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【社会】「集団自決、強要でない」とする動きに、「誰が伝えても天皇の軍隊命令だ」と平和ネットがシンポ

1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @あらいぐまさん大好き!φ ★:2005/06/20(月) 10:56:50 ID:???0 ?##
★「誰が伝えても軍命」 平和ネットが「集団自決」で緊急シンポ

・教科書から軍命による「集団自決」記述の削除を求めている自由主義史観研究会
 (藤岡信勝代表)の動きに対し、その問題点を指摘し沖縄戦の実態を伝えていこうと、
 緊急シンポジウム「軍隊の支配する世界―沖縄戦の『真実』にせまる」が19日、
 那覇市の八汐荘で開かれた。報告で、安仁屋政昭沖国大名誉教授は、当時は役場
 など誰が伝えても軍命と受け取られた状況下で、「天皇の軍隊の強制と誘導によって
 肉親同士の殺し合いを強いられた」と指摘した。

 沖縄戦記録フィルム一フィート運動の会、県教職員組合、沖縄平和ネットワークなど
 8団体が呼び掛け団体となり、約130人が参加した。

 同研究会は6月4日の東京での集会で、5月の渡嘉敷、座間味両村での聞き取り調査
 を基に「自決が強要されていないことが明らかになった」として、文部科学省に「集団
 自決強要」の記述を削除する指導を求めることなどを決議している。
 安仁屋教授は、当時の沖縄が米軍によって制海権、制空権を抑えられた「合囲地境
 (ごういちきょう)」の状態にあり、「民政はなく、誰が伝えようと軍命と受け取られるのが
 常識だった」と指摘。「『自決』は自らの意思で死ぬことを言う。これまで親族の殺し合い
 を『集団自決』と表現しているが、これは外からの強い圧力と誘導がなければこういう
 ことは起こらない」と述べた。

 また山口剛史琉大講師は、同研究会の「軍命はなかった」ことを教える授業を実際に
 会場で体験し、授業としての問題点を考えようと提案。会場からは「軍命がなくても
 300人が死んだ事実は変わらない」「なぜ村長は死ぬことを選んだのか」などの声が
 上がった。山口講師は「教育の方法として内容にどのような欠陥があるのか見ていく
 必要がある」と述べた。

 会場との討論では、参加者から「当時は皇民化教育を受けており、原因は教育の
 問題。軍隊の支配する世界に戻らないようにしなければならない」などの声があった。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050620-00000006-ryu-oki

2 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 10:57:08 ID:GPWCVv2X0
(・∀・)マムコビッツの穴

3 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 10:57:18 ID:6cLy96bJ0
0

4 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 10:58:29 ID:Mwl+1laf0
「強制連行」と同じパターンを辿ってるなw

広義の集団自決とかw

5 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 10:58:33 ID:A2sBY52s0
どうせ反対者は最初から参加できないとかいうやつだろ?
開く意味ないじゃん。

6 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 10:58:34 ID:vkCgERpr0
2

7 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:00:11 ID:6oUQlxAL0
【NHK】BSディベートで、ごまかし放送【BS1】
http://www.nhk.or.jp/bsdebate/index.html

公明党や創価学会などの関与が噂されるNHKで、またも不祥事が行われた。
NHKのBS1で6月19日に放送されたBSディベートでは、
テーマを『日韓の課題 いまを語りたい』とし、韓国をどう思うか? という
アンケートを、ネットのH.P上で募集した。
特に注目度が高かったのは、Q1の『日本と韓国 相手の国に対して、親しみを
感じますか?感じませんか?』というアンケートで、応募は2000通を超えた。
国民の声は、圧倒的に感じないが多く、放送内容が注目されていたが、番組では
これらの国民の声をほぼ黙殺する形で展開し、韓国を持ち上げつつ放送を終えた。
読まれた投稿はたったの数通だった。

ちなみに、この投稿について、記者が機械的に調べてみたところ、以下の結果が出た。

投稿総数    2068票
親しみを感じる 0151票 07.3%
親しみを感ない 1917票 92.7%

つまり日本のネットユーザーの、10人中9人は韓国が嫌いという結果が出た。
これは非常に厳しい結果といわざるを得ないが、これが国民の声である。
だが、一度は国民の声を求めておきながら、都合が悪くなると声を無視するということは、
NHKは国民軽視の放送局であるといわざるをえないだろう。
ちなみに、番組のタイトルでもあるディベートとは、“ある論点をめぐってルールに
従い討論し、勝敗を決める議論法”であるが、この番組には、そのルールすら存在
しないようである。



8 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:00:38 ID:LVJwoAMc0
命令があったかどうかよりも、下の一文でもの凄い違和感感じた。

> 「当時は皇民化教育を受けており、原因は教育の
>  問題。軍隊の支配する世界に戻らないようにしなければならない」

結局、こういう論理の飛躍を平気でするから国内の議論が何も進まない。

9 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:00:38 ID:epR84qUa0
>「集団自決」

住民の通念になっていたから決して削除すべきではない。
都合のよい方向に誘導していく怖い組織が残存している
ことは、善良で良識ある日本国民にとって非常に危険で
ある。

10 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:00:54 ID:ykNATBKX0
>>沖国大

無名8流大・・・・・・・・

11 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:00:58 ID:Z0/S+/p60
自決をしてないヘタレが語ってるのですか
霊媒師でも呼んでもらえば?

12 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:01:17 ID:xs/+AmYy0
そう言えば大学で沖縄出身の政治学の教授が同じこと言ってた。
「強制性があったのだから集団自決ではなく日本軍による大量虐殺だ」だとか。


13 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:01:27 ID:rX6unPIf0
昨日のNHKBS並のオナニー討論会だろw

14 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:01:34 ID:68Fgh8MJ0
戦艦大和の最期 残虐さ独り歩き 吉田満著書 乗組員救助の記述
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/shakai/20050620/m20050620000.html
救助艇指揮官「事実無根」

戦艦大和の沈没の様子を克明に記したとして新聞記事に引用されることの多い
戦記文学『戦艦大和ノ最期』(吉田満著)の中で、救助艇の船べりをつかんだ
大和の乗組員らの手首を軍刀で斬(き)ったと書かれた当時の指揮官が産経新聞
の取材に応じ、「事実無根だ」と証言した。手首斬りの記述は朝日新聞一面コラム
「天声人語」でも紹介され、軍隊の残虐性を示す事実として“独り歩き”しているが、
指揮官は「海軍全体の名誉のためにも誤解を解きたい」と訴えている。

(中略)

松井さんはこれまで、「海軍士官なので言い訳めいたことはしたくなかった」とし、
旧軍関係者以外に当時の様子を語ったり、吉田氏との手紙のやり取りを公表する
ことはなかった。

しかし、朝日新聞が四月七日付の天声人語で、同著の手首斬りの記述を史実のように
取り上げたため、「戦後六十年を機に事実関係をはっきりさせたい」として産経新聞
の取材を受けた。

15 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:02:27 ID:VpfYAA6L0
自決した人が気の毒。

16 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:04:50 ID:koZ/ZUq+0
国民総マインドコントロール状態にあったんだから、
これは無理な議論。無念の死を遂げた方々にも失礼
極まりない。

17 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:05:22 ID:1TFRAYfj0
>>14
うちのひいじいちゃんは、大和の機関員として乗ってたけど
左手が軍刀で切られて第二関節から上が欠損してますよ。

18 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:05:38 ID:ykNATBKX0
つ(琉球新報) - 6月20日9時39分更新

19 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:09:04 ID:IDAlC4EH0
軍隊の強制と誘導を何十年も信じて生きてきたおかげで
現在の位置を確保してきたのに、「風説の流布でした」だったら
外も歩けんよね。

20 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:09:12 ID:epR84qUa0
>>17
是非、是非、公表してくれないか?
真実こそが日本の未来を創造する。


21 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 11:10:28 ID:VeNhftRv0
もうバレバレの嘘つくなよ・・・。

22 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:11:46 ID:BzMsdLgU0
自決を強要した人達というのは、現代でいうと
日教組の人達と極めて似た思考パターンだと思うのだが。

23 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:12:00 ID:uhmcWGsl0
東条は自殺もできないヘタレだったけどなw

24 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:12:12 ID:ykNATBKX0
偶然おれのじいちゃんも大和の機関員だったんだが足首から上が
何かで切られ欠損してますよ。今でもピンピンしてます。

25 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:13:39 ID:tQX19I0O0
>>24
足首から上って言ったら
体全部じゃないか・・・・

26 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:17:09 ID:hvWcyYO60
うちのじいちゃんも大和のサイダー製造員だったんだが玉から先が
軍刀で切られて欠損してるよ。

27 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:17:15 ID:c0Qp1WtW0
毎日のようにイラクで自爆が起きています、過去の事より現在を心配しなさい。

28 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:17:21 ID:ykNATBKX0
東條氏は運が悪くてできなかったでござるよ

29 ::2005/06/20(月) 11:18:04 ID:i8vUXKBIO
>>24
>足首から上
トイレの個室で爆笑してしまった

30 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:18:13 ID:IFPsqUmM0
たった130人かよプ

31 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:19:44 ID:ykNATBKX0
>>26
性転換手術なのでは?

32 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:19:56 ID:r7TJmvMVO
救助艇に捕まって…手首を切られた…
近くに残存駆逐艦がいたのに手首を切る(殺す方が早いんでは?)かいな
畳なんかも沢山浮いてたと言うし
帝国海軍が同じ釜の飯を食った同僚にそんなことするかな


33 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:19:56 ID:b3ukWAvl0
また練炭か

34 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:23:50 ID:f2Xje+Ve0
生き残った人たちのあいだで「自決した人の家族には補償や恩給が出ない」という噂があって、
「それなら兵隊さんに無理矢理自決させられた事にしておこう」という口裏あわせがあったりしたらしいね。

35 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:24:41 ID:bClQ2MGE0
強制はウソでした。ウソがバレルと広義の強制 今度は広義の命令かよ
左翼の言うことウソばっか

36 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:27:12 ID:h6eI35ef0
背景語らず事象だけを追い求めるからこうなる。
近頃、ほんとアホばっかりだ。

37 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:27:29 ID:8rFverdr0
勅命で殺し合いさせたのか、自らの意思で自決したのか。
今の中国を見ればすぐにわかると思うが。

38 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:31:10 ID:dwYXSPkb0
集団自決が軍の命令なら凄い統率力だな
戦争負けなかったんじゃね?

39 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:32:02 ID:H4JNMJCK0
自由主義史観研究会 → 聞き取り調査を基に決議
3馬鹿反日団体 → 脳内決めつけオナニー決議

これじゃどっちが正しいがすぐ分かっちゃうよ。


40 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:32:57 ID:uzUYCofQ0
最後の1兵まで徹底抗戦
生きて虜囚の辱めを受けず
戦犯は自決しなかったわけだが、どう説明するのかね

41 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:34:20 ID:bClQ2MGE0
歪んだ思想背景など知ったことか
左翼の言うことウソばっか 
南京30万人 100人斬り 三光作戦 ただの売春婦を”性奴隷”

42 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:35:22 ID:L+vehB1KO
「天皇の」とつけるところに悪意を感じるわけだが

43 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:36:42 ID:wzHkU+uM0
軍令か否かが問題なのではない
そこに「強制性」があったことが問題なのだ

44 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:38:23 ID:Rz1gv++c0
こういう似非平和団体のような偽善者つーか
風見鶏的日和見主義が
ああいう戦争状態を生み出したんだろう。
戦争を扇動し、戦争が終われば糾弾者へと身を変える人間の屑。


45 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:40:07 ID:aabs+DWg0
なんでもかんでも天皇のせいにするなよ

46 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:40:17 ID:bo2DAD/F0
天皇がヒトラーみたいにいちいち軍事作戦を命令していたとでも?

というか下の人間がやったことでも全部天皇の責任にしてるんだろうな
権限とか責任の問題じゃなくてたんなる嫌がらせで

47 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:40:44 ID:khudORzo0
戦陣訓+貞操観念が為した業だろう。

48 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:41:44 ID:AojWOPkO0
沖縄では米軍に保護され食料をもらった住民が日本軍に虐殺されたケースもある。
これが天皇の命令と言うなら天皇は戦争犯罪者の人道に対する罪で起訴されるべき

49 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:42:10 ID:3yu4AbzA0
物事をきちんと考えることができるヒトはいないのか。

50 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:43:10 ID:sbh8JnNd0
>>23
東條さんは、医者に心臓の位置を訊ねて風呂に入る度に墨で胸にマルを書いてた。
一応自決の覚悟は持ってたんじゃね?でも切腹じゃなかったのがちょっとね。

51 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:43:37 ID:IFPsqUmM0
そんなに死にたくねーのかよ

52 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:44:43 ID:1N7QuRIC0
惨めな捕虜になるよりも誇りある自決をという考えだったんだろ。

53 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:45:57 ID:HCFgVTK20 ?#
>>46
っつうか「良心的日本人」って人たちは「当時の軍部と天皇に国民は騙されてた」ってスタンスを
守りたいだけなんだよ。事実とかはどうでもいい。自分たちと祖先は悪くないんだ!って思い込み
たいだけ。

54 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:46:22 ID:bClQ2MGE0
>48
彼等は米軍と必死で戦い最後は火炎放射器で焼き殺されていった。
米軍占領下で保護された住民をどうやって日本軍が虐殺するのかね?
左翼の言うことウソばっか


55 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:46:27 ID:bCBoEI0H0
ちょうど沖縄戦について友達と話していたら
「強制性とか証拠とか、そんなの関係ない。傷つき、死んだ人がいるのだから
それが真実だ」と「日本軍による虐殺」を主張されて萎えた。

56 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:47:36 ID:OH7wF1xz0
実際どうなの?
沖縄では金欲しさに嘘八百並べてるという噂がまことしやかに流れてるけど。

57 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:48:17 ID:JkeUtJX80
>>51
誰だって死にたくない。
死ねない人間をヴァカに出来ない。

>>48
それとは逆に島民に殺された事もあった。

58 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:48:29 ID:ykNATBKX0
>>55
そいつを調教してやりなさい。

59 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:48:49 ID:DIySvSrb0
>>55
死んだら全て虐殺か・・・。精神科紹介してやれ。

60 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:49:15 ID:B7cQHYfG0

(゚д゚)ハァ? 沖縄「反基地運動家」の呆れた正体
http://www.cosmos.ne.jp/~ryunosuk/jp/jno4.html

反基地運動の思想的リーダーが信奉するのは「テロ国家」北朝鮮のチュチェ思想だった。

(略)
沖縄の反基地運動において指導的な地位にいる3人が、北朝鮮のチュチェ思想(主体思想)
と密接な関わりがあるという事実が明らかになったのだ。
今年1月30日から北朝鮮の使節団が大挙して来日し、2月7日から9日にかけて、後に亡命
した黄長(Y書記を迎えて「チュチェ思想国際セミナー」が都内京王プラザホテルで開かれた。
そのセミナー実行委員会のメンバーの中に、反基地運動家3人が含まれていたのである。と
りわけ、セミナー実行委員会「代表委員」5人のうち、2人が反基地運動家として、沖縄を代表
する人物であったのには驚かされた。

ひとりは参議院議員の島袋宗康氏。那覇市市議会議員を4期、沖縄県議会議員を2期つとめ、
現在は沖縄社会大衆党委員長という要職にある。
もうひとりは沖縄大学教授(憲法学)の佐久川政一氏。元沖縄大学学長の佐久川氏は、「チュ
チェ思想研究会全国連絡会会長」という肩書きを持つ。
(略)

61 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:50:16 ID:AojWOPkO0
>>54
日本軍の住民虐殺については
生き残った住民の証言もあるし、米軍の記録にも住民虐殺の記録もある。
沖縄県の公式文書にも明記してあるが?

62 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:51:01 ID:bCBoEI0H0
>>58-59
「従軍慰安婦」についても「そこに被害者がいたのだから事実だ」と主張しやがるんです。
とりあえず親韓・親中の呪縛は解けたところなので、気長に頑張りまっす。

63 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:51:35 ID:bo2DAD/F0
>>61
ちょwwwwwwおまうぇwwwwwwwwwwww
本物wwwwwwwwwww

64 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:51:58 ID:B7cQHYfG0
>>61
補助金欲しさに虐殺があったことにしたって話もあるわけなんだが

65 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:54:37 ID:5pcoLbMn0
沖縄にいた兵隊って、沖縄出身の人が多かったんでしょ。
じゃあ、沖縄人は平気で家族を殺すんだね。
人殺しの沖縄人は信用できないねぇ。
近づいたら殺されちゃうかもよ。


66 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:54:54 ID:LEGCnWEI0
>>62
とりあえずソープに一緒に行ってみろ。
それでも被害者云々言うならホンモノだ。

67 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:55:03 ID:AojWOPkO0
>>57
武器を持っていない島民が日本兵を殺害?ソース希望。

>>58>>59>>63>>64
虐殺があったとう証言や文献に対し何ら耳を傾けないのは愚かだ

68 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:55:08 ID:L+vehB1KO
>>61
公式文書にあるならホントだよねー(棒読み)

69 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:55:30 ID:ZBBLywh20
マインドコントロールとか言うなよ・・・

今の価値観で考えたらあかんやろ

70 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:56:03 ID:yXXFsB5y0
|ω・`).。o(この人たちの思い込みで勝手に歴史が作られるのはいやですねぇ・・・
     専門化気取りで当時の状況をさも見てきたことのように解説されても不愉快になるだけです。

71 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:56:52 ID:dwYXSPkb0
沖縄は売国奴と工作員のすくつ

72 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:57:35 ID:bo2DAD/F0
>>67
昭和天皇死んでるのに起訴とかwwwwwwwww
wふいじょfぁじぇふぁいwwふじこwww@

73 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:58:28 ID:bCBoEI0H0
>>66
当方♀。
友人は「生きながら火に焼かれて」を読んで涙するフェミです。

74 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 11:58:37 ID:5pcoLbMn0
>>61
戦時下でどうやって公文書なんか作ってたのかな?
ずいぶん余裕だったんだね。
生き残った住民はホントに見たのかな?
実は、そいつがやったんじゃないかな?
米軍の記録なんて信用するんだね。
アメリカを毛嫌いしているくせにねぇ。

75 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:01:19 ID:DIySvSrb0
>>69
確かに今の価値観からはかけ離れてるからなぁ。
俺みたいに貧しく固い田舎で育っても、ちょっと想像しがたい。
「パンが無いならお菓子を・・・」くらいの生活してたらまず無理だろうなぁ。

76 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:02:27 ID:WijnedMW0
捕虜になるよりは市ねって言われて、地上戦においてそれを沖縄人が実行したんだろ。
作る会は矛先を沖縄に転換したのか?
最近中韓を刺激しないようにおとなしくしていると思ったら。
シベリア抑留とかには無関心らしいな。

77 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:03:29 ID:gE43ZJXp0
>>65
人のせいにしたいのさ。

78 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:03:58 ID:AojWOPkO0
>>74
県庁の公文書は当然、戦後に作られたものですけどね
但し、日本軍の命令書にも住民と生死を一つにして行動しろという
一文はあった。

79 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:05:25 ID:ykNATBKX0
>>シベリア抑留とかには無関心らしいな。
これは国際法学者でもうかつに非難できないよ。


80 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:05:28 ID:7a++j2z70
沖縄戦は最後辺り悲惨だったよ、日本軍も必死だし、住民はアメリカ兵のこと鬼畜と思ってたから
投降もせず、結果、火炎放射器などで焼かれたりもした。投降したらスパイだと殺されたりした
人もいたと思う。

81 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:05:31 ID:uLEJDRDp0
>軍隊の支配する世界に戻らないようにしなければならない

馬鹿じゃね。別に、軍が強制して、南部の方についてこさせたワケではないん
だが。最初、米軍を、北部に無血上陸させたときに、別に、そこに残ってても、
軍は、何もできんかったワケだし。自分たちの判断でついてきて、追い詰めら
れたんで、思いつめて自決したってことだろ。「軍隊の支配」がどうのという
問題じゃねえよ。

82 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:05:35 ID:wzHkU+uM0
海軍司令官 大田実少将の最後の電文

沖縄県民の実状に関しては、県知事より報告せらるべきも、県にはすでに
通信力なく、第三十二軍指令部又通信の余力なしと認めらるるに付、本職、
県知事の依頼を受けたるにあらざれども、現状を看過するに忍びず、之に
代って緊急御通知申し上ぐ。

沖縄島に敵攻略を開始以来、陸海軍方面とも防衛戦闘に専念し、県民に関
しては殆んど顧みるに暇なかりき。然れども、本職の知れる範囲においては、
県民は、青壮年の全部を防衛召集に捧げ、残る老幼婦女子のみが、相次ぐ
砲爆撃に家屋と財産の全部を焼却せられ、わずかに身をもって、軍の作戦
に差し支えなき場所の小防空壕に避難、尚,爆撃下(不明)、風雨にさらされ
つつ乏しき生活に甘んじありたり。

しかも若き婦人は率先軍に身をささげ、看護婦、炊事婦はもとより、砲弾運
び、挺身斬込隊すら申出る者あり。所詮、敵来りなば老人子供は殺さるべく
婦女子は後方に運び去られて毒牙に供せらるべしとて、親子生き別れ、娘
を軍営門に捨つる親あり。

看護婦に至りては、軍移動に際し、衛生兵すでに出発し、身よりなき重傷者
を助けて(不明)、真面目にして一時の感情にはせられたるものとは思はれ
ず。更に軍において作戦の大転換あるや、自給自足、夜の中にはるかに遠
隔地方の住民地区を指定せられ、輸送力皆無の者、黙々として雨中を移動
するあり。

之を要するに、陸海軍沖縄に進駐以来、終始一貫、物質節約を強要せられ
て、ご奉公の(不明)を胸に抱きつつ遂に(不明)ことなくして、本戦闘の末期
と沖縄島は実状形(不明) 一木一草焦土と化せん。糧食六月一杯を支ふる
のみなりと謂ふ。

沖縄県民かく戦えり。県民に対し後世特別の御高配を賜らんことを。

83 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:06:15 ID:hZQSf+aB0
>>76
>捕虜になるよりは市ねって

そうなんだけど、そういう考え方、元は新聞が作り出したものらしい。
新聞世論に押されるまでは軍では捕虜になること自体を絶対否定する考えはなかったよ。

84 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:06:50 ID:DIySvSrb0
>>78
>住民と生死を一つにして行動
「常に警護し、最後まで守り抜け。」とも取れるし、
「死ぬ時には住人も巻き込め。」とも取れる。
その前後や他の命令書などをよく見ないと判断できんな。

85 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:07:20 ID:ZBBLywh20
>住民はアメリカ兵のこと鬼畜と思ってたから

鬼畜といったら鬼畜だよな

86 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:07:46 ID:B7cQHYfG0
つーか沖縄戦の映像とか見ると分かるけど、民間人が海岸付近をウロウロしてるわけ。
旧日本軍は内陸部に向かって避難するよう提案している。
当たり前だよね。 米軍は海岸から上陸してくるんであって、米軍に向かって避難するなんてナンセンスだもん。

ところが実際は、米軍の上陸してくる海岸線に向かって避難して、それで被害にあったなんて言ってるわけで。
当時の沖縄知事がアホだったって言われてたりする。

87 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:08:32 ID:LZvsK1xr0
>>76
シベリア抑留は、ソ連がつぶれて資料がでてきたから、歴史学的に問題になって
ないだろ?

88 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:08:45 ID:5pcoLbMn0
>>78
戦後に作られてのであれば、その元となったのは住民の証言かな?
証言が間違っていれば、公文書の価値はないねぇ。
命令書は住民を守れってことでしょ。どう読んだら虐殺になるのかな?
それとも、その文章を沖縄人に読ませたら、手当たり次第に
人を殺すようになる呪文なのかな?

89 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:09:29 ID:Ot2c7vAb0
またミュータント花子スレかね

90 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:10:06 ID:DKzpW+U2O
アメリカは悪くないのか?
糞プロ市民死ぬ

91 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:10:50 ID:7ZzNduc+O
死んでいいことはねーな。ほぼ強制の状態でも強制してない、本人の意志だ言われる

92 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:11:06 ID:ZBBLywh20
NHKスペシャルでもやたら「虐殺」と言う言葉を強調してたな
ウソか本とかわからん証言とりあげて・・
はじめと最後に出てたばあさんがいちばん真実味があった

93 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:11:43 ID:L+vehB1KO
>>82
>沖縄県民かく戦えり
。゚・(ノд`)・゚。

94 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:12:49 ID:0feSpz0d0
> 「当時は皇民化教育を受けており、原因は教育の 問題」

これは戦中日本の一般的思想全体に対する問題で一つの事件に対する原因として使っちゃだめだね。


95 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:12:58 ID:n84EJ4+TO
戦争はいかんよ。
それは、伝えないと。

96 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:13:32 ID:ldnX/eQY0
平和とか市民という言葉も胡散臭くなったし、
代わりの言葉を作ってくれよw

97 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:14:24 ID:1hs0/m7Z0
>>83
は?新聞世論?初耳だな。
日清・日露でも軍隊では捕虜になることは否定されていたんんだが。


98 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:14:33 ID:ZBBLywh20
市民が差別用語になったりしてな

99 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:15:09 ID:GwMTcoNC0
集団自決があったのは渡嘉敷島と座間味島という二つの島である。昭和二十年三月、
米軍が沖縄本島を攻める前、この島々に機銃掃射など猛烈な攻撃をかけてきた。
このため多くの住民が犠牲になったが、うち数百人は逃れられないと自ら命を絶ったと伝えられている。

 何とも痛ましい事件だった。が、その悲劇性に輪をかけたのは、この集団自決が両島に駐在していた
日本軍の隊長による「命令」だったとされてきたことだ。戦後、地元の新聞がそう書いたのをはじめ、
沖縄県史などにもそう書かれてきたのである。

 しかしその後、曽野綾子さんの『ある神話の背景』などさまざまな調査で、これが偽りであることがわ
かる。特に座間味島では「命令」があったとする唯一の証言者だった女性が、島の長老に頼まれてウソ
の証言をしたことを告白する。命令説は完全に崩れた。

 民間人が戦争で亡くなった場合、軍の要請で戦闘に協力したのなら、遺族年金などがもらえる。
そのための悲しい口裏合わせだったのだという。「命令」を出したとされた隊長もそうした事情や、住民を
自決から守れなかった責任から沈黙、不名誉に甘んじていたのだ。

 問題は、これほど事実が明らかになったのに、まだ命令説が信じられほとんどの教科書に書いてあ
ることだ。南京事件や慰安婦問題と同じパターンである。虚偽の歴史が独り歩きする怖さは、「歴史」が
国際問題となるとき何度でも強調されなければならない



100 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:15:38 ID:iLlJgiOv0
でも、沖縄の人が全滅したわけじゃないんだよね。

101 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:15:47 ID:7a++j2z70
平和ネットって胡散臭ではあるな・・・
基地問題とかの抗議とかにも変な団体参加してそうだ・・

102 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:16:21 ID:HUhRspLS0
沖縄の左傾化は本土復帰以後

特に日中国交正常化以後強烈に

103 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:16:28 ID:AojWOPkO0
沖縄戦が始めから、「本土決戦のための持久戦」(実質は天皇制護持のための捨て石作戦)という位置づけと関係が深い。
第32軍は、「戦争指導大綱」「当面の緊急措置」に基づき、1944年3月に新設された。当初は2個旅団の編成で、
絶対国防圏を防衛するための航空基地的部隊であった。  

ところが、連合軍の進攻が早く、それに対応するために急きょ増設が行われた。第32軍の整備が完了したのは同年5月である。
さらに、当初は大本営直属の指揮下にあったが、西部軍(九州・熊本)の指揮下に移され、さらに第10方面(台湾軍)
の指揮下に変更されている。
太平洋戦争突入計画は、「全く、最初に慎重に十分研究した」のに、沖縄戦に関しては、各地での敗戦に対応する術もなく泥縄方式であった。
牛島司令官が沖縄に出発するとき、阿南陸軍大将は「玉砕するな」といって、なにがなんでも持久戦を貫き通せという意味の
「命令」をしている。
さらに、第32軍直属の情報組織を編成し、ゲリラ戦に備えている。そして、日本軍が壊滅寸前6月4日、
その情報要員は米軍の戦線を突破し、米軍後方での地下工作(諜報活動)の命令を受けたのである。

最も顕著なのは、牛島司令官の「最後の軍命」である。第32軍の置かれた状況を最も知っていた彼が
「最後の一兵まで戦え」と言って、自決したことは、終われない戦争の象徴であろう。
沖縄戦は本土決戦のための捨て石にされたといっても過言ではない。


104 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:16:39 ID:gE43ZJXp0
>>92
NHKの報道は右。
番組制作はシルクロードや韓国の夜の帝王などで左。

どっちもそう簡単に信用できない。
それに中国を敵視しないと合意してるから、日本のメディアの信用は無い。

105 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:17:22 ID:IWFbcTZUO
軍命があろうが無かろうが
死なねばならん雰囲気にして
結果的に自決に追い込んだことを美化されてもな。

106 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:17:29 ID:DIySvSrb0
>>96
平民 庶民 パンピー 



107 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:18:48 ID:bo2DAD/F0
>>106
平和=暇

108 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:19:05 ID:dwYXSPkb0
沖縄は中国に譲ればいい
そこで最下層として一生暮らせ

109 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:19:35 ID:PD/m9EVN0
美化した方が、なくなった方も報われるってもんだろ。

110 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:20:32 ID:L+vehB1KO
>>99
ソースなし・・・てことはネタか?

111 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:20:33 ID:B4K/gD0G0
> 「当時は皇民化教育を受けており、原因は教育の問題」
 
これは、現在の自虐売国教育を肯定するための決まり文句なんだろ。

112 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:20:49 ID:DIySvSrb0
>>109
そう安易に考えるのもどうかと思うが・・・。


113 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:21:23 ID:WmdUWTCG0
まあこいつ等の胡散臭さは兎も角集団自決は強要だろうな。

114 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:21:59 ID:AojWOPkO0
>>110
まあ、まずは
沖縄 住民虐殺でググれよ

115 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:22:33 ID:bCBoEI0H0
>>99
それ、なにかの引用?

116 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:23:20 ID:dwYXSPkb0
琉球民族には天皇家の血が流れてない
だから元々皇民じゃない

117 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:23:42 ID:wzHkU+uM0
沖縄が本土の防波堤になったことは事実
ヤマトンチュは敬意を持って、オジイやオバアに接しなければならん、
はずなのに・・・

未だに米軍基地の殆んどを押し付け、
彼らの傷を癒すどころか、
逆に「癒し」を求め押しかけるDQNたち
更には自らの政治的動機から、自己実現のために、
彼らを利用する本土「市民」

ハブに噛まれて氏ね

118 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:23:44 ID:ThJVBEJ40
当時はアメリカ兵のこと鬼畜と教育されたからね。
今から考えれば、捕虜になれば助かったかもと思うけど。
普通の人はその時はわからないね。

立場を変えて、今、北朝鮮が攻めてきたら、
安心してください。我々は何もしません。と言われたって、
投降するかい?


119 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:24:23 ID:1hs0/m7Z0
>>108
沖縄戦の凄惨さを何一つ想像できないのね。
うさんくさい団体が沖縄県民に寄生しているのは事実だが、
そこだけを見てあの地上戦を生き抜いた人々は無視ですか。

君は悲惨だね。


120 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:24:33 ID:tZI7p4Ip0
沖縄はアメリカの占領政策で「日本=悪」と徹底的に洗脳された下地の上に
中共の工作員が入り込んで反日活動を行っている
沖縄を日本領土にとどめておくためには住民を強制収容所に入れ
地域全体を自衛隊の射爆場に指定するしかない

121 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:26:01 ID:fLozfYhb0
>>97
ソースは?
捕虜を恥ずべきものとする風潮は空閑少佐事件以降のはず。
それに、『生きて虜囚の辱を受けず』の戦陣訓は昭和16年発行だぞ?


122 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:26:04 ID:CX/3BGlJ0
>>118
普通に投降するよ。
戦争じゃなくても例えば拉致被害者にしても生きる道を選んでる。


123 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:26:10 ID:ldnX/eQY0
>>114
軍としての命令があったかどうかが問題なんだが?

やっていないところが多いんだから、独断だと思うんだけどな。

124 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:26:23 ID:dwYXSPkb0
>>110
>>115
ぐぐってみたら
平成17年4月23日(土) 産経新聞
あとなんか本が出てるらしい

125 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:26:29 ID:tZI7p4Ip0
米軍の残虐行為によって大量の民間人死者を出したのだから
真っ先に抗議すべき相手は米国のはずなのに
何故か矛先を日本に向ける反日地域沖縄

126 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:26:38 ID:DIySvSrb0
当時の人:「当時、米軍は鬼畜にも劣る残虐な連中で、捕まったら虐待されまくったあげくに殺されると
       教えられていた。だから、捕虜になるよりも自決する道を選んだ。」

市民さん:「しかし、実際はそんなこと無かったですからねぇ。コレは旧軍の教育による強制ですね。」

こんな感じなんですか?




127 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:26:49 ID:ZzQUKNc60
クソ左翼の捏造が一番影響しやすいのが沖縄だろうなぁ

128 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:27:03 ID:ZBBLywh20
米軍基地のほとんどを押し付けって・・・

地理的に沖縄が重要なんでしょに

台湾が中国の手に落ちたらどうするよ?

129 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:27:27 ID:E3j1dZFVO
事実と違うので正そうと動くだけで頭ごなしに美化だと、これは思考停止だろ問題あると思うなら議論するべきだ。

130 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:28:32 ID:pjN4rQJFO
沖縄の反米運動で本土から来た奴は、中国の日本人工作員。


131 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:28:39 ID:jP49br/mO
プロは今日もフルスロットル

132 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:28:45 ID:GTk6qZpr0
また、プロ市民か

133 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:28:53 ID:ykNATBKX0
>>126
>>当時、米軍は鬼畜にも劣る残虐な連中で、捕まったら虐待されまくったあげくに殺されると

まあ実際そうだったからいいんじゃねえの?あそこまでハンティング好きなやつらって
そうそういないって

134 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:29:01 ID:7a++j2z70
>>123
周り米兵に囲まれて、日本兵は敗走、絶望したんじゃないかな。

135 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:29:43 ID:ZzQUKNc60
>>126
まあアメリカは本土で実際に民間人の上に焼夷弾撒いたからな。

136 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:29:58 ID:8JQImmwb0
>>116
「琉球王家は清和源氏の末裔」という伝説がある。

137 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:29:59 ID:dwYXSPkb0
>>119
臣民はみんな自決したんだろ
残ったのは天皇陛下に火炎瓶投げる売国奴達とどっかの国の工作員しかいないじゃん
早く切り捨てないと本土に影響がでる

138 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:30:10 ID:WijnedMW0
軍命を法律ととるか、上官の指示も含めるのかの違いだな。
集団自決なんていたるとこにあったんだろうからその全てに上官の関与を否定するには多くの証拠が必要だな。
作る会は十分に証拠集めたのかな。
不十分な証拠で軍の関与はなかったなんていったら沖縄の人は傷つくし、逆に沖縄に不信感を持つ人も増えるからいいことないんだが。
前は作る会好きだったけど、最近は中韓にも及び腰だし。なんだかなあ。

139 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:30:24 ID:bnA2o7gY0
そりゃ軍命令って言わないと援護法適用されなかったんだからしょうがないだろう
その状況すら理解できずに軍命令だ!ひどいぃぃ!なんて言ってる奴はただのアフォ

140 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:31:12 ID:B7cQHYfG0
>>119
あの地上戦を生き抜いた人々は反日運動なんてやってないのであしからず。
あの地上戦を生き抜いて、それを覚えている世代は75才〜くらいだろう。

反日反米運動に精を出してるのは完全なる 「戦後生まれ」 でございますwww

141 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:31:13 ID:7a++j2z70
>>137
なるほど、沖縄を中国に渡せといいたいんですねw

142 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:31:55 ID:ldnX/eQY0
>>137
おまいみたいのも引くわw

143 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:32:48 ID:ykNATBKX0
>>作る会は十分に証拠集めたのかな。

そりゃ作る会の仕事じゃねーだべさ

144 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:34:11 ID:B7cQHYfG0
>>126
>当時、米軍は鬼畜にも劣る残虐な連中で、捕まったら虐待されまくったあげくに殺されると

つーか当時、有色人種から見たら白人は間違いなく 「鬼畜にも劣る残虐な連中」 であったわけでね。


145 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:34:32 ID:AojWOPkO0
>>123
兵の独断だけで県内の数十箇所で住民虐殺が行われる事は考えられない。
組織的に住民の殺害が行われたという事。

1、2ヶ所だけならウソや単発的な事件かもしれないが数十箇所、数百人が犠牲となり、
複数の証言や記録がある事実は日本軍による沖縄県民虐殺の動かぬ証拠
それでも事実に目を背けるなら勝手にどうぞ。あんたら拉致は無かったと言う北朝鮮と同じ

146 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:35:00 ID:dwYXSPkb0
>>141
>>142
琉球民族乙
お前等顔濃いしキメェんだよ
ゴーヤアナルにぶち込むぞ

147 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:35:39 ID:pwrKsvqJ0

多分こういう人達か、その仲間なんじゃないのw。
実際に居るから怖いね。

424 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2005/06/18(土) 18:52:43 ID:19670mDN
ちょっと酷い事がありました。

小学校の教師をしてる親戚に頼まれて、小学生達に着付けを教える事になったんだけど
当日在日の親が関係ない学年やら学校にも関連の無い連中を引き連れておしかけてきて
着物を着せたり日本文化を教えたりするから右傾化するんだ!
差別だ!教えるのはチマだけで良い!(学校に在日は4人くらいしかいない)
和服なんて着てるお前は右翼だ!とファビョったあげく
ペットボトルのコーヒーかけられた。
着物は安い物(それでも30万)だが帯は80万の手織りの良いものだった。
勿論弁償は無し。弁償と謝罪もとめたら突き飛ばされた。

学校側は報復が怖いらしく警察には届けなかった。
学校が弁償してくれたが帯も着物ももう戻らない。お気に入りだったのにorz

韓国は元々嫌いだったけど憎しみに変わりそうです。
日本の文化教えたら右傾化ってどうよ。おまえらの文化に教えるほどのものがなんかあんのか。

148 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:36:00 ID:v1KjoydI0
>>117
>未だに米軍基地の殆んどを押し付け

じゃあ取り敢えず、基地労働者にストを呼びかけてみるところから
始めたらどうだい?

149 :(  ゚∀゚ ):2005/06/20(月) 12:36:57 ID:vFDo+wXZO
サイパン島の集団自決をアメリカ軍に脅されて自殺させられたということを事実とするスレですか?
ありゃ?沖縄か。

150 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:37:36 ID:ykNATBKX0
ヒントつ:AojWOPkO0

151 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:38:51 ID:dwYXSPkb0
沖縄同様、北海道も最近やばいらしいな

152 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:39:09 ID:B7cQHYfG0
つーか琉球民族もなにもあったもんじゃない。

↓DNAマップ見れ
http://www.narayaku.or.jp/narayaku/image/dna_map.jpg

日本人は、ほぼ単一民族でございますwww

153 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:39:48 ID:L+vehB1KO
>>147
<ヽ`∀´>着物は右翼

154 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:40:24 ID:3A5vWqvp0
ひめゆりのなんたっていうの創作だと知ったときは
修学旅行のあの時間を返せと思ったな。

155 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:41:21 ID:ZzQUKNc60
沖縄は地理的に大変な場所にあるのに、自称市民は米軍を否定するのはいいが、
そこに代わりに自衛隊や日本軍を置くという発想どころか存在そのものを否定する。
沖縄から防衛力を無くすのが目的なんだなきっと。なくなったら中国が来るのによ。

156 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:42:00 ID:ZBBLywh20
こないだディスカバリーチャンネルでアフリカの植民地支配のドキュメントやってたけど

やっぱり鬼畜だった

157 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:42:31 ID:dwYXSPkb0
>>152
本土と比べたら分かるけど赤が少なくて黄色が異常に多い
アイヌも琉球と同じ

158 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:44:05 ID:0/iesSrW0
厳密に言ったら、公式な命令や指示はでてない
が、当時、訓話や勢い程度の話しでも、
それが事実上、一般国民には拒否し難い時代ではあった

結論
市民団体は売国目的のウンコだが、藤岡信正も同じくらい傾国のウンコ
まさにウヨサヨの揚げ足取り合い

159 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:44:16 ID:AojWOPkO0
本土決戦があったら、君たちのじいちゃん、ばあちゃんや両親も
日本軍に村は焼かれ手榴弾投げられたり刺し殺されたりしたかもしれないなあ。

君らを見てると後世の為にはそっちの方が良かったかもしれん。
天皇や日本軍がどういうものか真の意味で理解できるだろうから

160 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:44:22 ID:FNbAy2mi0
藤岡信勝ってついこの前まで共産党員だったのなw

要するに左でも右でもいいから運動ゴッコがしたいだけのアホwww

おまえらもいちいち踊らされて大変だな(爆wwwwwwwwwwwwwwww

161 :"(,, ゚×゚)"剃毛侍 ◆XS/KJrDy4Q :2005/06/20(月) 12:44:55 ID:jtX9A9NB0
>>17
第二関節から上・・・
じいちゃんは、ミギーの左手版ですか?

162 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:45:26 ID:GTk6qZpr0
大陸でも、シベリア系の方が近いんだね。

163 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:46:16 ID:B7cQHYfG0
>>157
そう、バイカル湖のあたりと同じなのが分かる。
日本人のルーツはそこにある。
北海道から沖縄まで皆同じ。 これが縄文人のDNAと言われている。

本土に赤が若干多いのは大陸の影響だろうね。

164 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:46:50 ID:L+vehB1KO
>>159
沖縄人の本土に対するジェラシーをひしひしと感じるレス

165 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:46:53 ID:EFtw/B340
よう分からんけど、現代人の折れでも死の美学っつーか、死ぬ時ぐらいは潔くって考え方は理解できるよ。
だから、その当時の人ならなおさらソーユー気持ちの人もいたんじゃないのかな?

166 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:47:54 ID:1hs0/m7Z0
>>120
先陣訓なんてこれまでの考えをまとめたもので、
別に新しいことをいれていたわけじゃない。

捕虜になることについての考え方は、ある程度伝統的なものでしょ。
少なくても空閑少佐事件のずっと前には、そういう考えが根付いていた。
例えば、日露では捕虜教育をやってないから、機密情報が捕虜が
漏洩するという問題があった。
(申し訳ないがいいソースが見つからん。見つけるまではこの意見を信じなくて結構です。)

167 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:48:16 ID:9ydPxCqt0
>>99の言っている曽野綾子さんの『ある神話の背景』は絶版ですが
絶版・品切れの本を皆さまからのリクエスト投票により、復刊/復刻
させるサービスをやってるそうだから
おまいら投票汁

http://www.fukkan.com/vote.php3?no=14114

168 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:48:20 ID:4iqUnRXrO
>>1
沖縄も変わったよね。ようやく検証自体は行えるようになった。

俺が子供の頃(20年前)と比べると隔世の感があるよ。


169 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:48:22 ID:wzHkU+uM0
米軍陣地から投降を呼びかけに来た捕虜住民を日本兵が殺したことは間違いなくあっただろう。
米軍に投降しようとした住民を日本兵が殺したことも多分あっただろう
塹壕、洞窟から住民を追い出して結果銃火に晒したこともきっとあった
沖縄弁で話す住民をテンパった兵士がスパイ扱いして殺したこともあったかもしれない

60年前の地上戦なんだから

170 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:50:40 ID:pwrKsvqJ0

>>159
支那が主張する事がホントなら、無敵の皇軍はアメリカ兵を軽く100万人は
軍刀と歩兵銃で殺すし、大量の細菌兵器で全滅させるはずなんだけどな。
さて、ホントはどっちなのかな?



171 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:51:38 ID:B7cQHYfG0
捕虜に関しては 「生き抜いて敵を攪乱せよ」 って言われた部隊もあったようだから、

いろいろなんじゃないの?w

172 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:51:51 ID:dwYXSPkb0
>>163
赤が多いのが大陸の影響なら
大陸に一番近い沖縄がその影響を受けるはずだろ
ルーツとかそういうものはコロコロ変わるから信用できない

173 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:52:11 ID:0/iesSrW0
>>145
極限状態で極一部とはいえ
言語道断な非道を働いた将兵がいたのは確実
それは戦争の一部として厳正に受け止め批判と反省の対象としなければならない


>数十箇所、数百人が犠牲となり、複数の証言や記録がある事実
こういうウソをつくのは感心しない
事実だとまさに信じているなら、それを流布させしている人間を調べてみる事を勧める
ウソと承知で言っているなら、売国奴の称号を進呈しよう

174 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:52:14 ID:ZBBLywh20
どうしてこうサヨクは基地外なんだろう

175 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:53:04 ID:8JQImmwb0
>>172
大陸に距離的に一番近いのは九州だぞ。

176 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:53:23 ID:WijnedMW0
>>160
そうなの?ちょんウヨの統一教会じゃないの?
なんかわけがわからん教授だな。それで主張の真偽を判断するつもりはないが。

沖縄県民のみなさん、146は顔がのっぺりとした朝鮮人です。誤解ないように。濃い顔好きな生粋のヤマトンchuも大勢いますよ。

177 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:53:41 ID:4NHkPN4I0
>174
キティだから左翼なんだよ

178 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:54:02 ID:dwYXSPkb0
>>175
台湾ルートで言ってるんだよ

179 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:55:05 ID:8JQImmwb0
>>178
台湾は大陸じゃないだろw

180 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:55:37 ID:sjJi1PDI0
沖縄県の島田知事の伝記を読んでゾッとした事。

沖縄人がアメリカ兵と一緒になって日本軍人狩りをしていたことを知ったとき。
そして、壕の外から、殺せ、殺せと米兵に言っていた事。

背筋が寒くなりますな。
これをみて沖縄人が日本人であると考える人がいるなら見てみたい。
自分たちの背信行為を棚に上げ、日本軍は悪魔と罵りつづけてきた沖縄人。
「米兵は沖縄の人を助けたけど、日本軍人にそんな人はいたんですか?」と真顔で聞いてくる沖縄人。
琉球大学に入学した幹部自衛官を吊るし上げ、排除した沖縄人。
これほどの鬼畜行為を日本人にした挙句、まだ被害者でいようとし続けるのですか?

181 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:56:14 ID:JVo2wbmd0
>>169
お前の頭の中が良く分かる文章だな。


182 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:56:22 ID:dLghn2H90
>>154
詳しく。

183 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:57:25 ID:0l8mg83xO
うぁ
荒れてるなw
集団自決はあったよ
ただ歴然とした軍命だったかはわからない
米兵が近づいてきたら一つは敵に向かってもう一つは自決用にと手榴弾二個渡されたのは有名な話
まぁ手榴弾の質が悪くて運良く生き残った人がいるからな
戦争なんだから何が起きてもおかしくはないわけだ
軍命のところで意見割れるのもしょうがないw
沖縄の人が反発するのもわからんではない

184 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:57:35 ID:dwYXSPkb0
>>179
台湾は大陸の人間ですが?
てか何で琉球さんは何でこうまで必死になって大和民族になりたがるの?

185 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:58:13 ID:B7cQHYfG0
>>172
日本人のルーツがシベリア方面、バイカル湖付近だというのは言語学的に以前から言われて
いたことなんだよ。
DNA調査はそれを証明したようなもの。

日本語の中には 「いろいろ」「さまざま」 など同じ音を重ねる言葉があるわけなんだが、
これが世界的にも非常にめずらしい日本語の特徴なんだそうな。

この同じ音を重ねる言葉を世界で探してみると、やっぱりバイカル湖付近だったりするわけ。
というわけで、ほぼ間違いないとこだろう。

186 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:58:24 ID:PFIhIMNP0
>>1
住民駄々こねて疎開しなかったのが悪いんじゃね?

187 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:58:39 ID:GTk6qZpr0
>180
戦争という狂気の中で、残酷なことがあったとしても、
そこまで悪くは言えん。それこそ、一例を全体にあてはめてるんジャマイカ

188 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 12:59:58 ID:M0nYRg0p0
選択肢という名の強要が横行した時代になにが自発だ
笑わせんなw

189 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:00:15 ID:0/iesSrW0
>>172
全然スレと関係ないが
沖縄は地理的距離と同程度以上に
海流の影響が大きい
椰子の実が時々流れてくるのと同じく、人間も流れ着いてくる

DNA的にポリネシア系の影響が沖縄だけ大きくても不思議ではない

190 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:00:17 ID:7a++j2z70
>>180
いろんな奴等いたんだろ、
逆もしかり、
日本兵が住民を穴から追出したりしたこともあった。
一つの行為だけ取り上げて沖縄全体を罵るのはカンベンだな。

191 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:00:49 ID:7LEVkVwx0
>>171
『蒼天航路』三国志漫画だが
「部隊ごと投降して敵側の兵糧をひたすら喰う」という描写がある


192 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:01:17 ID:Uj6HI7yD0

アメリカ軍も捕虜だろうと、民間人だろうと
構わず殺してたわけだが、そういうのは非難されないんだよななぜか。

挙句の果てに、日本軍が捕虜のふりをしたのが悪いとか、
民間人に間違えられるのが悪いとか言い出す始末

193 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:03:11 ID:dwYXSPkb0
>>185
じゃあ逆に何でシベリア人のルーツが日本人だと考えられないの?
同じ音を重ねる言葉が似てるだけで一緒だと言われるなんておかしいと思わない?
大体俺は全ての紀元は日本にあると思ってるんだよ

194 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:04:40 ID:wzHkU+uM0
>>181
証言、記録の残る中で信憑性のあるものを並べてみたんだが
俺の想像だと思ったのか?
何も知らんのだな

195 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:04:40 ID:Wb94pR+50
>>180
殺せ殺せといったのは日本兵が(ry

196 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:04:41 ID:7LEVkVwx0
>>192
誰の安全を優先するかだな
戦意有る敵軍と、投降しそうな敵軍と、民間人が混じっちゃったら
自軍の兵士の命優先するために取る手段は一つ
その事をことさら責めても仕方がない

197 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:04:57 ID:AojWOPkO0
>>192
手を上げて近づきながら腹の手榴弾を爆発させる日本兵が多かったとか
だから、米軍は手を上げても急いで走り寄ってくる日本兵は射殺した。

逆に米兵が日本軍に捕らわれた場合、確実に殺された訳

198 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:05:14 ID:8JQImmwb0
>>184
私の実家は神奈川県ですが?
台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪ってからなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?

199 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:06:01 ID:B7cQHYfG0
>>193
人類はアフリカから発生して全世界に広がったのであって、日本列島に湧いて出たわけではない。

>大体俺は全ての紀元は日本にあると思ってるんだよ
朝鮮人的発想乙w

200 :アニ‐:2005/06/20(月) 13:06:36 ID:L1E7Ez7a0
そろそろアメリカ軍がやらかしたことも、ぜんぶ明らかにしろよ
あまりに一方的で、やってられん
その上で、沖縄であった大戦争を記憶せんと、インチキだ

201 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:06:44 ID:yTKCVZ890
ありゃ?
これって遺族年金貰うために”自決した”ってことにしたんじゃ
なかったか?

202 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:06:44 ID:JVo2wbmd0
>>180
お前も極端な奴だな。
沖縄は薩摩に併合され、そして日本になったんだから
薩摩や本土人に3百年位搾取されてきたと言えるんじゃないのか?
特に戦時中ともなると個人的な恨みを持つ者も多かっただろう。
本土の日本人にしても軍に虐げられた人達は多くいたのだよ。
頭の中ちゃんと整理して物は考えろよと。

203 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:06:59 ID:0/iesSrW0
>>176
はっきりいって、藤岡のおっさんが絡む話は一度疑ってかかった方がいい
全部ウソだなんて乱暴な事は言わないがな
市民団体がサヨクフィルターでしか物が見れないのと同様
藤岡のおっさんはウヨクフィルターでしか物がみれない
両極端の馬鹿同士で、出来試合じみた騒ぎを起こしてメシのタネにしてる

一昔前までは、世間は何もかも左寄りだったから、もてはやされた時期もあるが
そろそろ真ん中になろうかと言う今は、ただの困った騒動屋のおっさん
>>160の言ってることもかなり真実

204 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:07:05 ID:GTk6qZpr0
>191
ジョークを思い出した。

200X年、中共政府が、アメリカに戦争を仕掛けた。

同年3月 人民解放軍 アメリカ本土に上陸作戦開始
大失敗に終わり、中国兵2万人が捕虜となる。

同年4月 アメリカ 海兵隊中国本土に上陸作戦開始
大きな抵抗も無く上陸作戦成功 中国兵20万人が捕虜となる
以後、アメリカ軍連戦連勝。

同年6月 中共政府 ホワイトハウスに最後通告を打電。
「早く負けを認めないと、もっと捕虜を送り込むぞ」

205 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:07:31 ID:dwYXSPkb0
>>198
台湾人はオランダ人と言いたいわけ?wwwww

206 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:07:35 ID:Wb94pR+50
230 :日本@名無史さん :04/11/23 08:44:08
沖縄県の島田知事の伝記を読んでゾッとした事。


沖縄人がアメリカ兵と一緒になって日本軍人狩りをしていたことを知ったとき。
そして、壕の外から、殺せ、殺せと米兵に言っていた事。

背筋が寒くなりますな。
これをみて沖縄人が日本人であると考える人がいるなら見てみたい。
自分たちの背信行為を棚に上げ、日本軍は悪魔と罵りつづけてきた沖縄人。
「米兵は沖縄の人を助けたけど、日本軍人にそんな人はいたんですか?」と真顔で聞いてくる沖縄人。
琉球大学に入学した幹部自衛官を吊るし上げ、排除した沖縄人。
これほどの鬼畜行為を日本人にした挙句、まだ被害者でいようとし続けるのですか?

琉球が平和な戦争しない国うんぬん何て幻想だけどな
八重山列島の住民虐殺したり普通の国らしい事はやってるよ。


231 :日本@名無史さん :04/11/23 14:46:04
>>230
これコピペ?
そうじゃないと仮定してレスするが、

>沖縄人がアメリカ兵と一緒になって日本軍人狩りをしていたことを知ったとき。
>そして、壕の外から、殺せ、殺せと米兵に言っていた事。

何で日本兵が沖縄人にこれほど憎まれたのか、島田知事の伝記を読むほどの君ならわかるだろうに。

207 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:07:37 ID:ykNATBKX0
かもしあげ

台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪ってからなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?
台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪ってからなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?
台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪ってからなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?
台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪ってからなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?
台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪ってからなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?
台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪ってからなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?
台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪ってからなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?

208 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:09:37 ID:7LEVkVwx0
>>197
>逆に米兵が日本軍に捕らわれた場合、確実に殺された訳

嘘つくなよ

209 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:11:23 ID:vwNRHwx30
広義の意味では「強要」だったかもしれないですがね。
というのは教育がそのようなものなってしまっていた。サイパンでも
集団自決が伝えられていた。生きて虜囚のはずかしめを受けずという
言葉が焼き付けられていった。完全に自発的なものとする
わけにはいかないでしょうな。死なねばならないと
思い込まされていた。美談ではなくてやはり悲劇です。

しかしそれを「「天皇の軍隊の強制と誘導によって
 肉親同士の殺し合いを強いられた」と指摘」するのは
また嘘になるでしょう。彼らは政治的意図をもって
嘘をつくのが問題です。

左右に偏らず真相を見極めたいものです。

210 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:11:25 ID:0/iesSrW0
>>193
晒しage

ガチガチの保守を自認する俺でも
そんな小学生の妄想じみたアホたれなことはいわんw

日本人でも火病が発症するんだな
半島に行って医者に診て貰えw

211 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:11:59 ID:B7cQHYfG0
つーか沖縄返還のときなんて、高校生まで日の丸ハチマキで日本への返還を訴えたそうなんだが。

反日反米やってんのはここ10〜20年の連中だよ。 本土で言う団塊の世代+αくらいでないか?
団塊の世代+αといえば、頭ん中からっぽの連中だかんな。

212 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:12:23 ID:8JQImmwb0
>>205
もしかして台湾がオランダの植民地だったってことも知らなかった?
無知すぎる…そうか釣りだったのか!
もうオマエの相手はしません。では、

213 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:12:32 ID:uBEWJkFS0
198 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2005/06/20(月) 13:05:14 ID:8JQImmwb0
>>184
私の実家は神奈川県ですが?
台湾が中国の正式な領土になったのは、1662年に明の鄭成功がオランダ人から奪って
からなんだが、無知蒙昧なキミが知るわけないよなぁ?

また新たなる伝説がここにwww

214 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:12:34 ID:dwYXSPkb0
>>199
大体その説も怪しいんだよ
じゃあ何で白人は色が白いわけ?
お前の常識が全て正しいと思うなよ

215 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:12:48 ID:bnwfx9OQ0

従軍慰安婦という言葉は、千田夏光が1973年に書いた
『従軍慰安婦』という本から生まれた造語であるとか、
中国の主張する南京大虐殺の人数30万人は怪しいとか、
事後法で裁いた東京裁判が違法であるとか、
ネットの普及によって、過去の真実が見えてきた。

昔は政治家も一般の人も声の大きいマスコミを通してしか
世論を知る事ができなかった訳だから、
そのマスコミにとって都合の良いように簡単に踊らされてきたんだろうけど、
自分で調べたり、また掲示板などで人の発言を読んで
同じ感想を持った人と意見を共有したり、議論を深めていったり、
また、メールとはいえ、政治家に直接意見が言えるようになり、
政治家もその寄せられた意見を意識するようになった。

昔のように「失言だ!」「辞職だ!」とマスコミと同じように騒がなくなったのは、
ネットの登場によって日本人の意識が大きく変わったからだと思います。
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/45126/diary.html

216 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:14:43 ID:Dq9dPZDw0
ttp://www5e.biglobe.ne.jp/~tokutake/kyokasho.htm

教科書は間違っている

217 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:14:45 ID:wzHkU+uM0
>>214
「日本人はニホンザルから進化したの! だから足が短いの!」
と言ってた婆ちゃんを思い出した

墓参り行かなきゃ

218 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:14:50 ID:0/iesSrW0
>>214
科学的事実に基づく有力な「仮設」と
自分の妄想を同列に語るのは楽しそうですねw

219 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:15:08 ID:bCBoEI0H0
>>185
言語学的にというなら、日本語は様々な言語の寄せ集めという説があったと思うけど。
つまり、いろんな言葉を話す人々があっちこっちから移動してきて日本列島に住み、
それぞれ交流を重ねているうちに現在の日本語のようなものができた、という説。


220 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:15:29 ID:a4ANc+u60
>>213
なにが伝説なの?
事実だよ。ちなみに鄭成功は半分日本人だよ。

221 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:16:29 ID:Uj6HI7yD0

どこが起源だろうと、今は文化的には孤児
一丸となって日本文化圏を守っていくべきだろう

と適当に〆てみる

222 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:16:37 ID:dwYXSPkb0
>>212
知ってるしwww
で、それがどう関係あるの?www

223 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:16:50 ID:AojWOPkO0
>>208
沖縄やサイパンなどで日本軍に捕らわれた米兵がいないのはなぜか?

224 :創価の敵、 日帝 :2005/06/20(月) 13:17:03 ID:9gwWBoHD0
情報漏えい防止の自決!    愛國心 じゃないか
          
左翼は、朝鮮思想と憎き日帝を滅ぼすために、
集団自殺や後追い自殺を促進しています。
   
左翼の敵、 日帝。  
右翼の蚊、 朝鮮系日帝左翼(含む、統一・創価) 
創価の敵、 日帝。

225 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:17:27 ID:B7cQHYfG0
>>214
>じゃあ何で白人は色が白いわけ?

トラでもサルでもヘビでも白いのはいるだろ。アルビノみたいなもんよ。

226 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:18:37 ID:ykNATBKX0
>>223
単に捕らえられなかっただけでしょ

227 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:18:40 ID:mJFkt7vC0
まぁ、強要は無かったってのはさすがにウヨの強弁だが
実際、捕虜にもされずなぶり殺しにされてたわけだから覚悟の自決ってのも
たくさんあっただろうよ。
っていうかそんな話を今頃蒸し返すなよ腐れサヨが

228 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:18:41 ID:qTs2USu6O
そう言えばこの前NHKでやってた日本兵による島民虐殺はぞっとしたな。

229 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:18:49 ID:+oLgExU5O
あのさぁ、当時の天皇や政治、軍隊を恨んで、一体何になるの?W

遺族ならまだわかるよ?とは言ってもせいぜい生前に面識あったくらいの人までならね。
冷静になれるわけがないし仕方ない。

けど、冷静に見れる世代になった現代人にとって、
大事なのはこれから先、二度と戦争を起こさないよう後世に伝えることでしょ?

それを、〜が悪い、〜のせいだ、なんて言ってるのは不毛。
んなことじゃなく、戦争というものがいかに悲惨で、人を変えてしまうか、
というのを世界各国の事例集めて教えたほうが、よっぽど建設的だとおもうけどね。

230 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:19:48 ID:dwYXSPkb0
>>217
俺は人間が猿から進化したと思ってないけどな

>>218
有力というのは絶対じゃないんだよ

231 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:20:48 ID:OA/2EurI0
満州で集団自決した村の生き残りの方がTVで言ってました
次々と襲いくる中国人の脅威に生きる事を諦め、集団自決したと。

「お互いに石で額をぶつけあった。(傷を見せる)私も意識を失ったが
 死には至らなかった。みんな死んでしまい、私にとどめをさしてくれる人が
 いなかったので私一人だけ生き残ってしまった」
と泣いておられました。


232 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:21:24 ID:z7n9nsPR0
>「軍命がなくても300人が死んだ事実は変わらない」

軍令はなかったところまで防衛ラインが下がったようですが

これは戦線崩壊じゃないんですか?w

233 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:21:35 ID:wzHkU+uM0
>>230
板間違えてね?

234 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:21:36 ID:AojWOPkO0
>>226
バカ言うなよ、数万の軍が戦闘で捕虜0というのは余程一方的な攻撃以外有り得ん。
米兵を捕らえられないじゃなく、捕らえたら殺しただけ。

235 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:21:38 ID:F5A8+v/q0
すげえ!
「強要性なし」「天皇の軍隊命令」
両極端同士が争ってやがる!

236 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:22:10 ID:dwYXSPkb0
>>225
それなら人間にも青色や赤色の人種が居てもおかしくないな

237 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:22:49 ID:sjJi1PDI0
当時は
アメリカは捕虜を虐殺しまくるし運ぶのめんどいから殺しちゃえだし
シナ畜も虐殺しまくるし遺体をおもちゃ感覚でもてあそぶし
ソ連もレイプレイプレイプするし

自決しとけってのはわからんでもないけどな
自決ルーツはたぶん切腹(名誉死)あたりから来てると思うけど。
あいつら妊婦をレイプしといて腹切り裂いて胎児出してもてあそんだりするんだぜ。

238 :創価の敵、 日帝 :2005/06/20(月) 13:23:28 ID:9gwWBoHD0
>>217
それは 熊本 ・ 茨城 限定です。

239 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:23:44 ID:Uj6HI7yD0
>>234
で、仮に米兵の捕虜が出ました。

サイパン・沖縄からどうやって護送するの?
単に米軍に奪還されただけじゃないの?

240 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:24:30 ID:0/iesSrW0
>>219
文化的影響とDNA的影響は完全連動するわけじゃないからねえ
文化的影響は上書き消去されることがあるが、DNA的影響は蓄積されるだけ

たぶん正しい解釈は、DNA的な意味の血の連続にいろんな文化が
漂着蓄積して、ある時期、吸収体でしかなかった列島が「日本」になったんだと
寄せ集めで吹き溜まりで雑種
しかし、吹き溜まり過ぎて、新しい種類が誕生


241 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:25:57 ID:7LEVkVwx0
>>223
自軍の安全>敵軍の安全
これ考えれば当然の処置
捕虜取る余裕無ければ米軍もやってた事

242 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:26:08 ID:B7cQHYfG0
>>236
おまえさん勉強不足すぎ。 もうやめれw
アルビノってなんだか知らないだろ?

243 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:26:54 ID:tQX19I0O0
練炭での集団自決も天皇のせい!

244 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:26:56 ID:wfYQoXLOO
>>229
戦争や集団自決が「どのようなもの」であったか伝えるのは確かに重要だが、
「なぜ起こったか」を伝えなければ再び起こるのは防げないと思うけど。
でもニュー速のクオリティって相変わらず愛国無罪に近い論調が多いね。やっぱ厨国のように工作員が来てるからか?

245 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:27:35 ID:pwrKsvqJ0
何はともあれ、戦艦大和やゼロ戦に象徴される当時の高度な軍事技術が、
戦後日本の高度成長の 原動力になって経済発展に大きく役立った事も
一面の事実なので、 戦前、戦中の日本に悪いイメージばかりを意図的に
植えつけて全否定して 思考停止させてるのも、いかがな物かと思うね。

否定したからって死んだ者が帰って来るワケじゃない。
我々が先進国の豊かな生活を享受してる以上、そりゃ極めて偽善的だよ。
戦後60年も軍事力を行使せず、ただの1人も殺めては居ないし
隣国の発展の為に尽くし続けてるのがいまの日本だ。

もっと誇りを持とうじゃないか。世界には他にこんな素晴らしい国はないぞ。

246 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:27:54 ID:0/iesSrW0
>>230
この場合対比するのは、有力かどうかではなく
「仮説」と「妄想」なんだがw

まあ、比較したらボロが出る事がわかってる程度には正気にでよかったなw
その最後の一握りの正気が無くならないウチに、医者にいってこい

247 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:28:06 ID:dwYXSPkb0
>>242
しらねーよ
勉強不足の俺に論破されてんのはお前だろ
何で人間に黒白黄以外の色がないんだよ?答えろや

248 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:28:59 ID:AojWOPkO0
>>239
海兵隊の証言がある。
「我々は太平洋戦線よりもヨーロッパ戦線で戦う事を望んだ、なぜなら
もし捕らわれたとしてもドイツは捕虜として扱ってくれるが日本軍では殺される
奴らは文明人ではない」

249 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:29:32 ID:bCBoEI0H0
>>240
>寄せ集めで吹き溜まりで雑種
>しかし、吹き溜まり過ぎて、新しい種類が誕生
同意。
日本人がとにかく受容に長けているのはその名残かと。

250 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:29:34 ID:ykNATBKX0
              r '´. : : : : : : : : : :ヽ
      !!         /.: : : : : : : : : : : : : :: ヽ ∩─ー、
ヾ、        〃  ,!::: : : : : ,-…-…-ミ:: :,/ ● 、_ `ヽ
..             {:: : : : : :i  ,;ノ;´:`ゞ、i:/  ( ●  ● |つ
    し 頭     {:: : : : : :|  ェェ;;;;;;;ェェ||  /(入__ノ   ミ
    そ が     { : : : : ::|    ,.、 .| 、 (_/   ノ
    う フ      ヾ: :: : ::i   r‐-ニ┐|:: \___ノ゙
=  だ  ッ  =     ゞイ!   ヽ 二゙ノ イ_..、--┴ヘ        !!
    よ ト           r'〃 ̄ ̄ ̄ ̄   __.-<\} ヾ、        〃
    お │          /{:.|l  _.....--―T ̄ .._   |
     っ          r' ハ:.ゞ_、´ソ:!   |     `T "j    表 繋 K
     っ             r、:.:.:.:.:.:.:.:j   |/   ノ !  /    へ が  U
〃        ヾ、      {三:::::.:.:.:.イ    j     ! /=   出  っ  M  =
     !!         _.ノ´:.:.:::::::/    /     ! /       る た  A
              r':.:..:.:.:.:.:.;r' `ニ´ /     '/_     な ま と
            /ゝ、_/!{   ∠     { \ `ヽ   ん  ま
             ! : : : /  ヾ /  \ヽ二二ン ト、 / 〃 て     ヾ、
             ! : r'´   /      ヾ\  \ \      !!
            r┤  _イ    _.\    |. \   ヽ \
            ヘ_ゝ∠:_ノー<´:::::::::\  |:.  \   !   ヽ
                 l::::::::::::::::::::::::ノ`7|    \ !  ハ
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                      l::::::::::::ノj≡{|:::::::|   /   | |   /

251 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:30:23 ID:dwYXSPkb0
>>246
お前も論破されたな
俺の勝ちってことでいいですか?
最後に教えてやるけど日本人は宇宙から降りて来たんだよ

252 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:31:02 ID:ii6cOJsi0
また21?

253 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:31:31 ID:wzHkU+uM0
>>247
ラティーノは赤、スラブ系は青
日本人が「黄」ならね

254 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:31:54 ID:wfYQoXLOO
>>247
オマイ、ものすごく頭悪いなwwある意味感心したwww

255 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:32:04 ID:Jrejp2Dl0
だいたいなんでこの琉大ってのは戦後サヨの巣窟みたいになってんだ?
琉大生ってどんな教育うけてんのかね。大丈夫かな、こいつらw

256 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:32:10 ID:bCBoEI0H0
>>247
つ「メラニン色素」

257 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:32:29 ID:NxB/ii+a0
そんなに天皇がいやだったら、国外に出て行け。
それか天皇を国外追放するかフランス革命のように処刑してみな。

そういえば信長でさえやらなかったな。

258 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:32:40 ID:kUgrUPOK0
スレとはあまり関係ないけど
俺はいつもNHK・新聞勧誘が来たらまず服を脱ぐ(靴下以外)。
そしてドアを大きく開ける。
たいていの勧誘人は1分以内に帰る。

一度だけ、フルチンの俺を無視して勧誘を続ける新聞勧誘がいたが、
俺が勃起してきたのを見て帰っていった。
楽勝。

259 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:32:48 ID:B7cQHYfG0
>>247
小学生にも分かるように説明してやる。

人間は黒が基本。色素が抜け落ちると白。
混ざるか、色素が半端に抜けると黄。

これで終わり。

260 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:33:24 ID:RXjWlPMT0
琉球人はアツイ。

サイパンで崖から飛び降りたのも、
沖縄で家族どうし殺しあったのも、
みな琉球人。


261 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:33:52 ID:7LEVkVwx0
dwYXSPkb0の相手した時点で負決定だと思うが?

262 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:34:12 ID:ykNATBKX0
>>248
それって単に人種差別発言なんだが・・・・

263 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:35:01 ID:dwYXSPkb0
>>253
そんな曖昧な色はいいよ
ごまかしなくはっきりと分かる色の人間はいないの?

264 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:36:07 ID:ZBBLywh20
殺しに行って殺されるから嫌だとはこれいかに

265 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:36:25 ID:wzHkU+uM0
>>263
色の話はいいから「宇宙から降りてきた」話を聞かせてくださいおながいします

266 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:36:33 ID:JVo2wbmd0
>>194
想像でも出来るレベルの内容だったからな。
では、あの文章は何を表現したかったんだ?
事実である日本兵の行為を並べたかっただけなのか?
素材ではなく選んだ内容には喪前の意思が働いているんだろ、同じことだよ。
余計に性質が悪いくらいだろ。

おれも一つ米兵の話として提供しよう
ある著者の沖縄戦での体験をつづった作品には
同僚の兵士が民家に押し入り命乞いをする老婆の金歯を引き抜き
自慢げに見せたとある、当時そういった兵士は珍しくなかったともな。

267 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:37:26 ID:dwYXSPkb0
>>259
何で白人は色素が抜けたのよ?
何で黒人は色素が抜けないのよ?

ちゃんと説明しろ

268 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:37:31 ID:7LEVkVwx0
>>248 >>262
米軍の対日プロパガンダが利きすぎた好例だな
憧れの東京ローズに会う為、こっちに来た香具師もいたし
米兵、単純杉

269 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:38:12 ID:MoISZN3c0
ていうかどこが出身とか言うより日本列島に住み着くと大体似たようになる。
特別な場所だからだ。で長くいる方がその環境に順応しているってことだろ。

270 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:39:32 ID:Uj6HI7yD0
>>267
メラニン色素が多いと紫外線にあたっても皮膚がんになりにくい。

だから、低緯度地方では色素が多く、高緯度地方では色素が少ない
説があるな。

271 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:39:40 ID:B7cQHYfG0
>>261
あんたが正解www

272 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:41:18 ID:0/iesSrW0
>>245
最後の一行しか同意できない

大和もゼロ戦もたいして高度じゃない
大和は確かにある水準の造船技術は示しているが同時に限界も示している
零戦をはじめとする航空機に至ってはただの神話
機械としての零戦はかなりお粗末で、活躍の源泉の第一は彼我のパイロットの技量差

戦後復興にもあまり役に立ってない
実際問題、戦中の新規投資はほとんど行われておらず
戦後発展の礎の大部分は海外からの技術移入など
むろん、技術移入を消化するだけの力が有ったからの戦後の繁栄でそれは誇って良い事だが
正直言って、結果的に戦争も軍隊も明治以来の投資を食いつぶしただけ

軍板あたりで、その思いこみを一度解いたほうがいいぞ

273 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:42:09 ID:AojWOPkO0
>>268
でも実際、日本軍の残虐性はバターン死の行進とか
ビルマ・タイ鉄道建設での捕虜虐待とかネタに事欠かないからね。

274 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:43:15 ID:dwYXSPkb0
>>270
はぁーまた説か
説以外に話できないの?
お前の頭の中は全部誰かの受け売りだな

275 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:43:59 ID:yTKCVZ890
関係ないが進化の順でいくと、
白人から黒人が分かれその次に黄色人種が分化したんだよな。
モンゴロイドは一番新しい人種だ。

276 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:44:12 ID:xcFUyPD80
ヒロヒトは性犯罪者

277 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:45:30 ID:Uj6HI7yD0
>>274
お前にレスを返すのは初めてのはずだが?w

世の中の考えは全て仮説だよ。
事実として近似できる程度の蓋然性を持つかどうかの違いだけ。

278 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:45:47 ID:wzHkU+uM0
>>274
> お前の頭の中は全部誰かの受け売りだな

ということはあなたの「日本人は宇宙から降りてきた」説は
受け売りではなく確固たる根拠があるわけですねすばらしい!

いつですか? どこからどのようにやってきたのですか?

279 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:47:12 ID:sjJi1PDI0
>>273
バターン死の行進
捕虜収容所が衛生的にあれだったので移動
捕虜:手ぶらで行軍
日本兵:武装して重い荷物を背負いながら行軍

うはwwwwそれで死の行進ってwwwww
www捕虜はへタレ杉wwwwwwwwwww
わざと自殺したんじゃねーの?wwwwwwwww

280 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:48:21 ID:rmB1C4b4O
ひとりで興奮すんなよ

281 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:49:53 ID:Wb94pR+50
日本人は月からやってきました
ソースはかぐや姫

282 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:50:02 ID:SdDSpKHX0
>>279
補足:捕虜収容に蘭人が現地人用に作った酷い施設を流用したので
   衛生状態が最悪で疫病が出たので移動、

283 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:50:11 ID:FNbAy2mi0
俺も人間がUFOでやってきたという事実(説じゃないらしいw)に
とても興味が沸いてきたんだが

このスレタイよりかなり惹かれるwww

284 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:51:44 ID:DIySvSrb0
>>281
桃から生まれたんじゃなかったか?ソースは桃太郎。
それとも、桃も竹も月から来たか?

285 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:51:44 ID:9A0NgyBR0
バターン死の行進も
戦後、日本を悪者にしたてあげようとしたプロパガンダの好例だよな

286 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:52:09 ID:itx2JwwJO
1の意見を国民が支持するということは
最近の中国をみていると危機感を覚える
このままではチュンに殺されると思い在チュンを殺した
悪いのは中国だ

てのも通用するのか?

287 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:52:23 ID:CbWo+Aiy0
>>282
いかに当時の欧米が有色人種を馬鹿にしていたのかが解りますね



288 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:53:08 ID:dwYXSPkb0
もうレス返すのもめんどいわ
俺を納得できる書き込み以外には反応しないから

289 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:53:45 ID:AojWOPkO0
>>245
総括をタブーとし、戦争責任を負った天皇が在位し続けた日本
戦争は歴史上の悲劇と言い放ち、全てを土の下に葬りさろうとする

米中と戦争した事を忘れ、米中相手の商売で豊かな生活を享受する日本
占領米軍の庇護の下で戦争放棄、平和を叫び、反日デモに眉をひそめる
その方が偽善的じゃないかな?

290 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:54:00 ID:9A0NgyBR0
かぐや姫を読んだことない奴がいるな

291 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:54:10 ID:JVo2wbmd0
>>272
俺は>>245ではないんだがレスしてみる。
そもそも技術とは多くの優れたアイディアの集合体なわけで。
日本の出したアイディアも少なからず先駆者として後の世の技術に影響を与えているでしょう。
米国の戦中戦後の技術もドイツをはじめとするヨーロッパから流入だし。
ソ連も然り。

292 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:54:13 ID:wzHkU+uM0
>>288
がーん
そりゃないだろせにょーる

293 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:54:36 ID:7LEVkVwx0
>>273
日本軍って、車無しで移動するし、機械無しで鉄道引いちゃうし
有る意味、基地外扱いされるのは仕方がない

294 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:54:54 ID:Wb94pR+50
>>284
桃は宇宙船の事です
竹は転送装置です

295 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:55:06 ID:s0AhEx0k0
>48
>沖縄では米軍に保護され食料をもらった住民が日本軍に虐殺されたケースもある。
> これが天皇の命令と言うなら天皇は戦争犯罪者の人道に対する罪で起訴されるべき

ちょうどやってたもんな。NHKで。土曜日だっけ?

ただ、アレみてて思ったんだが、生き残りの婆さんが涙ながらに告白してたけどさ、
米軍に投降してた筈の連中を日本兵が夜半に襲って、大人の男30人近くを連れ出して
処刑したって話なんだが、米軍の監視体制とかどーなってたのかって事にはなーんも
検証されてないんだよね。少なくとも番組内では。

投降してきた連中をそんな無防備な状況に置いてた訳?アメリカは。
検証されてんなら、その辺もきっちり流してほしいんだけどさ。手記を発表した兵隊さんが
いるそうだけど、その人も自分は参加しなかったとか言ってるそうだし。


もうさ、単に「日本軍はこんなに酷い事をしました。可愛そうな〜(沖縄でも韓国でもどこでもヨシ)の人たち…」

とかやられても、あんま感慨湧かないし、この手の発表には捏造がツキモノってのも
判ってきたから、できれば客観的に事実を検証するような形にして欲しいよ。事実が
どっちであってもね。


296 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:55:16 ID:FNbAy2mi0
ID:dwYXSPkb0

そこまで盛り上げておいて>>288はないだろうw
ささ、語ってくれたまえ

297 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:56:17 ID:CGlOkspE0
こうして歴史は書き替えられてゆく

298 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:56:53 ID:enwAMxFs0
>平和ネットがチンポ





>>1って逝って欲しいんだろっ

299 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:56:59 ID:wfYQoXLOO
>>274
よし、俺もアフォの説得を試みてみよう。
まず、メラニンがなければ白なわけよ。そこにメラニン色素があれば黒くなる。
それで何故、青細胞とか赤の細胞がないんだ?何故黒だけなんだ?というのがオマイさんの疑問なわけだ。
何故オチソチソがみんな1本だと思う?もっとあった方がいいだろ?
簡単に理由を教えると人体の構造を維持するにはエネルギーがいるからだ。同じメシ食っても、体の維持に余計なエネルギーが必要な生物は競争に負けて生きていられないんだ。
そこまで言えば、青とか赤の人間がいない理由がわかるだろ?

300 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:57:08 ID:D/1O3Rp80
>1の内容が理解できない。
集団自殺はあった。それが軍の命令だったかどうか、が争点じゃないのか?

> 会場からは「軍命がなくても
>  300人が死んだ事実は変わらない」「なぜ村長は死ぬことを選んだのか」などの声が
>  上がった。

301 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:57:11 ID:9A0NgyBR0
>>289
意味ワカラン
支離滅裂
理由と結論が合ってない

302 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:59:00 ID:ykNATBKX0
AojWOPkO0
こいつ何とかしてくれww

303 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:59:03 ID:3aXIF5Ih0
>誰が伝えても軍命
これを言い出したら戦後史の研究なんて意味がなくなる希ガス。

304 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:59:32 ID:9A0NgyBR0
>>300
滅茶苦茶だな

305 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 13:59:46 ID:FNbAy2mi0
「集団自決、強要ではない」
「人間は宇宙から降りてきた」

ってことでFA?

306 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:00:03 ID:DIySvSrb0
>>300
ガイシュツだが、慰安婦と同じパターンを考えてるようです。

307 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:00:30 ID:7LEVkVwx0
>>295
うーーん?日本軍から見たらスパイにしか見えねえからなぁ・・・
「何処其処に何人集結してるよ」なんて言われちゃうと困るし・・・
投降した部落は解放区として米軍が守るべきだろうな

308 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:02:07 ID:9A0NgyBR0
まー普通に沖縄人はスパイやってたと見た方がいいだろうな

309 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:03:05 ID:wzHkU+uM0
>>305
「人間は」でなく「日本人は」だそうな
琉球人が含まれるのかは定かでない

310 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:05:03 ID:h2+5hjfY0
要は戦争のとき、特に一般人まで巻き添えくらう負け戦のときは
平和なときの常識じゃ理解できないことが、合理的に思えて実行されるだけの話だろ?
こっから導き出されるべき結論は「日本は二度と戦争に負けないように核武装すべし」
てことだと思うが。

311 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:05:12 ID:ZBBLywh20
こいずみちゃん到着

312 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:05:50 ID:AojWOPkO0
>>308
当時の日本軍は君と同じ意見。だから負けそうになると住民を殺す

313 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:06:38 ID:wfYQoXLOO
太平洋戦争を美化しようとするヤシはアフォだな。インチキウヨの典型だよ。
囚の辱めを受けず、なんてのはロシア戦争以降にできたもの。それまでの日本の伝統とはかけ離れてるのに、戦争のために必死こいて教えこんだんだな。靖国も同様。あんな政府が作った新しくてショボイ神社なんて、どうでもいいだろ。
未だに大日本帝国のプロパガンダを守ろうとする姿勢は滑稽。


314 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:08:25 ID:MoISZN3c0
日本人は日本列島に住み慣れてきた種類の人間で
だから特別なんだ。日本列島はプレートの衝突する地球上でも
特殊な場所だからそれに適応してきた人間が日本人だ。


315 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:09:01 ID:7LEVkVwx0
>>313
源平合戦の頃から「囚の辱めを受けず」やってますが?何か?

316 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:09:30 ID:61tiqkZI0
天皇って軍隊に命令できたの?

317 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:09:55 ID:whAVivGd0
もし私が沖縄人なら琉球国として独立運動起こすけどな。w
100足譲って日本管轄でもいいけどその場合日本は日本連邦共和国に
なるだろうけど。
大体関が原の戦いでも独自軍送ってないじゃん。
(対馬の宗氏は派遣してる)
島津の管理下にあったのかなあ?

318 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:10:51 ID:sjJi1PDI0
>>313
はぁ。無知の典型だな。
毎日が幸せそうだなお前。
どうすればそこまでアホになれるのか教えてくれないか?
俺もいろいろストレス溜まってるんだよ。

319 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:12:09 ID:ykNATBKX0
これおもしろいww
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1119239931/

320 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:12:36 ID:9A0NgyBR0
>>312
でもそういう話あんまし聞かないよね
沖縄人がスパイやってたって言うのはタブーなのかな

321 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:13:11 ID:AojWOPkO0
>>315
それは将級クラスな、足軽や住民が集団自決なんて聞いた事ないですけど

322 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:13:24 ID:9mGK/4jk0
宗教がらみの戦争は神が悪いって言ってるようなもんだなwww

323 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:13:47 ID:dBP7rXIn0
集団自決の命令が有ったって言えば遺族年金が貰えたんだろ。
それを知った自決者遺族が陳情して命令があったとして貰ったのが始まり。
証言者も居るだろ。
捏造癖はいまだ衰えずだな>左巻き

324 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:13:51 ID:yoLR/HBX0
沖縄論の発売に合わせた活動か

325 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:16:00 ID:wzHkU+uM0
dwYXSPkb0

天孫降臨神話と竹内文書を証拠にオーパーツにも言及し
日本人飛来説を強弁して欲しかったぞ
残念

326 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:16:04 ID:whAVivGd0
秀吉の朝鮮出兵でも関係なかったと思うし。
日本の失政のしわ寄せされているとしか思えない。
米軍駐留、沖縄戦しかり。
彼らはマゾ体質なのかもしれないね。w

327 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:16:10 ID:hpTewMPm0
命令以前に敵に投稿するなら自殺するのは当たり前の事だったわけか。




328 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:17:02 ID:9A0NgyBR0
>>321
市民革命まで住民なんてーのは戦争のとばっちりを受ける役割だけだったからな

329 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:18:33 ID:1L/jIHJrO
沖縄と本土では戦争の記憶が違うんだよ。馬鹿のひとつ覚えみたいに不都合な情報に、捏造!捏造!と騒ぎ立てるガキにはわかんねーだろうが。

330 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:19:04 ID:bOncdUpV0
集団自決という悲劇は確かにあった。
しかしそれが天皇の命令だと言うのは的外れ甚だしい。

331 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:19:08 ID:wfYQoXLOO
>>315
それが例外的だったから物語になるんだよ。
日本人は戦は勝つ事が正しいと思っていた。戦国時代を見てごらん。もう裏切りで戦の勝敗が決まってないのが難しいくらいだろ?
まぁ悪く言えば節操がないわけだが、良く言えば勝つ方につくわけだから合理的なんだな。
それを国際戦でやられちゃかなわんから、辱めを〜なんて教育したわけよ。
でもそういう教育は必ず勘違いするアフォによって曲げられて行くんだな。戦争に勝つための手段だったはずのスローガンが目的化していく。鬼畜米英なんて特にそうだ。
まぁ結論としてはそういうこともわからず戦争やって負けた政府がアフォだったってこった。

332 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:19:16 ID:pwrKsvqJ0

>>313
「生きて虜囚の辱めを受けず」は、チュウゴク大陸で捕虜になった兵隊や一般人が
生きたまま体の皮を剥がされ、珍子切り取らたり、万個を突き刺されたり
内臓を引きずり出されて殺されてから。馬鹿はとっとと氏になさい。

インチキなんだって?おまい自体がインチキだろw。


333 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:19:49 ID:9A0NgyBR0
「軍命はなかった」は左翼も認定してんのね?

334 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:21:01 ID:M+3cK4Mm0
事実として、手首を切ったと言う事がなかったのであれば、
それを認めるのが当然で、なかったことをあったと主張するのは、
歴史の中で酷い目にあった人たちであっても、やってはいけない
こと。
集団自決が軍の命令ではなく、米軍に対する過度の恐怖に基づ
いていたのであれば、やはり、軍の命令があったという主張は、
虚偽であった事を認めるべき。
戦後、沖縄の人々が、歴史を偽ったということも、歴史の一部と
して教科書に記載すべきだ。

335 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:21:26 ID:AojWOPkO0
>>330
日本人拉致という悲劇は確かにあった。
しかしそれが金正日の命令だと言うのは的外れ甚だしいニダ。

336 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:21:48 ID:7LEVkVwx0
>>321
足軽や住民なんて、敵でも見方でもないよ
向こうが勝ちそうなら平気で寝返るし

337 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:21:52 ID:ZBBLywh20
イエローモンキーだよ

338 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:23:11 ID:9A0NgyBR0
>>335
そう言えば軍命があったことになんのか
詭弁のいい見本だな

339 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:23:58 ID:K965GnVC0
しかし過去ばかりみていていいことあるのか?
現在と未来を見据えろと。

340 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:24:01 ID:8JQImmwb0
>>329
「沖縄と本土では戦争の記憶が違うんだよ。」また沖縄は特別かよ…

341 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:24:33 ID:pwrKsvqJ0

>>336
それって薩長出身の明治の要人の事ですが、何かw。

342 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:24:44 ID:7LEVkVwx0
>>331
例外で有ろうと脈々と受け継がれてきた伝統だし
また理想像でもある

理想通りに行動しないのが人間でもあるが

343 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:25:30 ID:9A0NgyBR0
スパイの扱いってどーなってんだっけか
スパイも敵として扱っていいの?
ゲリラとは違うの?

>>331
これって嘘だよね

344 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:26:11 ID:whAVivGd0
>>334
米軍に対する過度の恐怖心を軍により植え付けられたとしたら
実質的に命令があったとみなされても仕方ないべ。


345 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:26:53 ID:wfYQoXLOO
>>332
あのね、そういう事はたぶんあったでしょうよ。
でもな、それだから死を自ら選ばせるなんてバカのすることよ。
死なずに済むかも知れないし、敵に最後まで抵抗した方が国のためになる。
それなのに、スパイになるやつがいるのが我慢出来なかったんだな、当時は。

346 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:27:03 ID:TLR4RRCr0
集団自決は自発的に起こったとしたいのが日本の立場なんだよね
どうなんだろう

347 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:27:18 ID:EZnKhB930
>>310
フセイン政権やキム政権は大量破壊兵器を保有したことによって安全を獲得したか?

348 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:27:47 ID:AojWOPkO0
>>338
軍命が無ければ責任無しか、統帥責任者として失格だな。
盧溝橋事件も南京虐殺もバターン死の行進も天皇の命令は無いから無関係?
ある意味すごい軍隊だなw

349 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:28:51 ID:8iZEGQpK0
>>344
過度ではないよ。
当時、白人はまさしく鬼畜であり、有色人種は人間と扱われない時代だったからね。
鬼畜米英は正真正銘本当の話。

350 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:28:54 ID:7LEVkVwx0
>>344
チョコ1枚貰って消えちゃう恐怖心ですか?

351 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:30:21 ID:EvUo9uTK0
このスレの進行は気持ち悪いよ。
集団自決は沖縄の人が進んでやったことだったって言いたいのか?

自決用の手りゅう弾は誰が持ってたんだよ?
帝国皇軍の兵士だろ?
天皇陛下から賜ったものだから弾薬の一つも無駄にできなかったんじゃないのか?
当時の日本人は一家に一つ手りゅう弾が配給されてましたってか?

沖縄戦の悲惨さから目を逸らしてまであの戦争の『大義』を肯定したいのか。
沖縄戦でわかることは、当時の指導者は国民の命など屁とも思っていなくて、
何より大事なのは「国体」=「天皇を頂点とする政治体制」だった、ってことじゃないか。

352 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:30:32 ID:wfYQoXLOO
>>342
あのね、最後まで忠義をつくすとか自決でおわらせるなんて話はどこの国にも転がってるの。
それはもちろん人の美意識に合うから話が残っているんだが、話だけのことを実際にやらせようとするなんてアフォですわ。


353 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:30:53 ID:8iZEGQpK0
>>348
無関係だよ。 統帥権の話なら現在のエリザベス女王だって持ってるわけだが?

354 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:31:21 ID:ZBBLywh20
サヨクはどうしてこう馬鹿なんだろう

355 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:31:27 ID:EZnKhB930
>>345
石原閣下も戦争をしたがる人間はいないとたびたび発言しているように、
国のための自己犠牲より近親者やわが身の大事を第一に考えるのが人の自然な姿。
これは戦後左翼などという歴史の浅いことではなく、三国志の時代でも同じ。
おそらく石器時代にまで遡るだろう。

356 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:31:55 ID:M+3cK4Mm0
>>344
軍も国民も米軍が残虐だと思っていただけ。
それは、命令ではない。


357 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:31:59 ID:9A0NgyBR0
>>344
さて、それが過度なのかどうか

>>348
またバターン死か、日本軍が思い荷物を抱えてる横を手ぶらで歩いてた捕虜のあの話
置き去りにして疫病やら飢えやらで野垂れ死にさせてた方がよかったか
あと盧溝橋事件?盧溝橋事件がなんだかわかってないの?
南京虐殺プロパガンダねフーン

何より、天皇の命令があったかどうかを話してんのに
論点のすり替えしないでくれる?

358 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:32:37 ID:7LEVkVwx0
>>346
民間人を盾にして生き延びようとした兵隊も
民間人の盾になって死んだ兵隊もいるわけだから
一概にこういう事だと言えないだろ?

359 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:32:46 ID:/ebkltEH0
軍令で死ねなんてあるわけ無い。
鬼畜米英を恐れ、捕まって殺されるより自ら死を選んだだけだろ。

360 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:34:04 ID:wfYQoXLOO
>>343
本当

361 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:34:46 ID:9A0NgyBR0
その場の雰囲気だろ
軍命があったとしたら命令書があるはず

362 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:34:51 ID:AkJumTEX0
日本は黙ってアメリカにしたがっていりゃいいんだよ。
自分の意見もつなんて生意気すぎ。
雨の犬コロが一番似合ってるから。

363 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:35:34 ID:8U3hvzOT0
天皇の命令があったらなんだっていうの?

364 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:36:09 ID:p7AXfoK60
タイトル読んで どこの新聞か分かった俺は天才

365 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:36:25 ID:7LEVkVwx0
>>352
今の価値観で、と言うか、お前の価値観でアホ言われてもなぁ

366 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:36:37 ID:uvszvkjs0
>>351
ここは、ぱぐたとゆかいな仲間たちのスレですから。

367 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:36:48 ID:pwrKsvqJ0

>>345
おいおい。
これを昔の話と安心してたら、国内でも同じ目に合うぞ。
我々は戦中戦後で大きく変わってるが、支那人は何も変わってない。

俺が批判したいのは、国際法を守らねばならない欧米の軍隊に対しても
同様に生きて虜囚の云々で日本人を自決させた事だな。これは明らかに間違ってる。
支那、チョウセン人や露助が相手なら・・・w。今でもそうすべきかも。


368 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:37:01 ID:9A0NgyBR0
そもそも天皇が口出しできる状況じゃない
もともとが立憲君主制で天皇は戦前から既に象徴
しかも戦時中なんつったら軍部が政治を乗っ取ってたわけだから

まぁ立憲君主制を独裁体制と思ってる馬鹿が左翼に多いんだけどさ

369 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:37:19 ID:M+3cK4Mm0
事実としてなかったことを、さもあったかのように主張したのは、
戦後、生活が苦しかった沖縄の人々の苦肉の策だったのだろう。
別に悪い事だとは思わない。貧しかったのだから仕方がない。
しかし、現代において、嘘をついてきたことを、認めようとしない
姿勢は、間違いだ。もしそんな事を続ければ、沖縄の人々に対
する信用は、完全に失われる事になる。彼らの言う事は、ほとんど
作り話だと考える人も出てくると思う。

370 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:37:20 ID:AojWOPkO0
>>353
ハァ?馬鹿ですか?
軍事行動を行った結果の虐殺や損害については国が責任を負うのは当たり前
虐殺を行った兵個人の責任とは別に国の指導者が責任を問われる
これはどこの国でも同じこと

371 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:39:03 ID:8iZEGQpK0
天皇の責任問題なら、昭和天皇が公言しているとおり。

天皇は議会が機能している間は発言権はない。 だから開戦に反対することはできなかった。
終戦時は、もはや議会が正常機能してない。
終戦決議を議会が下せる状況になかったため、天皇が終戦を決断した。

権限のない天皇に戦争責任などあろうはずもない。

372 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:39:12 ID:HeGa0u+w0
当時食料を盗むのも女性を襲うのも軍命みたいなもん
なのかあ

373 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:40:11 ID:Np+zXEgMO
広義の命令はあった

374 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:40:25 ID:7LEVkVwx0
>>361
部隊が「これから玉砕します」って打電して、
本部が「頑張れ」って打電返すのは有ったろが

本部の方から「お前もう駄目だから玉砕しろ」
と言うのが、有ったかどうかだな

375 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:40:30 ID:A0oprOoy0
>>279
補足:食料調達時、ヤマゴボウを捕虜に食べさせたら戦後「木の根っこを食わされた」と罪に問われた。

376 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:40:52 ID:9A0NgyBR0
生きて虜囚のなんたらっつーのはホントに沖縄戦で言われてた?
この話自体が嘘臭いんだが

あと集団自決の話の内容もなー
全員が集団で自決したんなら死人に口無しなわけで
ナゼか生き残った奴が戦後になって話してまわってんだろ?
どうかと思うなー

米軍が洞窟に手榴弾を投げ込んでる映像をよく見るが
それを日本軍が集団自決したことにされてたりして
実際捕虜をとると大変だからっつって投降してきた兵士をぶっ殺したって話は実際あったし

377 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:40:57 ID:oJ4u1tUj0
>>351
ちゃんと国は人命を考えて疎開してましたぜ。
疎開船が敵潜に沈められた、という有名なニュースがあるじゃないの。

人口が少ない小笠原諸島は疎開が上手くいったようだが、
沖縄は人口が大きいのでぜんぜん上手く行かなかったようだな。
喪前も十分に「変」だぜ

378 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:41:00 ID:NbyzjXLr0
>>349
鬼畜英米は戦争プロパガンダ。戦争させるため。
実は日本は今でも世界的に見れば差別国家。
戦中まで、英米に対しては鬼畜英米、
中国、朝鮮人に対してはあいつはら人間じゃないとかいって
日中戦争では虐殺もよくしていた。

379 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:42:26 ID:4iqUnRXrO
>>331
前段部分は納得だ。
だから磔にされ、敵に嘘を強要されても従わず職務を全うした
間者の話が語り継がれたりするのだな。

歴史研究でも有名な海音寺氏は新選組と会津を指して
「本当の忠誠心というのは、えてして社会の下層や地方に
強烈に発露する。」
と司馬氏との対談で述べている。

沖縄の集団自決を考える上で、これは含蓄の深い言葉だ。
明治より強い皇民化教育を受けた沖縄県民には、日本軍から
信用されないのは辛いという感情もあっただろう。
忠誠心の現れとしての集団自決(村長の決断)というのが一番自然だ。

380 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:42:46 ID:TLR4RRCr0
>>358
一概に言えないで濁すなら
>文部科学省に「集団自決強要」の記述を削除する指導を求めることなどを決議している。
これおかしいわな
集団自決は自発的に起こったとしたいのが日本の立場なんでしょ?

381 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:42:48 ID:ZBBLywh20
米英は鬼畜

中華はシナチク

まちがいない!

382 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:43:29 ID:AkJumTEX0
日本国内でいくらイキがっても
アメリカには何もいえないくせに プ
たとえていうなら、自分の妻が雨のやつにレイ○されても
訴えることすらできないのが現状。
そういうイライラが余計にたまって日本の中でだけ
イキがってるやつらが市ぬほど痛々しい。

383 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:43:58 ID:8iZEGQpK0
>>370
>虐殺を行った兵個人の責任とは別に国の指導者が責任を問われる
                        ~~~~~~~~~~~~~
日本国の指導者は天皇ではない。 議会であり、内閣総理大臣である。
これは戦前・戦中・戦後とも変わらない。

強いて言えば、終戦前後の決断に天皇の意志があっただけ。
議会の正常機能が望めなかったからね。

384 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:44:45 ID:9A0NgyBR0
>>374
兵隊による玉砕と非戦闘員を巻き込んでの集団自決と一緒にしちゃ駄目でしょ

ほとんど不可能な戦略を兵士に強要するのはどこでもあったが
それは玉砕扱いされないのかなー
100%と99.99%の違いは大きいのか

>>378
嘘つくなやボケ
だいたい朝鮮人なんか日本人にしちゃったじゃねーかよ。。。orz

385 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:45:26 ID:oBEbSf4z0
今の価値観で60年前を語っても無駄。永遠に理解出来ない。
それが左翼の限界。

386 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:46:24 ID:M+3cK4Mm0
軍令がなかった事実をきちんと受け入れるべきだ。
広義の命令などという考えは、いいわけじみている。
自分達の行為に後ろ暗いところがあるから、そういうこと
をいうんだろうな。


387 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:46:48 ID:CdimP7b30
> 約130人が参加

この人数でもこういう内容ならしっかり報道して、約2,000人が参加した人権擁護法案の集会には
一言も触れないヘタレマスコミとその広告主の学会の件

388 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:47:11 ID:oJ4u1tUj0
なんか終戦の「決断」を天皇がした、みたいなのが通説になってるみたいだが、
天皇はあくまで「御前会議で異例な事に意見を言った」にすぎず。
陛下が言うなら・・・・という空気を作って帝国陸海軍が降伏を決断した。

ってのが正確な描写ですぜ。
決断したのは内閣と陸海軍、開戦も降伏も。

389 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:47:21 ID:Wb94pR+50
konosuresayokutoiukakovayasinidokusaretaputiuyokuoosugine?

390 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:47:21 ID:PRuORkNo0
>>331
いや、「辱めを〜」はあながち間違えではないけどな。

伯林市民は、赤軍によって、みんな性奴隷にされたし。

391 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:47:27 ID:EvUo9uTK0
>>358
>民間人を盾にして生き延びようとした兵隊も
それは兵士の任務放棄でしかない。
こんな兵士がいたわけだから皇軍のレベルの低さがわかる。

>民間人の盾になって死んだ兵隊もいるわけだから
兵隊の役割からしたらこれは当然の仕事。
誇るべきことでもなんでもない。

392 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:47:39 ID:uvszvkjs0
 天皇は国のリーダーでもなんでもないってことか。

393 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:48:09 ID:wfYQoXLOO
>>365
いや当時の概念からしてもアフォだぞ。日本政府はホントダメダメだった。
創氏改名なんてその典型だろ。抵抗運動に火そそいでどうすんだw
ほっときゃ勝手に日本風の名前が増えてくのに無理やり強制してどうすんだ。上手な侵略国家はそんなことせんよ。
大体、当時の外交も統治も全部下手。もっと上手くやっときや、朝鮮半島は当然として、中国の一部も日本のものだったのに。


394 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:48:09 ID:pwrKsvqJ0
>>372
何だそれ?基本的には人間が沢山居れば、中にろくでもない奴が居るのは
当然だが、どこの軍隊にも役所でも企業でも、それが平時でも一定数は居る。

だが、それを国際法や軍律を遵守すべき近代国家の軍隊が命令でやったと
まで言い切るのは大問題だぞ。

チュウゴク軍やソビエト軍なら、自国民にまでそういう事をするのが
普通なのは、世界常識だがw。


395 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:48:12 ID:a4ANc+u60
>>378
ジャップやイエローモンキーって誰のことだよ?
中華思想知らんのかお前わ?
日清戦争のころから中国人の残虐さに苦しめられてたんだよ日本わ。

396 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:48:26 ID:2dyryy5Q0
団体名に平和とつければどんな独断と偏見も許されるという

397 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:48:29 ID:7LEVkVwx0
>>380
正直言って、藤岡信勝はおかしい所まで逝っちゃってる人だよ
だけど「誰が伝えても天皇の軍隊命令だ」←これも逝っちゃった考えだろ

398 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:49:47 ID:O0PAOb6t0
ここで伝説の沖縄県知事・泉守紀の登場だ

ああいうヤシが戦後も長生きして日本は悪いことはしていない、とかいう議論に同調するからw

399 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:50:12 ID:a4ANc+u60
>>393
強制したんならどうして朝鮮名の軍人がいるんだよ。

400 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:50:13 ID:AojWOPkO0
>>371
統帥権干犯問題について天皇自らこれを放任、放置して
議会が軍部によって形骸化させられた事を知りながら

議会が機能しているから発言権は無いと放置したのは何故か?
天皇自ら責任が無いと言う発言は非常に聞き苦しい

戦後国政から追放された理由がこれだけでも良くわかる。

401 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:50:24 ID:9A0NgyBR0
>>391
> >民間人の盾になって死んだ兵隊もいるわけだから
> 兵隊の役割からしたらこれは当然の仕事。

本当は民間人を攻撃しちゃいけないんだけどな米軍さんよー

てか民間人を守るのが当然だったのか?当時
どうなん?他の国とかどうよ

402 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:50:33 ID:7LEVkVwx0
>>391
自ら民間人の食料になれば褒められるか?
大陸的には・・・

403 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:50:41 ID:M+3cK4Mm0
沖縄の人々が、軍令がなかったのに貧しさの中で、年金
ほしさに、軍令があったかのように嘘をつき続けてきた、
悲しい歴史についても教科書に載せるべき。
歴史から学ぶとは、そういうことも含めて、知っていく事じゃないか。

404 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:50:54 ID:qjbazGbl0
「集団自決、強要でない」とする動き という表現自体がサヨの捏造

「集団自決、強要でない」とする動き という表現自体がサヨの捏造

「集団自決、強要でない」とする動き という表現自体がサヨの捏造

「集団自決、強要でない」とする動き という表現自体がサヨの捏造

405 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:51:14 ID:Np+zXEgMO
広義の命令はあった

406 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:52:32 ID:ZBBLywh20
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1119238870/l50

綺麗な軍事国家中国様が せんそうびか してますよ。サヨク様

407 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:52:46 ID:kkPSALdp0
>「集団自決、強要でない」とする動き

別に動きがあるわけじゃなくて、強要じゃなかった事実があるだけですけどね。

408 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:52:55 ID:9A0NgyBR0
>>393
あーあ
創始改名をそういうふうに理解してる時点で
あんたの言ってたことが全部信用できなくなりました

409 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:52:57 ID:EvUo9uTK0
>>377
で?
疎開がうまく行かないから住民も総動員して戦わせましたってか?
それを人命軽視と言わずしてなんと言う?

だいたい、民間人が戦闘に参加するのは国際条約違反なんじゃないの?


410 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:53:53 ID:M+3cK4Mm0
沖縄の人々が、軍令がなかった事実が公表された後、
広義の軍令があったと主張した事実も教科書に記載
すべきではないか。
戦後「歴史の被害者」となることが、一つの運動として
日本や世界の中に雰囲気として存在した事実を教育
のなかで教え、考える材料としてこそ、歴史から学ぶ
ことが出来る。

411 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:53:57 ID:CGlOkspE0
朕ハ茲ニ国体ヲ護持シ得テ
本音だな

412 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:54:25 ID:IFtFpfnq0
平和ネットがジャポネット

413 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:54:27 ID:oJ4u1tUj0
>>400
それは帝国憲法の欠陥が顕在化した事態であって
立憲君主に過ぎない天皇にどうこうする力はない。
責任はそれを放置した明治の元老の皆さんか
顕在化させた馬鹿野党にある。

対米開戦やめようよ、という意思表示をわざわざ和歌に託さねば
ならない君主、そしてその意見もスルーされるお方、それが天皇陛下。

414 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:55:05 ID:kkPSALdp0
>>409
それは一方的な見方だな。

415 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:55:23 ID:7PBGFbpM0
うちのジーちゃんは守備隊で、玉砕の命を受けてたっていってた。
そんで住民にも辱めを受けぬよう玉砕を命じて強要したって言ってた。
素直に玉砕強要して自分も死んだ兵士も沢山いたよ。

ジーちゃんは住民と一緒に白旗出して生き残った。


416 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:55:47 ID:9A0NgyBR0
>>409
へ?

417 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:56:28 ID:wfYQoXLOO
>>415
おまいんとこのジーサン、ナイスガッツだな

418 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:56:58 ID:xZq2+awFO
これだから沖縄は




カスなんだよ

なぜ日本の為、天皇の為に戦ったことを誇れないんだ

419 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:57:25 ID:EvUo9uTK0
>>401
は?
なんのために軍隊があるんだよ?
国民の生命を守るためじゃないのか?

>他の国とかどうよ
>他の国とかどうよ

420 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:57:52 ID:Np+zXEgMO
広義の命令はあっただろう

421 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 14:59:14 ID:9A0NgyBR0
>>415
もうちょっと詳しく教えてくれ
それじゃ全部聞いたような話で終わっちゃうから

422 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:00:48 ID:pwrKsvqJ0
>>408
もっと基本的な事。例えば文盲だらけのチョウセン人にハングルを教え、
字を読める様にしたのは、日本人だって教えてやれよw。
むしろ当時は日本名を名乗りたがった奴が多かったそうじゃないか。

もっとも今でも金とか李とか使ってる事自体が外国人の創始改名を
ありがたがってるおかしな民族だって、何よりの証拠なんだけどなw。


423 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:00:55 ID:EvUo9uTK0
>>418
その「天皇の為に戦った軍隊」にたくさん住民が殺されたからだろうが。
本当に軍隊が住民のために戦ったならそんな意見は出てこないさ。

424 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:01:13 ID:oJ4u1tUj0
>>409
問題はそこじゃないですな。
日本帝国はそれなりに民間人の疎開に努力した。
しかし十分にはできなかった。

そもそも船が足りないんだ。
それに敵潜も敵機も居て危ない、県民的にも嫌だ。

そういうわけで、仕方なく県内疎開にしたが、
要塞にこもって戦果を挙げた事に気をよくして総攻撃をして失敗し敗走。
民間人の疎開先と敗走した部隊がごっちゃになって悲惨なことに。
米軍の攻撃はすごいし。

これが沖縄で民間人が氏にまくった原因。
つまり過失。反省すべき事だが
積極的に民間人を虐殺したわけじゃない。

あと民間人を軍属として動員するのは戦時国際法で何の問題もないよ。
戦闘したのは兵隊だし。

425 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:01:22 ID:9A0NgyBR0
>>419
兵隊は民間人の盾になって死ぬのが常識って
本当に当時そんな常識があったのか?
って聞いてるんだが

426 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:02:40 ID:kkPSALdp0
>>419
あなた思い込みで議論してませんか?

427 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:05:31 ID:Hd2nl9140
強要じゃなくて、そんな空気だったんだろ?

428 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:06:33 ID:8iZEGQpK0
大日本帝国憲法概略
第 5条 天皇が議会の許可なしで勝手に法律作ったらダメよ。
第 6条 天皇が気に入らない内容でもOKしなきゃダメよ。
第55条 OKするときは国務大臣に相談してからOKしなきゃダメよ。
      そのかわりOKした内容は国務大臣が責任を持ちますね。

まあこんなもんでしょ。
実際に戦争責任も国務大臣が負ってるからね。

天皇が責任負ったら憲法違反だし、立憲君主とも言えなくなりそうだな。

429 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:06:58 ID:ZBBLywh20
そんな空気だったんでしょう

空気嫁

430 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:07:38 ID:AojWOPkO0
>>413
明治憲法の下で憲法改定は天皇が議会に勧告しなければならない。
欠陥を放置し、軍部の台頭を対岸の火事のように眺めていたのなら
君主として無責任であろう。

統帥権によれば天皇を頂点とする大本営が軍の管理を行う訳である
対米開戦に反対なら和歌でなく命令を下すべき、
こうした天皇の日和見的な言動が国民の悲劇を生む。

431 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:07:57 ID:EvUo9uTK0
>>424
皇軍は天皇の兵隊なんだからその命令を聞かないのは天皇に背くことになる
とかいって島民に無茶なことをたくさんさせただろうが。

軍が使うからと言って防空壕(ガマ)を接収して民間人を追い出して
危険に晒したという話を聞いたことはないのか?

投降しようとした住民を殺したと言う話しは?

沖縄弁を話しただけでスパイ扱いされて殺されたと言う話しは?

432 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:08:08 ID:sjJi1PDI0
歴史知らんくせに
訳知り顔で書き込むやつ見てるとムカつくわ。
学校の教科書程度の知識で偉そうに書くなよな。
特に創始改名が強制云々といったやつ。
お前はしばらくろむってろヴォケ

433 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:12:00 ID:9A0NgyBR0
>>415
絵がイメージできん
じいちゃんの他に投降した兵士は何人くらいいたの?
じいちゃんの役職は?
他の兵士が住民と集団自決する様子を横で見てたの?
集団自決の方法は?
投降した後の米軍での処遇は?

>>430
>対米開戦に反対なら和歌でなく命令を下すべき、
立憲君主制のもとその君主がそんなことしたら大問題だろーが
独裁体制にしろと?

434 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:13:01 ID:8iZEGQpK0
>>430
>対米開戦に反対なら和歌でなく命令を下すべき、

アホじゃないの? 議会を無視せよってか?

435 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:15:03 ID:wfYQoXLOO
>>432
オヤオヤ、ずいぶん力んでますが大丈夫ですか?(笑)

436 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:15:39 ID:PRuORkNo0
沖縄人は最後まで職場を守って、ソビエト軍に殺される前に集団自決した
真岡の9人の乙女に謝罪しろ。

8月15日--。全く突然に終戦の報がもたらせられた。それはあまりにも突然で信じられなかった。
やがて、樺太全土に婦女子の強制疎開命令が出された。だが、交換嬢二十人は引揚げもせず、
“決死隊"の編成に参加し、交換手として職務を遂行しようと互いに励ましあい、責任をはたそうと心に誓うのだった。
しかし、ソ連の進攻はやまなかった。むしろ、その進攻に激しさを加えてきた。そして8月20日。
突如、真岡の町の沿岸にソ連艦隊が現われ、艦砲射撃を開始した。人々はうろたえ、ある者は逃げ、
ある者は最後の抵抗を試みようとした。しかし、艦砲射撃とマンドリン銃の前に、捨身の闘いは
通じなかった。やがてソ連軍は上陸を開始、町は紅蓮の焔と銃の乱射によって様相を変えた……。
この時、関根律子を班長とする第一班の交換嬢たちは局にいた。緊急を告げる電話の回線と、
まだ避難を続ける町の人々へ、その避難経路を告げ、多くの人々の生命を守るためにも、
彼女らは職場を死守した。じりじりと迫るソ連兵の群。ただ一本の電話廻線からは、局長の職場を
捨てるように、との声が聞こえる。律子はポケットから青酸カリの瓶を出した。他の八人の乙女たちは律子の側に寄った。
そして、彼女ら九人は服毒した。最後まで電話交換嬢として、プレスを耳にかけたまま
……「みなさん、これが最後です。さようなら、さようなら……」。
--現在、北海道稚内市・稚内公園内に、失われた樺太を遥かに望んで、
厳しい風土に耐えて生きぬいた樺太民島を象徴するかのような女人像が建っている。これは「氷雪の門」と呼ばれている。



437 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:16:16 ID:EvUo9uTK0
>>432
強制はなかったよね。
強制されたとか言ってる奴は歴史的事実も知らないアフォ。

朝鮮名を名乗りつづけるのは日本人になりたくないからだろ?とか言われたかもしれんけど、
朝鮮人をいじめたりする人はいたかもしれないけれど、
強制はなかったよ。

朝鮮名を名乗りつづけることで不利が生じれば強制なんてされなくても進んで日本名を名乗るさ。

438 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:16:29 ID:ZEsYY+Ru0
>>382
ある意味仕方ないだろ。
どうあがいても、アメリカに逆らえないのは事実なわけだし。
アメリカから見たら日本は原爆にも抗議してこない
可愛い犬なんだから。 おとなしくしてたほうがいいんだよ。

439 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:17:46 ID:oJ4u1tUj0
>>431
つまり、敗走して軍規が乱れた結果そうなった。
疎開も上手く行かなかったからそうなった、って事でしょ。

中央の政府は民間人保護にがんばった
しかし、ぜんぜん上手く行かなくて悲惨な事態になった。

敗走したとはいえ、戦闘力を保持した部隊がさっさと降伏したら軍として問題だ。
だが民間人と混在地域で、しかも軍規が乱れた部隊が戦争したら
とんでもない事になる、そしてなった。
それは一般的なことで「皇軍」を強調する必要はないし
「皇軍」じゃなくても起こり得る、大切な教訓を引き出さなければ駄目でしょ。

つまり「人命軽視したから悲惨なことになった」ではなく
「人命重視の仕方がまずかったから」悲惨なことになった、んじゃないの?

440 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:18:19 ID:PRuORkNo0
>>437
つーか、あいつは平気で
LeeとかParkとか創始改名している。

441 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:19:16 ID:AojWOPkO0
>>433
軍部による民主政治の抹殺や対米開戦は
2.26事件以上の非常事態であって
天皇自らが命令を下すべき事態
それを行わないのは黙認しているのと同じだろーが

442 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:20:54 ID:A0oprOoy0
そうだ!
伊藤正徳の著書を歴史教科書として使えばいいんだよ。
俺が持ってるのは、

軍閥興亡史(全3巻)
帝国陸軍の最後(全5巻)
連合艦隊の栄光
連合艦隊の最後

こんなかな。

あと、
大空のサムライ
続・大空のサムライ
戦話・大空のサムライ
東条英機(上・下巻)
戦艦大和の最後(坪井平次)
戦艦「大和」開発物語
激闘マリアナ沖海戦

・・・・・戦史ばっかだな。

443 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:21:10 ID:9A0NgyBR0
有事の際に公園や大学が使えなくなるー
っつって有事法に反対する人々だからなー
想像できないんだろう

>>441
ああ天皇は神様だから可能かもな

444 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:22:30 ID:EvUo9uTK0
>>425
そうだよね。
どんなに国民を犠牲にしても軍隊が生き残らなかったら
天皇陛下を守れなくなるじゃないか。

むしろ民間人は兵士の盾になって敵軍の前に立って戦うべきだよ。
兵士が民間人の盾になって死ぬなんてありえないね。

445 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:23:28 ID:AojWOPkO0
>>434
>議会を無視せよってか?

国会で対米開戦を決議した事などありませんが何か?
全て御前会議の結果によるもの、天皇も参加していた

446 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:23:57 ID:8iZEGQpK0
だからね。 疎開(避難)計画で、日本軍は内陸方面に向かうよう提案してるわけ。
ところが、実際は海岸に向かって、米軍が上陸してくる戦場に向かって避難するという愚挙をやってしまった。
これは当時の沖縄知事がそうやったはず。

日本軍はちゃんと戦場から遠ざかるように指示出してんのよ。
従わなかったのは沖縄県民。

447 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:24:19 ID:9A0NgyBR0
>>431
全部「話」なんだよなー
まぁ証言に頼らざるを得んのかもしれんけども
ちゃんと検証したんかなー
鵜呑みにしてきたことがことごとく否定されてくからさー

448 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:24:24 ID:oJ4u1tUj0
>>430
そして国務大臣の輔弼も、ね。
天皇が天皇だけの意思で勅令を出せるわけないじゃないの。

それだと憲法違反であり立憲君主じゃない。

449 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:26:35 ID:9A0NgyBR0
>>445
もう軍部が支配してたからなー
その軍部も陸軍海軍でバラバラだったし
東条英機がいないとこで勝手に決まってたこともたくさんあったってね

450 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:26:58 ID:L06ltVTF0
>軍隊の支配する世界に戻らないようにしなければならない

現在の日本のどこに「軍隊の支配する世界」があるんだ?
こいつら自分達の活動のために、実は「どっかに軍隊の支配する世界ねーかな?」って
探し回ってんじゃね?www

451 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:27:41 ID:kkPSALdp0
マルキストの妄想には付き合いきれない。

452 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:27:45 ID:bCBoEI0H0
>>446
なんで沖縄知事は県民を海の方に避難させたんでつか?

453 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:27:47 ID:qFVPVpiP0
よくわからんが、
捕まるぐらいなら自決せよ!ってのが強要じゃなかったと?

なんつーか、自由主義史観研究会に言わせると
勝手に住民が死んだって事になるのか…。

454 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:29:12 ID:FbOnSBsB0
>>379
C.W.ニコルが著書の中で、少年時代の爺さんの思い出を書いている。
爺さんは古い軍用拳銃を隠し持っていて、
万一敵が家までやって来るようなことがあれば、
その手にかかる前に、銃で家族を殺すと言っていたそうな。
で、ニコル少年はそんな爺さんを愛してやまなかったと。

455 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:29:16 ID:PD3wUxD+0
アメリカにヘコヘコ自虐卑屈言いなり奴隷
でもアジアには横柄な田舎もん  てのが定説かな。

456 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:29:48 ID:16dm2UvF0
たった130人か…たいした問題じゃないってことだな。

457 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:30:58 ID:PRuORkNo0
>>455
正直、前の戦争でボコボコになるまでやられて
トラウマになっているのは否定できない。

ある意味、やられキャラの中韓が羨ましい。

458 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:33:47 ID:EvUo9uTK0
>>439
すべては人命よりも国体護持を重視したから、で説明できますが?
軍規が乱れた程度で説明つくのかよ?
一人二人の話じゃないんだぞ?

本当に民間人を保護したかったら、自分の命が危ない時は投降しても良い、
と教えるべきだろ?
軍隊には国民を危険に巻き込むなと命令しておくはずだろ?

皇民化教育がなされていたこと、天皇絶対の軍隊だったからこそ
平気で民間人を犠牲にしたり、自決を強要できた(進んで自決した人もいる)わけだ。

459 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:34:36 ID:8iZEGQpK0
>>452
たしか疫病だか何だか? 山の方で発生してたという話もあり。
ここら辺の話は不確か。

しかし日本軍が提案した避難計画は内陸方面への指示だったことは事実なはず。
そもそも戦場に爺婆子供がウロウロしてたら邪魔なだけだし、当然の話だわな。

どのような理由があろうとも、戦場に向かって避難などと言うのは愚挙以外のなにものでもない。

460 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:36:06 ID:9A0NgyBR0
ベトナム戦争での米軍は批難するのに
太平洋戦争での米軍はちゃんとしてた
って思えるサヨクってどうよ

461 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:37:35 ID:ZBBLywh20
どうしてサヨクはこうサヨクかね

462 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:37:43 ID:/macblvK0
生きて虜囚の辱を受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ。

集団自決もそうだが、住民の投降を阻止した例も数多く報告されている。
極論すると軍人は戦争で死ぬ事も恐れずと言う心構えは賞賛されるだろうが
それを住民にまで押し付けた事実は隠すのもおかしいと思うんだがなあ。

そうなると、日本軍の強要はキレイな強要。
日本軍はキレイな軍隊。

という素敵思考しか残らんだろ。


中国の核はキレイな核とのたまうサヨクが崩壊した後には
日本の戦争はキレイな戦争と夢見るウヨクが台頭してきたか・・・

住民巻き込んで徹底抗戦した沖縄戦は本土の人間こそ
目をそらさずに学ばないと先人に申し訳が立たんと言うのが
ふつうの日本人の心情だと思うんだがね。

463 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:37:51 ID:gpehEhIb0
日本の女もアジアの女も所有物ではあるけど
日本の女(自分の身内とか)が欧米の男に
ヤられても、ニヤニヤして黙っているしかできないのが悲しいな。
だからネットとかですこしでも鬱憤晴らすくらいいいじゃんか。
少しくらい強いふりをしたいんだよ。そのためには
少しくらい仲間を犠牲にしたってしかたないべ。
犠牲は常につきものだからさ。

464 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:39:15 ID:Lh/Bq9Pr0
>>455 アジアとアメリカが逆じゃないかな。

465 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:39:19 ID:EvUo9uTK0
>>447
あほか?
生き残りの沖縄県民が皆口裏を合わせていたってか?
沖縄に行ってそう言ってくれば?

皇軍をなにがなんでも肯定したくてたまらないんだろうな。



466 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:39:34 ID:AojWOPkO0
>>460
それ以上に
太平洋戦争の日本軍はちゃんとしてた
って思えるウヨクっておめでてーな

467 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:40:43 ID:ERCMwjGF0
権限を分散し誰も責任を取らずに済む組織作りは日本の古き良き伝統。

468 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:41:17 ID:L9Cr3kCC0
「私は命令していない、彼が自主的に行っただけだ」
日本は昔から変わってないよな……会社も似たようなもんだし。
詰め腹切らされるわけだ。そして上はトカゲの尻尾切りで平穏無事で逃げ切る。
理不尽なことがあって自決せざるを得ない状況になる前に、
オレは命令を下した馬鹿を必ず殺す。
崇高な命令を聞いて陶酔しながら「○○万歳!」とか言って首ククる奴にはならないよ。

469 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:41:18 ID:9A0NgyBR0
第二次世界大戦は
日本ドイツの方が共産主義との戦いをやってたわけだ
アメリカはソ連に騙され中国に騙されたのさ

>>462
長文おつかれだが
誰も事実を隠そうとしてないが?
タブーの多かった戦後の歴史観に対して
事実はどうだったのかという話をしてるわけだが

470 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:41:42 ID:8iZEGQpK0
>>466
まあな〜、当時の諸外国の軍隊はそりゃもう酷かったからwww
日本軍が相当マシだったのも確かw

471 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:41:45 ID:+mHxVNmD0
つか映像の世紀で米軍が民家に火炎放射器放ってみたり、洞窟に手投げ弾入れてる映像あったんだが・・
どう見ても残滅系の動きで人道とか白旗がどうとか言ってる状況じゃないだろ、あれw

472 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:42:42 ID:EvUo9uTK0
>>464
君らのことですよw

473 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:42:47 ID:5pcoLbMn0
>>454
>その手にかかる前に、銃で家族を殺すと言っていたそうな。
欧米人は戦争に負けたら敵にどんな目に遭うかと知っているからねぇ。
ナチスだってまだまだ紳士的な方だし、ソ連に捕まったら最悪だな。
そんな目に遭わせるよりは、自分がつらくても家族を苦しませないために
やってしまう方が良い事もある。


474 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:43:51 ID:8iZEGQpK0
>>471
海岸を逃げまどう民間人を、まるでゲームのように戦闘機から機銃掃射で殺してる映像もあったな。

475 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:43:54 ID:/macblvK0
日系部隊の話は有名なんで知ってる人も多いだろうが
沖縄戦でも日本語を解す者を部隊に入れて投降を呼びかけている

硫黄島のバロン西に投降を呼びかけた逸話は有名だが
沖縄戦は米軍初の最大規模の住民を巻き込んだ戦場だった

米側の記録でも投降を阻止する日本軍の記録が残っている。
悲しいが歴史の事実は正も邪もあり、両方見つめなければならない。

皇軍と言えども輝かしい面も、住民を奈落に陥れた悲しい面も。

476 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:44:03 ID:ftOrLU4D0
日本の平和運動(実は反軍運動)が胡散くさいのは
嘘をでっちあげてでも旧日本軍を罵倒する姿勢である。
朝日新聞にかつて「良心を操作された」経験がある者にとって
借問したいな。「あんた達は何で嘘までついて祖国を侮辱するのか」と。



477 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:44:13 ID:oJ4u1tUj0
>>458
>皇民化教育がなされていたこと→自決を言い出す馬鹿が現れる

これは否定しない

>天皇絶対の軍隊だったからこそ
>平気で民間人を犠牲にしたり

これはおかしい。これって理屈じゃないし。

とりあえずまとめ

・政府は、それなりに民間人保護を目指した、
 でも船が足りないし危ないので、児童は船で疎開、他は県内疎開にした
・民間人は勝手に戦場になりそうなところに疎開した  ←これと
・空気の読めすぎる奴が自決とかあほな事を言い出す ←これは、政府の努力不足である事は否定しない

・軍は敗走して軍規は乱れてた
・米軍の無差別攻撃

この結果、県民10万がしんじゃう事態になりました。

478 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:44:24 ID:9A0NgyBR0
>>465
でも皆同じような話しかしてないじゃん
>>415を聞いて
あぁ本当にそんなことあったんだなー
と無条件に信じることのが危険だろ
コピペかコレ?
と思ってもおかしくないだろ

朝鮮人の言う強制連行も従軍慰安婦も
朝日新聞と詐欺師の嘘からどんどんどんどん膨らんでるわけだしな

479 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:44:53 ID:TLR4RRCr0
>>468
んー
こじれるようなことは蒸し返さなきゃいいのに

480 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:44:56 ID:gpehEhIb0
自己責任ってやつかな。
レイープされたのも女が120パーセント悪いわけだし
リストラされるのも、されるほうがアフォだからだし
銀行が泥棒に自分の預金引き出させても、銀行は悪くないし
集団自決したのも自己責任。

お上は絶対に悪くないわけ。それくらい分からなくて
よく日本で暮らせるね。 馬鹿じゃねーの?

481 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:45:14 ID:+xUUQHMY0
>>465
生き残りはなんで集団自決しなかったんだ?w

482 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:45:34 ID:PRuORkNo0
米兵は、
欧州では「ルガー、ルガー」
太平洋では「金歯、金歯」
です。

ともあれ、日本兵、米兵は批判の対称になるが
共産党系の兵士は全く批判の対象にならないのが
この国の不思議なところだね。
おまいらも「ひめゆりの塔」は知っているけど「氷雪の門」は知らんだろ。

483 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:46:26 ID:AojWOPkO0
>>471
良かったな、日本軍の検閲と未熟な撮影技術のせいで
三光作戦とか南京事件とか映像に残らなくてさ、証言だけならウソと言い逃れるしw

484 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:46:58 ID:7LEVkVwx0
>>471
一応、火をかける前に出てきなさい言うんだけどな

485 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:47:09 ID:/Ee41pgj0
>硫黄島のバロン西に投降を呼びかけた逸話は有名だが

まだこんな後世の作り話を信じてるのがいるのか。

486 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:47:45 ID:J/4/x/cE0
どっちにしろ腐った戦争だったな。

487 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:47:45 ID:oJ4u1tUj0
>>483
ウハwwチョwwwオマwwwww
wお前のw発言のww信用ゼロにwwwwwwww

488 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:48:10 ID:9A0NgyBR0
>>466
東京大空襲も原爆も
民間人をターゲットにしたものだからなー
それを東京裁判では全く触れずに
日本側の罪ばかり(嘘も含めて)責め立てたわけだ

古今東西の歴史でも日本軍はかなりマシだと思う
俺は日本軍以上の軍を知らない

489 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:49:14 ID:EvUo9uTK0
>>471
君らにしてみたらそれは当然のことなんでしょ?
南京でも民間人にまぎれた兵士を炙り出すために民間人ごと殺したんでしょ。

民間人を巻き込むような戦い方をした日本軍こそ責められるべきでは?

米軍が住民ごと日本軍を虐殺したのは事実だよ。
しかし、それにもかかわらず投降しようとした民間人を
日本軍は裏切り者として殺そうとしたわけ。


沖縄戦の皇軍をかばっているやつって、南京での中国兵に対してはどう評価しているんだろ?

490 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:49:39 ID:ZBBLywh20
日本軍いいよ日本軍



491 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:50:19 ID:bCBoEI0H0
>>459
トンクス。
軍も沖縄知事も最善を尽くした筈だったのね。

492 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:50:21 ID:/macblvK0
>>485
公式に記録は残っていないが
こんな話が出るくらいに戦争後期の米軍は投降に寛容だった

硫黄島経験者の手記がウェブ上でも公開されているが
収容所での日本人同士の抗争の凄まじさが目を引いたよ

沖縄戦でももっと多くの住民に投降が許されていれば
犠牲になった多くの沖縄県民の何百人かでも助かっただろうに・・・

493 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:51:08 ID:G4hHxfwj0
>>489
>民間人を巻き込むような戦い方をした日本軍こそ責められるべきでは?

阿呆。
(時間稼ぎになるから橋を落とせ)
孤立させたのは国民党軍で、国民戦争をしたのは共産党軍だ。

494 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:51:09 ID:PRuORkNo0
>>488
ソビエト軍や八路軍に比べてれば
なんだってマシな軍隊だよ。

495 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:51:21 ID:4iqUnRXrO
>>436
あなたのような見方が逆に左翼を利する訳ですよ。
何も知らないのなら書き込まないでもらえるかな。

496 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:51:37 ID:J/4/x/cE0
日本軍が琉球人を日本人と認識していたかどうかという点について

497 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:51:58 ID:7LEVkVwx0
>>489
むしろ日本に協力した中国人の運命の方が・・・

498 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:51:58 ID:/Ee41pgj0
>>492
>公式に記録は残っていないが

あったり前じゃん。 作り話なんだから。


499 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:52:05 ID:bnwfx9OQ0


◆北朝鮮・拉致問題:経済制裁に反対、住民団体が街頭宣伝−−岡山
http://nyt.trycomp.com:8080/modules/news/article.php?storyid=3666

北朝鮮による日本人拉致問題の平和的解決を求めて、
「とめよう戦争への道!百万人署名運動・ 県連絡会」のメンバーらが17日夕、
岡山市駅前町の岡山会館前で街頭宣伝を行った。
メンバーらはマイクを手に、「経済制裁は拉致被害者の救出にはつながらない」
「一般市民をまきぞえにするな」などと訴えた。同会の野田隆三郎代表(67)は
「経済制裁で犠牲になるのは、権力者ではなく罪のない国民。
経済制裁を発動すれば、戦争につながりかねない」と話した。


「百万人署名運動」呼びかけ人
http://www2u.biglobe.ne.jp/~hyakuman/sandou.html

佐高信(評論家)
辛淑玉(人材育成コンサルタント)
知花昌一(沖縄・反戦地主)
辻元清美(衆議院議員)
中川ともこ(衆議院議員)
福島瑞穂(参議院議員)
保坂展人(衆議院議員)
本島等(前長崎市長)
桑江テル子(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会事務局長)


自衛隊海外派遣反対運動なのに「北朝鮮に核兵器を持つ権利を!」
http://210.153.97.44/cgi-bin/a-mori/img/2054.jpg

500 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:53:05 ID:fLozfYhb0
>>489=ID:EvUo9uTK0

>>南京でも民間人にまぎれた兵士を炙り出すために民間人ごと殺したんでしょ。

極めて杜撰ではあったが、軍人と民間人の選別は行ってたよ。
沖縄の米軍のように糞も味噌も一緒くたに攻撃したりはしていない。

南京と沖縄を同列に語れるってのはある意味凄いな。おれには真似できん。

501 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:53:22 ID:HFgnYC/H0
集団で自害=集団自決でいいだろ普通。

軍命令にしたらおかしいと漏れは思うわけだが。

502 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:54:00 ID:9A0NgyBR0
>>492
そこに案内してくれ

503 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:56:39 ID:G4hHxfwj0
>>492
寛大だったよ。口にションベンしてたくらいに。

504 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:56:56 ID:EtkkoZDn0
支離滅裂で何が言いたいのかわからん・・・

505 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:57:34 ID:EvUo9uTK0
>>478
実際にあったことだから証言が一致するんだろ?

沖縄での日本軍の蛮行に関して戦後何十年も言及しなかった沖縄島民が
ある日新聞報道をきっかけに証言するようになった
とでも思っているの?

ほんとおめでてーな。


506 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:57:50 ID:9A0NgyBR0
収容所でも日本軍は上下関係しっかりしてて驚かれたって話だな

507 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:58:09 ID:NbyzjXLr0
米軍の行った空襲の警告ビラなら
証拠あるだろ

508 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:58:56 ID:/macblvK0
>>502 祖父の硫黄島戦闘体験記
http://www5f.biglobe.ne.jp/~iwojima/
汽車

汽車は走る。野を超え山を越え走る走る。2日間走り続けた。
サンフランシスコに着く。この日は7月3日であった。
汽車を降りて小舟に乗せられてエンゼル島というところに着いた。
ここに収容所があり、入れられた。
各人にタバコが配給された。自分の寝台に置いて用件をすませ帰ってみると、タバコは盗まれていた。
探してみると、われらより先に来ていた海軍の捕虜が盗んだことがわかった。
我等は後から来て仲間に入れてもらうので文句は言えない。
私は盗まれたことは言わなかった。言えば我等陸軍のものは海軍の奴等にいじめられるのだ。
自分等が盗んでおいて、騒げばリンチを加えるのだ。
彼らは実に同じ日本軍の捕虜なのにリンチを加える。私はこの目で見た。


リンチ

ある陸軍の下士官が食堂に行った。炊事係は海軍の捕虜がやっている。
それに対して文句を言ったらしい。その日の夕方彼等海軍の炊事係等に呼び出された。
米兵の居らん所でリンチを加える。
大勢の捕虜の見ている前で顔を殴る腹をけるげんこつで突きまくる、
すみませんと謝るのを殴りまくる。見る見る間に殴られる下士官は顔がむらさき色になった。
はれ上がっていく。後難を恐れて誰もとめる者がいない。
同じ日本人であり同じ軍人である。捕虜となり心細い生活をしているのに同胞を異国の土地で殴るなんて、
彼等は軍人でない暴力団のような奴等だ、腹がたつが誰も口を出さない。
捕虜の内部では、こんな事も行われていたのだ。
或いは殺して便所の中に捨てたと言う話もあった。
米国の便所は口が小さく中が広いので、落とし込んだら人間の一人位はわからないように出来ている。




509 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 15:59:34 ID:dPHoFsib0
>>489
当時の沖縄には戒厳令は出ていなかった。
住民の避難担当は沖縄県だよ。

510 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:00:44 ID:PRuORkNo0
>>495
 この立派な大きな「氷雪の門」の傍らに、小さな石碑がある。昭和20年8月20日、
樺太の真岡電話局で、9名の若い女性電話交換手が、迫りくる戦火の中、崇高な
使命感のもとに職務をまっとうし、ついに青酸カリで自決した事実を知らせる慰霊碑
「九人の乙女の碑」である。

 「戦いは終わった それから五日 昭和二十年八月二十日 ソ連軍が樺太真岡に
 上陸を開始しようとした その時突如日本軍との間に戦いが始まった 戦火と化し
 た真岡の町 その中で交換台に向った九人の乙女らは 死を以って己の職場を
 守った 窓越しに見る砲弾の炸裂 刻々迫る身の危険 今はこれまでと死の交換
 台に向かい 「皆さんこれが最後ですさようなら さようなら」 の言葉を残して静か
 に青酸カリをのみ 夢多き若き尊き花の命を絶ち職に殉じた。戦争はふたたび
 くりかえすまじ 平和の祈りをこめ尊き九人の乙女の霊を慰む」
現在の碑文にはこうある。

 しかし、かつての碑文は下記のようなものであった。
 「昭和二十年八月二十日日本軍の厳命を受けた真岡電話局に勤務する九人の
 乙女は青酸苛里を渡され最後の交換台に向かった ソ連軍上陸と同時に日本軍
 の命ずるままに青酸苛里をのみ 最後の力をふりしぼってキイをたたき
   「皆さん さようなら さようなら これが最後です」
 の言葉を残し 夢多き若い命を絶った。戦争は二度と繰り返すまじ 平和の祈り
 をこめて ここに九人の乙女の霊を慰む」

 一見してわかるように、純粋な「使命感」から職場を守り、乙女の純潔を守るため
に覚悟の自決をした彼女たちの死の真実をゆがめ、「悪い日本軍」の命でやむなく
自決に追い込まれたかのように事実を歪曲して伝えることが行われていた。
ttp://www1.odn.ne.jp/~aal99510/kunin&karafuto.htm から

511 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:01:21 ID:EvUo9uTK0
>>500
んなこといったら米軍だって投降を呼びかけたりしてますが?
日本軍だってじゅうたん爆撃してるでしょ。

軍隊が自分たちの安全のために守るべき住民を犠牲にしたという点では同列だと思いますがいかが?

512 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:01:22 ID:4A81qFoY0
普通に強制だろ。

513 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:01:58 ID:/Ee41pgj0
>>509
周囲包囲されていて、どこに避難するのかと。


514 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:02:09 ID:+mHxVNmD0
>>508
ずいぶん奇麗なルーズリーフにつけた日記だね

515 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:02:25 ID:9A0NgyBR0
>>505
いつから証言し始めたの?
戦後すぐ?
てか全員証言が一致してんの?

516 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:03:09 ID:G4hHxfwj0
>>494
    |┃三     , -.―――--.、
    |┃三    ,イ,,i、リ,,リ,,ノノ,,;;;;;;;;ヽ
    |┃    .i;}'       "ミ;;;;:}
    |┃    |} ,,..、_、  , _,,,..、  |;;;:|
    |┃ ≡  |} ,_tュ,〈  ヒ''tュ_  i;;;;|
    |┃    |  ー' | ` -     ト'{
    |┃   .「|   イ_i _ >、     }〉}     _________
    |┃三  `{| _;;iill|||;|||llii;;,>、 .!-'   / 話は聞かせてもらったぞ!
    |┃     |    ='"     |    <   
    |┃      i゙ 、_  ゙,,,  ,, ' {     \  下の感動的な
    |┃    丿\  ̄ ̄  _,,-"ヽ     \ファンレターを読め!
    |┃ ≡'"~ヽ  \、_;;,..-" _ ,i`ー-     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
★★★同志スターリンと語らいあうスレ【3】★★★
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/army/1118922486/
敬愛するイオシフ・ヴィッサリオーノヴィッチ!
旧日本軍捕虜である私たちは、人類の最大の天才、全世界の導きの星である
あなたに、そしてあなたを通じてソヴェート政府ならびにソヴェート人民に、
偉大なるソヴェートの国が私たちにあたえられた光と歓びにたいし、私たちの心
からの感謝とあつき感激をこめてこの手紙をおくります。(中略)
私たちの給与もまた、十分なカロリー計算のもとに、一点の汚れなき純白の調理場

   万国勤労者の偉大なる師父
     敬愛するイオシフ・スターリン万歳!
     一九四九年九月三日

      感謝文署名運動委員会
        土井祐信  相川春喜 高山秀夫
        小沢常次郎 美勢晃一 須藤憲道

シベリア決死行第48話
http://world-reader.ne.jp/travel/okazaki-040123.html

517 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:03:18 ID:IMt83PZa0
>>505
日本軍と沖縄人を何で分類するのかね?
その日本軍には大勢の沖縄出身者がいたわけなんだが。

518 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:03:40 ID:/macblvK0
>>514
>>戦後、その時の記憶や手帳に書いてあった記録を元に書き残したようです。

519 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:04:23 ID:zaDifU1p0
>>480
ま、それが日本なんだよ。強いものには弱く、弱いもので鬱憤を晴らす、と。
でもいいじゃん。米はうまいし水もあるし。
いちいち疑問に思ってたら負け。。

520 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:04:45 ID:+mHxVNmD0
>>518
失礼、書き直してるのか

521 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:05:42 ID:/macblvK0
そもそも日記だなんて一言も書いてないけどな

522 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:06:35 ID:IMt83PZa0
>>513
米軍が迫る前に疎開させると言う話なんだが。
ある程度は脱出できてるし。

523 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:06:57 ID:wTywM7cG0
捏造がバレそうになると「広義の強制だった」「広義の大虐殺だった」「広義の慰安婦だった」

・・ってアホか!!
言葉遊びしとるんと違うぞ!!

自分らが正当だと思ってるなら、なんで真正面から論を戦わせないんだ。

524 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:07:47 ID:L+vehB1KO
>>519
卑屈だねえ

525 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:09:28 ID:wTywM7cG0
>>209
現代の価値観で過去を断罪するバカ

526 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:09:38 ID:/Ee41pgj0
>>522
九州への避難中に撃沈された船が多数あったわけだから、
それらの死亡は沖縄県の責任ということで問題ないな。

527 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:10:23 ID:dPHoFsib0
>>511
どの国でも軍隊の主目標は勝利することであって、住民の保護は従だよ。

>>513
米軍勢力下に避難すればいい。

528 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:10:33 ID:IMt83PZa0
>>518
その書き残しをした時点でかなり恣意性があったと言うことが問題視されているのでは?

昨年だったか、米国の公文書館で沖縄での日本軍は民間人にスパイ活動をさせていたという
資料が見つかったと騒いだ連中がいたが、なぜか日本語の命令書ではなく英文だったと言う。
要は日本人とみたら軍属民間人関係なく殺せという米軍側の命令書だったわけだが。

529 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:11:31 ID:/macblvK0
>>528
>>その書き残しをした時点でかなり恣意性があったと言うことが問題視されているのでは?
どこで誰に?

>>要は日本人とみたら軍属民間人関係なく殺せという米軍側の命令書だったわけだが。
ソースは?

530 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:11:39 ID:fLozfYhb0
>>511
おいおいw

>>んなこといったら米軍だって投降を呼びかけたりしてますが?

呼びかけただけだろ?
南京では一箇所に集めて軍人(と思しき)者を選別してるんだが?
当然女子供や老人など、一見して軍人でないとわかるものは殺されていない。
では米軍はどうかね?どこが一緒なんだ?



531 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:11:50 ID:7PBGFbpM0
>>478 私は軍オタクじゃないので詳しく覚えてない。
既にジーちゃん死んでるし、ばあちゃんもボケちゃったし。
覚えてるのは腹へって喉かわいてどうしようもなく、また家族に会いたいので
投降したって言ってた。

若くて勇ましい事いうやつほど他人に自決を強要して、
自分はヒーヒー言いながら壕から這い出てたヤナ奴も居たってさ。
覚えてるのはこんくらい。


532 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:12:16 ID:G4hHxfwj0
>>526
皇軍が絶対守るからと言って送ったので、
皇軍の責任。実際にNHKで言ってる。

533 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:12:26 ID:zaDifU1p0
>>524
卑屈で奴隷じゃないと日本の男はつとまらんよ。

534 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:12:29 ID:EvUo9uTK0
>>523
沖縄であったことが捏造で片付けられると思っているんだ。
かわいそう。

強要だったかそうでないかは言葉の問題に過ぎないと言っているだけだって。
言葉遊びしてるのはそっちだよ。
きちんと事実に向き合えや。

535 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:14:30 ID:IMt83PZa0
>>526
うん。おれもそう思うよ。

沖縄の人には苦労させたとは思うけどアカ思想のために材料に使う連中見てると
非常に腹立たしい。
沖縄を盾代わりに使ったと非難する連中がいるが、戦わずにあっさり米軍に
引き渡していたら沖縄の被害が小さかったかも知れないが、そのほかの地域は
爆撃などで、もっと被害を受けていたわな。

536 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:14:55 ID:EvUo9uTK0
>>530
ふむ。
女子・老人以外は皆殺しだったわけか。
捕虜にはしないの?

じゅうたん爆撃はスルー?

537 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:15:26 ID:dPHoFsib0
>>526
当時の米軍は(日独英などもだが)国際法を無視した通商破壊戦をやっていて民間船を沈めまくっている。
そのため疎開船にもある程度日本海軍が護衛をつけていたりする。
国際法的、道義的な責任はアメリカにあるし、国内的には十分な護衛を仕切れなかった海軍の責任も問われるだろう。

538 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:16:05 ID:9A0NgyBR0
>>534
明らかな捏造によって大虐殺だー慰安婦だー
言ってる奴にその捏造個所を指摘したら
そういう答えが返ってくるんだよ

539 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:16:58 ID:/macblvK0
>>535
529 名前:名無しさん@6周年[sage] 投稿日:2005/06/20(月) 16:11:31 ID:/macblvK0
>>528
>>その書き残しをした時点でかなり恣意性があったと言うことが問題視されているのでは?
どこで誰に?

>>要は日本人とみたら軍属民間人関係なく殺せという米軍側の命令書だったわけだが。
ソースは?


ソース出せよ

540 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:17:15 ID:IMt83PZa0
>>532
NHKがここ最近資料として使っている文書などの多くが
「日本の戦争責任センター」という恣意性満々の団体の提供物なんだよな。

541 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:17:48 ID:2HNjCvRt0
これは職業市民の飯の種をつぶす行為だから、市民側が威力業務妨害で訴えればおもしろいのに。

542 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:18:10 ID:9A0NgyBR0
>>536
お前読解力なさすぎ
あえて歪曲してとらえてるんだろーけど

543 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:18:47 ID:ETN29cv40
池沼だなw

517 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2005/06/20(月) 16:03:18 ID:IMt83PZa0
>>505
日本軍と沖縄人を何で分類するのかね?
その日本軍には大勢の沖縄出身者がいたわけなんだが。


522 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2005/06/20(月) 16:06:35 ID:IMt83PZa0
>>513
米軍が迫る前に疎開させると言う話なんだが。
ある程度は脱出できてるし。


528 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2005/06/20(月) 16:10:33 ID:IMt83PZa0
>>518
その書き残しをした時点でかなり恣意性があったと言うことが問題視されているのでは?

昨年だったか、米国の公文書館で沖縄での日本軍は民間人にスパイ活動をさせていたという
資料が見つかったと騒いだ連中がいたが、なぜか日本語の命令書ではなく英文だったと言う。
要は日本人とみたら軍属民間人関係なく殺せという米軍側の命令書だったわけだが。


535 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2005/06/20(月) 16:14:30 ID:IMt83PZa0
>>526
うん。おれもそう思うよ。

沖縄の人には苦労させたとは思うけどアカ思想のために材料に使う連中見てると
非常に腹立たしい。
沖縄を盾代わりに使ったと非難する連中がいるが、戦わずにあっさり米軍に
引き渡していたら沖縄の被害が小さかったかも知れないが、そのほかの地域は
爆撃などで、もっと被害を受けていたわな。

544 :黒木香ばしいにゃご:2005/06/20(月) 16:19:03 ID:Xc0ZjV9V0

戦争を起こした責任だけで無く

戦前の体制を作った責任を追求すべき。


545 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:19:38 ID:/macblvK0
>>543
ID:IMt83PZa0 は池沼だったのか OTL....

546 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:21:24 ID:IMt83PZa0
>>539
絶対的なソースではないが
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=14114
「ある神話の背景 沖縄・渡嘉敷島の集団自決」

米軍側の皆殺しについては俺の推測。ベトナム戦争でも米兵の躊躇を無くすために
類似の命令書が使われていたから。
「ベトナムの村は丸ごとスパイだ。」てな感じで。
とはいえそのあたりの信憑性もちょっと疑ってる。

547 :黒木香ばしいにゃご:2005/06/20(月) 16:22:17 ID:Xc0ZjV9V0

民主主義でなく、身分制度があったろ?

うちは官僚と神主だから良い方だったが。


548 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:22:28 ID:dPHoFsib0
>>536
中国は兵士に民間人の格好をさせて日本軍を襲わせていた。これを便衣兵という。
便衣兵は、ハーグ条約によって交戦資格を認められていない=捕虜になる資格がない。

549 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:22:39 ID:zaDifU1p0
ここで集団自決は自己責任だといえる俺は
自分の母親が同じ目にあっても喜んで犠牲にさせるつもりだ。
国にたてついたりはしないし、大体こわくて出来ない。
それが日本人としての正しい道。

550 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:23:30 ID:ETN29cv40
ソースも出さないレスは付け逃げ
池沼つーかウヨ厨だな
知識もソースも無いがマンセーはしたいって所か
相手するだけ無駄だぜ

>>米軍側の皆殺しについては俺の推測。
沖縄戦、硫黄島を戦った兵隊の多くが
戦後に回想を書いてるけどな

米軍は投降呼びかけまくってんだよ
推測するまえに兵隊として戦った祖父世代の現実を勉強しろや

551 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:23:31 ID:9A0NgyBR0
>>543
どこが池沼なのか俺にはわからん

552 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:23:40 ID:G4hHxfwj0
>>536
>皆殺しだったわけか。

南京肯定派でさえ「それ」は言いません。
俗に言う否定派と言われる人達も、大抵は数で論争してるだけで、
本当に一人も虐殺してないって言ってるのはコヴァくらい。

重慶はダメだけどな。

>>540
何十年も昔だよ。
日高がNHKで滅茶苦茶活躍してた頃。
商船撃沈した香具師や、ルメイにインタビューしたりする番組。

553 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:25:15 ID:AojWOPkO0
沖縄では餓死寸前で米軍から食料をもらった住民が日本兵に殺される事件が多発
壕に避難するのに既に壕内にいる住民を追い出して殺す事件もあった。
食料をもっていただけで日本兵に略奪され殺された老婆もいた
殺された中には2,3歳の幼児も含まれている、当然スパイなんかじゃない

これだけでも日本兵の鬼畜性がうかがえるというもの。

554 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:25:30 ID:IMt83PZa0
>>550
知ってると思うけど
リンドバーグの日記は?
知らないなら内容を少し書くけど。

555 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:26:52 ID:/macblvK0
>>546
>>絶対的なソースではないが
>>http://www.fukkan.com/vote.php3?no=14114
>>「ある神話の背景 沖縄・渡嘉敷島の集団自決」

この本の内容と

>>528
>> その書き残しをした時点でかなり恣意性があったと言うことが問題視されているのでは?
>>要は日本人とみたら軍属民間人関係なく殺せという米軍側の命令書だったわけだが。

508 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2005/06/20(月) 15:58:56 ID:/macblvK0
>>502 祖父の硫黄島戦闘体験記
http://www5f.biglobe.ne.jp/~iwojima/

の手記を恣意性があったと言うことが問題視されているのではないか?
ハァ?誰にですか??という質問に全く答えていない。

肝心の軍属民間人関係なく殺せという米軍側の命令書のソースも無い。
話通じてないの?

556 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:27:05 ID:dPHoFsib0
>>549
住民を集団自決に追いやったのは、当時の日本社会全体の責任だろう。
真岡やサイパンのように、軍の強制のまったくなかった場所でも集団自決が起こっているのがその証拠。
軍の命令ではないのだから、全ての責任を軍に押し付けてもなんの反省にもならない。

557 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:27:14 ID:9A0NgyBR0
> 当然女子供や老人など、一見して軍人でないとわかるものは殺されていない。

これを

> 女子・老人以外は皆殺しだったわけか。

こう読む奴が池沼だろ
なぜ「皆殺し」が出てくんだ?

「日本人はアメリカ人ではない」
つったら
「じゃあ中国人はアメリカ人なのか」
って言ってるようなモンだわな

558 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:28:42 ID:IMt83PZa0
>>553
さっきも書いたけど日本兵には地元の沖縄人も含まれていることもお忘れなく。

そういうことの有無よりも、おかしなイデオロギーの主張の材料に使われて
そのときの人々の状況(民間人兵士ともに)を斟酌しないのは好かんなあ。

559 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:29:02 ID:ETN29cv40
>>554
戦争後期の硫黄島、沖縄戦の話だぜ。
手記沢山出てんだから読めや。

後半は日本兵が手ごわいのと
ゲリラ戦に手を焼いたんで
投降促しまくったんだよ

手厚く保護したほうが損害が少ないっつー作戦な
ここでリンクされた手記とリンクくらいは読めや

つーか常識だぜ
人道とかじゃなくて作戦だけどな

560 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:29:53 ID:dPHoFsib0
>>554
リンドバーグは米兵の蛮行を米国民に告発したけど、日本兵を皆殺しにしているとは書いてないぞ。

561 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:30:07 ID:G4hHxfwj0
>>558
沖縄の人って、四分の三か半分くらいだっけ?
かなり居た記憶があるんだが?

562 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:30:27 ID:9A0NgyBR0
>>553
その証言は誰がしたの?
あえてソースを出せとは言わん

563 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:30:32 ID:fLozfYhb0
>>536

>>女子・老人以外は皆殺しだったわけか。

一応、成人男子でも一般市民と見なされて釈放された者がいた事を附記しておこう。
その逆のパターンはずっと多かったようだがね。

>>捕虜にはしないの?

軍服を脱いで民間人に紛れ込んだ時点で便衣兵となるから、捕虜になる資格は…
いや、これはここで述べる事ではないな。極東板に行ってごらん。

絨毯爆撃については日本軍は言い訳できんだろうな。スレとは無関係だから無視した
までだよ。

564 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:32:32 ID:/macblvK0
>>554
米軍は終戦間際になると積極的に投降を促しています。
バロン西の話は米軍記録に残っていませんが、
こういう話が出るくらいに投降に積極的でした。

隊から一人問う後者が出ると、その隊員から情報を聞き
別の隊員の名前を名指しで投降を促したりもしました。

○○さーんいませんかー?
という風に投降を促す例も多く有りました。

あくまで、戦争後半になってからの話です。
日本の敗色が濃厚になってきたのと
強硬な抵抗を見ての戦略転換だとは思いますけどね。

565 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:32:34 ID:zaDifU1p0
>>556
美しい自己犠牲。日本の文化だね 大事にしたいと思う。

566 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:33:49 ID:xWoJJqxy0
てか軍と国とを分けている書き込みが散見されるけど、
今の自衛隊ならまだしも、沖縄戦当時国と軍とを分けて考えるヤツはいなかっただろ。
さらに、民間人に戦闘訓練をしていたしな、日本は。

567 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:34:30 ID:7a++j2z70
アメリカのイラク攻撃への反対活動をきっかけにして、「平和をつくろうネット・いわて」(略称:平和ネットいわて)が出来ました。

主にメールとファックスを利用して、主に岩手県内の平和を求める動きについての情報を交換・伝達することを行っています。また、平和ネットいわてとして以下のような活動もしてきました。

3月29日には北上市の、さくら野百貨店前の広場で、約120人を結集して、イラク攻撃に反対する集会・ピースウォークを行ないました。

4月19日には花巻で、20日には平泉で、ネットの会員によるチョムスキーの映画上映会を持ちました。

5月17日には花巻で、「人間の盾」としてイラクに行っていた相澤さんの報告会を持ちました。

5月20日には「ストップ有事法制北上市民の会」との共催で、緊急の有事法制反対の集会をもちました。

7月には岩手県知事、県内各市長村長に対して、イラク特措法に反対の意思表示を要請しました。→要請文

会費は無く、カンパによって運営されています。会員になれば、ネットの情報がメールやファックスで送られる・逆に会員全員に平和を目指す活動の働きかけもできるなどの特典があります。

趣旨に賛同いただけるようでしたら、ぜひ会員になっていただき、平和をつくる輪を広げていただきたいと思います。会について更に詳しい情報が知りたい方は、メールで連絡いただければお送りします。


平和ネットより。

568 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:34:34 ID:D9uMviqd0


                 国がないと想像してください、,
                        殺すか、死ぬ何も、
                   宗教も、
            全ての人々を想像してください
                    静かな生きている生物...

       あなたは、私が空想家であると言うかもしれません、
               しかし、私はただ一人の人ではありません、
            私は、いつか、あなたが我々に加わることを望みます、
      そして、世界は一体となって生きます。
                             , -.―――--.、         
                            ,イ,,i、リ,,リ,,ノノ,,;;;;;;;;ヽ        
     ,.-‐''^^'''‐- ...,                .i;}'       "ミ;;;;:}.         革
   ; '          ' ,               |} ,,..、_、  , _,,,..、  |;;;:|         
  .;'    uvnuvnuvn ; .             |} ,_tュ,〈  ヒ''tュ_  i;;;;|         命 
  ;    j        i              |  ー' | ` -     ト'{        
  ; .,,  ノ ,.==-    =;  ___________.      「|   イ_i _ >、     }〉}         の 
  ( r|  j.  ーo 、  ,..of ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、    `{| _;;iill|||;|||llii;;,>、 .!-'         
   ': ヽT     ̄  i  ̄};;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;人;;、    |    ='"     |           予 
   ': . i !     .r _ j / ;;;;;;;/"`゜   "ヾ     i゙ 、_  ゙,,,  ,, ' {           
    '; \  'ー-=ゝ/ ;;;リ"`     ,、--ヾ   (⌒⌒  ̄V  ̄ ⌒⌒)          感
     _|\   ̄ノ ;;;;;l_____r-""'' r| 〜 .|  ( ( 八。 ¥  。八. ) )            
   /⌒    ̄ ̄⌒\.  ! 〜,ノ 、‐--ゝ、 <  ヽ ミ 爻 彡/  >         !!!
 


569 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:34:42 ID:f+dNniHd0
ざわわ、ざわわ、ざわわ、ざわわ

570 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:34:50 ID:nHJHF9F50
>>291
恐れレスだが
技術とアイデアは似て異なる別物だと思うが、それはおいておいて
日本の出したアイデアは、終戦まではあまりたいした物はない
軽工業分野で多少見るべき物があるが、当時の先端科学では軒並み見劣りする
確かに、明治の近代化以後の経過を踏まえれば「少ない」とはいえないし、
もうすぐ成果が華開くというあたりまでには頑張っていたが、それはあくまで「成績優秀な学生」という程度でしかない

そして、問題なのは、いくつか存在した世界最先端レベルの研究や技術が
国内において、全く社会的に評価もされず、産業界においても役に立ってないこと(舶来万能マンセー的雰囲気もあったが)
それは、社会の側に受容する能力が、政治的にも経済的にも教育程度的にも欠けていたためであり
その原因はいわずもがなの全体主義的、官僚主義的傾向の弊害
それによって結局、戦争を失い、大義を失い、日本人のアイデンティティさえも失った

また、米ソによるドイツの科学技術の争奪戦は、戦争中から熾烈だったが
日本の科学技術を熾烈に奪い合ったという話はほとんど聞かない
日本の技術は、接収してみたが実は恐れていた程ではなかった、という戦後の連合国側報告はよくあるが
ドイツの技術については、凄かった等の評価どころか、その報告自体が秘匿されがちで表にほとんど出てこない
日本は、世界に大きな影響を与えるような科学技術の発展をする前に、戦争突入して敗戦しているのが現実

571 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:34:56 ID:9A0NgyBR0
後半だ終戦間際だ
言ってる奴いるけど
それ以外はどうなのよ

わざとやってんの?

572 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:34:58 ID:IMt83PZa0
>>555
ほもかっちゃんの日記だけど
http://www.diary.ne.jp/search.cgi?user=31174&cmd=show&num=2003062421056414266&log=2009920686&word=%89%AB%93%EA%90%ED
ここで話題に出ている「日本軍、住民装う。沖縄戦、米公文書で指示判明」
こいつはなぜか英文しか見つかっていないのでオレがあやしいなあ。と思ったわけ。

573 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:35:05 ID:fYTrjuVg0
        _,,,,,,,,,,__                 
     ,.ィ'",ィ    `' 、                 
 .  /_ / __,,,     ',                 
   //..、 ̄.,、、ゝ     .',                 
   i.F‐'゙  `'ー‐',.     l      
   !|       `‐、  ,.、 ',        
   ||,,,,_ ,  _,,,,,,  | |7}. ',     久々にわろた  
   ||. ̄ ,'  ´ ̄   リ!|/  ',       げにいみじきすれのたつのも今はむかし 
   !.',  i,_っ     l!|   ヽ       
 . l ',  _,,_      | l    \   あたらしき人まいりこれりども 
   | ヽ `゙´     , ヽヽ       程しらぬものばかりなりて いとこうじけり 
   ヽ. ヽ、    ,.ィ   ヽ,
  /,、ri个`,゙゙゙゙´   //ヽ ,、
 // | ||| | ',',\  / / // /\


574 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:36:09 ID:zaDifU1p0
だからさ、国や軍に逆らったって
勝てるわきゃないだろうが。何回言えばわかる?
黙って身内がどうなろうがひたすら耐えるのが日本人だろうが。
どれだけの犠牲を捧げたが貢献度を測る唯一の尺度なわけ。
国の上には大国アメがいるわけだから
自分をコロしても尽くす価値はあるわな。 犠牲は美しいよ。
どっかの首相もそういうの好きだから、俺らも見習おうぜ。

575 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:37:52 ID:dPHoFsib0
>>565
集団自決は自己犠牲ではない。
日本軍の勝利に貢献するでもなく、戦後の復興に尽くすでもなくただ死んだだけ。
彼らは哀れな犠牲者ではあるけれど、後世に伝えるべき美風とは思えない。

576 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:38:05 ID:/macblvK0
>>572
あやしいですね、ええ。

577 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:38:27 ID:yRLaSaYG0
戦争当時はアメリカ兵につかまると『まず生きて帰ることはない』
といわれてた
小さな沖縄が完全に包囲され軍から自害しろと言われたら…しかたなくするだろうな
どうせ逃げても捕まって殺されると信じ込まされていたからね

578 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:38:56 ID:nHJHF9F50
で、
宇宙人から日本人が誕生して、それが人類の発祥だと主張する人はどこいっちゃった?
宇宙人が何色なのか聞きたかったんだが


579 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:39:01 ID:IMt83PZa0
>>564
喧嘩売っているわけではないので誤解なきように。

日本軍は投降をなかなかしなかったから、たくさん無駄死にさせたんだ。
そういう命令の根拠は東条英機にある。というふうに話を広げる人がいるので
ちょっと反発したくなるのよ。

580 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:39:33 ID:9A0NgyBR0
>ID:zaDifU1p0
こいつうぜえ
こういう電波を垂れ流してる奴が
金のために国益を外国に売りさばいてんだろーな

581 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:39:48 ID:klkJEjTC0
>>「民政はなく、誰が伝えようと軍命と受け取られるのが常識だった」と指摘。

アホですか?この教授。

582 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:39:49 ID:zaDifU1p0
>>575
いや、普通にビ風だから靖国参拝するべきだし。
親キョウダイ<<<<<国 が普通の日本人だろ。
それが集団の和 なわけだし、それを忘れたら日本人では ナイ。

583 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:40:10 ID:G4hHxfwj0
>>574
>犠牲は美しいよ。

主よ、アーメン

584 :エラ通信:2005/06/20(月) 16:40:15 ID:B1Zto9/40
平和ネットって、ピースボートや子供と教科書ネット21、アムネスティ日本支部と並んで

北朝鮮の対日工作組織のひとつだろ。

585 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:40:18 ID:juoM3jKw0
>>574
てめ〜がさっさと死ね このクズ

586 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:41:55 ID:9A0NgyBR0
>>582
何勝手に決め付けてんの?
家族のつながりを否定するのは共産主義思想なんだが

587 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:42:01 ID:AojWOPkO0
>>558
別に虐殺があったから日本人対沖縄県人という図式を主張してる訳ではない
恐らく殺害した日本兵(含む沖縄)も米軍との戦闘で死んだ訳で罰する事もできん
ただそういう殺害の事実が沖縄であったという事についてよく認識すべきだと思う

集団自決が誰の命令か、個々の殺害が天皇の責任だと言うのは極論だが、逆に
天皇は一切戦争責任が無いと言うのも反論として極論と感ずる。イデオロギーとは別次元の話

588 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:42:06 ID:dPHoFsib0
>>577
では誰がそう「信じ込ませていた」のか?が問題だな。
軍部?政府?マスコミ?

589 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:42:21 ID:/macblvK0
>>579
東条英機にあるというより大本営という組織の性格でしょう。

死して辱めを受けずというのは聞こえはいいですが、
思想が正しく理解されずに、とどのつまりは死ねという
発送で誤解してしまった者もいたかも知れません。

それが悪癖や悲劇の一端になったのだとしたら悲しい事ですがね。


590 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:43:12 ID:q9pCfEcm0
これは単純に鬼畜米英だから、
生き地獄を味わうよりも、死んだ方がマシだ
多くの人が考えてたからじゃないか?
情報の問題だと思うけど。

591 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:44:03 ID:7a++j2z70
>>584
平和ネットのページで、団体関連記事が掲載されてたが、三つ全部朝日岩手版だったのにはウケタw

592 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:44:33 ID:zaDifU1p0
>>586
家族があるのは国があるからこそ。
共産はクソ。国のために玉砕するビ風を最近忘れてやしないかな。

593 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:44:58 ID:A0oprOoy0
なあ、帝国陸軍の話しようぜ!

594 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:45:26 ID:yRLaSaYG0
>>584
おまえ北朝鮮同好会のひとりだろ

2ちゃんねる運営してる人も工作員だから気をつけたほうがいいよwwwwwwwwww

595 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:46:01 ID:9A0NgyBR0
>>592
> 家族があるのは国があるからこそ。
これがわかってて
> 国のために玉砕するビ風を最近忘れてやしないかな。
なぜここで「国のために」と言ってんだ?

596 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:46:05 ID:/macblvK0
>>590
敵性語、はては敵性音楽の追放をしながら
鬼畜米英、捕まれば皆殺しというように
情報を統制した事は失敗だった訳ですな。
敵を知り己を知らないと戦には勝てませんし。

597 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:46:08 ID:N0iwHIW10
>>587
そもそも戦争責任って言葉自体がイデオロギーに洗脳されているのだがね(アカデミズムっていうさ)
「敗戦責任」なら十分あったと思うが。

598 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:46:55 ID:PRuORkNo0
なんだか右翼のフリした工作員さんがいるみたいな。
それともガチ街宣右翼の人なのか?

599 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:47:59 ID:zaDifU1p0
共産はクソ。家族は大事、しかし国はもっと大事。
その国を守ってくれる大国はもっと大事だ。
国のためにもっと子供産ませて
玉砕させる覚悟をもって育てるのが
少子化対策にいいかと。個人主義より玉砕だよ。 犠牲は
最高の税金だね。

600 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:48:01 ID:TNnTVEM80
団体名に「ネット」とついてるのはたいてい左翼だけどどうしてだろう??

そのくせ、インターネットは大嫌いな彼ら。

601 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:48:21 ID:9A0NgyBR0
>>596
> 敵性語、はては敵性音楽の追放をしながら

これは嘘だよね

602 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:48:36 ID:aUvaWepd0
矛盾だらけの発言だな>平和ネット

603 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:50:24 ID:9A0NgyBR0
>>599
うぜえ
お前がクソだよ
マトモに議論すると論破されるから
こういうやり方でスレを汚す奴最近多いな

604 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:50:42 ID:ETN29cv40
軍人・軍属の戦死、陸軍約144万人、海軍約 42万人
一般国民の死者・行方不明(空襲・艦砲射撃その他のよる)約69万人、総計255万人
国富の被害総額は敗戦当時の価格で653億200万円(被害率25.4%、つまり4分の1の損害)
航空機の喪失約6万機
艦艇の喪失総計628隻
敗戦当時の価格による兵器の損害は合計700億円
領土は北海道・本州・四国・九州以外の全てを失う。


戦争が国家の一大事業であるとするならば
敗戦責任は当然ある
現地で立派に戦った英霊にこの責任は無いがな

605 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:50:59 ID:OBwr8lXH0
何だ、結局責任を擦り付けたいだけじゃん。
要は軍隊の威を借りて、役場だの教師だのが勝手に強要していたのを、
後になって責任を取るのが嫌だから、全部軍の責任に…って事だろ?

606 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:51:09 ID:7LuxEMUB0
>>600
なんでもニエット左翼とでも呼称するか・・・

607 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:51:17 ID:8iZEGQpK0
>>596
>敵性語、はては敵性音楽の追放をしながら

これは朝日新聞が勝手にキャンペーンやってただけなんだがw

608 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:51:39 ID:zaDifU1p0
事実を直視しなよ。
雨>>>永久に越えられない壁>>>>>>日本>家族>>個人>>>女ども

だよ 弱肉強食なわけ。

609 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:52:04 ID:D8a22TxL0
北朝鮮は国ごと集団自決しそうな勢いなんだが?日本でくだらない
工作やってる暇があるなら、産業起こして民衆が潤うようにしないと
ダメだよ。イデオロギーで国が支えられないことは歴史が証明済み。

610 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:52:18 ID:/macblvK0
>>601
ストライク⇒よし1本

高等教育受けてますか?

611 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:54:15 ID:ETN29cv40
昭和17年12月 英語雑誌名禁止
昭和18年 1月13日 ジャズなど米英楽曲・レコードの演奏が禁止される

1940年. 野球連盟理事会により敵性語の英語表示をすべて取り外し


全て自主的にやったんだな
あとはアカヒ新聞か?ww

612 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:54:33 ID:dPHoFsib0
>>599
今日から「ホップステップ玉砕」ってコテハンにしてくれない?
NGワードにしておくから。

>>607
新聞社だけじゃないよ。陸軍も内部で英語狩りをやってるし、
文部省も学校教育で英語狩りをやってる。
適性語狩りは、特定の団体が提唱していたというより、
英米憎しの感情が行き過ぎた人たちの暴走って感じがする。

613 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:55:54 ID:8iZEGQpK0
>>610
>ストライク⇒よし1本

これは朝日新聞が勝手にキャンペーンやったのよ。
その標的になったのが当時のプロ野球。
ネチネチとしつこくいじめて、プロ野球がそれに屈しちゃったの。

それだけのこと。 別に国策でもなんでもない。

614 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:56:00 ID:qIZyv+RO0
敵性語は追放されたんじゃんなくて
マスコミが勝手に自分たちで使わなくなっただけ

615 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:56:04 ID:N0iwHIW10
>>564
>米軍は終戦間際になると積極的に投降を促しています。
バロン西の話は米軍記録に残っていませんが、

美談を事実と確定するのが高等教育なら、受けてませんな。


616 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:56:16 ID:4A81qFoY0
>>582
俺は普通の日本人じゃないかもしれんけど親兄弟を取るだろうな。

617 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:56:37 ID:j1PqWeAK0
>>612
鳥肌氏に失礼だぞ。

618 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:56:47 ID:AojWOPkO0
>>604
海外における民間人の犠牲者、損害を忘れてはならない。
戦火に巻き込まれた民間人はもっと悲惨だ

619 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:56:59 ID:9A0NgyBR0
軍部によるクーデタやクーデタ未遂にほとんど触れずに
国の責任政府の責任天皇の責任ってばっか繰り返す奴は
日本を否定したいだけのクソ野郎だな

>>608
世界は弱肉強食には同意
弱肉強食でない社会をつくるために国家が必要
まで行き着いたら立派

620 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:58:51 ID:pBpP1ObcO
家族の為に死んだのであって、国の為に死んだ人はいないでしょ。

621 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:59:09 ID:/macblvK0
>>614
レコードの廃止も自主的だった訳ですな
さすがだ。


>>615
書き込みをよく読みましょう。
こんな話が残るほどにと書いてますからw

622 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:59:13 ID:yRLaSaYG0
>>588
軍部 政府

623 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 16:59:15 ID:N0iwHIW10
>>612
>特定の団体が提唱していたというより、

逃げをうちはじめたか・・

624 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:00:35 ID:juoM3jKw0
ID:zaDifU1p0

なんだこのクズ

625 :エラ通信:2005/06/20(月) 17:00:41 ID:B1Zto9/40
>>594
 極東三馬鹿大嫌い、日本人から国民主権と基本的人権を奪う人権擁護法と古賀誠と創価公明党が
大嫌いで、毎週、駅前で(人権擁護法案反対の)ビラ配りをしている俺が工作員認定かいw

アムネスティ日本支部のなかの北朝鮮主体(醜態?)思想研究所や総連や韓国民団は、
人権擁護法案熱烈賛成してるんだぜ。

おまえよりはハッキリと反北朝鮮だよ、俺は。


626 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:00:55 ID:A0oprOoy0
誰も帝国陸軍の話してくんないから俺1人で喋っちゃる。

【古城「洛陽」に入城す】
京漢線打通なって祝杯

(中略)
なおこの作戦中に岡村大将の「三悪追放指令」なるものが伝達され、
「焼くな、殺すな、犯すな」の三句がよく将兵に守られ、とくに第百十師の担任戦場においては、
例えば鄭州等では、占領直後から婦女子も夜間、安心して外出したほどであり、
これに酬いるため、終戦処理軍事委員長胡宗南将軍は、
この師団にとくに第一船帰国の優遇(所持品無検査)をもってした佳話も残っている。

627 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:01:37 ID:ETN29cv40
どの手記読んでも家族のためにが多いけどな
郷土のためとか

国のためとか国家をとか叫ぶやつはピントがずれんてんぞ

郷土を思って家族を思うのが国のためになるっつーのが日本人の心だ

国家国家とか叫ぶやつは官僚と政治化がピンハネして
汚職して国家汚してんのはニヤニヤするようなゴミばかり

628 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:02:07 ID:D8a22TxL0
朝日と毎日はそれこそ競って、戦意高揚のプロパガンダに参加してる。
中国での士官が百人切りなんてねつ造もその頃になされたもの。まあ
今の北朝鮮で将軍様が超人のように報道されてるのと変わらんだろう。

アメリカ軍の占領統治下になった途端に、論調は反転する。つまり、
占領政策に力を貸す代わりに責任を問われない、ということになって
簡単に裏切ったワケw今もその残滓を引きずってて、平和運動という
名の幻想、自分たちの押し付けられた正義を本気で信じてる幹部が
妄想を抱いているだけだ。その妄想、平和への願いにつけ込んで活動
してるのが北や中華の工作員。思い入れはまっすぐだが、あいつらに
利用されているだけ。

朝日は中国の武器、核兵器廃絶の運動から始めないと片手落ち。
法輪功の弾圧やチベットの集団殺戮も書けよ。

629 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:02:08 ID:8iZEGQpK0
ちなみに海軍士官学校ではずっと英語教育やってたからね。

630 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:02:53 ID:N0iwHIW10
>>621
読んでいるから述べたのだがw
>バロン西の話は米軍記録に残っていませんが、
こういう話が出るくらいに投降に積極的でした。

伝聞=積極的な事実
左翼教育は素晴らしいですな。おっと高等教育でしたね。失礼しました。
>>627
わだつみの検閲以前のものではそうでもないよ。ただ一高出かそうでないかにも
よるけどね。

631 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:04:12 ID:GTk6qZpr0
>629
英海軍のコピー打感ね

632 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:04:26 ID:/macblvK0
>>630
ワラタw

633 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:04:48 ID:juoM3jKw0
>>ID:zaDifU1p0

男女板に帰れ この阿呆

634 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:04:56 ID:9A0NgyBR0
右翼のフリした左翼に
左翼がつっかかってレスしてるんだが
共同作業なのか?
それとも右翼のフリをしてるってことに気付けないのか?

635 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:05:02 ID:ETN29cv40
>>630
バカだなお前

636 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:05:31 ID:hfy5OND50
そもそも天皇ってこんな命令したの?
軍部が天皇の名を借りてやったならまだわかるが

637 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:06:23 ID:yRLaSaYG0
>>626
えっその話本当に信じてるの?w

無差別爆撃やっちゃったんだけどw

638 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:06:57 ID:rz4nXNTM0
またかよ。従軍慰安婦で「広義の強制性」といい始めたのを同じだな。
軍が命令を出したのではなかったんなら、軍命ではないわけで、こいつらが
最初にやるべきは「間違ってました、ごめんなさい」ということだ。
次の議論に進むのは、それをやってからだろうに。

639 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:07:31 ID:dPHoFsib0
>>620
それは勝手な妄想。
家族のため、国家のため、アジア人のため、日本民族のため、天皇のため、
義務だからやむを得ず、などなど犠牲者の数だけ正義はあるでしょ。

>>622
軍部政府が具体的にどのようにして国民にそう信じ込ませたのか?
戦前の教科書は、現在の中国や北朝鮮の教科書が日本人=悪と教え込むように
英米=鬼畜と記述していたわけではないよ。

640 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:08:25 ID:9A0NgyBR0
>>636
天皇が命令を下せるはずがない

641 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:08:49 ID:52iMtHiJ0
>>590
こういうこと。
米国の方が国力が豊かなために、捕虜になると勝ち目が無いとわかってしまう。
そして米国に勝てるわけが無いという戦意喪失が国内に蔓延してしまう。
それを防ぐために捕虜を禁じたのだ。

毎日、うまそうな弁当食ってる米軍の捕虜になったら誰も帰ってこねえよ。w

642 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:09:34 ID:VpfPD/Kp0
軍の指示での自決だと年金が支給され、調査員の自由裁量で自殺も
日本軍からの指示での自決として、残された家族に年金が支給された
と読んだことがある。諸君だったかなぁ


643 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:09:39 ID:/macblvK0
鬼畜米英を打ち倒せ
http://tadanorih.hp.infoseek.co.jp/wekly/weekl03.htm

戦争の時にサダムフセインの人形に針さして喜んでるアメの人達を思い出した

644 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:10:16 ID:A0oprOoy0
【一万三千みな撤退】
ミニッツ提督、感嘆の声

(中略)
帰り際に、駆逐艦「浜風」(神浦少佐)のごときは、艦首を砂底につくまで接岸し、
「残ったものはいないか」とメガホンで呼びかけ、動ける兵隊の全部を拾って、ガダルカナルの地獄から脱出した。

(中略)
以上合計一万三千五十名は、足腰の立つ兵隊の全部であった。
それが、追いつめられた戦場の一隅から、三回にわたって、暗夜、一人も残さず運び出されたのは、
太平洋戦争中の奇跡的戦果というほかはない。
米国太平洋艦隊司令長官ミニッツ提督は、これを聞いて、
"Magnifficient Performance"と叫んだ。
「天晴れな御手並!」に相違なかった。

645 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:10:46 ID:2iY+3hrg0
自決強要の話がデタラメだったのは、証言者がウソでしたと認めたところ
からわかったことであって、そういう歴史的経緯を無視してあれこれ
議論したところで意味はない。つか、シンポに出てる人に明らかに問題すり
かえてる人がいるみたいだから、そのへんのことは承知してる人はいる
みたいだけどもw 無理矢理解釈して強要された風にもっていってもね。

646 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:10:53 ID:N0iwHIW10
>>643
確かにレーニン、スターリンの像を打ち倒した人たちは、なぜか思い出しませんよね。
不思議ですね^^


647 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:11:48 ID:PRuORkNo0
>>606
ワロタ。
なんて高尚な駄洒落なんだろう。

でも、

真性サヨクは、おまいに殺意を抱いたとおもうよ。

648 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:11:54 ID:D8a22TxL0
軍隊の支配しない世界、軍隊を持たずに平和裡に全てを取り決めてる国家
など、過去にも現在にも存在したことはない。理想は大切だが幻想だよ。
チベットみてみろ。居るのは坊さんだけだぞ。中国はなぜ皆殺しにしよう
としているんだ?武器さえ持ってなきゃ戦争にはならないが、一方的な殺戮
にあうこともあるんだぞ。

平和ボケだよ。日本がこれまで侵略を受けなかったのはアメリカの核の傘、
軍事力の背景があったことは否めない。戦後、どこかの国から侵略を受けて
家族や親族が殺されるような事例が何件かあったら、中途半端に平和運動
などと言ってられない。軍事力を強化する、と言い出すよ。

649 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:12:05 ID:7LuxEMUB0
>>637
それ重慶じゃねーの?

650 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:12:09 ID:ykNATBKX0
釣りはウぜーっつってんだろ タコ!!

AojWOPkO0AojWOPkO0AojWOPkO0AojWOPkO0AojWOPkO0AojWOPkO0
AojWOPkO0AojWOPkO0AojWOPkO0AojWOPkO0AojWOPkO0AojWOPkO0
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651 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:12:28 ID:9A0NgyBR0
>>641
ちょっとコレは無理ないか?

652 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:12:41 ID:/macblvK0
>>646
日本は民主国家で戦時にも内閣交代してますから^^

653 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:13:42 ID:ETN29cv40
>>647
テメーは腐れ共産国家と皇国の民主主義を混同してのか?


654 :エラ通信:2005/06/20(月) 17:14:04 ID:B1Zto9/40
アメリカ軍が実際に捕虜を取らず(尋問用に英語をわかる人間だけを数人捕らえた)
あとは降伏した人間を虐殺してたのは事実だから、むごくなぶり殺されるよりは自決ってのは、
確かに選択肢だったんだよ。

沖縄戦でもあったじゃん。防空壕に火炎放射器向けて丸焼きにするのとか。

おれだったら、火炎放射器で丸焼きorむし焼きにされるよりは自決のほうがマシ


655 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:14:21 ID:BtMTpAS/0
日本だけいつまで50年以上もまえの戦争のことやらないといけないんだろう。

656 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:14:32 ID:2iY+3hrg0
>>641
よくそういうデタラメを思いつきでいえるよね

657 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:15:06 ID:koZ/ZUq+0
エリートが指導する国家がおかしな事をするわけがない。エリートになれなかった
サヨ連中の嫉妬が醜い。

658 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:15:24 ID:4iqUnRXrO
>>510
なるほど。言いたい事はわかった。
しかし、それなら沖縄県民は謝罪せよ、ではなくブサヨは謝罪せよ、だろ。
あなたの論調は「日本軍は悪者だった」とひとくくりにしたがる
大方のブサヨと何も違わない。

>>1にあるように、動機はどうであれ検証そのものはタブーでは
無くなりつつある。
当事者と関係者が存命している沖縄で、これは大きな進歩だ。



659 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:15:28 ID:WO4RyVHi0


天皇陛下も東条英機も日本軍も日本国民も悪くない。
力の限り、精一杯に、あの時代を戦っただけだ。

かく戦えり●近代日本
http://www.geocities.jp/m_murakata/kaku.htm

神風特別攻撃隊
http://www.geocities.jp/m_murakata/sinzitu.swf

極東国際軍事裁判
http://popup5.tok2.com/home2/usam/





660 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:15:37 ID:/macblvK0
戦前の日本が民主主義国で選挙も行われてたって知らない人・・・いないよな?

661 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:16:09 ID:9A0NgyBR0
>>657
もしかしてID変えた?

662 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:18:55 ID:9A0NgyBR0
>>660
アンタが何を言いたいのかがわからない

663 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:19:33 ID:52iMtHiJ0
>>651
いや、捕虜を厚遇してわざと釈放する戦法は昔から世界中でよくやってたよ。


664 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:20:11 ID:N0iwHIW10
>>660
左翼には一部いるようですけどね。
共産主義圏の99%近い投票率を信じてる連中もいますしね
>>621
レコードどころか現在では書物にすら行なわれていますが・・・
差別用語狩りは戦後徹底されちゃったよ。最近やっとまともに
なりつつあるけど。

665 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:20:12 ID:A0oprOoy0
【輝く武士道の秘話】
肉弾で旅順を抜いた後に

(中略)
敵将の一行が降伏して乃木と会見した一幕は、スリル満点の写真であり、
米国からはとくに映画技師(当時珍しい)が特派され、乃木に対してその栄ある場面の撮影許可を願い出た。
すると、乃木は大喝一声それを拒否し、
「それは敵将に対して無礼である。後々まで恥をさらすような写真は、日本の武士道が許さぬ」
と追い返してしまった。
記者団一行は失望し、とくにアメリカからようようやって来た映画班なぞは泣かんばかりであった。
そこでウォッシバーンは、日本記者とともに再び懇願すると、乃木は、
「それなら会見終了の後、ステッセル将軍以下に帯剣してもらって、
 一同が友人としてならんだところを一枚だけ許そう」
と同意した。
世の中に残っている旅順開城の写真はこれ一枚だけである。

666 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:20:26 ID:ykNATBKX0
>>660
こいつだってば→AojWOPkO0

667 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:20:34 ID:/macblvK0
>>662
共産主義国が共産主義の崩壊で像を引き倒すのと

民主主義国が戦時に相手国を鬼畜呼ばわりするのとじゃ連想違うだろって事。

668 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:21:13 ID:dPHoFsib0
>>636
>>640
天皇は軍の統帥権者だから、実際の命令者が誰であれ
正式な軍令はすべて天皇の命令であるとも言える。
もちろん天皇に責任はない(君主無答責)

>>644
ニミッツは大変な日本海軍オタクだよね。

>>654
出鱈目。

669 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:21:29 ID:J/4/x/cE0
せっかくだからみんなで自決しよーぜ。

670 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:21:39 ID:bnwfx9OQ0

従軍慰安婦という言葉は、千田夏光が1973年に書いた
『従軍慰安婦』という本から生まれた造語であるとか、
中国の主張する南京大虐殺の人数30万人は怪しいとか、
事後法で裁いた東京裁判が違法であるとか、
ネットの普及によって、過去の真実が見えてきた。

昔は政治家も一般の人も声の大きいマスコミを通してしか
世論を知る事ができなかった訳だから、
そのマスコミにとって都合の良いように簡単に踊らされてきたんだろうけど、
自分で調べたり、また掲示板などで人の発言を読んで
同じ感想を持った人と意見を共有したり、議論を深めていったり、
また、メールとはいえ、政治家に直接意見が言えるようになり、
政治家もその寄せられた意見を意識するようになった。

昔のように「失言だ!」「辞職だ!」とマスコミと同じように騒がなくなったのは、
ネットの登場によって日本人の意識が大きく変わったからだと思います。
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/45126/diary.html


671 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:21:40 ID:92xRSbcB0
あれ、沖縄の集団自決で軍命の有無を問うた裁判があったきがするぉ
結果はなかったと判断されたはずだけど

672 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:22:00 ID:9A0NgyBR0
>>663
それを防ぐために捕虜になることを禁じた例もある?

673 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:23:09 ID:PRuORkNo0
>>667
いや、どっちも愚民が権力者に阿るための
パフォーマンスなのには大差ないよ。

674 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:24:12 ID:N0iwHIW10
>>667
さすがに
共産主義国が共産主義の崩壊で像を引き倒すのと

専制君主国が専制君主制の崩壊で像を引き倒す(ry
としなかった所は左翼としての理性がありそうですね。
最近の左翼の高等教育では連想ゲームも教えられているんですかね


675 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:24:38 ID:qxBSMX8f0
>>656
そういうのは戦後の米国占領下の日本と沖縄のことを知ってから言えよ。

日本人が「ギブ・ミー・チョコレート!」と言って米国人におねだりしてたのを忘れたのか?
米国人がそう言われて笑いながらチョコレートをばら撒いてたのはなぜだ?


676 :エラ通信:2005/06/20(月) 17:24:41 ID:B1Zto9/40
>>668
 リンドバーグでググってみそ。
 捕虜をとらずに虐殺したことをリンドバーグ大佐が証言している資料はすぐ見つかる。

 それに沖縄戦での火炎放射器によるむし焼きは、アメリカが公表した沖縄戦の記録映像にあるから
NHKアーカイブで調べてみろ。

677 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:25:34 ID:nBt36Wos0
ジンケンとかピンフとかネットワークとかついてる団体は
ほぼ100%怪しい活動しかしていないな


678 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:25:42 ID:9A0NgyBR0
>>668
> 正式な軍令はすべて天皇の命令であるとも言える。

天皇が命令を下せるはずがないってーのは正しいでしょ

679 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:25:47 ID:7a++j2z70
>>676
渡瀬 マキ?

680 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:26:33 ID:dPHoFsib0
>>652
東条内閣が倒れた経緯を調べれば?
民主主義的な手続きをふんで政権交代されたわけではないことが分かるから。
戦前日本は相当民主主義的であったと思うけど、大政翼賛会以後は議会も全然機能してないよ。

681 :エラ通信:2005/06/20(月) 17:26:43 ID:B1Zto9/40
>>679
 ?

682 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:28:06 ID:sMvhabhb0
>>668
リンドバーグの日記にあるよね。
日本の投降兵をその場で射殺したってやつ。
んで頭蓋骨を土産に持っていったんだってさ。

683 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:28:25 ID:tW6PM4X50
>>660
中学生?大政翼賛会でググってください。

684 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:28:27 ID:rz4nXNTM0
>>668
>ニミッツは大変な日本海軍オタクだよね。

戦う以上、よき敵とやりたいってのは、実際に命のやりとりしない
指揮官クラスではありがちな話だからな。
それに、実際問題としてアメリカとガチンコで戦争できる海軍国は
日本だけだったし。

685 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:29:49 ID:A0oprOoy0
【沿岸に示威した八軍艦】
韓国自身が兵乱を招く

(中略)
わが政府は心を和らげ、(明治)八年二月、森山、広沢の両外務参事官を代表として京城に派したところ、
なんぞはからん、政府は二人の参内を許さず、洋装を排斥して旧来の礼服(和服)を要求するという無礼ぶりである。
(中略)
かかる朝鮮の不遜なる言行の裏面には、清国(中国の前身)が糸を引いていた事後述するとおりであるが、
(中略)
来て見ると、日本の軍艦が八隻並んでいる。威圧は逆になった。

(中略)

  よ く も 面 倒 を か け る 半 島 で あ っ た 。


686 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:30:08 ID:sMvhabhb0
>>675
それを証明するためには、当時の指導者が「米国が豊かなのを知られることを怖れて、捕虜になるのを禁じた」という確固たるソースが必要なわけだが。

687 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:30:15 ID:9A0NgyBR0
天皇による独裁制だとか
政治家が私利私欲のために戦争を起こしたとか
妄想ばっかで
なんで「軍が政治を乗っ取った」って語られないんだろ
左翼にとっては前二つの方が都合がいいのか?

688 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:32:29 ID:A0oprOoy0
帝国陸軍最高。

689 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:32:35 ID:9A0NgyBR0
捕虜になって米軍の食料を減らした方がいいような気がする
あんまし影響ないのかもしれんけど

何にせよ「軍令がなかった」ってーのは沖縄さんも認めてるでそ

690 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:33:27 ID:AojWOPkO0
>>684
日本が勝ったのは奇襲の真珠湾だけ、しかも海戦じゃないし
珊瑚礁ではどうにか引き分けになったけど、ミッドウェー以後はボロボロ
ガチンコなんて言ったら米国に鼻で笑われる

691 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:34:05 ID:dPHoFsib0
>>676
捕虜をとらずに虐殺したことがあることをリンドバーグは証言したけど、
それが米軍全体の方針であったというわけではない。
硫黄島でも沖縄でも米軍は投降を呼びかけるビラをまいてるし、
沖縄戦では実際7500名もの日本兵が捕虜となっている。

火炎放射器によるむし焼きは、日本兵が投降しなかったからだろ。
逆に投降の呼びかけに応じた日本兵が、壕から出てきて捕虜になる映像もある。

>>678
参謀長が持ってくる命令書にサインしている。
もちろん天皇にサインを拒否する権利はないし、その結果生じる責任を負う義務もないが。
まあ日本語感覚の問題だからどうでもいいよ。

692 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:35:40 ID:tW6PM4X50
それはさて置き、天皇の戦争責任訴追が見送られたことが、
時を経てその権威失墜に繋がってしまったことは事実だろう。

双方、今もって戦勝国の掌で踊らされてるだけだということに気づきましょうか?

693 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:36:34 ID:A0oprOoy0
>>690
英艦隊撃滅したのは帝国海軍ですが。

694 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:36:53 ID:7a++j2z70
>>679
バンドのリンドバーグのボーカルねw

695 :エラ通信:2005/06/20(月) 17:37:25 ID:B1Zto9/40
だいたい意見出尽くしたんで結論出していいか。

アメリカ軍は現実に捕虜の投降も許さない、極めて『鬼畜』な所業をなしていたので、
大本営の判断としては、『進むも退くもできず、なぶり殺しにされるくらいなら、自決するもしかたなし』
というのは、当時としては妥当な判断だった。

実際、防空壕に手榴弾を投げ込んだり、火炎放射器で丸焼きにするようなことを、米軍は多用していた。

(しかし、戦勝国だから道義的責任は一切問われない)
ゆえに、日本の大本営や天皇の責任を問うのは(敗戦の責任はいざ知らず)筋違いである。

696 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:38:02 ID:dPHoFsib0
>>690
珊瑚海な。
さらにミッドウェー以後も、三次にわたるソロモン海戦や南太平洋海戦までは互角以上に戦っているよ。


697 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:38:14 ID:+wctOp/80
>>692
どうでもいいけど陛下をつけろ。

698 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:38:50 ID:sMvhabhb0
>>691
そんなこと言うんだったら日本だって捕虜取ってるけどな。


699 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:39:43 ID:Zlufe65K0
>>695
貴方の様な思想的悪人がいるから
戦争が無くならんのだよ。

700 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:40:05 ID:hfy5OND50
>>693
英国はヨーロッパ戦線で手一杯で太平洋はほとんど野放し状態だった。
戦争末期は空母を派遣して本土爆撃に参加したらしいが

701 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:40:21 ID:dPHoFsib0
>>698
もちろんとってるよ。日本は一応文明国だぞ。w

702 :エラ通信:2005/06/20(月) 17:42:33 ID:B1Zto9/40
>>699
 思想的悪人?
 思想的善人ってどんなヤツだか説明してみろよw
 朝鮮総連とか、古賀誠とか、創価とか、野中広務とかいうのかwww

703 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:42:59 ID:PFfq3zx+0
>>692
ヒロヒトはその代わり後年だいぶ精神的に苦しんだし、
国体も守る使命も果たしたと思われ。


704 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:43:24 ID:PRuORkNo0
それも思いっきり広島で被爆しているし、米軍捕虜。

705 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:43:39 ID:sMvhabhb0
日本が捕虜になりたがらなかったのは、例えばリンドバーグの証言とか、死んだ兵隊の頭蓋骨を土産に持っていたりという米国の行いのほか、日中戦争がかなり影響しているって言うね。
日中戦争の日本兵は相当な扱いをうけて、「あれなら死んだほうがマシ」という感じだったそうだけど・・・・

706 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:43:52 ID:A0oprOoy0
【三十三分で敵艦隊を撃滅】
サボ島海戦の完全勝利

「米国の海軍がこうむった最悪の敗戦」
"The worst defeat ever inflicted on the United States Navy"
と、アメリカ海軍の公認戦史が率直に述べている大敗戦は、
昭和十七年八月九日、ガ島沖サボ島の周辺において生起した。
日本ではこれを「第一次ソロモン海戦」と呼称し、米国では「サボ島沖海戦」と名づけ、
世界の戦史も後者に従っている。

707 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:44:50 ID:D8a22TxL0
>>699
人類の歴史から戦争が無くなったことなど、一度もないw
戦争を起こすのは思想ではなく、人間。

戦争反対を訴えている筈の左翼同士で内ゲバやって殺しあい
になったことも多数ある。思想で争いが回避できるなら苦労
なんてない。欲がある限り、争いはなくならない。

身内でも争いはある。言いたいことがあるんだ。
                     by貴乃花光司

708 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:45:11 ID:25qfSdQY0
>>82
(´;ω;`)
今を生きている事に感謝しなきゃ

709 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:45:43 ID:H9HlUJqo0
俺は投降するよ!!って言ったら当事の状況じゃどうなったんだろうね?
あー、想像できん、恐ろしや

710 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:46:47 ID:PRuORkNo0
>>699
戦争がなくならないのはローズとかいう
死の商人の組織の所為だよ。

711 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:46:59 ID:sMvhabhb0
>>709
ぶっちゃけ命がけでしょ。
それこそ殺される覚悟が必要。
だって投降しても捕虜として受け入れてくれるか分からないわけだし、受け入れても虐待が待っているかもしれない・・・・

712 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 17:47:00 ID:Y1TCxeg70
>>696
前半勝っていても意味ネーだろ。
日本がアメに勝つにはアメ本土に上陸して全土を征服する以外に無い。
そんな能力はハナっから無かった分けだから始めた時から負け確定。

713 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:47:28 ID:in7CDb5I0
ちっと前に沖縄の戦争のことTVでやってたような・・

714 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:48:34 ID:H9HlUJqo0
>>711
あー、ちゃう、アメリカ人の態度ではなく
日本側のリアクション。
この問題は日本側の話なんで。

715 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:49:04 ID:sMvhabhb0
>>710
そんなデス種のロゴスみたいな・・・・・

>>712
日本はそもそも勝とうとは思ってなかったみたい。
米国本土征圧はぁ?だろう。
日本は負けずに何とか講和に持ち込みたいと思ってたんじゃないかな?

716 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:50:37 ID:rz4nXNTM0
>>690
ミッドウェーで逆に米艦隊が打撃受けていれば、アメリカもかなり
追い詰められたよ。戦術的な勝敗で戦局が大きく変わってしまうの
は、双方が四つに組んで戦っている場合だけからね。
全体的にアメリカが優勢なのは確かだけど、それは戦争が始まって
からの生産力の差が主たる原因だし。

717 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:51:02 ID:OJySGg6Y0
いいじゃん。今は平和で
アメリカの属国で落ち着いてるわけだから。
それが一番日本のためなんだよ。 逆らうなって、強いものに。

718 :エラ通信:2005/06/20(月) 17:51:21 ID:B1Zto9/40
>>712
 石油の禁輸で、戦艦も飛行機も動かせなくなる寸前だったし、
 ブッシュがイラク戦争でやった挑発行為をアメリカはやったんだよ。

 イラク政府は日本が戦争に追い込まれた状況を日本以上によく研究してたから、
 一切挑発に乗らなかった。

 で、ブッシュが攻撃を開始して、いまだ正当性を叫びつづけている。

719 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:51:32 ID:GhIRRQMP0
また愚民団体か。
しかし……何でこう、名前の最初に「ピース」とか、名前の最後に「ネット」が付く市民団体は変なのが多いのだろうか。


720 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:52:13 ID:AojWOPkO0
>>695
米兵は少数の差別主義者を除き、捕虜には人道的に接していた。
事実パンや食料を与えられた者は多くいる。

しかし日本軍は過去に捕虜にしてきた連合軍兵士を虐待、殺害した事を考え
復讐を恐れるあまり同様の苦痛を受けるくらいなら死んだほうがましと考え、
住民にも捕虜になるくらいなら死ぬべきと強要した

721 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:53:58 ID:rz4nXNTM0
>>705
シナ人とアメリカ人を比べちゃ、さすがにアメリカ人がかわいそうだ。

722 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:54:16 ID:PRuORkNo0
イ58潜水艦が重巡洋艦インディアナポリスを撃沈してますよ。

>>715
あれ、ロゴスっていうんだっけ?
ちゃんとみてないから、間違えたかも。
それそれ、

とりあえず萌えな皇女と村雨級に乗って
世界の平和のために戦うのがいいな。
しかし建御雷撃沈、あれは艦長の判断に問題ありだろ。

723 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:55:14 ID:W+sLL60i0
>>709
ドラえもんでは故郷の恋人のために生き残ろうと投降してたね。
君氏に多毛事なかれ・・

724 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:55:45 ID:GEKxb7Ac0
>>719
GHQによる「天皇から権威を奪うために戦争責任を訴追しない作戦」は大成功だったわけだ。
そうだろうね。こうしておけば誰の目にも天皇は卑怯者にしか見えないもの。

725 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:55:46 ID:+Wz1dVt4O
おいらは天皇さんを信じる。あくまで戦争が犯した基地概じみた本能がしでかしたこと

726 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:56:13 ID:dPHoFsib0
>>702
>>691に対する反論はないのか?

>>712
意味有る無いではなく、>>690の明確な間違いを訂正しただけ。

>>709
戦記なんか読んでると、孤立した部隊(数人規模)が投降するまでの過程がよく出てくるよ。
大抵、自決する!って言い張る奴や突撃かけよう!っていう連中がいて粘り強く説得して投降してるね。

727 :エラ通信:2005/06/20(月) 17:56:59 ID:B1Zto9/40
>>720
 俺も、歴史書ではそうやって教えられたけど、『貝になった男』とか個別の戦史とか調べて
東京裁判肯定している左翼史観は、どうも事実に違うんじゃないか、と思った次第。

 バルチック艦隊撃滅のおり、できる限り救助にあたって諸国に賞賛された日本海軍や、
南京事件の際、便衣兵となった国民党軍を狩りあつめて3000人を捕虜にし、捕虜収容所に送ったという記述などを
見て、俺がそういう反日左翼史観に洗脳されてたってことに気がついた。

728 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:57:15 ID:PRuORkNo0
>>720
それはちょっと違いますよ。

ニューカムの「硫黄島」には、日本兵は米兵が自分の死体から
金歯をとったり頭蓋骨をとったりするのをとても恐れていた。と。
この辺は、リンドバーグの指摘も同じだね。

別に虐待が理由ではありません。

729 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:58:05 ID:ykNATBKX0
AojWOPkO0 またお前か!!!

730 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 17:58:14 ID:Y1TCxeg70
>>715
>日本は負けずに何とか講和に持ち込みたいと思ってたんじゃないかな?

それは日露戦争に勝った事からくる妄想に過ぎない。
両国の兵力の衝突だけで戦争の勝ち負けが決まるのは第1次大戦で
終わって、相手国の戦争継続能力を徹底的に破壊が出来たほうが勝者になる。

日本は戦争のルールが変わった事に気がついてないかったのが痛すぎ。




731 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:58:45 ID:oVfNVMvy0
>>711
戦争時の捕虜の扱いは、国際条約のジュネーブ条約やハーグ陸戦規則
で決められている。
馬鹿かお前ら。


軍令ではなかった?
東条が言った「戦陣訓」って軍令に近いだろ!

732 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 17:58:52 ID:OJySGg6Y0
あのね、天皇と軍と国に間違いがあるわけないの。
あると思う奴の頭の中身がカスなだけ。
慰安婦だって731ブタイだってなかった。
なぜ当たり前のことが分からない? 親兄弟を犠牲にしても
国に尽くすのが国民だろうな。 家族は大事。しかし軍はもっと尊い。

733 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:01:27 ID:sMvhabhb0
>>720
日本だって牛蒡食べさせただろう!

734 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:03:03 ID:H9HlUJqo0
>>726
あー、なんというかやっぱ生きようする人間の比率が多いんだろうな
これが逆転すると意に添わない自決になっちゃうもんな
そういう不幸な例もあるんだろう、戦争という異常状態だし。

735 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:03:08 ID:B1Zto9/40
>>733
 東京裁判では木の根を食わせたという理由で、軍属が死刑にされてたね。


736 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:03:37 ID:sMvhabhb0
>>731
「そうでなければならない」と「そうである」は別ものだよ。
「捕虜は人道的に扱わなければならない」と「捕虜は人道的に扱われた」は別もの。


737 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:03:42 ID:ykNATBKX0
>>733
>>720hのヒントつ:AojWOPkO0

738 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:03:42 ID:A0oprOoy0
>>730
ルールが変わったのがその当時分かったとして、どう処理できると思う?
既に支那兵に戦闘機だけじゃなく、アメリカ人搭乗員まで差し出していたのに。

739 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:03:55 ID:dPHoFsib0
>>731
決められてはいるけど、実際は現場の判断で殺されちゃうこともあるって意味でしょ。

>>730
日本でも総力戦の研究は盛んにやってたよ。
実際には気づいていなかったわけではなく、希望的観測で戦争始めちゃったんだよね・・・

740 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:03:56 ID:sE6+t+BB0
>>731
日本軍がジュネーヴ条約を無視していたことは
映画「戦場にかける橋」でも描かれていたよね?見てない?

741 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:04:18 ID:rz4nXNTM0
>>730
じゃあ、講和以外にいったいどうしろというのだ?
だいたい、相手の継戦能力を最後までぶっ潰す戦争なんて、第2次大戦当時の
日本とドイツくらいにしかやられてないが。その後の戦争はほとんどある
程度のところで手打ちになっているぞ。


742 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:07:18 ID:AojWOPkO0
>>696
>さらにミッドウェー以後も、三次にわたるソロモン海戦や南太平洋海戦までは互角以上に戦っているよ。

損失(撃沈)の比較
第一次ソロモン沖海戦:日本は重巡洋艦1隻 米は重巡洋艦3隻
第二次ソロモン沖海戦:日本は空母1隻、駆逐艦3隻、艦載機62機 米は艦載機10機
第三次ソロモン沖海戦:日本は戦艦2隻、駆逐艦3隻 米は軽巡洋艦2隻、駆逐艦6隻
南太平洋海戦:日本は艦載機92機 米は空母1隻、艦載機74機

互角以上なのは第一次ソロモンと南太平洋海戦だけじゃねーかよ

743 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:07:22 ID:B1Zto9/40
>>740
 戦場にかける橋の現実は、捕虜は身軽に連れて行かれるのに対して、
兵士は重装備を負わされていたので、非常に捕虜がうらやましかった、って証言があるよ。




744 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:07:57 ID:2kB8K81+0
>>736
ジュネーブ条約に違反したら後で処罰されるよ。


745 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:08:01 ID:sCYdda5y0


檄文

今、法政大学学生会館の存在が窮地に立たされています。
国家権力と法政大学当局の学生自治への不当な弾圧により法政大学学友4名が公安警察により逮捕されています。
その中には学生会館を運営している理事長と事務局長が含まれており、このままもし起訴されるようなことがあれば
学生会館を運営している法政大学学生連盟は混乱状態になるとして、学生単独管理という今の状況を法政大学
当局が不当に認めないこととなることが予想されます。
この事件の不当性は、理事長の逮捕容疑が威力業務妨害と建造物不法侵入とされているが、その事件の時間帯には
理事長はカレー屋でカレーを売っていたという証言が多数あることからも判断できるのである。この事件を利用して法政大学
当局が公安警察を介して学生自治を弾圧しようとしていることは明白である。大学当局による弾圧行為は1977年5月27日の308人
学友逮捕以来25年ぶりの不当行為である。この事実を法政大学学友及び関東学生探検連盟関係者諸氏は断固として認める
わけにはいかない。明日1月26日午後7時より、1・26法政大学当局追及学生集会が行われ、法政大学学生部長に対して公安警察を通じた
不当捜査の取りやめと大学当局が出した被害届の取り下げによる4人の学友の奪還釈放を要求する。不当逮捕は基本的人権の侵害
にあたる。それに抗議するため明日学友及び関東学生探検連盟関係諸氏に集会の参加を求める。関東学生探検連盟はその創設以来
法政大学学生会館を総会の会場として利用してきた。その恩義に報いるため、また我々の権利を守るため、関東学生探検連盟関係者
諸氏に集会の参加を呼びかけるものである。

1998年度関東学生探検連盟副会長  戸田聡 ・ 林剛
http://www.karin.sakura.ne.jp/~tanken/renmei/

後期探検報告会予告
後期探検報告会の講演者は本多勝一氏(予定)
電話での反応は好感触でした!
http://www.karin.sakura.ne.jp/~tanken/renmei/soukai/00/zenki-houkokukai-houkoku.htm

イラク侵略戦争断固阻止!ムスリム人民と連帯を!
http://www.surfline.ne.jp/ibn-stoda/saddamposter01.htm


746 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:08:07 ID:plWPqgFQ0
自国民に集団自決強要とか基地外だな

747 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:08:50 ID:hpt1rSF+0
>>728
硫黄島では米兵の死体の金歯も抜き取られていた。
B-29搭乗員は、それを見て日本に対し憎しみを深くしたとNHKでやっていた。

さて、米兵の死体の金歯を抜いたのは誰だろうか。


748 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:09:00 ID:sMvhabhb0
英兵は赤痢菌入りのカニを日本に食わせて「日本人って衛生観念がないね( ´,_ゝ`)プッ 」と報告書に書いてたりした。


749 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:10:19 ID:rz4nXNTM0
>>744
負けた方はな。

750 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:10:36 ID:B1Zto9/40
>>747
 硫黄島玉砕だもんな。

 金歯なんぞ食えんし、持って帰るあてもなかったろうに。

751 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:11:02 ID:2kB8K81+0
つまり日本軍はジュネーブ条約を無視して、捕虜に残虐行為をした結果、
日本国民にも報復で残虐行為をされるのを恐れたと・・・。

まったくジュネーブ条約くらい守れよ。

752 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:11:04 ID:sMvhabhb0
>>744
お前、さっきからID変ってる?
それはいいとして、だから、軍規を厳しくしても違反を犯すやつはいる。
条約で厳しく取り締まっても破る奴はいる。
ついでに連合は戦勝国。わかる?
もう一度言うけど、「そうでなければならない」と「そうである」は違うからね。

753 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:14:18 ID:B1Zto9/40
>>751
 日本軍は今、喧伝されているほどには間違いなく、捕虜虐待なんぞやってないし、
 アメリカ軍の実態は今、公式に認められているものより、限りなくひどかった。
(アメリカ政府は公式には一切認めていない)

754 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:14:32 ID:sMvhabhb0
ぶっちゃけた話し。
ジュネーブ条約なんてほとんどの国が守ってない。

755 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:14:55 ID:2kB8K81+0

東条英機が言った「戦陣訓」

「生きて虜囚の辱を受けず,死して罪禍の汚名を残すことなかれ」

これは何だ?

756 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 18:15:48 ID:Y1TCxeg70
>>738
すでに、というがそれ以前からアメリカは「おっそ分け」をして。
日本にいっていたじゃない、それをせずに日本は独り占めしようとした。
日本の言い分もあろうかと思うがアメリカを抱き込んで支那利権に関して
日米は一蓮托生の運命共同体にするべきだったよ。それをしないから
アメは次々と日本へ嫌がらせ 移民排斥とか禁輸とか をしてきた。

757 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:18:30 ID:B1Zto9/40
>>755
 たしか東条英機の戦陣訓の前にアッツ島が玉砕してなかったか?

 その電聞のなかに、『鬼畜米英は捕虜を認めず、虐殺する』というのがあってもおかしくないと思う。
 あの派遣部隊のなかには、キリスト教徒もいたけれど『玉砕』だったし。

758 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:19:55 ID:sE6+t+BB0
>>753
GHQがシベリア帰還兵に行った虐待は漫画「はだしのゲン」でも触れられているね。
赤のレッテルを貼って、拷問の上強制的にスパイ活動に従事させた。

759 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:21:44 ID:BtMTpAS/0
>>735
えええええ。そうするとA級戦犯も同様に・・

760 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:21:45 ID:H9HlUJqo0
正直、日本の体質を考えると
捕虜をまともに扱うとは思えないのが悲しい。


761 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:22:16 ID:sMvhabhb0
>>750
ん?
よくクラブの部室に張ってあるじゃん。
「常勝」とか「全国制覇!」とか

そんなもん。

762 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:22:24 ID:HO8yJisl0
>「誰が伝えても天皇の軍隊命令だ」と平和ネット

なぜかノスタルジックな気分になる一文だ

763 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:23:52 ID:yctQCbqs0
>>760
日清、日露、第一次大戦と、ちゃんと扱ってると思うんだが…
どのあたりに日本の体質が見えます?


764 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:24:20 ID:raI8EMaMO
屁理屈並べて日本を悪く言いたい奴は売国奴だな。朝鮮に帰れ。

765 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:24:47 ID:rz4nXNTM0
>>760
べつにそんなことないが。そもそも、日本人ほど人間殺すのを嫌がる
民族は珍しいぞ。そういう日本人が構成している軍隊も同じ傾向にな
るのは当たり前だし。

766 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:24:55 ID:jIMBSlPr0
糞ジャップは俺たち在日の奴隷なんだよwww
すでに政官財の要所はいただいた、後は法律を順次改正してお前らを

名 実 と も に 奴 隷 に し て や る か ら よ w 


767 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:25:25 ID:AojWOPkO0
>>753
>日本軍は今、喧伝されているほどには間違いなく、捕虜虐待なんぞやってないし
それにしては連合軍捕虜15万の内、死亡率は27%ってひどく高い
あのナチスですら連合軍捕虜の死亡率は3%です。

捕虜虐待の一例
泰緬鉄道の現場では、常時、多い時は捕虜の60%以上が患者でした。
雨季の泰緬鉄道では補給が途絶えました。一番困ったのは靴です。裸足で線路の
バラストの上を歩くとケガをして、熱帯性潰瘍になる。肉が腐っていくのです。
靴があればずいぶんと防げた。
タイの雨季は土砂降りの雨が降り続く。その中で、肉が腐る熱帯性潰瘍患者。
軍医が来ても、やれることは、腐った肉を掻き出すことだけ。麻酔もなく、
ものすごく痛いのだそうです。軍医が部屋に入ってきただけで、病人が絶叫する。
ジャングルの現場にはそういう実態があったのです。医薬品さえあれば防げたことです。

泰緬鉄道の建設現場で働いた朝鮮人軍属 趙文相の証言より(シンガポールでBC級戦犯として刑死)

768 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:26:09 ID:H9HlUJqo0
>>763
第二次大戦が抜けてるのはなぜ?

769 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:26:11 ID:4iqUnRXrO
>>760
そういうバランス感覚を持てるのも現代日本が先進国である証拠。
普通なら「ウチの軍隊がそんな事する訳ねー」が当たり前。

770 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:26:55 ID:B1Zto9/40
>>760
 俺も反日左翼で、GHQの外局として設立されたNHKの宣伝見る限り、
 日本が捕虜を正当に扱ったとは思えないw

 すなわち、NHKが創設当初から反日左翼だった証拠なんだよ。

771 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:27:24 ID:PRuORkNo0
>>767
>>日本軍は今、喧伝されているほどには間違いなく、捕虜虐待なんぞやってないし
>それにしては連合軍捕虜15万の内、死亡率は27%ってひどく高い
>あのナチスですら連合軍捕虜の死亡率は3%です。

ソ連や中共に比べたら良さそうな数字だね。


772 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:29:37 ID:rz4nXNTM0
>>767
で、日本軍自体の死亡率は?
玉砕と餓死が当たり前の状況で、捕虜がまともに生き残れる方が不思議だわ。
特に前線ではな。


773 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 18:29:40 ID:Y1TCxeg70
>>760
そんなことは無い。
日露戦争で捕虜になったロシア兵や第1次大戦で捕虜になったドイツ兵
に対して極めて人道的に扱った。そりゃもう敵国の兵にそこまでの配慮をするか?
て位に。当時の日本は欧米に日本を文明国として扱って欲しい。
日本は1等国の仲間いりをする資格があるんだ。と見て欲しかったから
でも日本が望んだ人種平等をアメリカが蹴った反動で鬼畜米英へ転げ落ちて行った。

774 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:29:45 ID:B1Zto9/40
>>767
 靴は兵士の分しかなかったし、捕虜には荷を持たせないとすること以上に優遇は出来なかったって
なんかで見たよ。(だから、布で足を巻いていた、と)


775 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:30:31 ID:sMvhabhb0
>>767
それは虐待ではなく・・・・・・ただの物資不足・・・・・

ある英国の収容所の話。
餓える日本兵の前に赤痢菌をつけたカニを目の前に置いておく。
そして英兵は言う。「このカニは菌に侵されてるから食べちゃダメだよ」と。
だが、他に食べ物はない。餓えに苦しんだ日本兵は我慢が出来なくなり、カニを食べしてしまった。
そしてほぼ全員死亡した。
それを見た英兵は上官にこう報告したそうだ。
「日本兵は衛生観念がないね」と。

776 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:31:45 ID:yctQCbqs0
>>768
>>760の言ってるのが大東亜戦争での捕虜の取り扱いの件だと思ったからだが。



777 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:33:03 ID:HO8yJisl0
日本兵の半分が餓死、4分の1が病死だっけ?
捕虜を日本兵と同じ待遇にしたら75%が死んでしまいますな。

778 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:33:28 ID:dPHoFsib0
>>742
勝敗は損失の比較だけで決まるものじゃない。
第二次ソロモン沖海戦の日本側戦略目標は陸軍川口支隊上陸の護衛であり、これは達成している。
さらにエンタープライズも中破させたしな。

第三次ソロモン沖海戦もガダルカナル艦砲射撃自体は成功し、
戦果を挙げているんだよ。海戦は分が悪かったが。でもサウスダコタが大破だ。

>>767
>連合軍捕虜15万の内、死亡率は27%

ダウト。27%は泰緬鉄道建設に当たらされた捕虜のみの数字。ごっちゃにするな。

779 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:33:54 ID:hfy5OND50
戦争はいつだって非現実的なものだ。
スーツ着たお偉いさんたちが決めたジュネーブ条約なんて有名無実なんだろうね。

780 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:33:58 ID:AojWOPkO0
>>772
捕虜は速やかに前線から本国に送りかえすのが常識
赤十字のマークをつけた船で輸送中は攻撃してはならないと定めている
実際、日露戦争では山東省でのロシア軍捕虜を松山などに護送している

781 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:34:52 ID:bECKkVla0
>>755
これって中国戦線で戦って捕虜になった日本兵が
虐待されて嬲り殺される事態が大量に起きたから
できたんだよね

782 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:35:07 ID:QaAk81Di0
つまり日本軍が背伸びしすぎて飢餓におちいったと。
笑い話にしかならないな。

783 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:35:32 ID:WijnedMW0
作る会の主張する証拠ってなんだよ。

784 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:35:34 ID:rz4nXNTM0
>>780
んなこと言ったって、実際にできなかったんだからしょうがないだろうに。


785 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:36:07 ID:B1Zto9/40
>>780
 アメリカ潜水艦は、沖縄からの学徒疎開船(通告してたし、赤十字マークをかかげてた)
船(たしか川口丸?)を撃沈してるぞ。


786 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 18:37:41 ID:Y1TCxeg70
日本軍には捕虜をとってもまともに収容する能力はねーだろ。
食い物だってまともに補給できないだから。
だから白旗振って出てきたやつがいたら構わず撃ち殺すか
だまって帰すかしかなかったと思うんだけどねー

まぁだまって帰すのはやりにくいだろうけど
「我々の敵は君たちでは無い、君たちの後ろにいるチャーチルだ」
といって解放すればちょっとは違っていたかも。

787 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:37:51 ID:bECKkVla0
鬼畜米英 ほんとに鬼畜だった  間違いなく

788 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:37:59 ID:yctQCbqs0
>>778
ガダルカナル砲撃の目的は、飛行場破壊な訳で…
残念ながら目標を達したとは言い難い気もするが。

789 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:38:18 ID:ocBVJ4iG0
自分たちの支援する冤罪裁判の時は
重箱の隅つっつきまくって、相手方の論理の穴矛盾ヲ騒ぎ立てるのだが。

790 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:38:31 ID:PRuORkNo0
>>785
酷いことするね。アメリカ。
でもサヨクはこういうのを抗議しないね。

791 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:38:39 ID:QaAk81Di0
>>778
神風特攻隊で相手の空母を大破か?
これさえも何十年後かには神風特攻隊は存在しなかったとか言われそうだな。w

792 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:39:07 ID:B1Zto9/40
>>786
 脳内のお花畑だけで生活してて。


793 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:40:21 ID:WijnedMW0
藤岡の主張の根拠は?

794 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:40:34 ID:sMvhabhb0
>>786
そうそう収容能力がないの。
だから大量に投降してきちゃうと困っちゃうんだよね。
いや、お前ら待てよ、と。投降してくんなと。
それでも無理に連れて行こうとした結果、バターン死の行進になってしまったんだよな。


795 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:41:00 ID:rz4nXNTM0
>>786
そういう状況になってからは、捕虜とることは少なかったろ。
劣勢なら捕虜は出来にくいからな。
むしろ、攻勢のときに出来た捕虜を後送できないうちに劣勢になってしまい、
輸送網がずたずたになり、一気に食糧事情は悪化。捕虜も一緒に餓死って
パターンだろ。

796 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:41:38 ID:lK6fUHuS0
1944年のフィリピンでの戦いにおいて、米軍は日本軍の赤十字病院を真っ先に攻撃したそうだ。
これは国際軍事法に反する残虐な行為である。

797 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:41:56 ID:yctQCbqs0
>>786
南京戦の後は、捕虜が膨大すぎて手に負えず、逃げるのを黙認してた…なんて話もある。
左巻きの方々は皆殺し説しか採らないようだけどね。
皆殺しとその後の後始末の手間は考えないらしい…。


798 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:42:24 ID:FmpzmXLj0
>>767
>>>連合軍捕虜15万の内、死亡率は27%
日本が捕虜にした連合軍捕虜の死亡率は20%

27%という数字は泰緬鉄道とごっちゃにしてにか?

泰緬鉄道の悪名は高いが捕虜収容所に残る書類では
病気73%以上という尋常じゃない状態で作業を強行していた

終戦の際に捕虜収容所にあてて書類の徹底処分が
厳命され、多くは焼却処分されたが収容所長の良心の呵責から
資料の抹消を逃れて後生に残される事になった書類も多くある。

真に誇り高き皇軍軍人の神髄とも言える人道精神には
国家100年の先を見据えた決断があったとただ恐れ入るばかりだ。

799 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:42:41 ID:bECKkVla0
捕虜をを取らずに撃ち殺しておけばよかったんだな 
日本人の優しさがあだになったか

800 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:42:42 ID:cH0rofgEO
>>786
捕虜を取らずに殺してたのはむしろアメリカのほうだが

801 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:42:42 ID:pOvMhnhk0
■自由主義史観研究会 

自由主義史観研究会は、新しい歴史教育と歴史研究に取り組む団体です。
自国の歴史を貶める、いわゆる「自虐史観」から脱却し、健康なナショナリズムにもとづく歴史研究と歴史授業の創造を目指しています。

■代表

藤岡信勝(東京大学教授)

■事務所所在地

〒113-0033 東京都文京区本郷3-16-6-504
        (地下鉄丸の内線「本郷三丁目」駅下車・徒歩3分
電話・ファクス  03−5800−8515
Eメール staff@jiyuu-shikan.org



■年会費
年会費 8000円。

年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円
年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円
年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円
年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円
年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円 年会費 8000円


       高 い で す な



802 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:42:49 ID:A0oprOoy0
近代戦がつまらない件

色々胸躍る戦いがあったのに、今じゃTVゲームと変わらん・・・○| ̄|_=Зブー
旅順戦のときは日露休戦して互いの遺体を収容したもんだけどな。
戦死者に敬意を払う心意気をなくしてるしな。最近は。

803 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:43:10 ID:QaAk81Di0
>>794
当時の日本軍にとって捕虜はイラネと、じゃあ敵国が白旗を揚げてきたら全員射殺しなくちゃいかんかったわけだ。
なにか打開策は無かったのか?w

804 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:44:43 ID:r7/NRPQY0
要するに左翼の方々はシビリアンコントロールを是としないのか。
こりはお手上げだね。違う国に行って貰うしかない。
軍が政治を支配するのと国が軍隊を持つのとでは次元の違う話。
なんでもミックスして印象で判断してちゃ討論なんか成り立たない罠。
だからか、左翼の方々は結論ありきなのだ。

805 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:45:35 ID:R2fHdA/d0
             :l:lilllll!゜ ,l゙  .ll:  .ll、 .ll.  `,,,lll′
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806 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:45:50 ID:rz4nXNTM0
>>803
まぁ、日本軍の性格からいって武装解除して将校だけ拘束。
兵はその場で釈放だろ。

807 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:45:54 ID:ocBVJ4iG0
大阪の講釈師、旭堂南稜先生が
シナで捕らえた捕虜を逃がした話、米朝師匠との対談で話しておられたが・。
相手の最高司令は方先学って将軍らしい。

808 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:46:52 ID:pOvMhnhk0


   役立たずの日本陸軍なら「集団自決強要」はありえる。

   帝国海軍なら、そんなことしない。



809 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:47:12 ID:B1Zto9/40
>>794
 敵の兵士は殺すか、捕虜に取るか。
 で、労役に服させるのは問題なかったわけで。

 日本兵が半分も餓死するような状況で批難されるほどではなかったと俺は思うよ。

810 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:47:31 ID:sMvhabhb0
>>803
何せ兵隊さん自身餓えてたからなー

811 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:48:04 ID:A0oprOoy0
>>803
いっさい無し。

日本軍も、まさかこんなに易々と投降するとは、ってのと、
ぐあ!こんなにいっぱい・・・
ってのが真相。
なにせ補給ままならず、だったんですから。
むやみに捕虜を殺せば弾薬不足時になにやってんだ!と。
土人兵は解放じゃなかったかな?

812 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:49:43 ID:sMvhabhb0
>>809
そうだねー
日本軍も米軍のように非情に全員射殺とか出来てれば良かったかもしんないが(よくないか)
少し温情出して無理に出来るだけ連行しようとしたら、世紀の残虐行為「バターン死の行進」とか今でも非難されてるし。
割りにあわないっつか、敗戦国は辛いねというか・・・・・・

813 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:51:03 ID:dPHoFsib0
>>788
目的は達してないね。だから戦果があったとだけ書いたw

>>791
違うよ。
空母エンタープライズは爆撃で中破、
戦艦サウスダコタは戦艦霧島の砲撃による大破。
特攻は1944年のフィリピン戦以前にはやってません。

814 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:51:24 ID:FmpzmXLj0
今でも南方で皇軍に大量の餓死者を出した大本営と
首相だった東条マンセーなのがウヨ坊だからな〜
皇軍だけならウヨがマンセー史観で捏造も出来るが
捕虜死傷率20%という単独首位のおかげで
今でも英国、オランダの退役軍人から鬼畜国家扱いだからな

815 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:52:17 ID:A0oprOoy0
敗戦国はこれほど辛いという経験をしているのに政治家が軍事を学ばない件。

戦争は負けちゃいかんのですよ。

816 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:53:04 ID:HXyrot+b0
東条が1億玉砕とか戦時訓を出すからだろ

817 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:53:32 ID:AojWOPkO0
>>785
貨客船阿波丸の事例があるからな。
通告し赤十字マークをかかげてた事を悪用し、国際法上違反となる戦略物資、
錫3000トン以上 生ゴム3000トン タングステン、水銀等計 9812トン
他に貴金属やダイヤモンドなどを搭載してシンガポールから日本へ航行。
米国潜水艦の追跡により発覚し撃沈される


818 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:53:49 ID:B1Zto9/40
>>814
 イギリスもオランダも国家財政のかなりの部分を支えてた植民地の独立につながる
きっかけとなった日本を憎んでいるのは確か。

 でも『植民地を失ったことを憎む』とはいえないから、そのことにかこつけているだけ。

819 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:54:33 ID:A0oprOoy0
>>816
その文句はたしか東京日日新聞の戦闘高揚の為の応募では?

820 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:54:39 ID:pOvMhnhk0


   戦争中に残虐行為やったと非難されてる連中は、全部役立たずの日本陸軍。




821 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:55:36 ID:7LuxEMUB0
>>817
沈めるには臨検しないと駄目なんだよ・・・

822 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:56:56 ID:FCZMWWOX0
>>814
自虐史観のサヨは消えろ

東条は帝国軍人として連合国の虚偽の正義をあばき
真実を満天下に示した事は誰でも知っている事だ

捕虜がどうとか些細な問題では無い

東アジアを列強から救い投資をして教育をしてやった
日本は感謝されるなら受けるが避難は受け入れない

パル判事が日本の正義を明らかにして半世紀
国民は目覚めブサヨは日本から消え去るのみ

823 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:57:24 ID:HXyrot+b0
>>819
違うよ。一億玉砕は東条みずから言ってる
何しろ、他のことを書いた新聞の記事を
差し止めてるぐらいだからな

824 :エラ通信:2005/06/20(月) 18:57:52 ID:B1Zto9/40
>>817
 阿波丸の事件、シラネ。

 どういう過程で積み荷が戦略物資だって発覚したの?


825 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:58:03 ID:z+1yJJfy0
牛蒡を食べさせてやったら木の根と誤解されて戦犯扱い、の話は、漏れも
「はだしのゲン」で読んだのだが、その時一緒に、
親切な衛生兵が体調の悪い米兵捕虜にお灸をしてやったら回復し、
「ニポンの医学は世界一ィィィ!」と感謝されたはずが、東京裁判で
「火あぶりにされた」と言いたてられてあわれ死刑判決…という件も紹介されてた。
これはどの程度事実でどの程度伝説なのかね?

826 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:58:47 ID:AojWOPkO0
>>821
故に戦争中にもかかわらず米国政府は日本に謝罪し艦長は解任までされている。
日本が逆の立場なら謝罪など考えられない事だ

827 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:59:28 ID:cH0rofgEO
>>819
朝日のは「一億火の玉」じゃ

828 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 18:59:57 ID:A0oprOoy0
>>823
東條英樹(上下巻)読んだけど、出てこなかったな〜。
戦陣訓は出してるが、国民に言ったかね?

829 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 19:00:34 ID:Y1TCxeg70
>>815
そうそう、戦争の大儀だの最初は勝っていたのと言っても無駄!

やる以上は勝たなければいけない。負ける戦争は最初からやらない。
一国だけで戦争をしない。同じ戦場で共に戦ってくれる国を作るべし。
ぶちゃけ戦争の目的は金。ならばもっと分の良い金儲けを考えるべし。

前大戦の戦訓とはこんなところですかね。

830 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:01:44 ID:Mf3ei7B60
>>822
東アジアを解放する事になった事と

捕虜の死傷率が20%だった事と

無謀な戦線拡張で餓死者を大量に出した司令部の責任とは

そもそも同一じゃないので

そこは分けて考えるべき

831 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:01:56 ID:dPHoFsib0
>>812
>日本軍も米軍のように非情に全員射殺とか出来てれば
ソース

>>814
独ソ戦の捕虜はもっと死亡率高いよ。
ソ連の捕虜になったドイツ兵約350万人、死亡110万人だとか。

>>820
海軍もある。マニラ戦とか。

832 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:02:12 ID:jTVFpQvq0
勝てば官軍負ければ賊軍。

833 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:02:50 ID:Wsg691Pu0
日本刀で100人斬り殺せるほどの戦闘力をもち、銃剣と単発銃のみで40万人
殺すなど原爆以上の破壊力を持つ携行兵器を誇り、各植民地で無駄に現地人
を殺してまわるほど武器弾薬が余っていて、揚子江の川幅を2m以下にしたり
するほどの高い土木技術を持ち、沖縄で米軍上陸後も市民に玉砕命令が出せる
ほど命令系統がしっかりしていて、 日本兵の数を上回るほどの従軍慰安婦を
一日に一人あたり何十人も暴行するほど体力と食料があって、
開戦前からオランダ占領時のインドネシアにも日本軍用の慰安婦を送り込むほど
先見性があり、AVが無かった時代にも関わらず慰安婦に顔射するほど独創性に富み、
韓国で文化施設はもちろん 一般家庭にある辞書から料理本に至るまで処分
してまわるほど暇で、保護するために植民地ではなく併合したにも関わらず、
韓国の運気を捻じ曲げるために、山の頂上に鉄杭を埋め込むほど風水に明るく、
当時の朝鮮の人口のおよそ半数近くを日本へピストン輸送するほど燃料と
船舶が豊富で、中国で家々に火を放ちまくり無駄に虐殺した民間人の死体を
一カ所に集めて、たっぷりとガソリンをまいて燃やすほど石油資源に余裕があり、
韓国の優れた建築施設・街・鉄道を全て接収することなく破壊し尽くした上、
新たに日本の駄目な建築物に建て替えるほど資源と資金が有り余っていて、
11歳が戦場で暴れ回るほど若い内から逞しく、終戦後になぜか強制連行を
行いまくるほどの軍備と余裕があり、圧倒的科学力を誇る朝鮮の反日勢力に
なぜか圧勝するほど運がよく、朝鮮人を殺しまくりながら人口を2倍にするという
魔術を持ち、敗戦国でありながらGHQを手玉にとって朝鮮戦争を起こすよう
コントロールするほど政治力と外交能力に長けた日本が敗戦したことは歴史上
最大のミステリー。

834 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:03:06 ID:pOvMhnhk0


   東条とか、陸軍の連中にろくなやつはいない。

   海軍には、東郷平八郎とか山本五十六とか偉人が多いのに。




835 :エラ通信:2005/06/20(月) 19:03:10 ID:B1Zto9/40
>>825
 ゴボウの件は、文庫本の『貝になった男』に詳しく載ってる。

 最近『東京裁判』って本が出たから、史実ならかなりの部分がここに載ってると思う。
 

836 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:03:20 ID:sEptsfU60
軍命はなかったけど、軍命のようなものはあった。
受け手が軍命と感じれば、どんなものでもそれは軍命。
広義の軍命。

って、サヨクはそんなのばっかりだね (´・ω・`)

837 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:04:16 ID:FLSuISU90
東条は終戦後、アメリカの提督だか誰かに
自分の軍刀を送って媚びった奴だろ
マリアナ等で自分の部下玉砕させておきながら
今は辞職して百姓やってるから知らんわ
とか言ったとか


838 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:04:37 ID:yJ22/CiN0
陸軍は中国相手に戦争するわ
海軍は真珠湾奇襲以外はボロ負けだわ

第二次大戦の軍人に人材がいなかったのは何故だろう

839 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:05:00 ID:PW8F8wfv0
後から恩給欲しさに軍からの命令があったことにしたらしい。
まぁカワイソスから見逃してやっていいけど、あんまり図に乗らないほうが
いいかと。

840 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:05:29 ID:pOvMhnhk0
>>831

   マニラ戦は捕虜になった後のイギリス兵に陸軍がやった行為。




841 :エラ通信:2005/06/20(月) 19:05:52 ID:B1Zto9/40
>>831
 マッカーサー部隊の捕虜獲得率が異常なほど低かったのは、戦史に載ってたと思う。


842 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:06:00 ID:7LuxEMUB0
>>824
傍受されてたようだ、例え違反物資を運んでいたとしても
無臨検無警告での攻撃は何の言い訳にもならない

843 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:07:19 ID:sMvhabhb0
>>831
リンドバーグの日記って言ってんのに・・・・・・

844 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:09:34 ID:qqIzjrT+O
最近、こうゆうスレ増えてるね。
恒例のサヨによる日本軍は鬼畜&中韓様ごめんなさいキャンペーン開催のシーズンになったかぁ。夏だねぇ〜

845 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:09:39 ID:dPHoFsib0
>>838
あなたが不勉強なだけかと。
真珠湾奇襲以外はボロ負けなんて事実はないし、
個人レベルでは(人格的にも)優秀な高級軍人はいっぱいいます。

>>840
??
1944年の海軍陸戦隊の話をしてるんだけど。

>>841
全員射殺はオーバーでしょ。

846 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:10:58 ID:AojWOPkO0
>>829
>前大戦の戦訓

統帥権と君主制の危険性と誤り
シビリアンコントロールと民主主義の重要性
精神論の崩壊、ダメなものは気合いを入れてもダメ
一国至上主義の崩壊

847 :エラ通信:2005/06/20(月) 19:11:02 ID:B1Zto9/40
>>838
 中国での陸軍は常に勝ってはいたけれど、国土が広大なため点と線しか保持できなかったってのが真実。

 また残虐行為を行っていたのはもっぱら中国兵。

848 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:11:35 ID:sMvhabhb0
>>845
じゃ、将校だけ生かした。
とくに英語が喋れる人は重宝したみたいよ。

849 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:13:37 ID:pQ/Jux/N0
>>834

>東条とか、陸軍の連中にろくなやつはいない。
>海軍には、東郷平八郎とか山本五十六とか偉人が多いのに。

東郷平八郎は時代が違うよ。

山本五十六がやったこと(真珠湾攻撃)はビン・ラディンと同じ。
戦死したから英雄として死ねて得しただけ。
生きてたらA級戦犯として生き恥を晒した。


850 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:14:13 ID:7LuxEMUB0
>>846
統帥権干犯問題を最初に帝国議会に持ち込んだのは
犬養毅と鳩山一郎・・・・党利党略の為にね



851 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:14:58 ID:9qb82mKw0
>>833
日本刀で100人斬り殺せるほどの戦闘力をもち、銃剣と単発銃のみで40万人
殺すなど原爆以上の破壊力を持つ携行兵器を誇り、各植民地で無駄に現地人
を殺してまわるほど武器弾薬が余っていて、揚子江の川幅を2m以下にしたり
するほどの高い土木技術を持ち、「核兵器を超える威力の化学兵器を生産するほど
高度な化学産業を持ち」new!、沖縄で米軍上陸後も市民に玉砕命令が出せる
ほど命令系統がしっかりしていて、 日本兵の数を上回るほどの従軍慰安婦を
一日に一人あたり何十人も暴行するほど体力と食料があって、
開戦前からオランダ占領時のインドネシアにも日本軍用の慰安婦を送り込むほど
先見性があり、AVが無かった時代にも関わらず慰安婦に顔射するほど独創性に富み、
韓国で文化施設はもちろん 一般家庭にある辞書から料理本に至るまで処分
してまわるほど暇で、保護するために植民地ではなく併合したにも関わらず、
韓国の運気を捻じ曲げるために、山の頂上に鉄杭を埋め込むほど風水に明るく、
当時の朝鮮の人口のおよそ半数近くを日本へピストン輸送するほど燃料と
船舶が豊富で、中国で家々に火を放ちまくり無駄に虐殺した民間人の死体を
一カ所に集めて、たっぷりとガソリンをまいて燃やすほど石油資源に余裕があり、
韓国の優れた建築施設・街・鉄道を全て接収することなく破壊し尽くした上、
新たに日本の駄目な建築物に建て替えるほど資源と資金が有り余っていて、
11歳が戦場で暴れ回るほど若い内から逞しく、終戦後になぜか強制連行を
行いまくるほどの軍備と余裕があり、圧倒的科学力を誇る朝鮮の反日勢力に
なぜか圧勝するほど運がよく、朝鮮人を殺しまくりながら人口を2倍にするという
魔術を持ち、敗戦国でありながらGHQを手玉にとって朝鮮戦争を起こすよう
コントロールするほど政治力と外交能力に長けた日本が敗戦したことは歴史上
最大のミステリー。


852 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:16:17 ID:JqvruMWJ0
>>1
先週のNスペもこいつらが絡んでたの?


853 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:16:25 ID:dPHoFsib0
>>848
それはごく一部部隊がそうしたって話しでしょ。
一部を持って全体を語るのはよくない。
皇軍は沖縄人を虐殺した残虐集団とか言ってる左翼と大して変わらん。

854 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:17:32 ID:rz4nXNTM0
まぁ、ここら辺こそ常識で考えてもらいたいけど、敵軍が捕虜をまともに
扱っていれば、戦闘もせずに飢餓と戦病死で部隊が全滅するような状況が
ぼこぼこ発生するだろうかね。
日本軍には捕虜にならずって命令があったのは事実とはいえ、そこまでお
いつめられて投降せずに死を選ぶかね。
日本軍内に過大に伝わっていたとしても、米軍が投降を認めず殺してしまう
ような軍隊だったから、そうなったんだろ。事実、米軍の軍事作戦を見てい
れば、日本人の生命に対して多少なりとも尊重する意思があったとはとても
思えない。東京や広島・長崎で繰り広げられた民間人の無差別大虐殺を見て
も、日本兵に人道を適用する軍隊だったかどうかくらいはわかるだろ。

855 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:18:54 ID:yctQCbqs0
>>849
まぁ釣りだとは思うけど、民間施設に対するテロと軍事基地に対する奇襲攻撃の
違いは念頭におくように。
それとA級戦犯の意味を誤解している点についてももうちょっと検証しとくように。


856 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:20:18 ID:KO2/AeUl0


857 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:20:35 ID:pOvMhnhk0
>>845

  マニラ解放戦のときの日本守備隊は、陸軍。



858 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:23:26 ID:sMvhabhb0
>>853
そうだねー
そうだとイイねー
日本の民間人を情け容赦なく射殺しまくった米兵が日本兵に温情をかけてくれることを俺は信じてるよ。
きちんとした米軍がいたの、俺知ってるし。
あえて過激に言ってるのは、日本軍は残虐。米軍は人道的だと言う奴がいるからだよ。
そうじゃないだろうってことが言いたいだけだよ。

859 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:24:15 ID:L06ltVTF0
なんかこういうシンポに参加するプロ市民って、
「昔の日本は悪いことしました。私は昔の日本を非難します。だから私は日本人として生まれたけど悪くありません」
ていう似非3段論法に染まりきってるんじゃないかと。

860 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:24:57 ID:7tIA7S/s0
>>849
最初から民間人を狙ったテロと軍事施設を狙った戦争での攻撃を同列にするな馬鹿。
しかもA級戦犯だと?
そんなものは、連合国がでっちあげたものに過ぎない。
国会決議とサンフランシスコ条約に従った赦免で、国内的にも国際的にも名誉回復済み。

861 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:25:47 ID:GbpcfxfN0
>>840
何かしたの?

862 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 19:27:15 ID:Y1TCxeg70
>>849
>東郷平八郎は時代が違うよ。
この人も晩年には太平洋戦争前夜に十分絡んできている。
軍縮会議には口を挟んでいるし大艦巨砲主義を振りかざし
空母と航空機主体の海軍近代化への足を引っ張っている。

863 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:32:44 ID:7tIA7S/s0
>>853
全然違うだろ。
米軍のは事実で、日本軍のは捏造じゃん。

864 :>:2005/06/20(月) 19:34:56 ID:vechsbX60
沖縄からも特権意識むき出しの人が本土に堂々乗り込むようになったね。
そんなに沖縄戦の被害者はセレブなのか、そんなに基地と親中でメシを食うのが
難しくなったか。

865 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:36:47 ID:dPHoFsib0
>>857
俺が言ってるのは山下将軍が責任を問われた(俺は将軍自身は冤罪だと思うが)
マニラ市内でのフィリピン住民に対する強姦虐殺事件のこと。
市内には陸軍部隊も一個中隊(確か)がいたが、
主力は岩淵三次少将率いる海軍陸戦隊2万だぞ。

>>858
過激に言うのはよしたほうがいいよ。
君までイデオロギーに固まった馬鹿だと思われるから。



866 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:36:58 ID:BXKbs4pf0
>>844
     ///////
    ///////____________
    ///////  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄
   ///////              (~) チリンチリン
   ///////              ノ,,
  ///////     ∧_∧         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ///////     (-@∀@)( 朝 ) )) < 恒例行事だからさ♪
 ///////      (つ へへ つ      \_______
///////   //△ ヽ?  ) ) 旦
//////  l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
/////    ̄| .| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| .| ̄
////     ^^^          ^^^

       反日の夏。売国と珊瑚の夏。

867 :北海道:2005/06/20(月) 19:39:44 ID:juoM3jKw0
>>866
もう夏なのか?

868 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:40:37 ID:BXKbs4pf0
>>867
     ///////
    ///////____________
    ///////  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄
   ///////              (~) チリンチリン
   ///////              ノ,,
  ///////     ∧_∧         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ///////     < ''`∀´''>( 朝 ) )) <  ニダ♪
 ///////      (つ へへ つ      \______
///////   //△ ヽ?  ) ) 旦
//////  l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
/////    ̄| .| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| .| ̄
////     ^^^          ^^^

       反日の夏。謝罪と賠償の夏。

869 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:42:17 ID:mDFlCWVr0
8月が近くなるとウヨク工作員の戦争まんせー作戦が展開される
毎年の恒例行事でもう2chの風物詩になってるよなぁ

870 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:42:45 ID:7LuxEMUB0
>>867
小泉が韓国で某大統領と会談

2時間の会談の内110分も歴史話だったようだ

871 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:43:05 ID:txMkSmoL0
右翼も左翼も空気を支配して他人を自分の思い通りに動かそうとしている点では似ているな・・・


872 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:46:45 ID:c3QsdSrr0
>>864
>沖縄からも特権意識むき出しの人が本土に堂々乗り込むようになったね。

むしろ逆輸入。
本土から逃げた左翼連中が年中行事で沖縄から本土へちょっかい出してるだけでは?

873 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:46:52 ID:69nsps/y0
また職業右翼ですか?

ひろゆきも呆れていますよ・・やれやれ

2chラジオでの管理人ひろゆきの発言

隊長  「フィクサーって言うか、ニュース速報板最近見てないんだよね。」
ひろゆき「韓国ネタ多かったのは確かだねえ。あれはやっぱ、職業右翼の方がいるからでしょう。」
隊長  「んー、本命説もあるけどね。」
ひろゆき「どうなんだろうねー、それにしてはねー、あのねー、IDいっしょの人が多かったりとかたまにあるんだよね。」
隊長  「たしかにね、何人もいないで書いてるだろうてのはあるけれど、ただ、24時間ずっと書いてるからね。」
ひろゆき「んー、だからまあ、組織的にやれば2人位居れば十分だからね。」
隊長  「まあね、2人ぐらい居ればなあ。だから、そういう意味では、なんかやってそうだよね。」
ひろゆき「実際ほら、組織的になにかやったら世論を動かせるって実例がさー、一件あった訳でさー。」
隊長  「いままでにもな。」
ひろゆき「それを考えるといてもおかしくは無いと思う。」


874 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:48:47 ID:n+dEWYXy0
終戦の時期なんで夏は右翼工作員も必死なんだろ

875 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:49:33 ID:dPHoFsib0
>>873
IDがシックスナイン

876 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:50:42 ID:DmeESHKr0
>>873
昔から言ってるからな
管理人だから色々情報もあんだろうし
ひろゆきがそこまで言う時点でクロだよ

まあ、サヨの工作員とか叫んでるのは
自分で自爆してて微笑ましいけどね

877 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:51:08 ID:5rBnnRCp0
>>871
結果はどうあれ、そのプロセスが必要とされる事こそ民主主義の証じゃないかね。

878 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:53:25 ID:Fmg1kuioO
>>869>>873
おじちゃんたち、いったいだれにレスしてるのお?

879 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:54:33 ID:dPHoFsib0
>>878
職業左翼だよ。あるいはスクリプトかと。

880 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:55:37 ID:5q4M9wlu0
ウヨサヨ論争見ると夏だねぇ〜としみじみ。。。

ひろゆきがここまで突っ込んでる時点で右翼工作員はガチだけど
左翼工作員ってのもいそうだ。

お互い煽りあって夏を盛り上げてくれや!!

881 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:57:15 ID:BXKbs4pf0
今年こそ靖国神社に行ってみたいと思ってる。
8/15は混みそうだから避けるけど。

若い人がいっぱい行ってるみたい。 若い女性もたくさん見かけるらしい。
ほんの数年前まで考えられないことだったのに。
遺族の高齢化で靖国も危ぶまれていたのに。
一連の靖国騒ぎですっかり有名になりましたとさwww

882 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:58:00 ID:wJ0krgfS0
右翼工作員も左翼工作員もジャンジャカ逝け!!!!!!!
どんどんどんどんどんどこ盛り上げーーや
ひろゆきがビックリするくらい工作するんや。
夏!!夏が来たぜ!


883 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 19:58:37 ID:ykNATBKX0
AojWOPkO0 こいつは放置でお願いします。

884 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:00:25 ID:/NYcU5bb0
>>865

岩淵三次少将が率いていたのは、1万程度の海軍兵だぞ。

しかも、米軍の総攻撃が始まる前なのに婦女暴行してる暇があるか?

885 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:00:27 ID:fSms6ZMl0
悪魔の証明だな

886 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:01:52 ID:KrwLHJiG0
>>873
音声データはある?

887 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:02:03 ID:ZUZc0FQF0
doudemo iiyo

888 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:06:15 ID:ykNATBKX0
>>865
>>マニラ市内でのフィリピン住民に対する強姦虐殺事件のこと。

これはつくり話くさいなw

889 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:09:00 ID:/S8dfVvA0
当時の日教組教育を受けており・・・とか

890 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:10:20 ID:+w+kEupk0
>>735
「ゴボウ食べさせて死刑」は後に釈放されてるよ

「私は貝になりたい」もドラマでは絞首刑のシーンで終わったが
実際は減刑されて釈放されてる

891 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:11:49 ID:Wo+wZDpS0
インパールでもろくな作戦立てないし、しかもむちゃくちゃな
命令出して、大勢餓死させられたからな

892 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 20:14:14 ID:Y1TCxeg70
いまとむかしでは全然違う事をサヨクは意図的に忘れているのか?

軍の政治介入度。
むかしは現役軍人が陸軍大臣、海軍大臣になっていたし
軍の指揮権も統帥権を盾に軍は内閣の意向に平然と逆らっていた。
いまは国会議員から選出された内閣総理大臣に指揮権がある。
クーデターを夢想する自衛官なぞフィクションの世界にしか居ない。

日本単独の軍事行動のメリット。
良くも悪くもアメリカ1国支配体制が出来上がった現在で
日本1国の利権の為に軍を動かそうなんて政治家は居ない。
そんな事をしても日本の国益にはならない。
アメリカまたは国連の合意無しに派兵できる訳が無い。

その大きな枠組みを外すつもりが無い以上。靖国参拝等々は
ささやかな自尊心の回復に過ぎない。日本が今後戦争行為に
いたるとしてもそれはアメリカサイド(勝ち組)で戦うだけのことである。


893 :エラ通信:2005/06/20(月) 20:16:34 ID:ItxRw42w0
>>890
それは知らん。
 ソース希望。

 貝になった男のモデルが何度も嘆願に赴いたが、結局ダメだったと俺は認識してる。


894 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:19:13 ID:ykNATBKX0
>>865
>>マニラ市内でのフィリピン住民に対する強姦虐殺事件のこと。

調べたらプロパカンダだった・・・ 

895 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:23:20 ID:Z+b8ErGzO
歴史は人によって造られるって本当だなとつくづく思う。

896 :エラ通信:2005/06/20(月) 20:25:44 ID:ItxRw42w0
マッカーサー部隊ってフィリピンで何万人か十何万人か虐殺してたと思ったが。


897 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:26:55 ID:s9TWJHTmO
当時の軍部は本気で日本がアメリカに勝つと思っていたのだろうか?

898 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:28:38 ID:GQOGMLOf0
この前NHKで見たけど、要は洗脳国家だったんだな。
納得したよ。オウムを全国でやっていたようなもん。

899 :エラ通信:2005/06/20(月) 20:30:39 ID:ItxRw42w0
>>898
 この前のNHK見て、俺はNHKが、GHQによる日本人に対する洗脳機関だという認識を新たにしたけどな。



900 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:35:31 ID:tCAuiZwl0
皇国軍バンザーイ!
日本を愛さない奴は中国に帰れ!

901 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:39:55 ID:qTs2USu6O
>>898 あれは到底捏造とは思えんな。
悲惨だったね。

902 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:40:34 ID:OUmRZYrU0
また俺の地元か!

903 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:44:13 ID:kAxloKvp0
つか、沖縄人なんて中朝人と殆んど一緒なんだし、いくら死んでもどうでも良い

904 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 20:51:36 ID:Rzuqtihp0
>>897
開戦時のことなら 米国を殲滅・本土を取る必要ない。
アジアから 欧州米国の手を引かせるだけが狙い
沖縄のときは
戦える間は見捨てるわけ行かなかったんだろう 結果はわかっていても

905 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:06:52 ID:ZQJEoD1t0
たった130人・・・・・おわっとるw

906 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:09:11 ID:lujYMVmC0
日本会議「2ch対策班」疑惑
http://money3.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1106916048/l50

907 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:11:53 ID:Bb2LkjsV0
本来凄く学ぶ事、考えさせられる事が多い題材を
変な論理飛躍の餌にされてる事をとても残念に思う

908 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:12:38 ID:HFgnYC/H0
集団自決はどうでもいいので露助に
不可侵条約の破棄と日本兵シベリア抑留問題を自由主義史観研究会には追求してもらいたい。
国内だけで吠えてる奴は是非、国内の前に海外で吠えてもらいたいものだ。


909 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:17:49 ID:juoM3jKw0
>>903
死ね

910 :名無しさん@5周年:2005/06/20(月) 21:19:11 ID:Y1TCxeg70
>>897
ボクシングで言えば1ラウンド判定勝ちに出来ると解釈していたらしい。
悪くても3ラウンドまでにアメサイドからタオルが投げ込まれる。と

でも実際は1ラウンドではダウンを取れたけど2ラウンド目ではなぜか
アメの選手が交代。3ラウンド目にはアメの選手が2人に、ラウンドを
重ねる毎にアメの選手は増え続け最後は1人の日本選手が
100人のアメ選手を相手にする状態・・・

こうなる事は開戦前にも薄々判っていたのに特に陸軍の馬鹿どもが・・・

911 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:23:01 ID:txMkSmoL0
というか、支那事変を収めることが出来ない時点でおわっとるがな。



912 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:27:09 ID:ykNATBKX0
>>910
>>陸軍の馬鹿どもが・・・

陸軍もわかってたよん。開戦前の資料を知るべし

913 :??? :2005/06/20(月) 21:29:24 ID:24ewHkbu0

とにかく赤い人たちの言うことは信じない。これに尽きる。


914 :エラ通信:2005/06/20(月) 21:39:10 ID:ItxRw42w0
>>903
>>つか、沖縄人なんて中朝人と殆んど一緒なんだし、いくら死んでもどうでも良い

オマエが死ね。

915 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:40:19 ID:ykNATBKX0
>>908
それは歴史学者と国際法学者の仕事だよ。

916 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 21:45:46 ID:AeJY9v6m0
〜ネットとつく団体は基本サヨッキーだね。

917 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:06:51 ID:D0ZVLeRtO
>>913
人の言うことは信じない、って・・
おまいはオウム信者?

918 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:15:53 ID:2Z+uBrip0
>>「軍命がなくても300人が死んだ事実は変わらない」
>>「なぜ村長は死ぬことを選んだのか」

便利な言葉だ。

けれども、こういう連中は
「将軍様の意向を無視して軍部の一部が勝手に日本人を拉致した」
という言い訳を信じていたりするわけで。

919 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:26:25 ID:DPiVFK2O0



これってまた強制「性」があったって話してるんでしょwww

920 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:45:52 ID:cMoZcaPO0
あほか。
集団自決は天皇の命令だと「錯覚させた」馬鹿軍人の責任。
少なからず軍人にはおかしなのがいたんだよ。
戦争なんておかしくなきゃ続けてられないんだ。
進め1億火の玉だったんだから。
そういう意味ではA級戦犯もある意味で裁かれるべき存在だったと言える。
もちろんあんな法廷は茶番だけどな。

921 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:49:30 ID:ObHMZvFd0
>>920
東条英機の「戦陣訓」が原因だったそうです。

922 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:51:57 ID:yskTokxu0
>>920
最近はこうやって「一見まともな史観派のフリをして国論分離工作を計る」のが主流なの?

923 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:53:51 ID:G1QY+WU40
左翼はどうでも良いような事に反応してるな・・・。


924 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:55:57 ID:dFz/5mkF0
>>919
広義の強制(w

論理的な左翼が消えて、大声を張り上げるだけのサヨクしか残らなかったのは寂しい限り・・・。

925 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:57:05 ID:GnG9GrWF0
集団自決なんか、別に戦争してなくったって、天皇の軍隊の命令がなくったって、
ネットで呼びかけて車内で練炭焚いてやってるじゃないか。
そんなに大騒ぎするほどのフンギリじゃないんだよ。

人は自分で死にたくって死ぬ。そして、神のお告げだとか、UFOの電波だとか、
天皇の軍隊の命令だとか言いだす。

926 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 22:57:42 ID:dOn/P/VV0
左翼ってより他国系の団体でしょ

927 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:11:57 ID:cMoZcaPO0
>>921
まあ、「社長のお言葉を書いた本を課で暗誦させよ」的な会社もあるしな。
原因かもしれんが。直接の原因じゃないよ。
結局は狂気だと思う。
自分が生死の境にいるカルネアデスの舟板、だっけ、あれならまだしも、
殺し合いってのは正気じゃできないよ。

普通なら狂うことのない人が、戦争で狂気に陥って集団自決を強いた。
ならば戦争を指揮した人物に幾分かの責任はあるはず。
でも、それは日本国民が審判すべきであって、極東裁判みたいなのは論外。
これが臆病者の平和主義者である、俺の意見。

>>922
にちゃんで国論とか言ってるなよリア厨w
自由に意見を述べられるのが日本だろ?

928 :エラ通信:2005/06/20(月) 23:28:23 ID:ItxRw42w0
戦時訓も理由のひとつだったが、実際は、アメリカが本当に鬼畜米英だったから。

ほとんどの部隊で、傷病者は捕虜になることがあるはずなのに、マッカーサーの部隊では
五体満足で、英語を話せる人間が少数しか、捕虜として扱われなかった。

つまり、玉砕とされているかなりの部分が、米軍による投降者の虐殺と、それがために最後の1人まで
戦わなければならなかった悲劇、そして虐殺されるよりは、と選んだ自決の道なんだよ。

沖縄戦だって、防空壕に対する火炎放射の映像あるじゃん。あの勢いだと音がすさまじいから、
仮に降伏を申し出たとしてもかき消される。
 そういう風に、丸焼けになって死ぬか、蒸し焼きになって死ぬか、酸欠で死ぬか、だったら、
俺だったら、自決もありだと思う。

・・・ということで、一度結論ついたんだよ。このスレ。




929 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:32:52 ID:dFz/5mkF0
>>928
銃弾やら火炎放射器の炎が飛び交っている中での判断として、
「死に方くらい選ばせろ」で自決という線もありだな。

平時の状態を前提として語ると論拠がおかしくなるな。
ま、「平時の状態じゃなくしたので広義の強要だ」と言い張る人も居るだろうけど(w

930 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:34:10 ID:Cv2lxosX0
日本には日本を憎んでいる人がいる。心底憎悪している人がいる。
理由はまったく理解できないのだが、とにかくそういう人がいることだけは間違いないらしい。

931 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:35:31 ID:uizbayVo0
>>928
この話がすべて事実なら、沖縄の人は
全員戦後移住してきた人になるな
アメリカ軍が、皆殺しにしたとしたらな

932 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:36:01 ID:PkCETLoz0
>>1
早くこういう糞連中を根絶やしにしろつーの

933 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:38:39 ID:dFz/5mkF0
>>931
軍が集団自決を強要した場合も同様ですな

934 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:38:52 ID:WijnedMW0
>>928
あほか。

935 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:38:56 ID:S3FJmJdc0
NHKとてマスゴミのひとつ。

936 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:42:24 ID:0Lfe0ZcF0
>>928
アメが捕虜を採らないのは、旧軍では白旗揚げておいて突撃というケースが
あまりに多かったから。
戦争初期は米軍もわりと捕虜をとっていたが、自軍の被害があまりにもデカいので
皆殺しにする様になった。

捕虜が人道的見地からのものではなく軍事的見地に基づくものだって
理解してりゃこの意味がわかるだろ。捕虜がどんな情報を持ってるか
判らんのに快楽の為に皆殺しにする近代軍隊なんてあんまないよ。

937 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:50:14 ID:/ebkltEH0
降伏した兵士を虐殺した部隊も存在したってことは事実だろうな。

映画にもなってるしプライベートライアンとか、シンレッドラインとか

938 :エラ通信:2005/06/20(月) 23:52:34 ID:ItxRw42w0
>>931
 沖縄戦からだよ。
 マッカーサーの部隊が曲がりなりにも投降を許したのは。

939 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:55:51 ID:s5JqfKPZ0
>映画にもなってるしプライベートライアンとか、シンレッドラインとか


じゃあ日本人捕虜を米兵が虐待したり、頭蓋骨をもてあそんだりしてたのも事実だろうな。
映画にもなってるし大日本帝国(三浦友和主演)とか

940 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:55:53 ID:0Lfe0ZcF0
>>937
まーハッキリ言ってあの時代のアメの兵隊はレベル低いから。
街中に溢れるパンピーや失業者を引っ張ってきて即席兵隊に仕立てたんで、
戦闘が続いて人殺しは上手くなっても規律の面では結構メタクソだった。

でもあの時代の軍隊はどこも酷いよ。ソ連軍なんか中世の軍隊と何も変わらんし。
WW2で「我が国だけは正義だった」「我が国だけには大義があった」なんてのは
限りなく無意味だろ。今だにどの国もそんなんばっかやっとるけど。

941 :名無しさん@6周年:2005/06/20(月) 23:59:15 ID:/ebkltEH0
>>939
頭蓋骨を戦利品として持ち帰ったのは事実みたいよ。

942 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:02:45 ID:C7UvEh8d0
平和と人権を、やたら訴えている人間の思考は停止している。
他人の意見を全く無視して、自分の考えしか絶対に認めない
狂った人々だと認識している。
平和と人権のためならば、人を殺しかねない連中だとも思う。



943 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:03:38 ID:klI+fnxT0
広義の(自決)強要?

わらかすなよwwwwww

944 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:08:53 ID:GaldeypM0
以前、沖縄出身者に「守ってもらうならやっぱり自衛隊に守って欲しい」と
言われたっていうレスをみたけど実際どうなの?こういう意見って稀?
沖縄の人、いたら教えて。

>>191
バターン思い出した。

945 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:16:17 ID:Ov6y7nwU0
沖縄戦の話、被害にあった地元住民の方々はもちろんだけど、
旧日本軍の方々にも心から哀悼の意を捧げたい。
リンチの話とか、浜辺での集団自決の話とか、半分狂っていたとしか思えない。
あの時代あの場所にいた人たちは皆、想像もつかない地獄を生きていたんだって思った。

いくら軍人だって言ったって、人間は人間。死ぬのは怖いし、食べなければ腹は減る。
しかも本土決戦を見越してスパイなんか許される訳が無い、沖縄島民だけでなく、
日本国民の命が自分たちの両肩にかかってるんだって思ったら、半狂乱になっても少しも不思議じゃない。

あの時沖縄にいた日本軍の方々は加害者であり、それと同時に被害者。
島民の方々が60年経って始めて重い口を開いても、戦後白い目で見られ続けた元軍人さんたちは
告白することすら許されない。
自ら鬼になって国と国民を守るために戦ったのに・・・
少なくとも私には、今の時代の生活を守ってくれた日本軍の方々を侮辱するなんて出来ない。
彼らの名誉が取り戻されるのは、一体いつになるんだ?


946 :α:2005/06/21(火) 00:18:25 ID:5KMNX8j50
まとめ
左翼はいつも感情で動く
今まで信じてきたことが否定されるのはいや、というかそんなもの存在しない
ついでに目立ちたがり

947 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:19:58 ID:r5TyVTuq0
>>928
で、その鬼畜米英の原因となったのが、日本のジュネーヴ条約違反の捕虜への残虐行為なんだろ。

国際条約を日本が犯したから相手も報復して残虐行為に及んだ。
それで議論が決着したんだよな。w

948 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:20:41 ID:93Efq7Pn0
作る会の根拠ってなんだよ。

949 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:21:26 ID:8LeDe3hs0
>>944
なんで自衛隊が出て来るんだよ。
自衛隊と皇軍では成り立ちも性格もぜんぜん違うだろ。

950 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:25:55 ID:ZPVSfPXw0
自分がさしあたって政府の都合による生命の危機に無いからといって
こういう争いで自分を「生き残る側」「命じるも命じないも胸先三寸の側」に仮託して
異様に熱弁を振るうというのはおかしな話だ。
いざ同様の状況になれば、ここにいるほとんどは自決に追い込まれる側になるはず。

951 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:26:58 ID:GaldeypM0
>>949
いや、やっぱり抵抗あるのかなと思って聞いてみただけ。
スレ違いスマソ

952 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:28:01 ID:1c1Fyrmu0
>>947
現在の価値観で過去を裁いてはいけないのだとか。
現在ではジュネーブ条約遵守が当たり前でも当時は違ったのだろう。

953 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:28:34 ID:APTqopzo0
平和団体は戦争のお話が大好き

954 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:29:17 ID:93Efq7Pn0
>>950
やはり敵兵(今なら中韓)に投降しようとしたら友軍に撃ち殺されるのでしょうか?

955 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:36:52 ID:qF/VEqA+0
>>741
>じゃあ、講和以外にいったいどうしろというのだ?

2chで他の人の言うことから学んだのだが、真珠湾攻撃だの万歳突撃だの特攻だの
火炎放射器で焼かれたり集団自決したりだの世界初と2番目の市街地への原爆投下だの
というのは、政府の最善の策の結果なのだとか。
他の何ぴとにもそれよりマシなことはできなかった嗚呼素晴らしき皇軍天皇陛下万歳なのだとか。

956 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:40:55 ID:fQLruCRF0
>>954
指揮官が投降しろと言ったら全員それにしたがうだろう。
徹底抗戦と言ったら徹底抗戦する。
それが近代的軍隊だ。

その議論で東条英機の戦陣訓ような精神論が基準になってしまうと、もはや愛国精神を唱えれば何でもありの世界になってしまう。


957 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:42:32 ID:FIYSA57H0
イラク戦争をみて、戦争中止の判断がイかに困難か分かると思う。



ネット住人どもに裁断できる話ではない。

958 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:47:53 ID:K/6z9nZf0
復刊リクエスト投票

ある神話の背景 沖縄・渡嘉敷島の集団自決
曽野綾子
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=14114

959 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:55:42 ID:93Efq7Pn0
>>956
やはり殺されるよな・・・
そんな状況のなかで、一部の上官の指示とはいえ、自決した人が身近にいた人にとっては強要だよな。
結局俺も含めた平和な人間には想像できない難しく、デリケートな問題なのだろう。
だからこそ作る会には主張の根拠を十分に示してほしいのだが・・・
正直、作る会は何がしたいんだろうと思う。




960 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 00:59:50 ID:Ug+GA7HQ0
微妙だ。。

961 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:00:22 ID:qwXzBqjm0
日本人は企業でさえ死ねだの何だのと無茶な精神論を唱える者が多いのだから、
いざ戦争になったら途端に理知的になるということはありえないな。逆ならまだしも。

962 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:04:43 ID:imH3NnKy0
まあ戦争なんだからそういう話は多少はともあれ出てくるのに
何で全部否定しようとするのか分からんよ、自由主義史観とか言ってる連中は・・
某国と違って逆なでしなけりゃ大騒ぎしない日本人を、わざわざ煽るし
無駄に美化しようとする連中が先頭にたって騒ぐから
普通に軍隊持つだけでも軍国主義だの言われる

この件で右派「知識人」の某氏は左派のスパイだっつー疑惑が合ったな
5年くらい前・・・まあジョークなんだろうが

963 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:14:42 ID:JJjCjPlK0
>>893

ソースはこちら
ttp://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8207/kai.htm

964 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:14:43 ID:Ug+GA7HQ0
これは酷いね

965 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:16:53 ID:Ngln2WUW0
いまだにアメリカはイラク戦争でも捕虜虐待してるし。米兵は民度が低いな。

966 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:19:59 ID:IlJqlN700
>>964
何がヒドイのか、具体的に書け。

967 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:25:24 ID:Ngln2WUW0
サイパン島バンザイ・クリフの悲劇は米軍の強姦と虐殺が誘発した
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/24845255.html

鬼畜米英ってホントだったんだな。

968 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:26:39 ID:9YW7uTsj0
天皇陛下が悪いわけないじゃん(笑
軍部の上層だってよかれと思って戦争したんだろうし、作戦だって立てた筈。
質の悪い現場担当者が高飛車な態度で応対した結果戦後ながながと祟ってる。

戦争になれば仲良く水入らずで人を殺したり殺されたりするんだから味方が
それを強要する事もあるだろうし、従う人もいるでしょう。

重要なのは、「武器を「渡された」ら、それは「使っていい」という事であり、
無論、「だれに向けても構わない」という事でしょう。
つまり、「戦争に負けそうだから自殺しろなんていうバカはそいつが
渡した武器で殺してやれ」という真の愛国教育が必要だと言う事である。

つまり、「倒す事こそ愛」みたいな?

969 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:28:22 ID:Gv+Thqms0
>>967
戦争では良くあること

970 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:30:19 ID:xQQy866F0
琉球人の自殺好きや刃傷沙汰好きまで日本人もアメリカ人も責任とれません。


971 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:32:58 ID:QVV/PPCjO
>>962
俺はこの手の問題に詳しくないのだが、その自由主義史観とかいう連中って、平和ネットだの
バウネットだのより酷いの?

972 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:33:20 ID:Wm2SbBE60
>>967
酷すぎる・・・。
マジで涙でてきた


973 :エラ通信:2005/06/21(火) 01:35:20 ID:LQfdU3120
>>947
 なにを持って捕虜への虐待とするかがわからんのだが。

 バターン死の行進(タイメン鉄道の建設)の場合、前のほうでも話があった通り、
 捕虜の死傷者比率より日本兵の餓死者が多いんだぜ。

 日本の街を爆撃して墜落したパイロットが民間人に虐殺されても、それは当然だろ。
 家族を現実にそいつに殺された民間人の前に墜落したら、捕虜にしてもらえると思うほうが甘すぎ。


974 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:37:45 ID:Imy073mA0
>>973
下二行、人情的にはよくわかるが、国際法的には違法じゃないの?

975 :サラたん ◆SALA/cCkcU :2005/06/21(火) 01:38:43 ID:Ms1veUoY0
?

自殺の強要って、罪になる法があるくらいで。
集団で自決することを他者から強要されるという場面は十分にありえるから、
別に言葉としては何もまちがってないですよ?

>>1の発言の藤岡。しっかりしろよ。

976 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:38:57 ID:fQLruCRF0
本当に戦争の理由が西欧の侵略者からアジア圏を開放することだったと
言いたいならば現代で大声で言えばいいじゃない。

それを言わずに教科書がうんぬんとか言うところが情けない。

977 :鬱病軍師 ◆pzDKTf/pfc :2005/06/21(火) 01:40:04 ID:Ltx4KXOY0
>>969

日本以外の国の軍隊で、と訂正していただきたい。

978 :エラ通信:2005/06/21(火) 01:41:35 ID:LQfdU3120
>>974
 軍が投降の意思を示した者を虐殺するのは不法。
 民間人が行うのはその限りではない。

 ジュネーブ条約ではな。

 但し、ジュネーブ条約は実際上、負けたほうにはこの上もなく厳しく適用され、
 勝ったほうには一切適用されない。

979 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:42:17 ID:93Efq7Pn0
>>971
統一教会です。ようは




朝鮮右翼・宗教右翼。
だから中国・韓国には、結局強く言えなかった。そこで話題を沖縄に摩り替える人たち。
ちなみに似非右翼の曽野綾子がお友達。具具ってみな。

980 :サラたん ◆SALA/cCkcU :2005/06/21(火) 01:45:47 ID:Ms1veUoY0
あ、読み間違い、勘違い。つつしんでお詫びします。


もう一回、やり直し。
>「自決が強要されていないことが明らかになった」
それってどういう証拠なんだろう?


981 :サラたん ◆SALA/cCkcU :2005/06/21(火) 01:50:43 ID:Ms1veUoY0
やっぱよくわかんねーな。

藤岡はオキナワの人たちは天皇の元に死んだ皇国臣民ではなかったとしたいの?
でも、それで天皇の戦争責任の追及に釘を刺すと、かえって逆効果じゃないかと。
結果>>1なんでしょ?

それにさ、この方向だと英霊も天皇の名の元に死んだわけではないなんて
へんな方向にいっちゃうよ?

よくわかんないなぁ。。。。


982 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:51:19 ID:J2GFcE3Q0
うちの地元でも特攻で撃墜された米軍機からの脱出者を
民間人が虐殺した事があったらしい…
近辺の都市は空襲で無差別に絨毯爆撃されていれば、
自然に憎しみが湧くだろう。
そもそも、都市への無差別爆撃は違反では?

983 :エラ通信:2005/06/21(火) 01:54:55 ID:LQfdU3120
>>982
 アメいわく、軍事施設と隣接している限り、いくら大量虐殺してもかまわんのだと。

 東京大虐殺(大空襲)では、百万人が焼け出され、十数万人が焼け死んだり、行方不明になった。
 実質的に三つ目の核だな。


984 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 01:57:24 ID:93Efq7Pn0
藤岡はもしかしたら証拠もなくイデオロギーだけで・・・。証拠らしいものも投下されない。
なんでこんな奴が東大教授なのだろうか。学力低下かなあ。

985 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:02:49 ID:Ngln2WUW0
リンドバーグの衝撃証言
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/25468782.html

アメもオージーも元が侵略者と罪人じゃなぁ。

986 :サラたん ◆SALA/cCkcU :2005/06/21(火) 02:03:23 ID:Ms1veUoY0
ん?
強要されたのではなく、オキナワの人々は自らの意思で皇国臣民として
鬼畜米英に辱めを受けることを恥とし、自ら命を絶った。
としたいのかな?

ま、そういうのもあっただろうけど、それを押し付けた軍人もいたってことじゃないの?

で、なんで藤岡はこういう寝た子を起こすようなことを次から次にやらかすのかな?
ワケわかんね。

987 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:06:41 ID:j8Zho6p50
米軍が余った核兵器をくれたので、
本土から独立して台湾と仲良くすることにしました。
中国も日本も嫌いでつよ、なんてなー。

988 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:08:18 ID:cKlFfjYK0
「秘書がやったこと」
「部下がやったこと」
「回復運転は運転士が勝手にやった」

989 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:12:53 ID:93Efq7Pn0
>>986
慰安婦とかは議論をつくすべきだとは思う。
ただ、オキナワの場合は自国民が自決を強要したという点で深い傷があるから慎重に証拠を揃えるべきだとは思う。
それもせずにイデオロギーにとらわれ無神経な発言をしたならば藤岡の罪は深いかと。

990 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:18:02 ID:d4GsTKTK0
俺から言わせれば、戦時中の軍もマインドコントロールだが

戦後のこういう平和厨も、逆の意味で
どっぷりマインドコントロールにひたってる

人間って、つくづくアホだなと思う

991 :サラたん ◆SALA/cCkcU :2005/06/21(火) 02:19:21 ID:Ms1veUoY0
>>989
皇国臣民教育があって、その上で戦争という極限状態があって、
軍、民が一緒に米英から逃げ惑う状況があって、軍人が
「恐れ多くも天皇陛下の・・」とやってみんな自殺した。

これを強要かそうでないかというのは確かに微妙だけど、
デリケートだよね。

藤岡はオキナワの戦没者に対して、まず敬意をはらわないとね。

992 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:32:52 ID:b3ITLyQE0
沖縄決戦という実態を見ないで、何か集団自決だけが突然あったような
とらえ方がおかしいよナ。
子供から老人まで・・・軍・警察・消防は言うに及ばず、行政・学生・子供まで、
ありとあらゆる社会構成員が戦をしたと、認識出来ナインだろうかな・・・
分かるか!沖縄決戦だぞ!


精鋭第32軍の中核が台湾に転身したのを、誰も責めないのは何故だ???

993 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:43:19 ID:cKlFfjYK0
近代国家なら負けてもこんな極限状況に持ち込んだりはしねぇよ。
負けるぐらいなら国民全員死ねってスタンスに行くのを止めるやつがいなかった
上層部に責任があることにはかわりねーよ。

994 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:45:28 ID:a4fP+fNL0
>>967
嘘だろ。従軍慰安婦なみの見てきたような嘘。また「吉田」か。
サイパンではサトウキビ栽培をやりに来ていたキチガイ琉球人が発狂したの。


995 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:53:38 ID:fQLruCRF0
>>993
これですから。

755 名前: 名無しさん@6周年 投稿日: 2005/06/20(月) 18:14:55 ID:2kB8K81+0

  東条英機が言った「戦陣訓」
  「生きて虜囚の辱を受けず,死して罪禍の汚名を残すことなかれ」

996 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 02:57:05 ID:K/6z9nZf0
ヒント:それ以前には、ロすけと支那人としか戦ったことがなかった

997 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 03:01:55 ID:93Efq7Pn0
>>994
釣りだとはおもうが




          見てきたのか?




998 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 03:07:16 ID:05sBV5SK0
今の日本企業のサービス出勤、サービス残業と同じだ!体質は60年前と変わって
いないようだし?
能無し干物学者の戯言に吐き気がするのは俺だけじゃないな?
無言の強要は日本人の体質かな?エイズウイルスなみのゴミ学者は要らないね!

999 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 03:08:39 ID:WstJzGab0
戦後左翼が捏造した残り少ない「神話」を守るのに
必死なのでしょうね。これもまたウソの一つと
国民に理解されるのにそう時間はかからないだろう。

1000 :名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 03:10:04 ID:KObOL/Bn0
この話関連で、
18日ころの朝日新聞に親や子供をたくさん殺した琉球人の自白が出てなかったっけ?
戦後になっても別に尊属殺人の罰も受けずに神父になった。
そして自分が悪いのにごまかして反日やってる。


1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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