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【政治】 「ゆとり教育」旗振り役、寺脇広報調整官が辞職

1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2006/11/10(金) 11:37:23 ID:???0
★「ゆとり教育」旗振り役の寺脇広報調整官が辞職

・「ゆとり教育」の旗振り役を務めた文部科学省の寺脇研・大臣官房広報調整官(54)が
 10日付で辞職した。

 1975年、入省。広島県教育長、官房審議官などを歴任した。90年代に「ゆとり教育」を
 推進し、スポークスマン的な役割を果たした。
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061110-00000402-yom-pol

※関連スレ
・【政治】「僕たちだけ劣る」 ゆとり教育世代の嘆きに、文科相が"謝罪"
 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1114084924/
・【社会】「生きる力教育捨て、学力上げても無意味」 "ゆとり教育"見直しに、怒りの声★4
 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1106373883/

2 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:39:08 ID:0GwPfb/V0
売国奴

3 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:39:13 ID:RgCc+5Dy0
2get

4 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:39:16 ID:KU3fc1aq0
こいつがお前ができあがった元凶か↓

5 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:40:19 ID:Goexy1QJ0
退職金たっぷり頂きます。天下り決定もしております。

6 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:40:20 ID:4so64eJj0
日本を崩壊へと導こうとしたのは
   こいつですか?

7 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:40:33 ID:SMEIi8/V0
                             コニ
                              _人_
      ,,、 ,j、ij'' ヽ'^~^^ ヽ-、,,
    ,,jY' ゙~     、     ー、         ー┼
   ,.j ヾ   ゞ ゞ   ゝ    ''ヽ,        ノ|´
   ,〉    ゞ   ,,r''" ゙̄ヽ ゞ    i
   '),、    ,ir''~^     ┴、     ゙t      ーァll
   ゞ `,,j''゙      ,/゙   \    `r      (__
    'i  i   ir  ,r''_,r   i!  /\ヽ
    ヽ,j   ヾii'' (_゙iヅ    ゙V"f~ヽ. ト,'     ー十
     ト―ァiiァ ヽ- "     .li じ ,ハ       O
      Y_,iヅ          ! ヽ,/゙ (      _ノ
       !  、,,r==         ir=ハ ,ト
       i.  Y",,.:--‐'     ノ ゙八!     _|_
       ヽ. ;r‐' _,r‐     ,/  j!  i        ノ _)\
        \ ''ー"      //  レ' ヘ
          \      ,/,,j"  /   ヽ      | ヽ
           ヾ  .::/  ゙! /      \.    し、
             ゙̄く    レ"_,r≦三-、 ̄´~^ヽ._ ノ
               \  /~     ~\_   ~ヽ、
                 ,)''"         ヾ\    ヽ._
               /''               \\     \
              /                  \\     \
             ,i                ,;:   ヽ.ヽ

8 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:42:54 ID:r9INjOOE0
磔獄門にしろ。

9 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:43:38 ID:zgkPxfcr0
寺脇研はピンク映画評論家だろ
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E8%84%87%E7%A0%

役人の兼業っていいのか?

10 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:45:33 ID:BeQb8QHf0
ゆとり教育世代はちょっと可哀想だな
彼らじゃなく国の指導が悪かっただけだし
さらに旗振り役が失敗と認めちゃうと
国がゆとり世代はクズって認めたようなもんだしな


11 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:47:11 ID:XyQWjjE+0
ゆとり教育って言ったって、勉強スルヤツは自分でどんどん進んでやるっぺ。
別に、手足しばって勉強の邪魔したわけじやあるまいし。
天才秀才は、何時、いかなる体制でも存在する。

12 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:48:25 ID:NwkNyz450
ゆとり教育が批判されまくってたときは
責任転嫁しまくって見苦しかったわ

13 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:48:26 ID:QI/WliyX0
寺脇はちゃんとグッドウィルに登録するんだろうな?

14 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:50:05 ID:1q/36PxfO
1982年生まれはゆとり世代ですか?
最悪な世代って言われたが

15 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:50:07 ID:bhGGyDtu0
広島の公教育を崩壊させ、本庁に戻って「ゆとり教育」を推進。
文化庁に出向してからは、日韓文化交流と称して韓国の文化ばかりを日本に押し付ける、
一方通行交流を断行。

韓国スパイとしては、かなり優秀だと思うよ。

16 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:51:03 ID:u7ibIcpE0
こいつのブログ韓国に関する内容ばかりだったな
親特亜と亡国の相関性があまりに強すぎる

17 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:51:31 ID:X3UETbCP0
このゆとり世代に小学校を通過したお子様達はまずいよ。

日本語通じない、常識通じない奴が多い。

18 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:54:28 ID:9A5ftNic0
この男のためにどれだけのニート,下流・ワーキングプワーが生じたことか

19 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:55:15 ID:NOKdtFyz0
>>11
義務教育等の公教育は英才教育なんか目指す必要無いだろ。

20 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 11:59:47 ID:JfFXu/fc0
責任者は責任取るためにいるんだろ。

こいつは責任とったのか?

21 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:00:02 ID:X77/9TIJ0
いい加減、目覚めなさい。

日本という国は、そういう特権階級の人たちが、楽しく、幸せに暮らせるように、
あなたたち凡人が、安い給料で働き、高い税金を払うことで、成り立っているんです。
そういう特権階級の人たちが、あなたたちに何を望んでいるか知ってる?
今のままずーっと愚かでいてくれればいいの。 
世の中のしくみや、不公平なんかに気づかず、テレビや漫画でもぼーっと見て何も考えず、
会社に入ったら、上司の言うことを大人しく聞いて、
戦争が始まったら、真っ先に危険な所に行って戦ってくればいいの。

22 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:00:22 ID:HoAnNoMi0
>>18ゆとり教育が始まったのは1990年代だから
今のニート、下流はその前の世代。
寺脇は関係ないよ。勉強してこなかった香具師が悪い

23 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:01:02 ID:VmzAe/hO0
国賊乙

24 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:01:50 ID:zgkPxfcr0
>>20
有能な役人の三要素

1.無責任
2.事なかれ主義
3.自己保身

役人は何をやっても責任を取らなくていいんです
選挙で落とせるだけ、政治家の方がましです
日本は有能な役人によって、滅亡します



25 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:02:01 ID:QYrGANfD0
世代全体が広島の人権乞食並の民度・知能水準になってしまった

26 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:03:07 ID:AC/KnGc90
>>21
恐れ入りましたから死んでください 痛めに。



27 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:06:16 ID:2Grm51sJ0
ゆとら〜 の親玉かw

28 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:08:23 ID:j400Pi3g0
努力する人間は放っておいても努力すんだよ。
問題なのは、放っておいたら遊び呆ける大多数を、いかに底上げするかなんだよ。

29 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:09:23 ID:Yequnes/0
「格差なんていつの時代でもある。じゃあ朝日新聞の給料はいくらなんですかと言ったら終わっちゃう話なんだよ」
  (安倍晋三  第90代内閣総理大臣 世襲3世)

「少子化を憂う必要はない、格差社会が広がりコンドームを買えない貧困層が増えれば子どもはすぐ増える」
  (中西輝政  国際政治学者 京都大学大学院人間環境研究科教授 安倍晋三ブレーン)

「競争が進むとみんなが豊かになっていく」
  (竹中平蔵  経済学者 元政治家)

「格差があるにしても、差を付けられた方が凍死したり餓死したりはしていない」
  (奥田 碩  元日本経団連会長 元トヨタ自動車会長)

「パートタイマーと無職のどちらがいいか、ということ」
  (宮内義彦  オリックス会長 元規制改革・民間開放推進会議議長)

「非才、無才には、せめて実直な精神だけを養っておいてもらえばいいんです」
  (三浦朱門  作家 元教育課程審議会会長)

「格差論は甘えです」
  (奥谷禮子  人材派遣会社ザ・アール社長 日本郵政株式会社社外取締役 アムウェイ諮問委員)

「格差は能力の差」
  (篠原欣子  人材派遣会社テンプスタッフ社長)

「フリーターこそ終身雇用」
  (南部靖之  人材派遣会社パソナ社長)

「業界ナンバー1になるには違法行為が許される」
  (林 純一  人材派遣会社クリスタル社長)

30 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:15:20 ID:Q3LpuAM+O
ゆとりってのは、やるべき事を全てやってからその後にできるものだろう。
俺は学習指導要領なんか無視して勉強は数年ぶん先取りしてやっていたから、
少なくとも高校まで勉強で苦労した記憶がない。
三角関数と基礎英語は小5で、積分は中2でやった。

31 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:18:46 ID:mcm8dAjSO
改めるのに憚る事なかれ

32 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:20:54 ID:JCQDoK890
 俺はもうすぐ40歳だが,昔は教科書も厚かったし内容も濃かった。無理矢理勉強させられていたような
そういう時代だったな。「落ちこぼれ」って言葉もあったが,最近は耳にしないな。
 でも,基本的な教養を身に付けてもらえたという点では,昔の学校教育に感謝している。25年位昔の,
こってりした内容の教育に引き戻すべきだよ。で,ついて行けない学生に対する手厚い強制補講を行えば,
「落ちこぼれ」弊害も少なくはなるだろう。
 今みたいに,勉強もせずに,楽して育って世の中なめきってしまうようなクズを大量生産して全体で落ちこぼれて
しまうよりもずっとマシだと思うし,これからも日本が成長を続けるには,そういう厳しさがなければダメだろう。

33 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:27:25 ID:4nS34j5mO
で天下りっと…

34 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:28:30 ID:JMu1cc8Y0
寺脇に贈る言葉

死んで詫びろ

35 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:28:31 ID:SateAtJL0
ある意味壮大な実験だったわけですよ
「詰め込み教育は良くない!」って声が当時は大きかった
教育の責任者としては何もしないわけに行かないから、その影響がどういう結果
をもたらすか分からないけど、「やってやろうじゃねーかゆとり教育。」
揺り戻しの動きは最初から織り込み済み。でも、いつか誰かがやらなければ
いけなかったと思うよ。こいつの肩をもつ訳じゃないけど。
ゆとり教育の当該者は納得行かないだろうけど、世代間の不公平ってのはいつの
時代でも存在するし、受け入れるしかない。以上。

36 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:28:48 ID:xk22vFlP0
思惑通りだな。
劣悪なゆとりを製造しつづけ日本の社会基盤はガタガタに。
10年後の犯罪率は桁違いだとおもうよ。

37 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:31:50 ID:egA6zzNt0
おまえら
いつからそんなに勤勉になったんだ?

38 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:32:02 ID:EFHIdOyY0
ゆとり辞職か

39 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:39:26 ID:Lqq2GbqI0
理念はわからなくはないが、教師への理解の浸透度が浅すぎ
ゆとり教育=勉強時間を減らせばいい
じゃなく
教師側の「ゆとり教育」への教育をさせなかったことが敗因

40 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:40:48 ID:QwdxLAC30
「ゆとり教育」って
「詰め込み教育」から脱却するための政策だろ?


「詰め込み教育」がダメだったのか
俺に教えてくれ。なぜ、改悪しちまったのかも含めて。

41 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:46:09 ID:kWVIn55c0
ゆとり教育を当初から歓迎してた国民のせい。
詰め込み教育は良くないって言ってたくせにww

寺脇のように東大に行く奴にはそもそもゆとりなんて関係ないし。

42 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:46:24 ID:SateAtJL0
>>40
「詰め込み」の良さを再確認させるため、一度教育程度を落とす必要があった

43 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:49:03 ID:WQxpPo2xO
天下り先が、見付からなったのに。

44 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:49:57 ID:YfdWXmCw0
http://www.zakzak.co.jp/gei/2004_10/g2004102804.html
寺脇研さん=写真右

45 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:51:42 ID:01GQazRS0
自分のサイトで映画批評しているが、なんというかゆとり教育推進派っていうのがわかるわ。

46 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:51:57 ID:MbQKvgxH0
日本史における三大国賊の一人がやめるのか。
(残り二人は、道鏡と足利義満)

47 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:52:26 ID:t8e2MidD0
教育に対する国の管理を強めるための前フリでしょ。壮大な計画。

48 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:54:06 ID:MAojXH8Y0
辞職するのは元に戻してからだろ。


49 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:55:02 ID:5n9B/n2g0
ただでさえ野猿並みのガキを、
更に凶悪化させたこいつの罪はかなり大きいぞ


50 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:56:46 ID:yiEgtvUa0
広島を去るとき「自分もいじめられてた。死なないでください」といじめられてる
子たちにエールを送ってた。この人の求める理想とは違う方向に行っちゃったって
ことだと思う。「のびのび」が「野放図」にならないためには家庭の協力が必須
だろうに夜遅くまでコンビニだのゲーセンだの連れ回してるようなのが多いし。

51 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:58:53 ID:I+EVKvox0
>>40
> 「ゆとり教育」って
> 「詰め込み教育」から脱却するための政策だろ?

「詰め込もうとしても落ちこぼれる子供がいるのだから、現状に合わせてルールを変えて欲しい」
の走りだったね。ゆとり教育は。

そこで、誰もが到達できると思われるところに、要求水準を下げたわけだ。

現実には、要求水準を下げたら、到達点はもっと下がったけど。

頭の良いエリートさんたちは、士気というものを軽視しすぎ。

52 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:59:06 ID:EFHIdOyY0
>>40
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%86%E3%81%A8%E3%82%8A%E6%95%99%E8%82%B2
の概要

53 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 12:59:27 ID:01GQazRS0
自分がすごく勉強出来た人だから他の学生もそうすれば、みたいな発想あるかも。
授業だけ聞いていれば出来る奴など一握り、半分は勉強しないと点が取れない
そして最後の半分はまったく勉強しない子供

54 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:00:20 ID:nINiQ4Ad0
これほど「偉い人達にはそれが分からんのです」が似合う人もいないな。

55 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:00:35 ID:sPC6ey6k0
コイツ
ゆとり教育やったあとは韓国関係の仕事してたな。

国賊で死刑にしろよ。
日本を終わらせた張本人。

日本は、真綿でクビを締められるように段々に終わっていく。

56 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:02:31 ID:KIsRLF4W0
再就職先は?
どっかの大学?

57 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:07:35 ID:I+EVKvox0
>>53
ゆとり教育が議論されていたころのインターネットは、研究者や大学院生、
博士に教授、助手ばかりだったが、この件の議論は悲惨なものだった。

曰く、
「すべての子供は勉強が好きなのだから、カリキュラムを全廃して、教師は
子供の自発的な勉強を助ける役に徹するべき」

曰く、
「勉強を強制せず、自由な時間をあたえれば、子供は勉強の大切さに
自ずと気がついて、自分から勉強を始めるはず」

……とかそんなのばっかり。

58 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:08:23 ID:HoAnNoMi0
>>54でもさーアダルトチルドレンぽかったよね。
中学の時ガス自殺未遂したんだっけ?父親がすごく厳しくて

しかも灯台出て文部省(当時)に行くのは同級生がつとめる
大蔵省(当時)や通産省(当時)に比べて落ちこぼれだから
本人はエリートの自覚がなかったみたいよ。

59 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:10:00 ID:sPC6ey6k0
なんで、こんなズレた奴に国民は翻弄されなきゃならないの?
教育って国の礎だろ?

国の将来は教育で決まる。
日本が経済大国に慣れたのも基礎学力がおしなべて高かったから。

こんな変な奴が簡単に変えて良かったのか?

60 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:11:02 ID:01GQazRS0
>>57
へー。悪気はなかったのだろうけど勉強出来る集団の中だけの議論だったんですね

61 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:12:44 ID:AE1JgxmP0
俺、この前小学生に空手の型を教えたんだけど
120度どころか90度って角度の大きさすら小学4年生の子供ですら分からない状態で激しく困った
一桁の掛け算ですら相当危うかったし、割り算の筆算ですらできないし…
あのペースで大学までいったら使えない人間が大量にできそうですわ

62 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:16:56 ID:sPC6ey6k0
資源も糞も無い日本が生き残るには
小さい頃からがり勉して脳を鍛えるしかないんだよ。

とにかく、ゆとりなんてものは基礎学力つけてからやれやゴミ官僚

氏ね

お前のおかげで日本には何も残らないだろうがゴミやろう

63 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:18:19 ID:bhGGyDtu0
右翼・左翼抜きにして、これを読んでくれ。
60年前のイギリスでは、既に「ゆとり教育」を始めていた!
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h16/jog375.html

64 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:21:06 ID:99BTzXBUO
首を吊って謝罪しろ売国奴

65 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:21:34 ID:CFOERjvAO
こいつのせいでニートが増えたんだ。
しねよ

66 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:22:22 ID:I+EVKvox0
でもさ、「詰め込み教育」が破綻していたことも事実なんだよ。

そっちに舵を取るのなら、元に戻すのではなく、なんらかの改善
が必要だよ。

67 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:23:31 ID:n0GYh41n0
ミニマムの基礎学力の徹底 + 学力別のクラス編成
とかだったらよかったのにと思う。全体の学力を底上げするイメージ

68 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:24:44 ID:Hves9kSZ0
自分がラサールで詰め込み教育されたことに勝手に被害妄想を覚え
その逆を行くことだけに命を注いだ男…

私怨を公に持ち込まないで下さい><

69 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:26:30 ID:LCgFCB/J0
寺脇研=寺脇研究室かとおもた

70 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:26:53 ID:UltB2e2s0
詰め込み教育=悪
というイメージが特に親に蔓延してたからな
脳活性増進教育とでもいえばよかったのに

71 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:27:46 ID:I+EVKvox0
>>69
> 寺脇研=寺脇研究室かとおもた

わしもむかしそう思てた。

72 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:29:38 ID:i3vrqziv0
>>21
あぁ?お前は糞詰まりで死ねよ

73 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:31:57 ID:bhGGyDtu0
>>70
もともと批判する為に付けられた名前だからね。

74 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 13:42:46 ID:OLLDPzxZ0
やばくなったら、バイバイで済ませられる役職はうらやましい。

75 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:05:16 ID:hr2kI29NO
塾講やってて分かるのは、現在の厨三〜大一がリアルゆとり世代だ。

本当に問題になるのは五年から十年後さ

76 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:14:06 ID:7XMGV2EOO
コイツの自己満足の為にアフォだらけの国になった
辞職?市ねよ
退職金で更に税金泥棒するのかよ
どうせ天下るだろうしな


てか税金泥棒は市ねよ




77 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:20:17 ID:thUNzIz20
大胆な社会実験家だったな。
失敗作の烙印押されて社会にポイ捨てされる被験者世代はたまらんが。

78 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:23:43 ID:gcAplQH20
失敗に終わった後もインパール作戦の正当性を説き続ける牟田口軍司令官みたい人。
ヘンな使命感にとらわれた無能な働き者ほど恐ろしい存在はない。

79 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:26:05 ID:5hFfkv7N0
ゆるり教育

80 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:31:10 ID:42UJonck0
ゆとり世代って何年生まれのことを言うの?

81 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:34:12 ID:NbigPvJS0
辞職ですむんだ。
しかも退職金もらって、天下りでまた稼いで。
こいつのした事は犯罪だろ。
切腹とかすればそれなりにたいしたもんだが、どうせ豊かな老後生活するんだろ。

82 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:34:21 ID:ycZ0BLeC0
ゆとり教育が駄目だと言うが、ではなぜ始まったのか?
ゆとり教育を必要と感じ賛同した人はなぜそう思ったのか。
本来の目的はなんだったのか?
それは効果があったのか?
効果がなく学力の低下だけが進んだとすれば、
何が間違ってたのかと言う検証が必要だ。
その答えが出てないのに、「ゆとり教育」と言う、
言葉やイメージだけを否定してもなんの意味もない。

83 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:35:34 ID:iAnTLJB70
小野元事務次官がA級戦犯だろ。
あの元過激派

84 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:45:44 ID:ZKRYAXPL0
>>11
そういう上位のやつらはいいんだよ。
問題は殆どやつらが指導いかんで良くも悪くなるところだろ。


85 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:48:03 ID:2Grm51sJ0
ぶっちゃけると、日教組が「ゆとり」を欲しかっただけ  

86 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:52:46 ID:JuWjmp3i0
自民党の文教族は何をしてたのだ。 

87 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:53:51 ID:P4jzhV8V0
>>82
詰め込み型の知識偏向教育への批判から提言された。
で、何をしたかというと

・学習内容の削減
・明確に成果を評価できない「総合的な学習」の導入

ゆとり教育の成果は
「勉強をしないと人間は馬鹿になる」
という事を国を挙げて証明した、っつー事だな。

88 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:54:18 ID:3XAAG6i90
「ゆとり教育」は失敗だったね。

89 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:56:12 ID:BrLfUVh/0
ゆとり世代は勉強しなくても時代が救ってくれる
氷河期世代は勉強しても時代から見放された

90 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 14:56:58 ID:6Raqcg+r0
国家百年の大罪人だろこいつは。
絞首刑さえ生ぬるい。
石坂啓とともに火あぶりにしろ。

91 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 15:09:10 ID:wK7BAz8S0
どこの団体へ天下りですか?

92 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 15:13:06 ID:wK7BAz8S0
パイプカッター巨泉より先に逝くとは・・・

93 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 15:18:12 ID:wK7BAz8S0
うお
誤爆だ

94 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 15:47:47 ID:ycZ0BLeC0
>>87
と言うことはまたゆとり教育以前に戻るということか。
つか先ずどうして詰め込み教育や知識偏重教育になり、
何が原因だったのかを論じないで、
詰め込み教育や知識偏重教育が悪いでは
失敗するのも無理はないな。
結局子供のことを考えてるようで考えてないという気がする。

95 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 16:16:56 ID:7GKBPG5t0
>>11
すり替え乙
天才がどうこうじゃなくて倫理が破綻した猿みたいな
餓鬼を量産した結果があるから批判されてんだよ
お前みたいに流れを読めない野郎で国中溢れかえったら大変だろうがヴォケ

96 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 16:24:34 ID:WKRq1yPd0
ゆとり教育って、日本の教育史にとって大きな汚点だよな。その悪影響が社会的に露見してきているし。

97 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 16:29:13 ID:YJ2Ed2GTO
ボルノ映画ヲタが売国官僚やってたんだから日本も終わるな

98 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 16:34:37 ID:E1lgBRVQ0
社会の半分が馬鹿だとすれば、この人の支持者が半数は存在することに
なるね。そういう人にとっては有り難い人間なんじゃないか。

このスレに出入りするような人間は優秀な人が多いと思うが。

99 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 16:38:22 ID:S3asimAw0
日教組と手を組み、日本の教育を崩壊した悪の権化。

100 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 16:46:39 ID:82IZgpeS0
どうもチーム施工が教育改革にも積極的に乗り出しているようだね。 まあ大人の教育よりも子供の教育を先にやった方が楽ってのは自然だよねw
プロパガンダよりもスクールの方が楽ってのは分りやすいねw ヒットラーユーゲントと発想が同じなのが非常に面白い。

困った人たちだ。 まあでも日本は確かにまずいことはまずいからなw

101 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 16:47:37 ID:pVRtFcCP0
こいつは自分が受験勉強が苦しかった。他の人も同じだろう。
よし、ゆとりを持たせた教育にしようと考えた
安直思考の無責任野郎だ!!

102 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 17:06:50 ID:YSXtTAXt0
>>57>>58
それって学生運動の頃の学生の気質だね。

ゆとりの旗振り役たちって
思春期に学生運動を見聞きした(50台前半)
学生運動世代の教師に教わった(30台後半から40台前半)ので
毒されているんだろうね。

優等生として来た割に
ものごと知らないから
尊大で自分の意に沿わないものは否定するだけ。
議論不可能。
現実を知らないから理想主義で
実行に移せないことをしようとする。
社会に出るにおいて誰もがぶつかる壁を
乗り越えずにひっくりかえすような
暴力的な手段に出る。

あと、真面目にコツコツやる人間をバカにする部分も
この世代の特徴かな?
そういう人間の足をひっぱる。
今のいじめの様相って
こういうのが濃縮されている感じがして
話を聞くだけで吐き気を催す。

103 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 17:08:12 ID:ruOCZi4O0
こいつが「A級戦犯」だな

104 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 17:10:20 ID:P4jzhV8V0
>>100
それなんて日教組?

105 :名無しさん:2006/11/10(金) 17:12:02 ID:2lPK92Mp0
>>100
どうせ、ゆとり教育のようなことを始めたらこんどは
「さすが施工、一億愚民化計画で独裁体制確立だね」
とか言い出すんだろ。

まるで人口無能だな。

106 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 17:14:57 ID:YSXtTAXt0
>>101
それだけでなく
選民主義的要素もある。

勉強ができない人はできなくてもいいじゃないかといって
最低限、人が自分を守るために
得ておかなければいけない知識を得る場を
奪ってしまった。

>>75
カリキュラム上は現大1からが底ってことになるけど
彼らは世の中のゆとり教育批判で
ある程度荒波にもまれている(つまり差が大きい)

中学以降のカリキュラムが全部ゆとりになった
81年生まれ以降が
実質底じゃないかな?
世代全部が沈んでいるに等しい。
ニート率が一番高いのがこの世代だろ?
就職が厳しかったわけでもないのに。


107 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 17:25:06 ID:xSVSow2U0
寺脇の教育革命とは・・・

「白紙答案の受験生を公立高校に入学させる!」
→公立のDQN化で徹底的に授業荒廃、破壊をもくろんだこと

「ブランド志向(有名私立)だけで、進路決定をしていると、どんな人間が
できあがるでしょうか?個として自立できない人間、と言わざるをえません」
→私立に通わせないようにして、倒産へと追い込むこと

カッコ内は寺脇の『中学生を救う30の方法』より引用

108 :市民ケーン:2006/11/10(金) 17:30:12 ID:dq2Eug770
寺脇氏は官僚としては優秀だったかも知れないが教育者としては失格!
まるで親子の関係とか弱い人間を理解できない人間だったと思う。
彼はラサール、東大と絵に書いたようなエリートコースを進み普通の人間
なんか見下ろす不遜な輩としか思えない!広島では民間登用校長が自殺した
のも彼の功罪かもしれない。


109 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 17:34:56 ID:T5/+ziJ8O
ゆとりが必要なのは子供じゃない

110 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 17:56:45 ID:42UJonck0
>>100
最近は2ちゃんねらーにも耐性ができて思うように釣れなくなったよな(w

111 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 18:53:39 ID:Zz0wknlm0
こいつ、学生時代からキネマ旬報に投稿してるくらいの映画ヲタなんだが、
今じゃ韓流おばさん顔負けの韓国フリーク。
必死こいて韓国映画の宣伝してやんの。

三丁目の夕日という映画があったんだけど、
凄く評価されてる時に、
映画に出てくる東京タワーの建設には、
朝鮮戦争で死んだ朝鮮人の血の上に築かれた、
とかみたな無茶なこと言ってやがった。

こんなあほが日本の教育決めてたじゃ、
日本が駄目になるのは当然だ。

112 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:02:57 ID:yw5npKeM0
次から次へと仕事を与えて鞭打つんじゃなくて、
仕事をしないと置いていかれると言うような焦燥感に変えた方がいい。
その為にも学級制から単位制に変えた方がいい気がする。
そりゃ中には付いて行けなくてドロップアウトする人もでるだろうが、
その方が実力社会には合ってるんじゃないだろうか?
ほっといてもできる奴はできるから更なる仕事を用意してやればいい。
その方が発展的な教育と言える気がする。

113 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:08:48 ID:yw5npKeM0
>>112
ああでも教師の仕事がなくなるから駄目だな。

114 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:13:24 ID:w7bwfQVP0
ゴミクズ寺脇死ねよ
子々孫々まで蛭子産んで祟られろ

115 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:13:35 ID:ITWmk11K0
辞職させるなんて手ぬるい! 日本人低脳化教育「ゆとり教育」の元凶。市中曳き廻しの上、獄門でもものたりん!!

116 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:15:10 ID:1Dzsxfyt0
日本再生に向けて大きな前進。

117 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:15:20 ID:N08Ee3Ov0
      ┌─┐  ┌─┐
      │文│  │文│
      └─┤  └─┤
      _   ∩   _  ∩ ゆとり!
    ( ゚∀゚)彡  ( ゚∀゚)彡  ゆとり!
 ┌─┬⊂彡┌─┬⊂彡
 |文|    |文|
 └─┘    └─┘

118 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:23:58 ID:WJMIAx7t0
昨日のカスラックの件といい、
日本を内側から腐らせたい役人の多いこと多いこと

119 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:38:52 ID:Fww6cx+s0
日本の国力を凋落せしめた張本人にして確信犯

まさに国賊



120 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:40:48 ID:zwJGB+Wt0
この人、映画関係の評論で喰えると踏んで辞めたな。

121 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:42:54 ID:nyDluOdN0
>>119
「確信犯」の言葉の使い方正しいな。
今時めずらしいやつだ。

122 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:52:31 ID:RlEmOMS40
文部科学省はとことん糞だな

123 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 19:52:35 ID:wSLatXLQ0
ゆとり教育には、賛成だった。
私自身の成功体験があったから。私自身は、学校で勉強するのがイヤで仕方なかった。
でも、興味のあることは、どこまでも没頭した。
既に社会に出て20年以上が経過するが、この性格は今も変っていない。
この性格のおかげで、数々の成功体験を積み上げることが出来た。
何人もの人間が(全員大卒)長時間費やして成功できなかったことを、
短期間で(数時間で解決した例もある)ポンポン解決し続けている。
だから、給与も待遇も特別になった(会社の給与規定に収まらないが、会社はそれを認めざるを得ない)。

日本に私のような人間は、他にも何人もいると思うが、発生確率?はそれほど高くない。
それを高めようとしたのが、「ゆとり教育」だろう。
もはや「誰でも出来そうな問題を解決する」程度のことをやっていたのでは、
資源の無い国日本を活性化するのは難しい。世界経済がバリアフリー時代を迎えた
今日、日本人の賃金が高過ぎる。高くても世界中から買手の付く(市場性のある)人間を
数多く生み出そうとすれば、個性を伸ばすのが手っ取り早い。丁度私の例のように。
詰め込み教育など、社会に出れば「屁のツッパリにもならない」ことは、数多くの人々が体験しているはずだ。
「皆が同じことをやっていたのでは、もうダメなんだ」と言うことを再認識した方がいい。
ゆとり教育は大きな舵取りだったから、まだ軌道に乗っているとは思えない。
しかし軌道に乗れば、優れた人間を数多く輩出できる可能性を秘めている。
目先の学校のテストの結果など、それに比べれば吹けば飛ぶような話だと私は思う。

124 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:03:35 ID:bTFrXnEg0
正直この人の今後どうこうや退職金云々より実子にどういう教育を受けさせているのかが知りたいね。

125 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:05:17 ID:HtLkcMxn0
「冬のソナタ エグゼクティブ」って一体何!?
http://contents.innolife.net/report/cont.php?REID=275&RDID=3
さて朝日新聞社が発行している週刊誌AERAの今週号(5月31日号)に興味深い記事が載っていますので、
皆さんに御紹介しつつちょっと考えてみたいと思います。

政府の「冬ソナ現象スポークスマン」を自任するのは、映画評論家としても知られる文化庁文化部の寺脇研部長(51)だ。
「日本でもっと韓国作品をPRしなければと思った矢先、ブームになってくれた」昨年秋から、何度も訪韓。
業界関係者とも交流を深めている。寺脇さんは、「日本映画は悪い意味で成熟してしまった」という。
批評家を気にして観客とのニーズとかけ離れてしまった。そこへ、伸び盛りの韓国から正統派のドラマが出てきたのだ。
「ブームは一過性ではない。韓国語学習熱と結びついているのがその証拠。
フリオ・イグレシアスが好きでスペイン語を習ったなんて話、聞かないでしょ?」

126 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:06:24 ID:X/ExYH6R0
詰め込み教育はよくないっつってた国民が多数いたはずだけど
そいつらの責任は?寺脇は国民の期待に答えただけじゃん。

127 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:07:09 ID:i0Jci1zR0
こいつって、結局、日本にとっての疫病神でしかなかったわけだ

128 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:09:49 ID:q7mkQoX30
こいつの息子は小学校から名門私立さ

んで 公立は土曜を休みにして 教科書は薄く 学力低下させるのが目的としか思えない

129 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:10:07 ID:HIPOiCqd0
やり逃げですね

130 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:12:31 ID:w7bwfQVP0
>124
幼稚園から私立

131 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:17:44 ID:fcBXjBUG0
騙されるほうが悪いんだよ
親が高学歴ならこいつに限らず自分の子供に有名私立中学にお受験させてたはず

この世はな、所詮騙され損なのよ
そして騙したやつは知らんぷり
おそらく「騙されたやつらはほんとにアホだな、プププ」ぐらいにしか思ってない


132 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:18:28 ID:IrRFDZHZ0
こいつ、100%国賊だろ。
しかも日本の歴史上に残る大罪。
責任取らせろ。
そしてこいつに「ゆとり」やらせたやつも責任とらせろ。



133 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:21:33 ID:q7mkQoX30
ていうか

土曜授業を復活したほうがいいだろ

土曜授業を復活させたほうがいいだろ

土曜じゅぎょうを一刻も早く復活させろよ

あほ 文部相

134 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:23:01 ID:nYRWrdyJ0
こいつ北朝鮮の工作員なんだろ?

135 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:27:41 ID:FocJU/IU0
一番の問題点は○○の自主性に任せた教育って点だろ。
自主的にってのは一般的な日本人には最も欠点と言っても
過言ではないのにガキにやれったって無理だって。
基本的に日本人は誰かにケツ叩かれないと動かない奴ばっかだからね。

ただ、じゃあ詰め込み教育がよかったのかというとそうとも思えない。
基礎教養ってのは余りに無さすぎるのも困るが
一番になればいいってものでもないしね。

基礎教養の時間を削って、どういったカリキュラムを組もうかって
問いに知識人でさえ具体的な答えをだせてないまま
現場に丸投げしたところで上手くいく訳なかったんだよ。




136 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:31:55 ID:bTFrXnEg0
>>128、130

自分の教育改革に自信があるのなら率先して公立に通わせるべきだろうに、と思ってしまうよ。ったく。

137 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:35:32 ID:+i0cWWQs0
>>78
巧い例えだな
牟田口も佐賀出身の九州人
今でいう中一、中二ぐらいの年から陸軍幼年学校通って純粋培養された口だな


138 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:39:57 ID:Js09RvlA0

  この能無し野郎を死刑にしろ。

139 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:42:43 ID:UceONzK/O
>>133
教師が週休2日じゃなくなるからだめ

140 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:42:45 ID:+i0cWWQs0
>>108
医者だか大学教授の父親に
ガキの頃から無理矢理勉強
させられ、ラサールでは
六年間寮生活
親に恨みつらみがあり、
自身子供がいないから
他人の親子関係や子供の心情を配慮する想像力が
全く欠けているんだろうな

141 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:42:45 ID:k9sSq9UYO
寺脇は国賊

142 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:48:16 ID:BS7EWmE+0
>>1
こいつ、いじめられっこの
「いつか、この世界を滅ぼしてやる」って妄想を
リアルにやったとしか思うないよ。
しかも、こいつも子供のころはいじめられていたらしいし。

143 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:49:42 ID:8qvJyagqO
これが教育再生なんだな

144 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:51:14 ID:KJwaJLZr0
参議院選社民党の目玉か?

145 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:51:46 ID:yMz1NpR90
>>124
餅は餅屋。

教師のガキはやばい所には行かせないそうだ。

146 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:52:13 ID:iLeZGNQM0
数十年後
「日本崩壊のきっかけを作った人物」として教科書に載る。

147 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:53:19 ID:DuTRKRYi0
>>124>>130

ガキはいないんじゃなかった?
公教育の荒廃は地域社会が機能しなくなったことが一因だが、小学校から私立、
選挙区の地元にはたまにかえるぐらい、馬鹿ボンボンの三世総理や取り巻きの
同じく二世だらけの議員
どもに教育改革を云々できる資質なんてあるのかよ

148 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:53:34 ID:q7mkQoX30
土曜授業が無理なら 毎日7時間授業にしろ!

149 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:53:50 ID:j9ngWpgf0
売国奴


150 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:56:32 ID:2se4U1Ih0
門下の役人の子供がどこの学校に行ってるのか
全部公開しろよ。
自分が正しいと思う政策押し進めて子供は私立って随分おかしな話だな。
ここらへんはマスコミがやったら面白いと思うよ。

151 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 20:59:26 ID:v01f6/J6O
よく分からないんだけど、この人が本来目指した『ゆとり』教育の
本質的な部分を消化できる態勢が整わないまま、曲解されて広まった
ってことはないの?
だって問題が大き過ぎるよ…

152 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:05:33 ID:w7bwfQVP0
>>78
ユダヤ人を殺しまくって過労ぎみだったというアイヒマンみたいだなw

153 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:08:21 ID:gk47tnEA0
寺脇は中国に亡命するんじゃねえの?


154 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:10:26 ID:KJwaJLZr0

こいつは文化庁の文化部部長っていう映画とか音楽とか文化活動二間する
国の最高実務職についた途端に韓流だしな。
映画評論もやってて、キネマ旬報では韓国映画陣とインタビューとか特集記事
書いたりしてたな

155 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:13:22 ID:IP16jLUn0
ゆとり教育世代を生んだ責任とらないの?

156 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:17:31 ID:f9VZ6FLc0
A級戦犯

157 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:22:37 ID:mJLYa1wG0
日本人の国民性にはゆとりなど似合わないのだよ
狭い家、働きづめ、お上にブツブツ言いながら
あっさり死んでいくのがほとんどの日本人

158 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:23:17 ID:iI8aiMev0
寺脇は朝鮮学校をほめてるな。
それと前後して、円周率は3。

まぁ、彼の理想の教育環境が実現したから、満足して退職か。
日本の公教育の破壊という目的は達成したわけだ。

彼を処罰する法律もない。
のんきな国だね。日本は。

159 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:25:08 ID:l/HMBGIc0

この記事すごーーーく不自然だよね。
普通、一身上の都合により、とか○○の責任を取りとか
色々書くはずなんだが・・・

圧力?

160 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:26:10 ID:JnYWNRUD0
>>150
マスコミのお偉いさんのガキが同級生だからやらない。

161 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:36:48 ID:b7PlLciP0
>>160
>>123がそのマスコミのお偉いさんのガキの意見らしい


162 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:45:08 ID:C0keqSK/0
このひとが「円周率は3」の元締めですか

いやーヤリホウダイヤッテクレマシタネ〜

もう社会に出てこないで下さい


163 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:53:25 ID:JuIi77Sy0
>>114>>124 子供いないよ。

164 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 21:53:57 ID:6Xvr3YGG0
>>150
それを考えると所詮他人事なんだよね

165 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 22:10:42 ID:2Xtj1EtF0
国賊だな。

166 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 22:14:33 ID:Rq8AE/7h0
こいつは晒し首だな

167 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 22:23:55 ID:q7mkQoX30
公立と私立の格差は広がるばかり
過去は変えられないけど
これからはいいほうに変えていかなきゃ
土曜授業を復活させれ

168 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 22:26:48 ID:iJlayKdM0
>>159
高級官僚は50代前半で退職して天下るのが普通。

169 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 22:28:16 ID:rnD+7WL+0
この国の教育がおかしなっているな。
大学から小学校まで全部。
個人的に大学入試システムを抜本的に見直した方が
良いと思う。

170 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 22:29:35 ID:g6tgT7PZ0
生きる力教育で最近は学生の自殺者続出です。

171 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 22:54:07 ID:mJLYa1wG0
ゆとりで成果でないわけだから
次は「締め付け教育」だな
近頃のガキはたるんどるから
これくらいでちょうどいいかも試練

172 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:04:51 ID:iJlayKdM0
と、二十歳が言い。

173 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:11:00 ID:a3gwfOnq0
文科省の役人の子供は、高校まで私立入学を禁止しろ。


174 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:19:30 ID:06+arnlH0
>>このひとが「円周率は3」の元締めですか

いいえ。こいつはただの捨て駒です。

使っていたのは「森喜朗」総理大臣
なった経緯も相当怪しいが、支持率1桁と明治以来最低の糞。

今でも自民党を仕切っているようです。本当に不思議ですね。
こんな屑が世界第2位の大国を操っているのが。


175 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:21:11 ID:IrVdM7440
しかし何故こうも極端から極端にはしるのか・・・

176 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:24:27 ID:o0KmAzj40
最近はやっている「自分で考える力を身につけさせる」という教育の仕方が
そもそもおかしいと思う。
結局、小器用な児童ばかりが飛びぬけていき、大器晩成型のおっとりした
児童がこぼれているのではないか。
ひととおりのカリキュラムをこなした後で伸びる子もいるだろう。
今のシステムはそういう児童を切り捨てている。
結局、小賢しい児童ばかりが伸びていく。これでは教室も殺伐とするだろう。

>>170
ゆとり教育でダメになった雰囲気の学校に入った生徒はどんな教育をしても
おかしくなるんじゃないかな。今後数年は余波が続くと思う。
もっとも、確かに生きる力教育なんてのもおかしい。
最近の教育行政はお題目ばかりが立派で中身はトンデモだ。

>>173
単なるヒガミなんか役人に苦笑されるだけだろ。

177 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:26:01 ID:KR28EJ1L0
文科の政策って、ほんとにシーソーなんだよな。
(1)上げ過ぎたから下げなきゃ→(2)おっと下げすぎたから上げなきゃ→(1)に戻る
の繰り返し。
さじ加減というものを知らんのか?まったく。

文科の文系はダメだな。
脳内理論が上手く描ければ、客観的根拠も揃えないうちに社会実験してしまうんだから。

178 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:26:32 ID:bTLBAGdY0
発想は悪くなかったのだが、教員の手抜きを誘発するだけの結果になってしまった。
理解度を上げるために習熟すべき量を減らすのが「ゆとり教育」の目的だったのに、
「力を入れて教えなくて良い」と曲解した教員たちに、授業の質まで落とされて馬鹿な子
供が増えてしまった。
一通り教える真似事をしたらそれでおしまいなので、理解度の高い子にスキルアッ
プを促したり、習熟できなかった子に手を差し伸べることはしないので、馬鹿な子は
より馬鹿な子になり、頭の良い子は低い水準で才能をもてあましてしまっている。
実践の段階でつまずいただけなのに、発想が悪いかのように言われて気の毒だ。

ただ、行政担当者としての責任に関しては、低くは無い。
早い段階で、教員が正しく実践できていないことは把握可能だったのに、気づこうとし
なかった。
教員ほど厄介な生き物は居ないのに、希望的観測だけで日々を無駄に過ごし、確認作
業を怠った。
確認をしないから軌道修正も出来ずに、馬鹿な子供の量産を行い「ゆとり教育」自体が
悪いかのような印象を社会に与える、最悪な状況を作り出した。
辞職ではなく解任されるべき立場。

179 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:30:39 ID:06+arnlH0
>>178

長文の割に本質を見抜く力の無い人間の文章ですね。教員ですかね。

「ゆとり教育」は森喜朗が私立学校の重要性を高めようとして公教育を
完全にダメにしようとした政策なのです。


180 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:35:26 ID:wZC36+4N0
次回からは日教組が大挙して押しかけマイクを掴んで
離さなくなるだろう


181 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:35:56 ID:zu896NykO
とにかくまた土曜日学校やれ

182 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:36:52 ID:ugBqQ6z/0

で、いつ惨殺されるの?

183 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:37:40 ID:/y+5rrep0
ゆとり教育=日本人の愚民化政策

184 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:39:17 ID:FWOseysE0
コイツ日本の教育、滅茶苦茶にした奴だからな

185 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:39:35 ID:8jXbDj+P0
何か最近の寺脇叩きはやり過ぎ。

  「詰め込み」→「ゆとり」

という流れは、殆どのマスコミや知識人が、こぞって支持していたはずなのに。
寺脇はその流れを実現しようとしたじゃないのかね。

186 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:40:25 ID:QvPQejRT0
       <   ≫
   ,rn  /〇 、|
  r「l l / /  ばきゅん!
  | 、. !j /
  ゝ .f         _
  |  |       ,r'⌒  ⌒ヽ、   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ,」  L_     f ,,r' ̄ ̄ヾ. ヽ. │ 大阪生野区、京都市南区、川崎
 ヾー‐' |     ゞ‐=H:=‐fー)r、)  | にはテポドン落とさないニダ!
  |   じ、     ゙iー'・・ー' i.トソ   | 同志!日帝愚民白痴化工作乙
  \    \.     l、 r==i ,; |'  .人____________
   \   ノリ^ー->==__,..-‐ヘ___
     \  ノ ハヽ  |_/oヽ__/     /\
      \  /    /        /  |.
        y'    /o     O  ,l    |

187 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:40:44 ID:C0keqSK/0
>>185アポ

マスゴミを操作してその流れをつくった張本人だっつーの




188 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:42:51 ID:8jXbDj+P0
>>187
操作などしとりゃせんがな。
寺脇が「ゆとり」を主導し始めるよほど前から、
マスコミの教育論は、「詰め込み」→「ゆとり」 が主流だったよ。

189 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:44:00 ID:FWOseysE0
詰め込みの方がまだ良かったと言う結果

190 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:50:09 ID:lMY6IaXqO
ゆとりが始まる前に金八が最後に校長に向けた言葉

金八「わたしは心を育む生徒を育成するゆとり教育、あなたは数学ができる、テストの点がとれる生徒を育成する詰め込み式の今までの教育、どちらが勝つのかこれは私とあなたとの勝負ですね」

金八敗北

191 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:50:14 ID:zu896NykO
…というわけで、社会にはゆとりなんてないのにゆとり教育をしたせいで全員が落ちこぼれになってしまいましたとさ
めでたし めでたし


192 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:52:23 ID:8jXbDj+P0
>>190
最後には金八が勝つねw

193 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:54:57 ID:GE8Ht7sr0
>>188
寺脇はその当時の政治家どもがつくった各種答申を愚直に推進してやった有能なポチ役人ですが、何か・・・。

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/gijiroku/002/020301/020301b.htm
・各人の個性・能力・適性の発見、開発、伸長が欠如。
・子どもたちの「ゆとり」のない忙しい生活。
・小・中学生の通塾率の増加傾向、過度の受験競争。
・物質的な繁栄の反面、人々の「ゆとり」、自己実現や心の豊かさの喪失。

194 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:55:32 ID:DxkVq8ff0
詰め込みと言ってもあくまでもそれは大人になって
からの感覚で、小中高ぐらいまではなんなく記憶が
出来る貴重な期間なんだから、そこで徹底的に
物事を叩き込まないでいったいいつ叩き込むのよ
ってことだろ。
一番勉強ができる年代に勉強量を減らしてゆとりって
本当に愚策だな。
寺脇は腹切って詫びろよ。

195 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:55:49 ID:dyXqSvl70
結局詰め込まないとすっからかんなわけで… orz

196 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:56:29 ID:lMY6IaXqO
ゆとり、ゆとられ、ゆとらるれば、ゆとれ、ゆとらん

197 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:57:32 ID:I+EVKvox0
ゆるみ教育

198 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:58:16 ID:dyXqSvl70
ゆとり世代は、勉強を詰め込まなかった分、どーでもいい知識を詰め込んじゃったわけよ。
エロイ知識ばかり詰め込んでどーすんの?

199 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:58:23 ID:7F17R4Jm0
ゆとり教育がエリート教育の異名同物だということが知れるのに、
時間はかからなかったな。

200 :名無しさん@七周年:2006/11/10(金) 23:59:57 ID:bR9bishZ0
待て
文化庁時代の寺脇部長が映画に通じていたために東京国際映画祭を
はじめとする映画振興政策に政府予算がつくようになったんだぞ

寺脇関係ではこれも看過できないネタ

201 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:00:29 ID:MMphYYz/0
詰め込んだ結果が「オウム」だったりする訳ですがw

202 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:00:54 ID:DYa1WEzTO
いじめ問題とかみると、学力落ちた代償であるはずの心を育む教育もできてないわけで
ただ単に甘やかしただけでした
めでたし めでたし


203 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:01:07 ID:lnSg4jWa0
結局こうなのだが・・・

ゆとり教育=自己責任
詰め込み教育=公務員の責任

204 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:01:57 ID:td2Rxqzy0
映画も結構だが、教育のタガを徹底的に緩めた責任の方が
遥かに重いのでは?

205 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:03:48 ID:l2uMGTH20
辞職した理由が書いてないし、ゆとり教育失敗の責任を取っての辞職かどうか分からない。

そもそもこの人は政治家、有識者の意見を聞いてこうしろと言われた事を行ったに過ぎない。

206 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:03:59 ID:H1NzK8SR0
日本をダメにした公務員の1人。
子々孫々までゆるすな。

207 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:04:18 ID:lnSg4jWa0
>>200
開催中の東京国際映画祭で内外の映画関係者との接触に汗を流す、
文化庁文化部長の寺脇研さん(52)=写真右。
同庁主催で来月韓国で開かれる日本映画の特集上映
「日本映画 愛と青春 1965−1998」に深くかかわるが、
「日本映画の底力を韓国の人に見せたい」と日本映画界にゲキを飛ばす。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2004_10/g2004102804.html

208 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:06:27 ID:MCCl49lk0
文部行政や学校、教師の責任にするのもいいけどさ、
詰め込み教育に耐えられるだけの
家庭でのしつけなんざできてないだろ、今の親は。

勉強する姿勢のない子どもが大量生産されているのに、
事後的に学校があわせた結果がゆとり教育。
前後の因果関係が逆。

今いきなり詰め込み教育に戻しても、
軋轢で80年代以上の大荒れな学校が再現されるだけ。

他人の責任より、あんたらまずきっちり自分や近所のガキしつけしてるか?

209 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:06:57 ID:DYa1WEzTO
↑ただの趣味じゃん

210 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:07:27 ID:LRZWRfNU0
寺脇は旧文部省のスポークスマンとして使われた。実のところ、彼はゆとり教育
をもたらした指導要領改訂にあまり関わっていない。経歴調べればわかる。初等
中等教育局で職業教育課長(当時)しか担当してないから。そして省内における
彼の影響力が過大評価されている。
ただ、彼の最大の問題点はマスコミに甘やかされた結果、自意識過剰的なことを
言いまくったことだろうね。マスコミへのアピールはうまいが、それほど確たる
思想、ポリシーがあるわけでもない。それは旧文部省の役人全体についてもいえ
ること。

211 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:09:11 ID:lnSg4jWa0
>>208
バカ親のために始めたゆとり教育なのに、そのクズ親が文句言う

寺脇研は糞親の神様でつよ

212 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:10:05 ID:gF6Ve++v0
>>200
映画振興に国の金を使うことが、そんなに立派なことなのか?

213 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:11:00 ID:MMphYYz/0
アメリカ

 高校入試は無いに等しく、大学入試も形式的なもの。まさに「ゆとり」。
 そしてノーベル賞の自然科学部門受賞者は何と、219人。

日本

 高校入試も大学入試も厳しく、多くの子が塾通い。
 それで、ノーベル賞の自然科学部門受賞者は……9人。


214 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:11:24 ID:HccdmjAQ0
>>212
使っちゃだめなのか?

215 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:12:31 ID:tvMJfpZw0
>>163つttp://news18.2ch.net/test/read.cgi/news2/1121744987/235
235 :朝まで名無しさん :2006/04/21(金) 23:48:46 ID:CIaIYfx5
【週刊新潮】4月27日号より
⇒<世間の親たちよ、大いに怒れ!>
「わが子は私立」もいる(寺脇研氏ほか)文科省「ゆとり教育」産みの親5人の戦犯
(筆者:若林亜紀)
ttp://book.shinchosha.co.jp/shukanshincho/index.html

記事によると、4月の公立中学入学式の日に、文部科学省の官舎に住んでいる
官僚一家の子供が母親に連れられて入学式に向う様子を観察していたら、
全員が私立で、公立の子供は一人もいなかったんだって。
そして、当時の初等中等教育局長ら「5人の戦犯」については、子供がいない家庭の
他は私立に通わせ、一人はプライバシーを理由にノーコメント。
マスコミ記者の話として、文科省官僚の5割は、私立に子供を通わせているらしい。
ただし、「5割」というのは、文科省担当記者の話であって、
ある文科官僚の証言として、
「子供を公立に通わせている自分は少数派」だとか。
他人の子供は白痴化させて、自分の子供はしっかり塾&私学かよ?

216 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:13:01 ID:lnSg4jWa0
>>212
そんなに悔しかったら、竹田かおり主演の『桃尻娘』を日本の税金使ってソウル逝って上映して来い!!

217 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:13:45 ID:lH8QruaY0
>>199
その「エリート」の水準が落ちているから社会的な問題なわけで。
ゆとり教育でもトップは私学に行くから水準は保たれるなんて
ことはなかったので、財界が大慌てしてるんですよ。
学力低下の一番の問題はトップ層。下位層は最初から問題にしてない
というと言い過ぎだけど、下層階級の教育は大した問題ではない。

「東大出ても使えない人材」が増えた。東大でなかったらもっと使えない
だけなんだがw

218 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:13:47 ID:xr8AL0/20
国賊逃亡

219 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:15:42 ID:lnSg4jWa0
>>215
ゆとり教育に反対する香具師は私立に子どもを通わせられない貧乏人。
口惜しかったらもっと働いて稼げ!!

220 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:16:01 ID:DYa1WEzTO
アメリカは大学がしっかりしてるんだ馬鹿!
水準に達しない怠け者は落第させて決して卒業させない
遊び呆けてても卒業できる日本の大学とは大違いなんだ馬鹿


221 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:17:23 ID:gt7za3QA0
わが国は頭の中を耕して他国と張り合って来たんだ、これを荒廃させた責任は万死に値する。
敵国のスパイだろ寺脇は。

222 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:17:42 ID:gF6Ve++v0
>>214
大衆文化や芸能の分野では、極力公金に頼らないことが望ましいと思う。

223 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:18:36 ID:RPeP2JRV0
本当の意味での「ゆとり教育」を実現するためには、

(1) 能力別クラス編成
(2) 飛び級制度

この二つが絶対必要だったのだ。
これがなかったから、進度が遅れた子供に合わせざるを得なかった。

224 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:18:38 ID:4lIVz2X20
処刑しろよ
日本の国力に影響する行為だろ
これは国家反逆罪だよ

225 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:19:14 ID:FC3zcZKV0
この人思想は反日なの?
官僚に思想チェックがないのはいい加減まずいと思うが…。

226 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:19:21 ID:pfxT8B0U0
寺脇叩きも仕方ないかもしれんが、
文科省全体こそもっと叩かれてしかるべきだろ。
だいたい文科省の政策といえば、
文教族や権威者が右向けといったら90度右向いて
左向けって言ったら90度左向いて、
適当なところで落としどころを作るってしないもんな。
国1優秀層の残りカスしか行かない3流官庁なんだからしょうがない。

227 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:19:28 ID:LRZWRfNU0
>>213 ま、アメリカはトップクラスの総合大学が優れていて、移民社会で世界から
優秀な人材呼び寄せられるから、ノーベル賞受賞者が多いんであって。
その一方で、低学力の連中、低い賃金でこき使ってるんだからさ。

228 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:19:38 ID:uENzbztY0

>捨て子ポスト
こんなもんを今黙認してしまったら、以後確実に増殖するぞ。
そして親の児童遺棄が当然のように許される風潮になっていってしまうだろう。目に見えるようだ。

今こそ後先考えない反社会的病院に抗議を。
捨て子犯罪防止は、ポストじゃなくて、まともな刑罰で野放し状態を禁圧することだろ?

熊本・慈恵病院
〒860-0073
熊本市島崎6の1の27

電話:0963556131
ファックス:0963598221

---------
(法務省メールFAX電話)http://www.moj.go.jp/mail.html
(官邸ご意見箱・法務省にも回送されます)http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
法務省にもメール・FAX・電話ぶち込んで下さい。
本来児童虐待や、捨て子犯罪などを禁圧すべきこいつ等が、フェミに完全にのっとられ、
女の犯罪に対し、まともに刑罰を課してこなかったのが根本原因。
日本の年間殺人既遂事件総数は、老若男女・凶悪外国人犯人まですべて含んで全650件程度ですが、
そのうち実に15%が母親の実子殺し。
急増する一方のその手の犯罪を、逆に徹底して甘やかしてきた法務省・検察・裁判。
女だとやたら軽い求刑/判決。天文学的予算をかけたホテル以上の女専用刑務所の建設など。
過激フェミ女学者が法制審議会委員長、重要法律のフェミ的観点からの大改正の連続(←悪い女に確実に悪用されるので
諸々の改正内容は省くが、オマイラ、もし結婚するときは本当に慎重に相手を見極めろとだけいっとく)
今回も真っ先に動かなくてはならないはずの連中が、法解釈を無理矢理ひん曲げ、捨て子犯罪を黙認しようとしています。



229 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:20:15 ID:MMphYYz/0
>>220
それなら日本も大学をしっかりさせればいいだけなのでは?
なぜ日本の大学を、「水準に達しない怠け者は落第させて決して卒業させない」
ようにしないの?


230 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:20:41 ID:lH8QruaY0
>>220
アメリカの大学もしっかりしているのではなくて、基本は放任。
勉強しないと進級すらできずに退学になるので、学生も勉強しないと
いけないだけ。

日本の大学で同じことをやると「学生を卒業させるのが教育、落第
させるのは大学が悪い」という方向になることを学生が見越しているから
勉強しない。スレが立っている横市大のTOEFLの件がいい例だ。

「落第は学生の自己責任、4年で卒業できるのが何人になろうと卒業
レベルを維持すべし」という認識が生まれないと無理だよ。

231 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:20:59 ID:lnSg4jWa0
>>222
元全共闘の荒井晴彦らが、国家に金を出せとせびった。
大衆文化や芸能を主張する作家ほど、税金にたかる体質が強い。

232 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:21:52 ID:4lIVz2X20
>>219
私立が全てだと思うブランドバカ
もしかしても貧しい出の方ですか?
私立行かなきゃ東大いけないほうが馬鹿だろ
頭いい奴は勉強しなくてもいい大学いけますよ
私立行ったり家庭教師いなきゃ受からない奴は
もうのうりょうの限界点が近づいてるよ
必死で東大なんだからw

233 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:22:43 ID:xVFDADE+O
百姓に勉学は必要ない
という思想
まいったか?

234 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:24:25 ID:lnSg4jWa0
>>233
「非才、無才には、せめて実直な精神だけを養っておいてもらえばいいんです」
  (三浦朱門  作家 元教育課程審議会会長)

235 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:24:35 ID:Bs3o3jVc0
馬鹿を量産するのに大きく関与したのはこいつだったのか

236 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:25:36 ID:P7ZRl+ulO
けじめけじめ

237 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:25:55 ID:H9JVde9p0
で、寺脇は辞職してどこに天下るの?

238 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:26:01 ID:dKkp84W6O
蜃気楼のパニッシュフラグかもな

239 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:26:18 ID:DYa1WEzTO
だからむやみに進級させないのが「しっかりしてる」って事でしょ
こんな当たり前の事すらできてない日本が良くなるわけないじゃん

240 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:26:47 ID:gF6Ve++v0
>>231
それは知らなかった。ありがとう。

芸能や文化の官製化を奨励する元全共闘か。最低だね。

241 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:27:29 ID:yPce8fAo0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E8%84%87%E7%A0%94
>現在はNPO法人日本映画映像文化振興センターの副理事長を兼任し、
>日韓の文化交流にも尽力。

へえ。

242 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:27:30 ID:sDcsAy2p0
>>212=>>222
映画関係者に話を聞くとこれが面白いように
製作配給会社「ハリウッドの世界進出に対し、英仏韓では国が映画振興政策に前向き。
          日本も同様の政策を」
クリエーター「国の金がくると自由にものを言えなくなる」

と真っ二つ。どっちの言い分も分かる。だからあえて良いとも悪いとも書かなかった。
ま、少なくとも適正契約とかロケ手続とかで政府の力は必要だね。

243 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:28:48 ID:Ef5A/+N70
日本をダメにした男。

244 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:30:42 ID:uaO9upj/0
しかしほんと最近の大卒は激烈にレベルが低いのは実感する。
たぶん20世紀の高卒レベルだと思う。まぁそういうカリキュラムだから仕方ないが。

245 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:30:49 ID:LlQM2YbW0
四の五の言わず、小泉路線の徹底して採用して
公立私立も同じ土俵の上で競争させれば解決する。
公立ならびに私学に回す予算を全額奨学金とし、
どの学校に通うかは児童、生徒の保護者が決めればよい。
倒産する公立小学中学がでるだろうが、競争の結果なのだから仕方がない。
私学助成による事実上の違憲状態の解消もできる。
生産者より消費者を守れ。

246 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:31:53 ID:DYa1WEzTO
大学のレベルから見ておそらく日本の官僚はアメリカの百倍くらい馬鹿だろうね

247 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:32:28 ID:MMphYYz/0
>>244
>しかしほんと最近の大卒は激烈にレベルが低いのは実感する

そういうオマエは一体どれほどのレベルの人間なんだ?w

248 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:35:24 ID:pORtvOP/0
寺脇がどこへ天下るかが見ものだな。どっかの地底の教授にでもなるんか?

249 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:36:11 ID:uSfu5hB3O
>>244
いや、厨卒レベルだな

250 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:37:10 ID:gF6Ve++v0
>>242
わたしはたんなる一般観客だが、昔から「文部省推薦」なんて映画は信用できなかった。
ましてや、裏で国の補助金がついた映画なんてぜったい観たくないが、そんなことは気
にしない人の方が多いんだろうか?

251 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:37:35 ID:V5Utwkyx0
詰め込まないとすっからかん。
そんなガキが最近多すぎ。

252 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:37:58 ID:lH8QruaY0
>>247
>>244 ではないが、技術関係の職場にいて、修士(うちだとほとんどが
帝大卒)を出たばかりの人間を毎年相手にしてると、レベル低下を実感
するよ。大学卒はほとんどいないので、ちょっとわからない。

253 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:39:29 ID:LlQM2YbW0
>>250
ちょっと勘違いしている。映画産業への助成と考えるべき。
助成ではないが、税金面で恩典が与えれれている。

254 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:41:33 ID:MMphYYz/0
>>252
具体的に「レベル低下」とはどういうことなんだ?
単にレベル低下と言葉で言われても…。

255 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:42:11 ID:lnSg4jWa0
>>250
寺脇研選定映画 日本上映セレクト作品
●「あこがれ」監督:恩地日出夫/内藤洋子,田村亮/1966
●「兄貴の恋人」監督:森谷司郎/加山雄三,内藤洋子/1968
●「街に泉があった」監督:浅野正雄/三田明,酒井和歌子/1968
●「女子学園 悪い遊び」監督:江崎実生/夏純子,松原智恵子/1970
●「高校生心中 純愛」監督:帶盛迪彦/関根恵子,篠田三郎/1971
●「遊び」監督:増村保造/関根恵子,大門正明/1971年
●「父ちゃんのポーが聞える」監督:石田勝心/小林桂樹,吉沢京子/1971
●「新幹線大爆破」監督:佐藤純彌/高倉健,千葉真一/1975
●「突然、嵐のように」監督:山根成之/郷ひろみ,秋吉久美子/1977
●「新宿乱れ街 いくまで待って」監督:曽根中生/山口美也子,絵沢萠子/1977
●「桃尻娘<ピンク・ヒップ・ガール>」監督:小原宏裕/竹田かほり,亜湖/1978
●「狂った果実」監督:根岸吉太郎/本間優二,蜷川有紀/1981
●「恋人たちの時刻」監督:澤井信一郎/野村宏伸,河合美智子/1987
●「ラブ・ストーリーを君に」監督:澤井信一郎/後藤久美子,仲村トオル/1988
●「スキンレスナイト」監督:望月六郎/石川欣,八神康子/1991
●「海鳴り(集団痴漢 人妻覗き)」監督:佐野和宏/梶野考,岸加奈子/1991
●「愛の新世界」監督:高橋伴明/鈴木砂羽,片岡礼子/1994

256 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:43:28 ID:C0HuTDWl0
しねばいいのに

257 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:44:23 ID:V5Utwkyx0
>>254
寺脇本人乙。

258 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:44:37 ID:lnSg4jWa0
>>255
寺脇研トークショー
http://www.imageforum.co.jp/kankoku/jpl&y65-98/index.html

259 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:45:14 ID:DYa1WEzTO
理系より文系の劣化が凄まじい
国の借金増大と無策ぶりが証拠だ


260 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:47:19 ID:gF6Ve++v0
>>253
映画界全体にであれ個別作品にであれ、また、直接に補助金を出す形であれ税務上
の優遇であれ、公金拠出という点では同じではないかろうか。
わたしはやはり、それはできるだけ少ない方が、長期的には映画のために良いと思う。

261 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:47:55 ID:sDcsAy2p0
>>250
まぁ>>253で補足があったけど、普通の作品には補助金は出ていないはず。
(税制云々って言うのは、映像機器の減価償却の話だな)
むしろ目に付くのはクリエーター育成支援、映画祭を通じた映画宣伝(名作映画
紹介)あたりかな。

とことんスレ違いなのでこの辺で。

262 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:49:22 ID:rdRNwR6t0
寺脇研って研究室の略かと思うよな

263 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:50:35 ID:dEuWLC/f0
寺脇っていうと相棒を思い出す

264 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:50:41 ID:ERgL24is0
寺脇って奴だけじゃなく、マスコミによく出る教育評論家の尾木直樹とかって奴も
ちょっと前まではゆとり教育推進派だったくせに、急に主張を変えてほんとどうしようもない。
ゆとり教育をマンセーしてた尾木とマスコミにも責任を取ってもらいたい。

265 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:51:25 ID:MEq6dPem0
寺脇県は軍法会議ものだな


266 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:52:08 ID:lH8QruaY0
>>254
そういうオマエは一体どれほどのレベルの人間なんだ?w

と一応言っておく。基本知識では確実に10年前の大卒以下。
新しい知識を大学でたくさん習ってきてくれ。数学の力も落ちたな。
他人のプログラムの改変コピーを書くのはうまくなったがw

あと、こちらが指図すれば動くが、指示がなければ自分でできない。
わからないことを自分で本を読んで調べない。書いてある本を教えたら
「何が書いているのか教えてくれ」という。
これで「教えられないのはお前がわかってないからだろう」と返してきたら、
2ちゃんの質問スレの典型パターンだが、さすがにリアルではそこまで
言わないようだ。でも、10年後はわからんなあw

スキルを磨くのは自分なのに、教えてくれないのが悪い、と考えるのが増えた。
これが一人二人じゃないから、だんだん自分が悪いのかと思うようになるorz
使えないと困るので、通り一遍教わったロボットばかり。俺の地位は
辞めるまで安泰っぽいが、根こそぎ倒産しそうで、そっちが怖いわ。

267 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:53:38 ID:0TvEc3kU0
>>223
そうだよな。明らかに順番間違えてる。
文部省がこの教育方針で行くには、他にもやるべき事が山程あったはずだ。
もしそうゆう環境が整ってからならば
この男の言ってるゆとり教育が受け入れられてるかもしれないのに。



268 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:53:56 ID:lnSg4jWa0
>>263
>>264
元次官候補寺脇の相棒は尾木でなく、元入閣候補の宮台真司

269 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:54:39 ID:2bBj+zIA0
結局アレだ、ゆとりを作ったらどうなったかというと「小人閑居して不善を為す」。
ゆとりがあって大成するのは一握りの才能ある人間で、大半の人間は無理矢理にでも
脳味噌使わせないと駄目ってこったな。

270 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:55:03 ID:QpBLxB7s0
歴史に残る国賊が逃げ去ったか

271 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:55:19 ID:Y6y7g/Zv0

>捨て子ポスト
こんなもんを今黙認してしまったら、以後確実に増殖するぞ。
そして親の児童遺棄が当然のように許される風潮になっていってしまうだろう。目に見えるようだ。

今こそ後先考えない反社会的病院に抗議を。
捨て子犯罪防止は、ポストじゃなくて、まともな刑罰で野放し状態を禁圧することだろ?

熊本・慈恵病院
〒860-0073
熊本市島崎6の1の27

電話:0963556131
ファックス:0963598221

---------
(法務省メールFAX電話)http://www.moj.go.jp/mail.html
(官邸ご意見箱・法務省にも回送されます)http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
法務省にもメール・FAX・電話ぶち込んで下さい。
本来児童虐待や、捨て子犯罪などを禁圧すべきこいつ等が、フェミに完全にのっとられ、
女の犯罪に対し、まともに刑罰を課してこなかったのが根本原因。
日本の年間殺人既遂事件総数は、老若男女・凶悪外国人犯人まですべて含んで全650件程度ですが、
そのうち実に15%が母親の実子殺し。
急増する一方のその手の犯罪を、逆に徹底して甘やかしてきた法務省・検察・裁判。
女だとやたら軽い求刑/判決。天文学的予算をかけたホテル以上の女専用刑務所の建設など。
過激フェミ女学者が法制審議会委員長、重要法律のフェミ的観点からの大改正の連続(←悪い女に確実に悪用されるので
諸々の改正内容は省くが、オマイラ、もし結婚するときは本当に慎重に相手を見極めろとだけいっとく)
今回も真っ先に動かなくてはならないはずの連中が、法解釈を無理矢理ひん曲げ、捨て子犯罪を黙認しようとしています。



272 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:56:05 ID:DYa1WEzTO
宮台は自分の失敗を認めてる


273 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:57:03 ID:l2c7yfpJ0

朝鮮半島から送り込まれたテロリストですね?

日本国は、まんまとしてやられたようですな。

274 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:57:14 ID:lnSg4jWa0
>>270
逃げてないよ。
おそらく再来年には映画監督として芸能デビュー確実だよ。

275 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 00:59:16 ID:DoiUHeEnO
こいつ耕作員らしいな
次の就職先で米か中かしらんが日本の知的低下耕作の指南役を想像しよう   
耕作は誤字ではなくワザトです       


276 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:00:56 ID:y6kfehko0
>>263
おれは、王様のブランチを思い出す。
すれ違いなのでここらで止めておきます。

277 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:01:43 ID:sTCf6yxlO
こいつが日本を駄目にした張本人か

278 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:01:47 ID:AUab4OPp0
寺脇の考え方って悪くなかったと思うけどな
ただ『削減された時間を有意義に過ごす』っていう前提が不味かった。
そんな国民性じゃないから。ケツ叩かれてやっと勉強するって感じだもんな。
円周率3もマスゴミによって曲解されたし。

279 :名無しさん@4周年:2006/11/11(土) 01:02:43 ID:Dyonhh6k0
日本の繁栄を妨げた屑か。
こいつがもたらした損失は計り知れないな

280 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:03:26 ID:MMphYYz/0
>>266
 >こちらが指図すれば動くが、指示がなければ自分でできない。
 >わからないことを自分で本を読んで調べない。書いてある本を教えたら
 >「何が書いているのか教えてくれ」という。

この種の、マスコミでさんざん言い古された、手垢に塗れ切った物言いをするところで
その人の知的レベルが知れてしまうのだ。何一つ自分の体験で物を言っていない気がする。

蓮実重彦のように、最近の学生は自分たちの頃より優秀だ、凄い奴が多い、
とアッサリ認めて、チンケな「学力低下」論者をせせら笑うのが
真のインテリではなかろうかねぇ。

因みに俺は旧帝理系の落ちこぼれだけどw

281 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:03:58 ID:QpBLxB7s0
西村慎吾風に言えば狙撃されても仕方がない男

282 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:04:29 ID:8pIb8flw0
寺脇の唯一の功績は解同の教育への異常な介入を告発したこと

283 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:05:11 ID:uaO9upj/0
>>280
明らかにレベルが下がっているよ(w
そういう教育をしているんだからそうなるんだよ。

284 :鳥肌実(ニセモノ):2006/11/11(土) 01:07:03 ID:pIAPZD+s0
子供たちに、

イジメをやるユトリを与えてどーする?

285 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:07:33 ID:0ozirb9M0
>>280
すまんが俺は>>266の方が現実を見ている人間の
感想としてリアリティーを感じる。

286 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:07:45 ID:MMphYYz/0
>>283
その「下がっている」という具体的証拠は何も無い。

あるのは、西村和雄や和田秀樹一派のバラ撒いている「分数のできない国立大理系学生」
などという、途方もないデマだけw

287 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:13:03 ID:lH8QruaY0
>>280
俺はインテリと反対の理系ドカタなんで、知的レベルは低いだろうねえ。
「現場の体験でしかモノを言ってない」と言って欲しいがな。
ある程度できるやつのタマがそろわないと仕事にはならんのよ。

蓮実みたいに霞くって生きてられる人間はいいさね。目の前の仕事を
片付けないと先がない。あんたは真のインテリとやらをめざしてくれ、
君は自分の言葉で何も意見を語ってないけどさw

優秀なやつは今でもいるよ。できるヤツとできないヤツは桁が違う。
その違いがどこから来るのか、それがわかればいいと思う。

288 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:16:27 ID:dEuWLC/f0
今の大学生は、デカいことを語りがち。
なんかバカっぽく見えちゃう。

289 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:20:43 ID:a5RfmT4e0
こいつが広島にいた期間っていつからいつまでなんだろう。
頭の悪い親戚はこいつのせいかもしれない。

290 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:21:34 ID:MEq6dPem0
今54歳と言うことは40代前半くらいで旗振りやってたのか、、、、
教育という重要な課題を、そんなやつに任せるなよw


291 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:24:24 ID:zy4cs5ux0
昔は中卒で働いてたんだから学力なんか社会人になるのに関係ないだろ
勉強したかったら社会に出てから勉強しろよ

292 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:24:44 ID:AUab4OPp0
校内暴力、家庭内暴力が70年代に叫ばれ始めて
85年、今から20年前にいじめ発生件数がピークになる。

こ れ を 受 け て

90年代前半には中学校での業者テストを廃止したりする。
偏差値教育云々はずっと前から言われていたのに。
その時はマスゴミも識者も詰め込み教育を叩いた。
保護者からも詰め込み教育推進の流れなんてなかったんじゃないか。

ちなみに学習指導要領では1977年版にすでに「ゆとり」が入れられている。
寺脇一人がいわゆる『ゆとり教育』を奨めたとは思えない。



293 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:25:20 ID:J95rZd9y0
はやい話が
「日本が嫌いで仕方ないから、日本人の国際競争力を削ぐ為に
必死で子供の劣化を促そうとした」という事だろ。

こりゃ中韓から支持されるわけだわwまさに 売 国 奴

294 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:25:22 ID:a5RfmT4e0
日本の公教育を破壊して韓国に逃亡か?

295 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:27:56 ID:q0RZcYf80
http://www.asahi.com/edu/news/TKY200610170506.html

 寺脇氏は文化庁文化部長だった今春、同省の事務方から
早期退職を勧められた。だが、小坂前文科相から慰留され、
中国との文化交流などに取り組んでいた。

中国との文化交流などに取り組んでいた。
中国との文化交流などに取り組んでいた。
中国との文化交流などに取り組んでいた。
中国との文化交流などに取り組んでいた。
中国との文化交流などに取り組んでいた。
中国との文化交流などに取り組んでいた。
中国との文化交流などに取り組んでいた。
中国との文化交流などに取り組んでいた。
中国との文化交流などに取り組んでいた。


実体を知るべしだな。

296 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:28:49 ID:y25lQALr0
広島の公教育に止めをさした男として記憶してくれ

297 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:31:51 ID:a5RfmT4e0
>>296
マジでひどいらしいな。ブサヨの巣窟。

298 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:32:27 ID:AUab4OPp0
逆に考えれば

寺脇が公教育を「破壊した」のであれば、

元に戻せばいいだけだから、分かりやすい。

299 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:33:14 ID:9LhxEiF00
ゆとり教育を叩いたのはマスコミで、
児童の知的レベルを地に落としたのもマスコミ。

よって、裁かれ非難されるべきは、ずばりマスコミである。

300 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:35:35 ID:lH8QruaY0
>>292
1977年版のゆとりは、受験戦争加熱によるもので、国内で広い層から
支持された。難問奇問をなくそうという共通一次もその一環の一つ。
このときの詰め込み教育批判には確かに理由もあった。

ここで「ゆとり」が一つの流行になったことを受けて、80年代に中曽根
臨教審が寺脇が実行したゆとり教育路線を打ち出す。このとき、メンバー
だった三浦朱門はすでに学力低下による格差社会を見越してた。

一度「ゆとり教育はいい!」に走り出すと止まらないのがこの国。
大学入試も「受験生の負担を軽くするために科目を少なくしろ!」と
マスコミが騒ぎまくった。受験科目を減らすのはいいことだ、という
都市伝説。それが今回の世界史の一件の伏線になっている。

今じゃ、日本の教育はボロボロだね。どうみてもA級戦犯は中曽根や三浦で
マスコミや寺脇や日教組はB級戦犯だと思うんだが、2ちゃんではこの
意見は支持されないんだよなあ。

301 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:36:32 ID:+TxqfzLx0
>>298
日本最強の広島県教職員組合と手を組んだんだよ
迎合し、学校は無法地帯と化した

302 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:44:17 ID:a5RfmT4e0
>>301
日本最強 ×
日本最凶 ○
日本最狂 ◎

303 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:44:58 ID:ORU04P2o0
バブル期に、教育行政に関する高き志をもって、
公務員T種を一桁でとおり、当時の文部省の門を
叩き、課長補佐レベルまでの面談は難なくパスした
が、最後にこの寺脇某の面接があり、
「我が国の教育の理想は、旧制高等学校にあり」
と演説をぶったら、見事に不採用になったな。

そのお陰で、今や○務省のエリート役人だけれどもね。

304 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:45:04 ID:G2kf5rOR0
>>300
いい事思いついた!
中曽根をなかそうね。

305 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:48:43 ID:PB37AOfw0
大学を入りやすく出にくくすれば良い

306 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:49:08 ID:z9aHaQkw0
このとっちゃん坊やのおかげで日本中の寺脇が「もしかしてあなたはあの寺脇と関係が・・・」に5000点!


307 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:49:44 ID:oxo55b/W0
共通一次もあった、詰め込み教育世代だけど、
自分の受けて来た教育がなんで悪いのかわからんかったけどな・・・
就学の量も特に多いと感じた事はあんまりないし。

308 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:50:04 ID:DSKXhPEa0
おまえら、心配すんな
30代のオッサンがいくらゆとり否定しようとも
おまいらこそがゆとりのハシリですから。
「おれたちはゆとりじゃない、受験が激戦だったから優秀にちがいない
日東駒専も偏差値65超え」って?
そんなの幻想。よそで言ったら笑われますよwww


309 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:52:28 ID:m/swMYrMO
退職したら、韓国に日本のピンク映画を蔓延させて、国力落とすぐらいやってくれよ。
あ、若松作品は内緒にしとけ。

310 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:53:45 ID:lH8QruaY0
>>305
無理。横市大の TOEFL 騒動見てても、出にくくする大学は
学生の人気がなくなるか、「卒業しやすくしろ」と言い出すか、どっち。
挙句の果てに「単位が取れないのは大学の教育が悪いからだ」になる。
大学の教育が悪いのは否定もしないが、単位を落とした学生が言うな。

今は、大学の卒業率に対して文科省の縛りがあったんじゃないかな。
だから、文科省が「大学の卒業率は今後は問題にしない」と宣言するだけで
ある程度は変えられるかもしれない。

311 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:55:20 ID:AUab4OPp0
いっそ

義務教育の成績を全部戸籍に残して消せないようにでもしてやればいいんじゃ。

五段階くらいつけてさ

小学校 2

中学校 3

これでは受験資格として、一生○○高校・△△大学を受験できません、とか。

徹底的に小中学生に勝ち組負け組みのレッテル張りしてやれば。
もうすでになりつつあると思うけど。

保護者は猫も杓子もゆとり批判するけど、マスゴミに調子合わせているだけのような気もするね。

312 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:58:51 ID:MEq6dPem0
ID:AUab4OPp0=寺脇


313 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 01:59:48 ID:0xk+vP+X0
今日の自殺・殺人予告見て思った。
ゆとり教育が基でだれも国を信じなくなったようだ。

314 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:02:48 ID:AUab4OPp0
それにしてもTOEFL500ってTOEIC580前後でしょ?
横浜市立ってレベル低いなー。おれでも2年前740あったのに。


俺が寺脇(ラサール→東大法)なら迷わず大蔵行ってたろうな。

官僚目指した東大法でも落ちこぼれだったんだろう。
それと、ラサールにいい思い出がなかったようだから
そういった教育をぶっ壊したかったってのがあったってのも本当だろうし。



315 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:03:59 ID:/eIL8KWZ0
とりあえず、土曜日も学校行った方が良い

316 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:04:27 ID:WygwWzO9O
>>308 まあ中身は人それぞれだが、おれらの世代全体として
言うと、土曜も授業あったんだよ。それだけでもすごくね?

317 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:09:27 ID:MEq6dPem0
1977年版の「ゆとり」と90年代から今に続く「寺脇ゆとり」では、
国を滅びに向かわせるベクトルの太さが決定的に違う


318 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:10:03 ID:DZm10aNo0
完璧なゆとり教育を思い付いた。
落ち(浮き)こぼれもニートも作らない生涯学習型公教育。
完全個人主義でホームスクールも可能な制度。
教材は全てビデオ、教師は私立や家庭教師や塾講師になって貰う。
ビデオ教材で勉強して試験を通過したらどんどん進級。
学校に教室はなく視聴覚室と必要な物だけを用意する。
一応今までの6・3・3の形を採る為に6〜15歳までを義務教育とする。
例え、途中で学習を止めたとしても、一生何時でも再開できで、
全国どこにいても全く同じ教育が受けられる。
一応日本の公立学校なので入学式や卒業式は日の丸君が代、
学校には各所に日の丸を掲げ天皇皇后両陛下の肖像も置く。
完璧だな。

319 :元サヨク ◆Bash/0m.Ak :2006/11/11(土) 02:13:00 ID:Y5WBe7zf0
>>310
>挙句の果てに「単位が取れないのは大学の教育が悪いからだ」になる。
そのうち、「共通卒業試験」を用意しなければならなくなる。w

学生は学校が悪いと言い、学校(教員)は学生が悪いと言い。
責任のなすりあいをできなくしたいな。

320 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:13:48 ID:AUab4OPp0
>>317
ググってやっとそれかよw

321 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:16:44 ID:+ilZXS350
土曜日の授業は非常勤とか雇って実務をつませるとかすればいいんじゃね?
引退教師でもいいし。

普段の日も、教員を1.5倍くらいにして、給料を多少下げる分、
(広い意味での)1クラスを2〜3人でワークシェアリングすることで、
休暇も取れるし、細かい対応も出来ると思う。

それから、職場体験を何度も行って(時間きついが)、無意味な大学進級
を減らして高卒を採用するべきだ。

大学はアメリカ方式で。 金無くなったら休学→バイト→復学の繰り返し。
27くらいで学士が一般的にすればいいよ。

今の修士大増員ははっきり言ってアホ。

322 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:19:42 ID:AUab4OPp0
英語圏じゃ30から大学に行く人もたくさんいるけど
日本じゃ23歳大学生って言うだけで
浪人?留年?っていう国民性。到底無理。

323 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:20:01 ID:MEq6dPem0
ID:AUab4OPp0=寺脇 ますます確定w


324 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:22:35 ID:aiB211zD0
なんにせよ慶事也

325 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:23:47 ID:aT4Rx/I+0
>>322
早稲田だが、入学後の留学のススメみたいな講演会で
「25までに卒業すればセーフですから、一年留学しても就職は心配ありません!」って力説された。
まあ、日本の社会事情に配慮した、ある意味では情報豊かな講演ではあったが。

326 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:26:21 ID:Ifs0hAWKO
自殺やイジメをやるユトリを与えるのが

ユトリ教育!

327 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:27:59 ID:a5RfmT4e0
ゆとり教育の経緯

1977年(昭和52年) 学習指導要領の全部改正 (1980年度〔昭和55年度〕から実施)
学習内容、授業時数の削減。

1989年(平成元年) 学習指導要領の全部改正 (1992年度〔平成4年度〕から実施)
学習内容、授業時数の削減。

1992年(平成4年)から第2土曜日が休業日に。1995年(平成7年)からはこれに加えて第4土曜日も休業日となった。
小学校の第1学年・第2学年の理科、社会を廃止して、教科「生活」を新設。

1999年(平成11年) 学習指導要領の全部改正 (2002年度〔平成14年度〕から実施)
学習内容、授業時数の削減。
完全学校週5日制の実施。
「総合的な学習の時間」の新設。

328 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:30:07 ID:MEq6dPem0
>>327
ひでえよな〜90年代w



329 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:30:54 ID:AUab4OPp0
23歳で浪人も留年も留学もしてない大学生がたくさんいてもいいはずなんだけどな。

330 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:34:26 ID:s2vzDLSI0
>>329
そんなやつはダメ。
人は何かに挑戦しそして失敗したひとでないと使えない。

331 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:37:51 ID:s7YwrIl80
>>330
そうなんだよな

おい寺脇、やっぱ、あんたの意見って、いちいち、ちょっとずれてんだけど
だれだよこんなやつに旗振りさせたのは


332 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:39:50 ID:s2vzDLSI0
>23歳で浪人も留年も留学もしてない大学生

実はこういうのが一番難しいことだと思う。

333 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:40:46 ID:AUab4OPp0
>>329は言葉足らずだったかな。
23歳で大学一年ってことな。で浪人も留年も留学もしてないと。


334 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:42:18 ID:TucYBI1A0
ほんとラサールって変なやつが多いよなぁ
人間的にも腐ったやつが多いし


335 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:44:55 ID:NSFYLIju0


  日韓交流に尽力ってマジ?


  筋金入りの売国奴かよ!




336 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:45:49 ID:MgKV1lVF0
久しぶりに聞いたな、寺脇なんぞ。

337 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:51:02 ID:AUab4OPp0
確かに。終わった人だからな。
これからどういう教育行政になって行くのやら。
小学校英語導入、必須受験科目増加、強制ボランティア
文科省に自殺予告してくるガキ共w
いろんなことが山積みだ

338 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 02:57:46 ID:ZbZu9BsG0
ゆとり教育でらくらく進学景気回復でらくらく就職でらくでいいやないか。

苛刻な受験戦争で卒業したら大不況で一流大卒のフリータたくさんいる30台前半や
バブルでいい思いした連中以外の、自営業廃業組の40〜30台も悲惨だぞ。

バブルは中途半端に親世代を夢もたせたから丁度その世代の息子世代が
犠牲になったからなあ。無理やり家告がされて経営破たん。
廃業して再就職も不景気で高年齢フリータになった世代

しかもバブル真っ最中もほぼただ働きだからな。
ジジババにこき使われて餓鬼の小遣い。やってられん。



339 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 03:02:48 ID:G9ePAgGV0
メディアが散々受験戦争とかあおっておいて、梯子をはずされた格好だな。
ひどすぎるテレビ、新聞。

340 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 03:19:41 ID:4sRlWHjuO
ゆとり教育に疑問を持ち、子供を中高一貫に入れました。その時の担任の先生曰く、国家でバカを養成し、国の政策に文句を言えなくさせる為の教育だとの事。

341 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 07:51:50 ID:61fGKAfD0
コイツと森前総理を死刑にしろ

342 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 08:52:15 ID:ao/Zuq810
ゆとり教育の本質が持つ良さは、凡人には理解できないだろう。
なにしろ、「非凡な才能を見出して、それを伸ばしていこう」って言うことだから。
大多数が凡人で、理解できないことからの反対が相次ぐ中で、よくここまでがんばったと思う。
安倍晋三は、残念ながら凡人だろうし、彼の言う教育改革は凡人の考えるそれだろうから、
ここは身を引くのが正解だろう。

非凡な才能の持ち主であっても、子供の頃から伸び伸びとした環境の中でいろいろなことをやってみて、
数多くの失敗と成功を積み上げることが必要だ。子供の頃に凡人の大人の言い分に従って、
前人の踏襲を間違えずに繰り返すようなことをやっていたら、大人になっても
その才能が高いレベルで発揮されることは少ないと考えられる。
子供の頃の成功や失敗の体験は、多いほど良いと思う。

ゆとり教育に反対する者は、「ガリレオが地動説を唱えたときに、他と一緒になって
天動説が正しいと言い張った連中と同じだ」と言うことを覚えておいた方がいい。

343 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 09:48:43 ID:BO7PRCXr0
公教育で潰れてしまうような個性なら、潰してもらった方が後々のためになる。

344 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 09:49:07 ID:ODmMQPXe0
何でもアリの世の中

「世界史の授業の中で、日本史的なことも教えているので
未履修には当たらないと思った」

345 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 09:57:25 ID:hnc/QfLo0
生きている価値のない人間というを信じたくなかったのだけど、こいつを見ていると、やはり生きている価値のない人間というのはいるのだなと思うよ。


346 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 09:58:22 ID:ODmMQPXe0
こいつ何の責任も取らないで、逃げるんだよ

347 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:01:32 ID:BRptyWSA0
並の政治犯より罪は重いと思う。
某チャン国なら、氏刑もの。

348 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:01:58 ID:hnc/QfLo0
>>342 汚前 寺脇 だろ? いっとくが オマエも凡人なんだよ。気づかなかった無能を呪えや(W

349 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:03:53 ID:kyDAsozD0
旗を振ったのは事実だが、ついてった奴も同罪だと思うがどうか

350 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:06:02 ID:NSfSewhI0
ゆとり教育世代は全員学校に戻して、再教育しろ。
役立たずだ。

351 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:07:12 ID:CZoBQMNj0
まあ当時の過半数の国民が賛成してたはずだったけどな > ゆとり教育

一番意見をコロコロ変えるのって国民じゃないか。

352 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:07:16 ID:hnc/QfLo0
>>349 ついてかなかったから 未履修問題がおきているんですがなにか?

353 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:09:35 ID:h8a1iIf90
寺脇のゆとり教育を批判してるやつは実態を知らなさ杉。
小中高ではゆとり教科書の内容を理解できないやつがほとんど。
あれだけ削減したのにまだ全然身に付かない。減らして正解。

354 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:09:48 ID:/xdSG/i60
教育なんて詰め込み式で十分。選択肢さえ無数に用意してくれればいいよ。

355 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:13:44 ID:w7xcodRK0
>>353
アホ、寺脇は授業時間そのものも削減してるんだよ。

内容だけでなく、教える時間も減らしたから馬鹿を作っただけ。

356 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:18:28 ID:J12br14W0
馬鹿は勉強してもしなくても馬鹿。


357 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:28:24 ID:aDBze+LZ0
ラ・サールから文部省じゃできるやつが憎いと思う気持ちはわからんではない
かくして「できるやつ減少作戦」を展開したんだろうな

358 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:31:14 ID:rtb+fgFm0
次世代
ゆとりジュニアも
馬鹿決定。

とんでもない遺伝子を国民に植え込んでしまった罪は大きい。

359 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:32:18 ID:hnc/QfLo0
寺脇 逝って吉 

360 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:39:16 ID:qvrcLxIp0
>>1
責任も取らず逃げ出したのですか

ゆとり教育の被害者を、そのまま放置するな!

361 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:48:30 ID:mDrcD2OD0
寺脇よ おまえさんは有罪だろ
腹を割れや
それとも「責任を取らない姿勢」もゆとり思想の一部なのかね

362 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 10:48:45 ID:lnSg4jWa0
>>360
馬鹿は勉強してもしなくても馬鹿。

363 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 11:24:57 ID:MMphYYz/0
寺脇叩きをしているのはDQNが多そうだ。

いじめも未履修も少年犯罪もみんな「ゆとり」が悪い、とか何とか。
ほとんど陰謀史観。単なる思考停止。

364 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 11:28:32 ID:xc3M+aaK0
結局こいつってさ
素マップの草薙みたいな路線で行きたかったんじゃね?

馴れ合い、やさしい人みたいな感じで現実もいけると勘違いして
日本を一人でだめにした物凄い極悪人。

恐らく本人は未だに、草薙ろせんを離れてないから
自分がどれだけとんでもない事をしたか。

これから自分のせいでいったい何万人の人を不幸に追いやるか・・・

事の重大さも認識する気は無いんだと思う。

馴れ合いで世の中がやさしくなればいいとか勘違いしてる現実逃避の勘違い馬鹿だろ?

国もなんでこんな奴に、日本の将来がかかわる重要な事させたんだ??


国??

日本国なんてないな。

勘違いズレまくりの国民の税金を泥棒してるゴミ官僚の集団がいわゆる”国”だ。
あいつ等自分の代しか考えてない本当のクズカスだからな。

365 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 11:43:38 ID:MMphYYz/0

妄想にまみれるDQN

366 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 12:23:12 ID:lRv3/1gg0
批判されてる人ではないけど、文句ばっかり言ってる奴は、
どうすれば良かったって言うんだ?何もする必要はなかったと言うことか。
受験が問題だと言うことか。だったら始めからそう言えば良いのに。

367 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 12:26:31 ID:ZDnj5mV80
賃金の高い日本に、高度成長期に役立った「均質な学力」など
既に「無用の長物」だと思う。

ゆとり教育のように、誰もが一つくらいは持っている"秀でたセンス"を
子供の頃からどんどん伸ばすような仕組みが必要だ。
そうでもしなければ、経済的に国境がなくなりつつある今日、世界は誰も日本人の
能力を買わなくなる。

368 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 12:35:05 ID:rYHqnAnJ0
>>366
上のほうにも出ているけど、1977年の指導要領改正(最初のゆとり)に
反対した人はほとんどいなかったようだが、中曽根臨教審以降の
ゆとり路線(指導要領は2回変わっている)には批判は常にありましたよ。

前回の指導要領改訂のとき(1999年?)は、新指導要領の実施を
止めるよう、かなり幅広い活動が行われたことくらいは知ってるよな?

369 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 12:39:50 ID:7EXFhbBj0
ゆとり教育 → ゆとり就職 → ゆとり老後 → ゆとり葬式

370 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 12:41:26 ID:x09KuJ6CO
寺脇はあくまで広報屋。実際の推進者は他にいる。

当時の初等中等教育局局長辻村哲夫の方が罪は重い。

371 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 13:14:47 ID:/HYV+rmz0
退職金1億4千万
天下り先JASRAC

三ヵ月後退職金1億2千万
天下り先日本郵政公社

372 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 13:24:24 ID:hnc/QfLo0
>>370 自己キャラで売った罪は大きいよ。

373 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 14:07:36 ID:w31rY5dL0
彼の著書や講演の中身はだいたいが教育新聞や何かのコピーだよ。
それ以上でもそれ以下でも無い。
だから彼自身がそういう信念なり考え方を持ってる、って訳じゃない。
時流に乗って有名になり過ぎたんでひっこみがつかなくなっただけ。
今後はそういった鎖がはずれたんで全然違うこと言い出すかもしれない。
所詮は官僚、教育者じゃないんだよ。


374 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 14:17:29 ID:Ub5sS9UgO
団塊孫世代の前に、全ての負を背負わせる為のバカ世代を、故意に作り出した罪は重いよ

375 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 14:44:42 ID:lnSg4jWa0
>>335
新宿乱れ街 いくまで待って
監督:曽根中生/山口美也子、絵沢萠子/1977年/82分/R-18
◎細い路地の新宿飲み屋街が舞台。脚本家の夢を抱きながらも現実の前で苛立つ青年と、
女優志望の女たちの姿を哀歓とともに描く。脚本家、荒井晴彦デビュー作。
http://www.imageforum.co.jp/kankoku/jpl&y65-98/films.html

376 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 15:31:00 ID:gnyAOJ4J0
お上の言うことで正しかったことの方が少ない
騙されてゆとり教育に身を委ねて今頃泣いてもダメ
早くホームセンターに練炭を買いに行ってください

377 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 17:18:54 ID:hnc/QfLo0
>>373 naze therawaki no bbengowo surunoka ?


378 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 17:38:22 ID:blyPrJXC0
ゆとり教育は成功だろ、今社会が必要としてる人材は
詰め込みガリ勉タイプじゃなくてコミュニケーション能力に優れたジェネラリストだ
大学入試の形態もペーパーテストが減って、AOが増えた
小論文が書けて、面接が上手くなきゃ、いい大学へ行けない。
ゆとりを批判してる奴は社会の流れについていけてない、時代は変わった

379 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 19:26:07 ID:CIv2H/km0
ゆとり教育に反対する皆さんの中で、
自ら持つ能力・成果を「ねたまれた」ことが、どれくらいある?
1度も無い人間は、ゆとり教育を語る資格は無いと思っていい。
なぜなら、理解できないはずだからだ。
現在の社会ではねたまれるような個人が持つ特別な資質を出来るだけ高めて、
その数を増やせば、やがて経済に大きく貢献することになる。
こう言った大局的な見地からの発言も出来ず、安に「こんな文字が読めない」とか
「円周率の桁数が・・・」など笑止。
そんなもの、社会に出て必要があれば、いくらでも覚えられる。
肝要であるのは、子供の時分から、自分だけが持つ特別なセンスに気付くことだ。
誰でも一つくらいはある。それを子供の時分から伸ばすかどうかは、重要な問題だ。
それを伸ばせなかった、もしくはその努力を嫌った(怠った)挙句の"凡人の大人"の
発言など取るに足らん。
そう言った大人がやっていることの代表例が、官公庁の不祥事だ。
根幹にある考え方は、まさに子供そのものだ。

また子供の特別なセンスを伸ばすことは、「いじめ問題」の解決にも効果が期待できる。
子供は、同級生に自分がとても出来ないようなことが出来る人間には、本能的に
暖かく接するようになる。
ゆとり教育で特別なセンスが活かせれば、どれほど助かる子供がいることだろう。
一律で均質な学力を求めることは、無意味な競争にエネルギーを費やすだけの徒労である。
しかし、一方で「評価のしやすさ」から、それを維持しようとする者達が存在する。
大局的見地からは、このような者こそ処罰されるべきである。
なぜなら、「自分中心の論理の易きに流れている」からである。

人間は脳を武器とするが、その武器の内容は千差万別である。
それを一律にしてしまうなど、実に馬鹿げていると思わんか?

380 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 19:32:41 ID:McNQa8O9O
寺脇君、
ちょっとイラクで働いてきなさい。

381 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 19:49:26 ID:H2dUxo0r0
辞職っていっても勇退でしょ?

382 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 19:55:05 ID:EFEKUTM3O
この人にひどい目に遭ったヒトたすう。

383 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 20:25:03 ID:KHhetZOV0
次の選挙で出馬ですか?

384 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 21:35:34 ID:hnc/QfLo0
terawakiha minouno honsitusura rikai dekiteinai dakara yutorikyouikuwo suisinndekita

385 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 21:53:27 ID:3/gZCdhG0
日本教育を堕落させた寺脇は、なにを考えておるか。
死をもって償うべきである。


386 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 21:55:54 ID:q7Lf/WWE0
こいつも朝日か毎日の常連ゲストになるのなか?

387 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 21:57:15 ID:YsHZUyS50
>>379

こういうことを言って、わが子には塾で詰め込みってのが
多いんだけどね

388 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 22:09:23 ID:Muo8lZuU0
確かに馬鹿に合わせて薦める授業は間違ってる
6大学以上に行った人ならそのいらいらを味わってきただろうね
だから私立の小学校の方がよくなっちゃうんだよね
バカはできるようになるまでバカ専用の授業受けさせればいいのにさ

389 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 22:10:37 ID:i4nm5fgjO
みんな百点って、頭おかしい発想だよな

おれは高校教員の端くれだが、平均点高いテストって、結局、勉強しなくても点取れるから、まじめに勉強しなくなるし、ホントにできる生徒にとっては、勉強してもしなくても同じような点だから、白けてやる気なくす。

ゆとり教育は、授業時間をたっぷりとって、じっくり取り組むのが筋で、内容減らしても何にもならん。

誰が推進したのか知らんが、責任取れよ。

390 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 22:17:56 ID:MMphYYz/0
>>379
なかなか良いこと言う人がいるね

391 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 22:18:05 ID:sg9Dqvmf0
だから今や、詰め込み教育の時代じゃないんだって
私立の入試は今やAOが5割を超えようとしてるし
国公立もAOを増やす方針だ、塾でも小論文や面接、グループディスカッション、プレゼンテーション
の講座が出てきた。多くの会社はコミュ二ケーション能力に長けた人材を欲しがってる
社会の流れとしてはゆとり教育推奨なんだよ

392 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 22:29:19 ID:wY3BaemO0
ゆとり→学習スピードのダウン だったが
学習内容とともに授業時数もカットしたため
スピード変わらず。学習量減少。

393 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 22:34:54 ID:o+yy3LeE0

お前ら気付いてない。
ゆとりなどと言い出したのはマスコミ。
そしてそれに同調したのが、一般大衆。
文部省(文科省)は世論に従ったまで。
「迎合した」という事も出来るが、
今の政治や行政はあくまで世論合っての存在であり、
人気取りしかできない。
そして、ゆとり教育を歓迎したマスコミや民衆は責任をとらない。

394 :名無しさん@七周年:2006/11/11(土) 22:36:16 ID:vrq+PT7w0
>>57
一番下の、確かに長い自由な時間与えればいずれ気づくな。
ただ気づいたときにはもう取り返しがつかなくなってるけど。

395 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:18:08 ID:OCeQagCb0
>>393
おまえがわかっていない。

無意味な詰め込み暗記教育が問題になっていた。
世論もマスコミも問題視していた。
そこで、詰め込み教育をやめて自分で思考する「ゆとり教育」をしよう、
ということにになったが、

その「自ら思考するゆとりのある教育」を、
寺脇が「無責任に何をしてもOKな子供」にして、
更に、
「あらゆる体罰を禁止して、子供達を無責任で奔放犯罪者にする」洗脳工作をした。

外患・寺脇の罪は極めて重い。

396 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:21:00 ID:haECcu4M0
>>2-395
被害者キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

397 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:22:21 ID:+qhASJms0
>>393
「新しい学力観」に基づいた指導要領ってのが何だったかくらい
調べて書き込んだら?w

398 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:26:05 ID:VT9HS1y+0
あと5年〜10年もすればメーカーも欠陥商品、リコールの嵐になるよ
団塊の職人が定年延長で残っている間はいいが。

399 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:31:48 ID:ADXuj9X2O
荒らすだけ荒らしておさらばですか…

400 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:34:17 ID:uTyRDHrQ0
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
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責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!
責任を取って腹を切れ!!!!!!!!

401 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:34:26 ID:e8HXXja/0
やたらテレビが教育教育って取り上げるのもな

教育は極端な方向に行き過ぎず、
70年代80年代頃の日本に戻せばいいじゃん。

402 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:35:49 ID:nK31Kf0e0
>>393
その通り。
言い出しっぺはマスコミ&知識人とか評論家とか。
大衆がそれを後押しして、政治家は単に日和っただけ。
その本質は今も全く変わらず、責任を負わされたのはガキ共だ。

403 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:36:18 ID:TDBJv84A0
寺脇はどう見ても私怨だろ。
「偏差値追放課長」だのとんだお笑い草だった。
偏差値追放と称して、業者テストを公立中学から追放する。しかし、入試は
ペーパーテスト。結局、学校外で業者テスト、塾、予備校を利用する必要性
が高くなっただけ。偏差値にいいも悪いもない。ペーパーテストで学力を
判断するにはおそらくもっとも適しているというだけ。

一時が万事、こんな調子のバカ「改革」ばっかり。正真正銘のバカならともかく
寺脇がそうであるとは考えられない。おそらく私怨なんだろう。
寺脇は決して、文部省の中でも多数派ではなかった。

マスコミ利用するのと、バカを騙すのがうまかっただけ。寺脇がインチキ言動を
抑え始めたのは、やはり石原慎太郎が、寺脇の単に(私怨としか思えない)公立
学校つぶしを寺脇名指しで批判し始めてからだったと思う。

いずれにせよ、ほんとうのド外道野郎だな>寺脇研

404 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:38:38 ID:Sb5uhcvg0
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
/⌒ヽ  / ''''''     ''''''   ヽ
|  /   | (●),   、(●)   |
| |   |    ,,ノ(、_, )ヽ、,,     |
| |   |    `-=ニ=- '      |
| |   !     `ニニ´      .!      ゆとりじゃ、これもゆとりの仕業じゃ!
| /    \ _______ /
| |    ////W\ヽヽヽヽ\
| |   ////WWWヽヽヽヽヽヽヽ
| |  ////WWWWヽヽヽヽヽヽヽ
E⊂////WWWWWヽヽヽヽヽヽヽ
E////         ヽヽヽヽヽヽヽ
| |  //WWWWWWWヽヽヽヽヽヽヽ

405 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:39:29 ID:e9/mXOo00
選挙制ってのはそう言う事だからな
このオッサンも神輿に上げられただけだしw

406 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:40:13 ID:TDBJv84A0
350名前: 朝まで名無しさん投稿日: 2006/11/11(土) 15:17:38 ID:gx5rs209
文部省と寺脇研は必ずしも一心同体じゃない。
というより、反寺脇の方が主流だろ。

寺脇研は単に公立高校に私怨があり、それを「私も受験で自殺を考えた」
などとお涙頂戴の猿芝居をする事によって、受験体制事態に不備があるよう
に主張しながら、公立高校だけを潰したロクデなし。

その証拠に私立進学校は一切いじらなかった。
寺脇のおかげで全国の公立学校は凋落、退廃したが、その一番酷い例が寺脇
が文部省時代に出向した広島県だ。広島の県立高校はどこもやくざ予備軍み
たいな学校ばかりになってしまった。

寺脇のような薄汚いドブネズミの再就職先が決まらないのも当然だろう!


407 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:41:35 ID:jg/42b2I0
ただ、ゆとり廃止・詰め込み路線に戻すとして
今の文科省に任せられないのがまた悩みのタネなわけだが。

408 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:41:40 ID:jarCVr4Q0
俺、こいつが右翼の高校生にドスで刺される夢を見たことがある。


409 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:45:03 ID:jg/42b2I0
>>406
寺脇を擁護する気は全くないが
公立の凋落はもっと前から始まってたし、
広島の特殊事情を一役人がどうこうできるわけがない。

410 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:51:41 ID:g4bNLEvX0
日本の教育を ダメ にした A級戦犯はいったい誰なのか ?


411 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 00:51:57 ID:TDBJv84A0
>>409
広島の県立が事実上の全入になったのは寺脇のゴリ押しだろ。
広島の県立高校教員に友人がいるが、寺脇は教員組合の強い広島の教員組合
でもとんでもないロクでなし、と言われていると言ってたな。
というか、広島では、公教育に携わるものの殆どが左右に関わらず寺脇に
あきれてるとか。

寺脇が自己の「業績」で一番誇らしげに語っていたのが広島時代に自分が
やった事だというのが笑えるが。

412 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 01:01:07 ID:VWagtooR0
なぁ、こいつに罰を与えなくていいのか?

413 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 01:10:32 ID:tUuFM1Fs0
文科省の役人の子供が通う学校を
ぜひ知りたいもんだ。どうせ私立なんだろ?
公立なんかは文科省の実験場くらいにしか思ってないだろこいつら?

414 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 01:16:59 ID:6rDaPhA30
いつも思うんだが「学校から日教組を排斥」云々だけで
霞ヶ関の赤い省庁についてスルーなのは何故だろう…
まあ赤い学校を巣立った左翼が官僚になる再生産システムの所為だけど。

415 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 03:23:41 ID:REm//+ms0
寺脇のことが口惜しかったら
喪前も勇気苗に枕接待されてみろ!!

なんのことかわからない香具師は「結城萎絵」「文化庁」で検索しる。

416 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 03:30:52 ID:REm//+ms0
文化庁は裕木の選出理由を明かさない
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_01/g2006012006.html

417 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 03:46:44 ID:REm//+ms0
>>416
第26回 湯布院映画祭 2001年8月22日(水)〜26日(日)
http://www.d-b.ne.jp/yufuin-c/pastycf/past26.htm

ゲスト:田尻祐司 佐藤幹雄 斉藤久志 大谷健太郎 高瀬将嗣 伊達駿太郎 加賀谷圭
芸利古雄 奥田暎二 小沢まゆ 成島出 真辺克彦 平山秀幸 長塚京三 大塚寧々 
渡辺敦 岡本東郎 高橋伴明 裕木奈江 青島武 高橋紀成 高橋克典 辻井孝夫 古智之 寺脇研

裕木奈江
寺脇研

418 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 08:51:20 ID:lDKEbGOj0
まぁ 広島から中央に戻した時点で人事の失敗かも? だいたいさ、なんで文部省の糞役人なんぞ教育長にしたのかね?
寺脇は、広島に戻って罪の償いをするべきだな。 まぁ、それだけの能力はないだろうが。

419 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 08:55:38 ID:9xO2ztKG0
学力の低下は想定していなかったのかな?
学力は低下してもいいから、それ以外の才能を育もう、というのがゆとり教育の趣旨だと思ってたんだけど、学力が低下した途端に見直すと言うことは、学力も上がって、その他の能力も上がる、とでも思ってたのかね?

420 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 09:04:32 ID:tdq34g6C0
ゆとり教育推進してたのはむしろマスゴミだろ。
マスゴミも責任とって辞職しろ。

421 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 09:24:49 ID:lDKEbGOj0
マスゴミにゆとり教育を推進する力なんかないよ。寺脇擁護、文部省弁護もいい加減に汁。

422 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 09:31:16 ID:fELp//5F0
ゆとり教育なんて一個もいいことなかったじゃん。

423 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 09:59:08 ID:SfOGb+c80
彼が本当に「ゆとり教育」というか「創造力育成」への処方箋を理解して
確たる方針なり、理論なり、持っていたならこうはならなかったろう。

要は時流に迎合して「受験詰込教育の弊害」だけを声高にし、教育新聞の記事や
米国教育レポートの上っ面をパクって(さも自分の考えの如く)著述にし
売名行為を図ったのが思わぬ成功でひっこみがつかなくなり、最終的にその中身が
カラだった事実が表面化しただけのこと。


424 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 10:10:50 ID:OQkFVHwo0
>>416

(゚д゚)

425 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 11:11:49 ID:rnKzciwo0
広島の公立はマジでウンコ。
行けば志望校が3ランクは下がる。

426 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 11:36:21 ID:HqXfBnTIO
>>422
管理教育では人格破壊しかできないよ

427 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 11:41:38 ID:L7iyKmNy0
>>422
私立の生徒は人格異常者ばかりなんですか?

428 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 11:44:38 ID:HqXfBnTIO
>>427
割合は高いね

429 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 11:49:07 ID:L7iyKmNy0
>>428
ソースは?

430 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 12:08:00 ID:HqXfBnTIO
>>429
私立教師の俺が言うんだから間違いない

俺も私立の教育方針に従って行くことで人格を破壊されつつある

431 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 12:10:06 ID:YtLZuBil0
>>418

戻らなくていい。
ていうか、こいつは福岡の人間だから地元に帰ればいい。
福岡県の教育委員会の腐った低レベルな連中がお似合い。



432 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 12:22:15 ID:AIPh44jg0
何十年かあとには、
やっぱり寺脇の方が正しかったと分かるんだろうなw

433 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 12:35:14 ID:HqXfBnTIO
>>432
俺は評価している
公教育の低下は放課後や土曜日の補講を税金の無駄遣いと糾弾したA新聞のせいだよ

434 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 12:50:20 ID:XAy2XGQF0
「ゆとり教育」ってラベルを貼った今の教育課程は
銀行も一般公務員も病院の医者たちもILOの労働時間指針に従って
週当たり40時間労働を 国際関係の中で推進する約束をしてしまったので

学校の教員だけ週44時間?働かせられない
=労働省からの指導を受けた事に始まってるんでしょ?
あの時に
◆週 労働時間を ◆年間 労働時間に読み替えて
一般職は
週40時間×52週=年間2080時間として
教員は
8月(北日本は12月下旬から1月上旬)を中心とした
5〜6週を労働しないとして除いて
それ以外の46〜7週に対して44時間労働を課せば
「土曜休み」の必要が無かったし、
「ゆとり教育」なんかに踏み込まなくても良かったんじゃないか?

そうすれば未履修たら なんだらの問題も無くきっちり学習指導できたよ。

文部官僚・文教族議員の頭の悪さ ILOとの交渉の失敗が
こういう事態の原因を作ってるよ

435 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 12:53:24 ID:2f+CBT2Z0
ゆとり教育=ゆとり教員生活

436 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 12:57:30 ID:HqXfBnTIO
>>435
そのゆとり教員生活を押し進めだのがA新聞だけどね

437 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 13:00:44 ID:lDKEbGOj0
>>432 まずならないね。 国賊の汚名が残るだけ。 


438 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 13:14:31 ID:tkWzNnNN0
>>423
日本で行った「ゆとり教育」はアメリカで80年代には実施済み。
ただし全米の学校でやったわけではない。

日本と全く同じように、それで教育した生徒の基礎学力がないことに、
新入生を担当する大学の教員がまず気がつき、続いて親たちが気づいた。
それに対して「考える力がついた」「学力の定義が違う」という擁護派の
論理も今の日本と全く同じだった。

1980年頃のアメリカの新教育を知ってるものなら、失敗は明らかだったんだよ。
格差社会を先読みした中曽根臨教審はそれをわかった上で導入した。

このくらい常識なんだし、みんな釣ってんだろう? マジレスした俺はカコワルイね

439 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 13:17:36 ID:7RsCg+E20
腹を切るでも服毒でもいいから死んでくれないかな

440 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 13:33:10 ID:0de7fx660

詰め込み教育のせいで、自殺する生徒が多くなったからゆとり教育やりだしたんだろ。

今でも自殺する生徒いっぱいいるぜ。それで、馬鹿な生徒を大量に生産して、日本の治安を

限りなく悪化させたわけだろ。

こいつ本当に責任とるきないの?


441 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 13:36:18 ID:2EpnZ+lz0
ゆとり教育のなかでも、勉強するやつは勉強する。
天才秀才は必ず現れる。

しかし、やらされないと勉強しない層はこのおかげでバカ枠に編入させられ、
バカ層は輪をかけてレベルが落ちた。

総じてバカ層が増えたわけだ。
その責任はこのおっさんは取らずじまいか?

442 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 14:02:07 ID:Zx8zKE+80
>>123
あんたどんな職業でどんなスキルがあるか、詳しく教えて。

443 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 14:03:01 ID:XAy2XGQF0
>>436
だれも真剣に考えてなかったんだろ。
日本国民の教育の責任がある文部官僚も文教族議員も
日教組が「銀行員や民間やお役所並みに 土曜日も休みたい」と言ったから

官僚も議員も自分たちを接待してくれるわけでも、献金をくれるわけでもない
公立学校の教育内容には興味無いから「それでいいだろ」と言ったんだよ。

ILOとの交渉なんかめんどくさいだけで、厄介だから逃げたんだよ。

444 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 14:03:37 ID:JBe2eDOs0
お前らゆとり批判するなら、AO入試も批判しろ
後、入社試験からGDとか面接無くせ

445 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 14:08:23 ID:JBe2eDOs0
俺は詰め込み教育を極めたが
社会はペーパーテストが出来るだけの人間はいらないとよ
ふざけるな、何がプレゼンだ、グループディスカッションだ、自己アピールだ
そんなの学校で習ってないっつーの士ね

446 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 14:11:11 ID:XAy2XGQF0
>>440
>詰め込み教育のせいで、自殺する生徒が多くなったから
ゆとり教育やりだしたんだろ。

??????????????????????
ILOが日本人の労働時間を西欧並みにしないと不公平だと圧力かけてきた事が始まりだよ!

英語も出来ない文教族議員には さっさと片付けば どうでも良かった問題!
文教族議員って
当選1回目の議員のあるめられる場所
利権たっぷり委員会には当選回数を重ねないと入れない。
議員見習いが内容を考えずに議員の形を習ってハンコを押す場所

官僚も 大蔵や通産なんかには入れない試験の出来が悪かった連中が回される役所。
労働省もあんまり人気が無い。

労働省と文部省が関係があった 教員の労働時間の国際圧力に対処できなかった結果
生まれてきたのが
「ゆとり教育」ちゃん!


447 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 14:31:13 ID:XAy2XGQF0
>>410
総理大臣 自民党総裁

日本人・日本国のことより 自分の次の選挙資金 
金集めを政治の第一目標にしてる政治家と選挙民

448 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 14:43:48 ID:/V+s4afp0
>>444
aural 何?

449 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 17:29:04 ID:sWDI9Imt0
>>448
Aural Onanism

450 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 18:08:11 ID:lDKEbGOj0
>>445 少なくとも官僚には  詰め込み教育も極められない椰子は必要ない。

451 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 21:09:12 ID:rvdV2UQl0
>>52のリンク先見たけど
江崎玲於奈が優生学の信望者だったとは

頭の良すぎる人はどこかずれてるものなのかしら

452 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 21:32:07 ID:1mBpgpfL0
>>451
そんな有名な話を知らないヤツが、N速+の教育関係のスレに
いること自体が驚きだよ。

>>450
詰め込み教育を極めただけの官僚も、とっとと左遷してくれ

453 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 21:42:32 ID:rvdV2UQl0
>>452
そいつはすまんかった
教育関連は疎くてね


454 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 21:47:15 ID:cgXR9z2T0
最初はグー、斉藤研、ゆとりはパーw

455 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 21:49:09 ID:JA1H+bM4O
今の子供たちには
イジメをやるユトリや
自殺をやるユトリがある

456 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 21:57:42 ID:xcYqlZlkO
日本の真似した教育基本法で学力UPし世界一と言われるスゥエーデンなのに、日本がダメダメになったのは谷脇のせいなのにね

457 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 22:15:54 ID:RbiWVuyz0
>>456
スウェーデンは最近政権交代して、保守的になったみたいだね。

458 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 22:24:04 ID:ANlgjrp0O
ゆとり教育は、成績悪くて文部省に行った奴のトラウマからうまれた

459 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 22:35:37 ID:QWACgvEv0
>>458
全然違う。

460 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 22:41:20 ID:9VlEqGTR0
ゆとり教育なんかダメに決まってんじゃねえか。
昔に戻せ。小学校の教科書なんか絵本かと思ったくらいだw
勉強しなかった子が、突然目覚めた時にも教科書を最初からやれば
取り返せるような教科書に戻せ。

461 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 22:41:41 ID:dvVZX0ngO
これだけ国家的犯罪を犯しても牢獄に繋がれないのか

462 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 22:44:23 ID:DHCy8IJ90
>>456
それはデンマーク。


463 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 22:44:30 ID:E3O4yXIA0
詰め込み教育は何も悪くない。

たいしたこと教えず、自発的に創意工夫できるように
ゆとりをもって教育なんて、成立するはずがない。
何かするには道具がいるし、道具がなければ大したことはできない。
同様に、物事を考えるにも、材料となる知識は必要。
その知識をろくに教えず、応用力を高めても無駄だし、
創意工夫なんていったって無理。

>>445 詰め込み教育の目的は、ペーパーテストで
よい点をとらせることではなくて、次のステップのための
知識(教養)をできるだけ身に付けさせること。
ペーパーテストだけで終わっている人間は不要。
そこから先で何をするかで人間の価値はきまる。

本当にちゃんと教育を受けてテストを極めるほどの知識があれば、
応用もきくし、もっている知識から、新しい知も創れる。
それと、詰め込み教育世代の人で、学校でプレゼンを
教わっていなくてもできる人はできる。
学校でならっていないからっていうのは、下手な言い訳。

464 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 22:49:50 ID:a4wP8gyXO
>>463
まぁ、学習なんてものは少なからず詰め込まれるものだからな。

465 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 23:02:54 ID:Ky5lMtSnO
今の時代「生きる力」=「学力、思考力」だろうことぐらいわかるのに・・。
私は今『ゆとり』によって追い詰められている。

466 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 23:25:01 ID:9VlEqGTR0
>>463
持論なんだが、詰め込みは脳の容量を上げる作業だとおもうよ。
容量を上げて、その中で工夫して(知恵)を身に着けれるように
広げる為に必要な作業だとつくづく実感している。
年齢を重ねてくると、脳が固まったなあと感じるようになるんだが
その時の固まるレベルが上よりならば、年をとっても経験を加味することで
活躍していける。若い頃のシャープさは望むべくもないが、本質を見抜くのは
簡単になったよ。故に、詰め込みは勉強にとっては必要なものだ。

467 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 23:27:48 ID:SfOGb+c80
>本当にちゃんと教育を受けてテストを極めるほどの知識があれば

これは違うな。
だってテストってのは誰かが評価する、そうしてそれが結果になるものでしょ。
じゃ、その評価するレベルより被験者が賢かったら、より独創的だったら、
より発想に優れていたら、どうなる?
もちろん良い評価なんぞされず、無視されるか、落とされるか、キチガイ扱い
されるか、ま、歴史が教える現実はそんなもんだ。

先端技術、特に新しい発想や、画期的なアイデアがあらゆる分野で求められている
21世紀の科学において、ペーパーテストの評価が効果的なのは、MAXでも現時点の
レベルだから、そんなもんこの領域では役に立たない。

と、いうか(面白いことに)新しい発想なんてヤツはそういった現時点での最高
レベルの人間などには出来なくて(既に学習した内容の縛りがあってそこから
抜けるのが難しい)そんな部分とは無関係のヤツが全く場違いな部分から出てきたり
する。そうなるとそもそもの初めからペーパーテストなど意味をなさない。

現代遺伝学の礎を打ち立てたメンデルは生涯その功績を認められることはなかったし、
電気磁気学の発達には多くの名も無い技師、発明家、一般庶民がかかわっている。
そしてその多くが大学教育なんぞとは全く無関係に非常に有用な工夫・発見を
行なっている。

寺脇氏は所詮、詰込み教育の優等生(官僚)でしかないから、こういった部分
について本当には理解できていなかったのだろう。だからそれを単なる学校教育
の中身として矮小化しようとして失敗した。それだけのことだという気がするナ。


468 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 23:30:44 ID:fJiWqcoE0
ゆとり教育が一番必要だったのは、詰め込み偏差値教育世代だよ。
詰め込み偏差値教育していない世代にゆとりなんて必要ないだろ。

469 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 23:35:37 ID:Rco1NOfa0
>>467
ほとんどの被験者は、出題者以下だからそれはそれでOKでは?

470 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 23:42:18 ID:ETudIDOjO
誰か教えて下さい。ゆとり教育と村山政権って関係あるの?
携帯からなので、調べられないorz

471 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 23:48:06 ID:giC8fB+a0
広島県の教育をズタズタにしたクズ。
コイツがもう少しちゃんとしてれば広教組崩壊だったのに。

472 :名無しさん@七周年:2006/11/12(日) 23:49:58 ID:REm//+ms0
    // ̄\ .\
  /| |へノ⌒| //\
  \ \_//  .\
    \ = /       \
     \/        \
           ∧∧∧∧\
          (  `/)  >ヽ∧
          /   /  / `∀> ∧∧
        ◇(   イ◇  (   ,つ`∀´>
        /ヽ  )) ヽ  )ヽ )と  , イ
        (_/(_/(_/(_/ノ(_/⊂ノ> )J
寺脇同士のためにウリたちも旗を振りに来たニダ

473 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:06:16 ID:tzytZepb0
>>470
村山内閣のときの文部大臣は、中曽根の秘書だった与謝野馨だよ。
これでわかるだろ?

474 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:12:21 ID:YU/0V2aN0
ゆとり教育だろうが詰め込み教育だろうが、いじめなどに象徴される学級崩壊状態である限り
子供の学力は上がらない。
まず教室を平和にすること。それには教師の体罰が最も効果的。

475 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:27:36 ID:dwTuZLMh0
「ゆとり教育」旗振り役、寺脇広報調整官が自殺
かと思った。

476 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:40:16 ID:24GNdjJ70
>>473
細川の殿様はどうしたの?

477 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:45:47 ID:QUGFFw0S0
要するに共産主義ってことだね。

478 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:47:02 ID:1BzXdqPh0
国賊です

479 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:52:43 ID:ec0u1UCm0
ゆとり教育の経緯

1977年(昭和52年) 学習指導要領の全部改正 (1980年度〔昭和55年度〕から実施)
学習内容、授業時数の削減。

1989年(平成元年) 学習指導要領の全部改正 (1992年度〔平成4年度〕から実施)
学習内容、授業時数の削減。

1992年(平成4年)から第2土曜日が休業日に。
1995年(平成7年)からはこれに加えて第4土曜日も休業日となった。
小学校の第1学年・第2学年の理科、社会を廃止して、教科「生活」を新設。

1999年(平成11年) 学習指導要領の全部改正 (2002年度〔平成14年度〕から実施)
学習内容、授業時数の削減。
完全学校週5日制の実施。
「総合的な学習の時間」の新設。

480 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:56:29 ID:Kymszf2J0
本当に独創的な発想は、
これまで人類が何百年もかけて試して作ってきた知識や体系の上に生まれる。
そうでなければ、誰かの失敗をなぞるに過ぎない。
初等教育での詰め込みは必要だ。
芸術やスポーツだって同じだよ。

どうしても将来の一般労働者向けにゆとり教育が必要なら
「公教育」で高速進度のエリートコースをしっかり作れ。
一線の研究職になるのにアホと歩調を合わせながら6歳から21年もかかるのは
馬鹿馬鹿しすぎる。生涯年収も大幅に落ちる。アホに付き合ったせいでな。
3/4の時間でやれ。20年かけたら一つの学問と一つの実務を修めた人材が作れるはずだ。
天才なら現状でも18年程度で旧帝理系のトップラボの助手になれるしな。

資源の無い国なんだから人材を作らなかったら滅びるぞ。
ここは中東じゃねーんだ。

481 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 00:57:16 ID:tzytZepb0
>>479
1989年の指導要領改訂(土曜休業も含めて)は中曽根臨教審を
受けた、政策的な「ゆとり=格差誘導」だったわけだ。

ところで、99年の改訂は誰が仕切ったのかね?
この前の内閣は短命が多くて、政治のコントロールができてないの
じゃないかな。

482 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:02:43 ID:Biy3QtVl0
寺脇ひとりにゆとり教育の責任おっかぶせて終わりかよ・・・
何か気の毒だねえ。ま、映画評論家として頑張りなよ。

483 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:14:04 ID:24GNdjJ70
>>482
AV男優ケン・テラワキきぼんぬ

484 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:17:23 ID:f6yi5Hd80
可哀想なのはこの部下たち
信頼してついてきたのに(後釜狙い)
辞められて一気に蚊帳の外

485 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:19:34 ID:RCCzUW6vO
ゆとり教育って教職員が楽したいからって理由で作られてた物だと思っていたよ。かくゆう俺もゆとり世代、、、世間ってキビシイナ。

486 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:21:02 ID:pu5VLk9U0

ゆとり教育の理念は間違っていなかった
教育内容の削減ばかり注目されているが、それは本質的な話ではない
断腸の思いでカットした教育内容に代わって、実社会との接点を持たせる総合学習・・・
そのコンセプトは優れてると思うし、今の日本に必要なものではあったが、
如何せん現場の教師にそれを理解し、教育出来る者がいなかった・・・
そういったことも弁えずに突っ走った寺脇君は無能と言わざるを得ない

日本の実情を鑑みた教育改革を施すなら、
義務教育以降の訳のワカラン教科書検定の廃止
大学入試もそれに伴って、出題範囲を規制緩和
大検を中卒者全員に付与
これしかないと思う

まあ教育利権がえらいことになってるから、
日本が滅びるその日までこういった本質的な改革は為されることはないだろうが・・・

487 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:30:28 ID:24GNdjJ70
ゆとり教育が新宿ゴールデン街のバー「ぶら」での、脚本家・荒井晴彦との酔談からスタートしたことを汁者は少ない

488 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:31:32 ID:BK1MwRfN0
まさに国賊

489 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:34:45 ID:2R+pTbehO
こいつだけじゃねーだろ 関わった戦犯共はくびだ

490 :鳥肌実(ニセモノ):2006/11/13(月) 01:40:26 ID:ILA++6Lf0
子供たちにゆとりを与えた結果

いじめをやる事を考える「ゆとり」ができた。

自殺をやる事を考える「ゆとり」ができた。

自殺予告を送る事を考える「ゆとり」ができた。

491 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 01:42:48 ID:QUGFFw0S0

ゆとり教育=がんばることを否定

ジェンダーフリー教育=快楽を覚える

結果・・・・

愚民化

492 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 02:02:31 ID:IqtDQg7W0
しゃべり場で出てたけど
イマイチ共感できなかったな

493 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 02:02:38 ID:xAxdWN/j0
寺脇は切腹汁


494 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 02:08:37 ID:heMZffqi0
ゆとり教育は経済界の仕掛けた戦略だよ。
安い労働力を確保するためにはフリーターや派遣社員を量産しなきゃいけないわけ。
学力の高い従業員が多いと給料下げられないのよ。知恵使って反発するから。
ゆとり世代は平等思想と個人主義思想が強いからみんなで非正規雇用なら文句ないし
経済界がマスコミ使って「夢のために今はフリーターやってます」とか「縛られない
雇用形態が自分に向いている」なんていう価値観を植え付けて使い捨ての安い
労働力を作り出してるのよ。ゆとり世代は知恵がないもんだからそんな価値観すら
自分で作り出したものだと思い込んで時代を颯爽と歩いてるつもりでいる。
本当に大事なのは学力だということくらい大人はみんな知ってるのにな。
ゆとり教育の中でもこども自身や親に勉強への意志が強い層はいるから学力は
二極化されてくる。こうやって頭のいい奴らが頭の悪い奴らを低賃金で使って金儲け
する世の中が定着していくんだよ。
ホリエモンが海外メディア向けの記者会見の時に勉強しないとずるい人に騙され
ちゃいますよって言ってたけど本当だね。

495 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 10:04:14 ID:40UxnSY/0
朝ズバに出て種。
これからマスコミにじゃんじゃん出るつもりなのかな。
広島の教育長時代は「広島の子供たちの命を預かってた」って言ってたけど、
学力が↓になってしまっては意味が茄子

496 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 13:54:37 ID:+3ZTfO4I0
>>494

高度成長の終わった日本において、労働集約型産業は大いに減少しつつある
そのような状況下においては普通の技能を持った大量の労働者は必要とされなくなった
むしろ、少数でも使えるエリートが欲しい訳で、ゆとり教育は全員の底上げよりも使えるエリートを養成するためのもの
要するに小さい時は遊び、大きくなってから詰め込む欧米型の教育スタイルに近づけることを目的としたものだが、
日本の高等教育のふがいなさは相変わらずだし、総合学習にしても教えれる教師がいないしで、
結果的に百害あって一理なしということになってしまった
一部大企業が私立中高一貫高に出資しているように、今財界が欲してるのは使えるエリートであって、大量の工員ではない

497 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 16:34:43 ID:zxv+GteM0
>>495
見た

臆面もなく、よくテレビに出てこれる物だと驚いたが、それにも増して綺麗事ばかり言う言うw

こんな奴が教育行政をかき回してたんだな。

498 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 19:43:16 ID:Va8epYit0
20年後には、寺脇さんの方が正しかったことが必ず分かるよ。

499 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 20:25:26 ID:X24VUdO90
>>498
日本人にではなく韓国人にね。

500 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 20:55:24 ID:Va8epYit0
>>499
意味不明

501 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 21:47:52 ID:4iO9BgQdO
>>496
違うよ
必要なのは極少数のエリートであって、それは富裕層の私学や帰国子女でカバーできる
ぶっちゃけ海外より安い給料で働く労働力が欲しいんだよ

502 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 21:51:04 ID:fnApuIgo0
ピーターこと池畑慎之介と中学の同期なんだよな

503 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 22:13:49 ID:l5SfLIhQ0
で、学生の学力低下対策に大わらわなのが、東大・駒場の教授たちw
今じゃどこでも当たり前になってるカリキュラム改革(レベル低下w)を
他に先がけて行った。

504 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 23:20:34 ID:jNeV16n50
私は、ゆとり教育の賛成派です。
皆さん、
いま仮に就職先から解雇されたとして、再就職できる可能性を
今だけでなく定年程度までのスパンで考えてみてください。
定年に近づくほど「無理」と思う人が多いのではないでしょうか?
理由は、「年収に見合った能力がないから」と言う見方が出来るのではありませんか?

現在の日本が、まさに年配者の就職活動に似た状況にあります。
「所得が減る」と言われれば反対し、高所得を継続しようとしている背景からは、
「所得を減らす」と言う国民的選択は厳しいと考えられます。
現在の教育システムは、「社会主義的思想」とも言えるでしょう。なぜなら、
もれなく全員が同じ教育を受けているからです。社会主義が抱える問題点は、
ソビエトや東ドイツの崩壊からも理解できます。
資本主義的な教育とは、「本人が持つ特別な能力」と「市場分析」から
その「特別な能力」の使い方を考えて、それに多少でも磨きをかけるような
ことではないでしょうか?
経済的に成熟した日本で、非成熟期の日本と同じことをやっていたのでは、
先は見えません。資源の無い国であることからも、「人が持つ力」を最大限度に
高める必要があると思います。そのためにも、広く浅くの社会主義的教育を止めて、
多少のリスクは抱えるが資本主義的教育に転換する時期にあると私は思います。

505 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 23:37:20 ID:MhL38NJo0
極少数のエリートが居たとしても、
大半が俺らの世代より馬鹿だとしたら、ほとんどの会社が正常に働かなくなるだろうな

506 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 23:44:37 ID:O7Gspzcd0
>>497
これからこの売国奴ドンドン反日番組に出て、日本を亡国に必死に導く気か!

507 :名無しさん@七周年:2006/11/13(月) 23:50:18 ID:8KSQ+iWS0
ゆとりで個性を伸ばすってのは素晴らしい理念だと
思うぞ、今や横並びで皆が皆同じような人生を送れる時代じゃない
昔の職人のように自分の生きる道を早くから見つけて
スペシャリストになる他、勝ち残っていけないよ

508 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 00:31:16 ID:vN1CJ5EX0
>>507
昔の職人さんは、ゆとり教育を受けてなかったからスペシャリストに
なれたという話だったのさ。

509 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 00:37:11 ID:OMUMh8st0
元凶か

510 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 00:51:37 ID:RXTZCQd/0
正確には
職人は、ゆとり教育も義務教育も受けてなかった。
受けたのは、徒弟制の修行だった。

511 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 00:56:24 ID:DHdwbZ3HO
俺の親父、職人だけど、2年間無給で修業したらしい。

512 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 00:58:49 ID:zSX1tGCn0
>>511
でも、住み込みでしょうが。

513 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 01:08:08 ID:Qnn4F5F5O
昨日朝ズバに出てた人?

514 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 01:13:13 ID:RXTZCQd/0
でも、徒弟制にも問題があるらしく、ドイツは先の見えない経済の悪化から
徒弟制を見直したしね。
かと言って、社会に出て大して役に立たない詰め込み教育が良いとも思えない。

これまでに、誰も経験したことが無い教育制度の確立が必要なのだと思う。
また詰め込み教育を是としている人々には、成功の期待できない業務だとも思う。
奇抜なアイデアと実行力とを駆使し、発生した問題に対して大局的な捉え方ができ、
矢継ぎ早の対処が出来る人
こう言った人は、いなくは無いが、残念ながら各学校に配属するには僅少過ぎるし、
既に他の分野で高い評価を受けているから、起用は極めて困難だ・・・
ここで「絵に書いた餅」とあきらめるか、奇抜なアイデアで乗り切るかが重要だ。
「何故困難なのか?」であれば、アホでも議論できる。

515 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 01:23:21 ID:vN1CJ5EX0
ゆとり教育は失敗で、昔のほうがはるかにましだから、とりあえず昔に
戻しましょうって話でしょ。成功とか関係ない。

「詰め込み教育良くない!」と言っても、代わりのものがないのだから。
奇抜なアイデアとか夢物語を語るなら、自分で出さないと。
で、誰も持ってないとw

N速だと「日教組死ね」になっちゃうからまともな議論にならんけど、
教員というのは「そこそこの予算で、まあまあの人間がやってる」わけ
なんで、理想の教師が山ほどいるわけじゃない。ゼロじゃないけど。
現実の中でどういう教育プログラムを考えないといけない。
本当にできる人は、今の時代に教員なんかになりたがらない。

「奇抜なアイデアで乗り切るかが重要だ」であれば、アホでも言えるw

516 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 01:38:19 ID:2bPPcoK70
結果として学力が必要な職種への未来だけを公立の生徒からゆとり教育で奪ってしまったんでないかい?
小学校の時点であれだけ学力落とされたらある意味終わりだ。
いずれ研究職や開発職で才能を開花させ社会に貢献したかもしれない若い芽を虱潰しに葬ったんだろ?
このゆとりってやつは。

517 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 01:46:43 ID:A5keis/P0
別に寺脇が「ゆとり教育」を始めた訳じゃないけどな。
要は寺脇ひとりに「ゆとり教育」を罪をおっかぶせて
責任逃れをしたい奴らがいるって事だ。

518 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 01:47:50 ID:vN1CJ5EX0
>>516
数学科とか物理学科とかでは、そうとう影響が大きいよ。
大学理工系全般ですでに数学・物理の低下がはなはだしい。
バイオでも、次は数理生物の時代と言われているのにさ。

まあ技術立国としての日本は終わったので、株で稼いで技術を
金で買うしかないね。無理だけどw

519 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 01:48:26 ID:VRXifKTY0
こんな趣味の本を出していたんだね、国民の学力を低下する悪行の余暇で。

映画を追いかけて / 寺脇研. -- 弘文出版, 1988.5
映画をみつめて / 寺脇研. -- 弘文出版, 1989.3
映画に恋して / 寺脇研. -- 弘文出版, 1990.6

職務専念義務違反で告発すべきだな。

520 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 02:23:01 ID:XoJ9xNCj0
>>519
それってピンク映画の批評集だよ。
ただし、けだし名著なり。
その辺の凡人には書けない本。

>>513
そうだよ。

521 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 03:08:34 ID:VBcELaNW0

  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
. | 俺たちの隣国、日本(´∀` )とはこういう国だ │
  \___   _______________/
━━━━━| . /━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
          | /      |・世界最高水準の農業技術を捨てて食糧自給率40%台
                 | のジリ貧に自らを追い込んだ国
                 |・資源も無いのにエネルギー外交に消極的な国
                 |・借金が何百兆円もあるのにODAで他国に金をばらまく国
                 |・知的財産で持ってる国なのにゆとり教育導入で国民の
                 | 頭脳レベルをわざわざ下げる国
      __       |・周りは基地外国家ばかりなのに60年以上も平和ボケ憲法
       │  |     | を保持する国
 彡ミ _☆☆☆_ 。 |・これらの多くをほとんどの国民が自覚していない国
━..|ヽ━( ´_⊃`) /━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  |ヽ  (  ∞ つ            ナニカタクランデルニチガイナイニダ!
  人  | | |   ぶ、不気味アル    ___       ,,,,,,,,,,,, きっとそうニャ    ・・・・・・・・・
 [_]  (__)_) _____ ∧_∧ _____ ヽ_★_∠_____ ミ,,,,,,,,;;,;;,ミ ______ ∧_∧ (ただの馬鹿じゃないニカ?)
===============||ヽ___(ハ´ ;)___ <Д` ;>___ (c_,´ ;) ____ <`Д´;>
            i`─ と    ヽ───⊂   ヽ ───⊂    ) ──── (    )
            |l.______| ̄ ̄ ̄ ̄|____| ̄ ̄ ̄ ̄|____| ̄ ̄ ̄ ̄|_____| ̄ ̄ ̄ ̄|
             i\  ̄ ̄ ̄ ̄      ̄ ̄ ̄ ̄      ̄ ̄ ̄ ̄        ̄ ̄ ̄ ̄

522 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 11:46:43 ID:eGEEmYzk0
もし、ゆとり教育が成功したら、その子供達は特別なセンスを伸ばすことを身に付けており、
「非凡」になる。
すると、今このスレで「ゆとり教育反対」などと言っている「凡人」は、
居場所がなくなるだろう。もしくは、非凡に安い賃金で使われるかだ。
凡人なら安い賃金も仕方あるまい。
是非、ゆとり教育を成功させてもらいたい。

523 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 11:48:02 ID:rx5DjNoj0
>>1
ゆとり教育の立案者だっけ?あれもついこの間、辞めたよな
「ゆとり教育」とは名ばかりの糞政策だったな

524 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 12:39:28 ID:2p4QdltsP
微分、積分を理解できるのに、単純な金利計算が出来なくて
自己破産に追い込まれるのもどうかと思う。

525 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 14:21:04 ID:Vsd45Gn20
ゆとり教育っていってもフィンランドみたいに教師が勉強しまくる伝統があり、教師の社会的地位が高く、
学費無料の公立学校で膨大な選択科目を用意できるくらい金も掛けてくれればいいんだよ。
あの国はそれだけやって、日本より更に少ない授業時間なのに思考力重視の学力テストで世界一になったわけだ。

日本のゆとり教育は全く逆で、公費削減の為のゆとり教育なんだよ。
長くなった放課後の時間に遊びまわってるDQNは立派な消費者だ。ヤバいと思って塾に行く奴は教育産業の振興に役立つ。
何より授業時間が減れば教員だって少なく出来る。小さな政府万歳。
この寺脇っておっさんがどう考えていたのかは知らないが、少なくとも中曽根やそのブレーンはそういう論理だね。

526 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 14:22:21 ID:3O8WdPQc0
>>518
物理・数学の凋落は、潰しが利かず就職先が無い事が知れ渡ったから。
この不景気の時代に基礎学問は役ただず。

527 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 18:21:22 ID:vN1CJ5EX0
>>526
そういう目先の金欲しさの貧乏根性が日本に染み付いちまったから。
基礎学問軽視が、長中期的に国を滅ぼしていくさ。
国が丸ごとソニーみたいになってる

528 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 19:18:53 ID:DPO5R3A90
塾・予備校などの教育産業関係者はゆとり大歓迎だったしな。
しょせん、中曽根臨調の頃の教育自由化論者の思惑とうまく一致したから咲いた仇花。
時代が変われば旗振り役なんぞ左遷ポストにやられてお払い箱さ。

529 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 19:50:05 ID:2bPPcoK70
授業時間短縮、国公立の学力低下、その他諸々
それでも得する人間も大勢いるってことだな。

そういえば俺の母校も体育会系だけがとりえの私立だったが、
ゆとり教育蔓延ちゅう時代に合わせて
いつの間にか勉学一筋の進学校に見事に変わってたな。

530 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 20:49:05 ID:XoJ9xNCj0

「ゆとり教育」は時代の要請である 韓国映画プロパガンダー 寺脇 研
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/01254/contents/732.htm

「ゆとり教育」という理念は、従来の教員常識ではなかなか理解しにくいものです。
俺が子どもを指導しているとか子どもを善導する、という考え方ではまったく対応できません。
まず、学習する側である子どもの要求を第一に優先しなければならないのです。

教育改革は、学校教育に先がけて社会教育の分野で行われたのですが、そこで、たとえば
学習者主体の公民館運営とはどうかと考えると、学習者のニーズをきちんと掌握して
そこでの教育プログラムを構成することになります。それをさらにつき詰めれば、
学習者の自主運営に任せるところへ至る。公民館を開放し、できるだけ制限を加えず
使ってもらうやり方になるでしょう。

ところが、これまでの日本の教育関係者の習い性で、これがいちばん苦手なのです。

531 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 20:52:43 ID:XoJ9xNCj0
>>530
「ゆとり教育」は時代の要請である 韓国映画プロパガンダー 寺脇 研
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/01254/contents/732.htm

(前略)
現場の教員の問題。彼らは改革を決定した審議会答申をほとんど読んでいないし、
学習指導要領を熟知してもいない。つまりどこまでがミニマムの範囲かを正確に
知らない。
そもそも教員は、自分のしていることが法的にどのような性格を持つかという
自覚が弱いのです。たとえば、学校教育法で禁じられている体罰をしても、
平気で「教育のためだ」と言っていられる。このような非常に特異な「文学的」
体質を持っている人がいる。
ですからこれからの最大の課題は、これらの管理運営上の問題をどう解決して
いくか、です。「管理」というだけで、反対! と騒ぐからおかしいので、
世の中で普通に使われる意味での「マネジメント」です。
(中略)
私が何かというと、「文科省がなくなるのがいちばん」という主旨の発言をする
のは、教育行政が存在しなくても、子どもから高齢者まで誰でもがいつでもどこ
でも学ぶことができ、社会もよくなっていくという状態がいちばんいいからです。
そうなれば行政は不要でしょう。しかし、現実はまだそうなっていないから、
必要なのです。つまり、お役所がなくてもいいのが理想、そう認識するか、
お役所最初にありき、と考えるかが、決定的な違いになります。
(以下、略)

532 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:00:29 ID:rjJlj7YB0
「ゆとり教育」をどう評価しますか?
http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/quiz/quizvotes.php?poll_id=212&qp=1&typeFlag=1



533 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:09:59 ID:LymMTVGP0
おれは頻尿。カフェイン・アルコールにとにかく猛烈に反応する。
なので仕事中・外出中・運転中等、とにかく水分控えてる。カラカラでドロドロ血でやばいのかもしれない。
お茶飲む場合は自宅にいる時、トイレが近いんで飲み屋も行かなくなった。家でネコなでながら一人で飲むのが一番いいんだって最近気付いた。

しかし世の中にはほんと何も考えてないクソバカが多い。会社とか。特に若い社員。

おしっこ近くなるというのに連中、コーヒー大好き。
朝も昼食時も10時の休憩の時も3時の休憩の時も缶コーヒーかかせないらしくいつもゴクンゴクン飲んでる。
タバコ吸いながらチビチビチビチビせこく飲んで。一本飲み終わるのに何十分かかっとんねんこのガキ。

で、仕事中おしっこ行きたくなって「ちょっとおれトイレ行ってくる」っつって抜け出す。仕事中なのに勝手に抜け出す。
これを一日に何回もやる。まわりに迷惑かけ放題。
しかもこれを毎日やる。反省しない。学習しない。まわりに迷惑かけ放題。
おめぇ幼稚園児か!?

コーヒー飲めばどうなるか、自分でよくわかっていながらコーヒーを飲む、お茶を飲む。
「仕事中トイレ行くな」とか言うと少しキレ気味に「だってオシッコ行きてぇんだものしょうがねぇだろ!」と開き直る。


だったらコーヒー・お茶飲むなっつうんだよこの野郎!
仕事中何回抜け出すんだよこのクソ社員! トイレは休憩時間に行けよ! 仕事中に抜け出してトイレ行くな! このカス社員が!


学級崩壊ってこんな感じなんだろうな。疲れる。ゆとり教育世代一年生ももしかしてこうなる?

534 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:11:25 ID:QqC19xTk0
ミスター円とか誰も言ってないのに自称して調子乗ってる榊原のように
コメンテーターとしてTV出まくるんだろどうせ

535 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:13:23 ID:XGtHXyUUO
つまり、クズ教師に『ゆとり』を与えるための政策だったと?

536 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:19:41 ID:8SA/Dmn/0
別に悪い目的でゆとり教育を始めたのではなく、
学生のモチベーションが高ければ効果が発揮するだろうという目論見でゆとり教育を始めた(はず)。
でも今現在の教育現場をみると、明らかに実験失敗。
壮大な教育実験して失敗したってことで歴史教科書に名前を記してあげて下さい>文科省役人

537 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:20:53 ID:dbHtZD960
死ね、日本を滅茶苦茶にした糞役人!!!!
ミンスから議員に立候補でもするのかクズ野郎!!!!!

538 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:20:54 ID:eURdCHm70
>>531

> 私が何かというと、「文科省がなくなるのがいちばん」という主旨の発言をする
> のは、教育行政が存在しなくても、子どもから高齢者まで誰でもがいつでもどこ
> でも学ぶことができ、社会もよくなっていくという状態がいちばんいいからです。
> そうなれば行政は不要でしょう。


95%以上の生徒は自発的に勉強しない。それぞれ自分の学区を連想してみればいい。
自発的に勉強するのは上位5%程度の生徒だけである。ゆとり教育が適しているのは
そうした優秀な生徒だけ。ゆとり教育を続ければ日本の95%がダメになる。



539 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:27:55 ID:7Y5GPfi5O
出るとしたら、自民だろ。キャリア組は、すぐ管理職になるから組合活動なんてやんないよ。官僚出身で民主から出るわけないだろw

540 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:31:31 ID:VrbRGoXu0
この政治家を世に送り出した国民の責任。
全ては選挙の有権者全てに責任がある。
政治家自身にある罪は選び出した国民に比べたら
極微量なもの。

541 :名無しさん@七周年:2006/11/14(火) 21:34:43 ID:wDfSL9oo0
年取った馬鹿が居れば 「団塊の世代」 だから
若い馬鹿が居れば 「ゆとり世代」 だから

大衆がそれらしい事言って知ったかぶりする為にメディアが
作り出したレッテルに過ぎんがな・・・

542 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 00:05:56 ID:8+s6ftCO0
私は「ゆとり教育」に関しては(完全否定ではないが)批判的であった。しかし、
寺脇氏の公共に身を曝す覚悟については最大限の評価がなされるべきだと思っている。
今回のことが〈教育行政〉にどのような影響を与えるのかはわからない。しかし、
日本映画にとっては吉報であることは間違いないだろう。寺脇氏の天職はやはり映画、
特にピンク映画の研究なのだと思う。記事には「75年4月、東京大法学部を卒業し
旧文部省に入省」とあるが、だとすると、私が70年代の後半に『キネマ旬報』などで
読んでいた氏の批評は既に文部官僚になってからの仕事だったのか。

543 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 02:31:19 ID:9qFJWXwi0
家燃やされるくらいしても仕方ないね

544 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 07:01:37 ID:Xu1JxOkM0
TBSに出てるな、この団塊の糞w

545 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 10:13:21 ID:f1iozWIL0
>つまり、クズ教師に『ゆとり』を与えるための政策だったと?

ズバリ、結果的にそうなってしまった、ということ。
なぜかと言えば彼自身がそういう問題について素人(誰も官僚が仕事のプロだ
なんて思ってないでしょ)に近かったから。彼の著述にはその少し前に教育新聞
に連載されていた米国教育レポートなどからのパクリと思われる部分が目立って
多い。

が、記事の文面だけでは背景(実際の現場、社会制度、文化)の違いまで
解らない。だから結果はサル真似となり失敗した。何より米国では先生は
よくクビになる。現場では校長が目を光らせているし、その校長は地元の
住民に監視(つまりサボる教師はクビ!)されている。

日本は制度上、それが出来ない(昨今のいじめ問題でも明らかな)ように
なっている。そういうところで同じことをやれば「悪貨が良貨を駆逐…」
は歴史の必然。それでまぁ「そのようになった!」と、いうこと。


546 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 10:23:34 ID:GONLMiE7O
退職金貰って、老後をのうのうと生きるんだろ?
吊し上げできないもんかなあ。

547 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 10:25:47 ID:cI+CjibXO
この人は鹿児島ラサールの恥だね。
自分はラサール、東大とトップレベルのエリート教育を受けてきているにもかかわらず、
こういう愚の骨頂の政策を選択してしまう。
頭でっかちの理念先行型エリートの一番よくない発現のしかただ。
しかもそれが国家の根幹を支える教育現場に於いてだったというのが、日本の不幸だった。
日本は国家百年の計を誤った。
教育再生には一刻の猶予も許されない。徹底的に改革を断行してほしい。

548 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 10:51:22 ID:8zxJtL5B0
これからはゆすり教育の時代です

549 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 10:56:40 ID:ILETNjaC0
まさに日本の壊し屋だな。
小泉と比較にならない威力。

550 :名無しさん@七周年:2006/11/15(水) 11:06:04 ID:zkIj2al/0
同姓の寺脇がもう一人おって、その名前の1文字目が○だとすると、
両者が研究室を持つなら寺脇研研と寺脇○研になるのか。

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